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ミナミのホテヘル、オッパイもゆれてゆられて大阪しぐれや Part2
しばしの休憩後、「じゃあ、フェラしてあげねる。また元気になってぇ」とリンコちゃん。おお、久しぶりの生フェラ。リンコちゃんはチ○ポの根元を軽く握り、亀頭をチョロチョロ。「苦しゅうない、亀頭寄れ」と俺。ダジャレがわからないリンコちゃんは?マークの表情のまま、巧みに舌を使う。舌がカリまわりを時計まわりに一周。反対まわりに二週。おお、絶妙なコーナリング。舌の美技。次に玉袋のシワを舌でアイロンをかけるようにねっとり。玉を片方ずつ口にほうばり、軽くころがす。これぞ日本の伝統芸、匠の技や。血管ウキウキのおいらのチ○ポを奥まで吸い込んだまま「出そうぅ?」とリンコちゃん。くわえたまましゃべるのは難易度の高い技。フェラ顔がまたエロい。
ホンネはゴムをかぶせて挿入したかったけど、フィニッシュは騎乗位素股でお願いした。おいらの男汁とリンコちゃんの女汁があるからローションは不必要なんて考える間もなく、リンコちゃんはネバネバローションをチ○ポにたらし、ついでに自分のお股にもぬりたくった。
俺の上に乗り、片手でサオを軽く握り、腰を前後に使うリンコちゃん。ギシギシする度に大きなオッパイが前後にゆれ、ゆれてゆられて大阪しぐれや。って外は晴れてても、ベッドの上はびちょびちょのしぐれやでぇ。
顔の上で乳房はブルンブルンと乳牛の放牧状態。チ○ポの根元はプロテクトされたように締めつけられ、開放され、また締めつけられる…。これがリンコの素股技なのか。「素股で締まった」とはこのことや。サオの敏感な部分が彼女の腹にこすれる。湿ったヘア同士もゴシゴシ。満タンの精液タンクは開門間近。発射秒読み開始……。
「アカン、我慢できん。イ、イキそうや!」
「お兄さん、いっぱい出してええよ! いっぱい、いっぱい……」
5・4・3・2・1、発射! ドカーン、ピュッピュッ、ドックンドックン。精液タンクから放水された白濁液は、俺の胸まで飛んだ。久しぶりの長距離砲や。
ふー。しばらく余韻を楽しみながら一服。シャワーをあびて、洋服を着て決め台詞。
「これで今日はスッキリンコ!」と俺。
「お兄さん、ほんまおもろい人やね。また指名してや」とリンコちゃん。
大阪のホテヘルはホンマにレベルが高いでっせ。女の子は自分の得意技を磨き、プライドを持ってるわ。次もええ仕事見せてもらいますわ。ほな、また。




