3/09
ちいさい春みつけた! 素人娘は燃え盛る夏になる前にいただくpart2
「は、は、はじめまして。ナツコですぅ。今日は体験入店の初日なので、ナニがナニやらよくわからないままここに来てますぅ」
ナッちゃんはちょっと困った顔で、そんなあいさつをしたんや。
「体験入店も体験乳頭もおいらに任してんか。おっちゃんは、ナッちゃんの店のVIP会員や。VIPって言っても別府と違うでぇ。大切な客ちゅー意味や。そやから、素人さんの扱いも慣れてるんや。まっ、カンチョーせずに、いや、キンチョーせずにくつろいでええよ」
「は、はい」
小さな声で返事をするナッちゃん。モジモジした態度、その戸惑いの表情がまたいじらしいんやね。
「ナッちゃん、おしっこは先にしておいてや。そしたら、キンチョー感も下水に流れるんや」
「は、はい。そうします」
いいえねぇ、素人は。ホントにトイレへ入ってもたわ。
そして出てきたナッちゃんは「す、すいません。はじめてなので。でも、店長さんが『通天閣さんはおもしろくてやさしいおっちゃんや』ゆうてましたから、少し安心してここへ来たんです」とつぶやくようにしゃべった。
「そうや、おっちゃんはやさしいし、おもしろいし、ときどき福山雅治に似ているって言われるし…」
そこでよくやくナッちゃんの顔に笑顔が生まれたんや。おっ、少し気持ちがほどけてきたなと思ったね。
「まず、一緒にお風呂に入るわけやけど、ナッちゃんはこんなおっちゃんと一緒に風呂に入るのははじめてやろ?」
「も、もちろんですぅ。でも、小学6年までおとうさんと一緒にお風呂に入っていたので、免疫はあるというか…」
「あっ、そうか。ほな、おとうさんのチ×ポ、つまり、大人のチ×ポをしっかり見て育ったわけやね?」
「えっ、まあ、はい。そのときは見たいとか見たくないとかいう気持ちはなくて、なんかグロテスクなモノがぶらぶらしてるなあって感じで眺めてました」
そう言う娘の洋服を丁寧に脱がせながら、おいらは「まっ、これから、大人の、おっちゃんの裸にも慣れてくるかもしれへんけど、その初々しさは忘れんといてや」
ブラジャーとパンツだけの姿になったとき、ナッちゃんは小さな胸を隠して照れはじめた。
「恥ずかしいですぅ、胸が小さいから」
「ナニ言ってんねん。ナッちゃんの胸は、ちいさい春、見つけたって感じやないか。なんてゆうの、新鮮な空気がするわ」
「あ、ありがとうございます。そんなコト言われたの、はじめてです。あのぉ~、わたし、お客さんの洋服を脱がせてあげたほうがええですか?」
「あっ、イヤやなければ手伝って」
素人娘に洋服を脱がせてもらうなんて、これは幸せやでぇ。ぎこちない手つきで、モジモジしながら一枚、また一枚と脱がされていくわけや…。
そして、おいらもパンツ一枚になった。ナッちゃんはあえてこちらを見ないようにしていたようや。おいらの巨大なハムは、まだ下を向いたままやった。
「ほな、これで2人は下着友だち状態やな。パンツを脱いで風呂に入るゾ」
こうして素人娘のナッちゃんとおいらは全裸になったんや。
たしかに胸はちいさい。陰毛も薄い。そやけど、ええもんやでぇ、この景色。
ナッちゃんは先にバスルームに入り、シャワーを調節した。
「お湯は少しぬるいくらいでええですか?」
「ああ、おっちゃんはぬるい人間やから、それでええよ。ほな、まず、おっちゃんの背中にシャワーをかけて」
黙って従う素人娘。少し手が震えているけど、それがまたかわいいもんや。
「そしたら、次は正面や。そこのボディソープを手にぬって、おっちゃんの胸やお腹にぬりたくってくれや」
そう言って正面を向いた、そのとき、ようやく素人娘の視線がおいらの股間に注がれたた。唾液をゴクリと飲む様子がわかったね。しばし沈黙。
「……驚いたか?」
「……えっ、まあ、記憶にある父のソレより、あまりにも大きいので」
「そやけど、まだ勃起してへんからね。ナッちゃんのおとうさんは、お風呂で勃起したりせんかったやろから、わからんかもしれんけど」
「……いえ、父はたまに、お風呂の中で大きくなっていました。どうして大きくなるのか不思議でしたが、幼心にも母には聞いちゃいけないコトのように感じてました。父も娘には見せたくないのか、こっそり自分で、その大きくなったソレを隠れて洗ってました。でも、お客さんのは、父の倍以上あるような……」
ナッちゃんは涙目になっていました。
「そうか、そうか。ほな、ゆっくりでええから、洗ってくれや。そう、たっぷり泡を立てて」
素人娘にチ×ポを洗ってもらって勃起しない男がどこにいる。おいらのハムはにょきにょきと肉厚になり、血管が浮き上がり、天井を向いた。娘の腕くらいの太さはありそうや。
ぎこちない手がハムをつかみ、上下に動いた。ああ、そのモノをつかむような手つき、うっとりするわ。
「ああ、気持ちええわ。チ×ポも喜んでるわ。ほら、見てみ。ピクピクしてるやろ。これ、チ×ポが喜んでる証拠やねん」
「あっ、はい。めちゃくちゃ喜んでくれてますぅ」
彼女の細い腕がゆっくりピストン運動を続けた。
「あのぉ~、もっと激しくこすったほうがええですか?」
「そやねぇ、早く済まそうと考えるなら、最初から飛ばしてやってええよ」
「えっ、もう飛びそうなんですか」と、顔を赤らめてナッちゃん。
「いや、そうやなくてハイスピードでこすってもええということや。おっちゃんの場合、必ず2回は発射するさかい、ここで出してもええよ」
「えっ、2回も…ホンマですか? わたしは、そのぉ~、男の人が出すとこ、見たことがないんですぅ」
嬉しいねぇ、素人はこんなリアクションがあるから、ホンマ楽しいわ。




