Sに磨きをかけるジンタの「真夏の腰ふるサンバ」part2

わしは奈津子にわしの尿を飲むよう命令したこともある。調教すれば、やってくれるもんじゃ。おまえら、そんな経験ないじゃろ。
「わしの黄金のしずくを飲め!」
「ひえっ、それだけはお許しくださいぃ」
と抵抗しつつも、奈津子は「言葉責め」にからっきし弱いんじゃ。
「精液はおいしそうにゴックンできるのに、しょんべんは飲めねぇっていうのか。どっちもチ○ポの先から出る液体じゃねぇか。わしの体から出る液体を差別しちゃいかん。福沢諭吉先生はこう言ったべ。天はカルピスとしょんべんの上に人をつくらず、人の下にカルピスとしょんべんをつくらず、と。自由平等。差別はいかん」
「……さ、差別はしてねぇ。子供の頃から、どちらかというといじめられるタイプだったべ。ただ、じつは尿を飲む行為は、まだ経験がないので、こわいんだべ~」
「それじゃあ、最初は顔にぶっかけるだけにするべか。顔がスベスベしてべっぴんさんになるさ」
問答無用。拒否は御法度。わしは黄金色の液体をシャバシャバと奈津子の顔に放水した。汚されて屈辱にゆがむ奈津子の顔にどこか満足感が見えたべ。
この女、根っからのM体質じゃわい。

そのあとで、わしは奈津子の目の前で暴れるモノを自慢げにさすり、「どうだ」という表情で自分でさすって見せた。奈津子は「お願いですぅぅぅ。ソレをしゃぶらせてください。ご奉仕させてください。わたしにできることといえば、ご主人さまの性欲のはけ口になることだけですぅ。しゃぶらせてけれ~!」と、何度も懇願したさ。
「チェッ、仕方ねぇなあ」と、わしはつぶやいて、奈津子の濡れた赤貝を両手で広げ、ペニスの形をした器具を取り出し、「うずいているマ○コにくわえさせるべ」と言い放ったべ。
挿入すると奈津子はすぐに「ひぇー、ひゃー。でかい~。かたい~」と大きな声をあげて腰を動かし、喜んだべさ。そのうちに泣き声になって、「奥まで突いて、犯してけれ~」と絶叫したさ。
わしはそんな奈津子と相性がばっちりだと思ったよ。苦痛と快感にゆがむその顔を見ていると、邪悪な悦楽の水平線が見えてくるんじゃ。

奈津子は放置プレイも喜んださ。全裸のまま、部屋の床にころがし、数十分間、声をかけずに無視していたら、奈津子はこう言ったあと号泣したべさ。
「わたしが悪いのはわかっています。日本のデフレも、ワールドカップで岡田ジャパンが負けたことも、すべてわたしの責任ですぅ。だから、わたしが我慢すれば、あなたが満足してくれることは理解しています。でも、わたしは相手に○○○○してほしいのですぅ。わたしのリアクションが鈍いのなら、すぐに改めます。どうか無視するのだけはやめてけれ~」
その泣き顔を見て、わしはめちゃくちゃ興奮したさ。それで膨張した肉棒で奈津子の頬を叩いた。わしのそそりだちを真下から見上げる奈津子の視線はいとおしく思えたぞ。
わしは唇をなめ、いきり立った肉棒を自分の手でこすり上げた。
「どうじゃ、わしの肉棒。おまえにはついてない道具じゃ。たくましいじゃろ! 輝いてるじゃろ! 欲しいか? 欲しければ、まずわしのケツの穴を口で掃除してからにしてくれ」

奈津子は両手を縛られていても、懸命に奉仕してくれたべさ。奈津子の顔の前に肛門を寄せると、奈津子は5日ぶりにエサにありつく飢えたハイエナのように肛門にむしゃぶりつくんじゃ。阿吽の呼吸とはこのことじゃ。わしは肛門をなめもらうのが大好きじゃからなあ。
「肛門がかゆいんじゃ。舌でかいてけれ~」
そう言うと奈津子は舌で「ここですか」と問う。
たまに腰をふってみせると、「あーん、意地悪な人」と甘い声を出すんじゃ。
その行為はなめらかで、舌がくねくねと動いて、肛門がじわじわっと喜ぶんじゃ。

反対に、奈津子はアナルを攻めると、唾液をボトボトこぼして喜んだ。四つん這いの格好をさせて、背後からペニスをかたどった棒をゆっくり入れると、「うひゃー」という声をあげて白目を向いたべさ。
棒が肉の中にめりこんでいく様子を見ながら、わしは勃起し続けたもんじゃ。
「攻めてください、もっと突いてください。そして、これに耐えたら、どうかホンモノを、ホンモノのおチ○ポさまを奈津子のお尻にぶちこんでけれ~。汚れたわたしをもっと汚して、めちゃくちゃにしてけれ~」
奈津子は泣きながら絶叫するんじゃ。それは、それは、いとおしいもんじゃ。
わたしは、そんな奈津子に完全にハマったべさ。


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