「裸族」の娘は乳を武器に欲棒を満足させてくれた!part2

真夏の裸族の娘、つぼみちゃんがおいらのパンツを下に下ろしたとき、欲棒は彼女の目の前で大きく孤を描いてから直立した。
「うっ。お客さんのチンチン、お父さんの倍の大きさですわ…」
つぼみちゃんはそう言って驚きのまなざしでおいらの欲棒に見とれてました。
「…な、な、なんですか、コレ! 太さ、長さ、反り具合、カサの張り具合、どれもこれも規格外ですわ。どうしたらこんな作品が生まれるんですか!」
とあきれ顔で。
「ま、でかいのは遺伝やね。つぼみちゃん、ほな、先に風呂に入ってるわ」

おいらは風呂につかりながらチ×ポを水面に直立させたり、チ×ポをお尻のほうに引っ張って手を話し、水しぶきをつくったりして遊んでましたわ。
そうしているうちにつぼみちゃんがタオルで股間だけ隠して風呂に入ってきた。出た、二十歳の美乳! 熟す前の果実や。申し訳なさそうに先端についている干しブドウもきれいやでぇ。
「おいで、お嬢ちゃん。さささーっと」
つぼみちゃんは軽くかけ湯をして、ゆっくりとバスタブに足を入れた。
そしておいらの正面に深く腰を下ろした。
さっそく右の乳首に吸いつき、コリコリと転がすと、干しブドウは少し固く成長し、ふくらんできた。左の乳首には左手を当てた。ゆっくりともみしだくと、桜色に変身していった。ほほーっ、ええもんや。おいらはさらに観察を続けた。
彼女の乳房は巨乳ではないけども、その乳房の3分の1を占めるように、大きな乳輪が広がっていた。乳頭のまわりには小さなブツブツが恒星をめぐる惑星のように並んでいた。

今度は左側の干しブドウを舌でなぎ倒し、押しつけ、叩いた。
「ウッ」という声がもれたね。おいらは聞いたよ。快感が全身を駆け巡っているときの声や。
そして、おいらは湯船の中に立った。勃起したチ×ポの先端を乳首にこすりつけてみた。
「あーっ、パパ、まるでウルトラマンの肩叩きみたいやわ」
おいらはそれをバットのように素振りし、彼女の胸にジャストミートさせた。乳房が軽く揺れ、はねかえされた。
「おお、やっぱり若いと弾力があるねぇ。おばちゃんなら、肉にチ×ポがくいこむところや」
ゆるやかな曲線の盛り上がりを見せる乳房の上に赤黒いチ×ポを乗せてみると、肌の色のコントラストが見事だ。おお、なんという光景。
おいらはそれを上下に動かせ、ときおり押しこみ、先端からにじみ出ている液体を乳房にこすりつけたんや。
「ガマン汁を乳に塗るオヤジ、それを歓喜の表情で眺める娘。どや、この設定は?」
「理解不能ですが、お客さんがタダものではないことだけは理解できました」
つぼみちゃんはそのあと、おいらの欲棒を横からくわえ、「やっぱデカイわ」と苦悶の表情を浮かべたんや。うーん、小さな口の娘はこれが難点や。
まっ、ええか。乳の間に欲棒をはさんでグチャグチャともんでくれたら許したるわ。
今回のおいらのテーマは乳や。乳や乳や、乳もってこい! きれいな乳に魅せられ、真夏に突入や!