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フーゾク探偵、白桃のような尻に魅せられる!part2
眼下にきれいな尻が見えた。
両手でつかんだ周子の尻の肉は弾力性に富んでいた。これが「若さ」という果実だと感じた。観音開きの扉を押し開くように、僕はやや強引に周子の尻を左右に割った。
「お客さん、恥ずかしいですぅ。そこは見ないでください」
パックリと割れた尻の中央に周子の肛門が露わになった。ためらわず菊の花に舌をつけた。尻の筋肉に力が入り、舌は肉の間に埋没した。
周子は声を震わせ、内腿をガクガクさせた。はちきれそうな尻がプルプルと振動し、僕は無意識のうちに方手で自分のペニスを握り、しごいていた。
しごきながら、白桃のような尻の表面に舌を這わせた。舌先を細く尖らせ、その先端で突いた。
「あッ、あッ、あッ! お、お客さん、お尻ばかり攻撃しないでくださいィ。あッ、あッ、あッ! わたし、お尻を攻められるとダメなんですぅ」
これまで眺めた女の尻のなかで最も気品があり、美しい曲線の尻。その尻のまわりを唾液でいっぱいにしながら、それでもしつこつなめ続けた。尻の肉の質は、口に入れた途端とろけてしまう霜降りの肉を彷彿とさせた。
バスルームの中でも僕は周子の尻に執着した。再び彼女の左右の尻肉を押し開けば、周子は不埒に腰をくねらせ、「…せめて、なめるだけにして」と懇願した。
その声を聞いて合意したと判断した。中央に向かってシワが集中している。それが標的の場所を示していた。舌を菊の花の中に静かに沈めてみた。
「あぃ~ン、あぃ~ン、あぃ~ン」
さらに双丘の肉を左右に開き、腰をグイと突きだし、そそり立ったペニスをその割れ目にすべりこませた。
「あっ、おチンチンは中に入れないで。それはルール違反です!」
この店のルールだ。それに従おう。トラブルは御免だ。
ペニスは自分の唾液にまみれ、すべりがよくなっていた。双丘の肉の間にソーセージをはさみ、腰を振った。これは素股だから問題ない。
周子は風呂の端に両手をついて上半身をひねった。半開きになった口からヨダレが流れていた。
粘りつく尻の肉がかすかに震える。尻の間で真っ赤に膨張したペニス。その先端からガマン汁がほとばしっていた。僕は腰の動きでリズムを刻み、射精のタイミングを計った。
フィニッシュは尻の肉からペニスを抜き出し、右手で激しくしごいた。
「おおっ、出る」
心地よい雄たけびをあげ、男性自身がケイレンした。白桃の表面に白くて熱いほとばしりが放たれた。「一番搾り」の液が白濁の溶岩のような粘着質の液体が尻の上に流れた。その後も、一滴、二滴、三滴、と白濁の汁は尻の上にしたたり落ちた。
最後に、腰を2度、3度震わせると、白濁の液は周子の腰まで飛んだ。それは美しい光景だった。
バスルームで射精すれば、その後の処理は簡単だ。シャワーで流すだけだから。
周子は「先にベッドにいてください」と告げ、僕に先に出るよう促した。
周子はプロだった。いや、しばらくの間にプロの風俗嬢になってしまったのだろう。
僕は彼女ならこの仕事で十分食っていける、と確信した。その尻があれば、たっぷり稼げるはずだ。
僕は全裸のままベッドに乗り、周子がやってくるのを待った。ペニスを復活させるべく、やさしく自身でそれをマッサージしながら、さて、どこから攻めるかと作戦を練った。




