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実録!!学園モノの真実 Part2
少しの休憩を挟んで再び教室での撮影を再開。今度はAが補習を受けているという設定。で、教師から出された問題に答えられないということで……。
「なんだ? こんな問題も解けないのか?」
「……ハイ、すみません」
「昨日も教えたばかりだろ? ……よし、じゃあ先生が教えてやるよ、アソコでな!」
イスに座るAの背後から胸をもみ、乱暴にブラウスを脱がす。露になったEカップのバストがプルン! この“出た瞬間”のトキメキこそが巨乳娘の醍醐味と言っても過言ではない。それも、制服からポロリ、というのが萌えるではないか!
もちろん、こんなことが許されるのはAVだからこそである。そして、AVだからこそのクライマックスが訪れる。 机を16個、くっつけて、その上に体育用のマットを敷いての絡みである。まぁ、だったら、床にそのままマットを敷けばイイじゃん! とも思ったのだが、“机の上”というシチュエーションが、ちょっとした背徳感を醸し出し、ワクワクしてしまうのも事実。そこに押し倒され、抵抗しつつ。でも、教師の全てを受け入れてしまうA。机がグラグラと音をたてるほど、激しく腰を動かす二人。
Aはまだ下半身にスカートをはいたままというスタイルである。騎乗位で合体すると、スカートで隠れているぶん、卑猥で淫靡だ。しかし、そんなスカートも剥ぎ取られ、一糸まとわぬ姿になった男女は、座位で抱き合いながら。そして、正常位へと移行してフィニッシュへ。
「先生、わたし、イッちゃう!」
という快感に染まった絶叫が教室に響き、撮影は終了。
窓の外もオレンジ色に染まる時刻になり、差し込んだ夕陽がAの白い柔肌を染めて…、何だかエロかったな~。でも、今回、個人的に萌えたのは、やはり、メガネ顔射なのであった。




