新人風俗嬢ナナちゃんにサービス業の心得を指南 Part2

そのあとおいらは、ナナちゃんの胸をマッサージしながら、「野球でグローブを忘れたらミットもない…なんちゃって。モミモミ」と、ダジャレモミモミ攻撃。ナナちゃんは弾ける笑顔で「そして野球にはバットとタマは欠かせへん!」とおいらのタマを洗ってくれた。こちらが胸を開けば相手の心も開く。「ああ、気持ちええわ。おっちゃんのバット、20センチまで伸びてもたわ」と誇示してみせると、ナナちゃんは「おっちゃんのチ○ポ、わたし的には過去最大の大きさやわ」と、嬉しいことを言ってくれた。
ナナちゃんは顧客を満足させることに目覚めたのか、ベッドに移ると「おっちゃんの気持ちええ部分を教えて」と尋ねてきた。「そりゃ男はチ○ポをさわられたり、吸われたりすると一番気持ちええんやけど、最初からストライクゾーンど真ん中に投げ込むんやなくて、その周辺から攻めてもらうとジワジワと感動がわいてくるもんや。ま、今日はおっちゃんが気持ちよくさしたるわ」
ナナちゃんは納得した様子。では、今日も新人いただきます。まず足の指を口にふくんでナメナメ。下から上へ舌をはわせ、太ももの内側をなめてあげると、ナナちゃんはピクピクと身体を震わせはじめた。腰を飛び越えて、首筋まで上がり、ナナちゃんの耳たぶを軽くかんだ。「耳のそばで小さな声でエッチなことをつぶやくと、トロトロになるやろ」。
次に舌をからませ、唾液を吸い合い、片手は首筋から肩、そして胸へかけて軽くふれる程度に愛撫。彼女は目を閉じたまま、呼吸が荒くなっていった。小ぶりな乳房を軽くもみしだき、ようやく右手を彼女のホームベース型の茂みまで運んだ。「おいらの指が水を求めてるわ…」。そういって彼女のイソギンチャクのまわりをしばらく愛撫。そしてゆっくり中に入った。すっかり濡れていた。指に少し角度をつけて「ええか、これがカーブや」といって彼女の反応を確かめる。「あっ、なんやろ、オシッコがもれそう」「ええよ、何度イッても」「おっちゃん…わたし…イキそうや」。ナナちゃん、指だけで一度目の昇天。続いてナナちゃんのイソギンチャクに舌先を入れて、クリちゃんを中心に軽く吸い上げた。
「ああ、おっちゃん、身体に電気が走ってるわ」と、ナナちゃんは激しく身体をくねらせた。ナナちゃん、今度は電気ナマズになってしもたんか。ベッドの上でくねくねするナナちゃんに向かって「じゃあ、今度はおじさんのチ○ポに電気を走らせてもらおか」とおいら。
ナナちゃんはヨダレを手でぬぐって、おいらの通天閣をガブリ。「ああ、それもええけど、周囲からなめてんか。少しまわり道してから亀頭に行くわけや。くわえるのは、お客さんのガマン汁が出てからでも遅くない」と、おいらは丁寧に指南した。ナナちゃんは「ガマン汁が合図か。わかった」と、素直に対応してくれた。チ○ポの付け根をなめさせ、キ○タマを口にふくませた。尿道の入り口と裏スジは舌先でチョロチョロとなめてもらった。「ああ、ナナちゃん、上手になった。すごくいいよ。今のなめ方を覚えておいてや」
新人はこうしてほめて育てる。身体は言葉だけでもほてる。ついでにここは難波のホテルや。それから言葉攻撃も効果的なことを指南した。クララちゃんは少し恥ずかしそうに「わかった」とうなづき、「おっちゃん、出そうになったら言ってな」と、くわえながら。「二回戦もOKか?」とおいら。「おっちゃんのビンビンの黒光りチ○ポなら三回戦もありやわ」とナナちゃん。