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「攻められる×2」の衝撃 人生初のデリヘル3Pプレイ Part1
ボーナスが入った昨年末、念願のデリバリーヘルスXXXXXの3Pプレイコースに挑んだ。時間は90分。先にホテルにチェックイン。ヘルス嬢が到着する間の時限爆弾を抱えたようなドキドキ感がたまらない。いや、アッチのほうはたまっている。この日のために1週間、オナニーを我慢してきたのだ。
待つこと約10分。「トントン」とドアを叩く音がした。「はぁ~い」とドアを開けると、2人の女性。「リナでーす。今日はよろしくお願いしまーす」と、ロリ顔で天然系のリナちゃん。オッパイの大きさはセーターの上からハッキリわかる。
「アンナでーす。たっぷり楽しんでくださーい」と、こちらは清楚で知的な顔立ちのアンナちゃん。ロリ顔と清楚。うーん、絶妙なコンビ。宝くじはハズレたけど、こっちは大当たり!
さっそくシャワー室へ。リナちゃんとアンナちゃんに服を脱がせてもらい、おいらはパンツ一枚に。愚息はすでに起立。「もう元気ですねっ」とアンナちゃん。「じゃあ、パンツも脱いじゃいますか」。パンツが脱がされると同時にピコン。下腹に張りつきそうなほど反り返った硬直棒が登場。「立派な持ち物ですね」とリナちゃんはうるんだ瞳。
先に一人でシャワーを浴びていると、全裸のリナちゃんとアンナちゃんがはしゃぎながらバスルームに入ってきた。「体を洗わせていただきます」とあいさつするアンナちゃんの胸は、お猪口を伏せたような盛り上がり。ヘアは2人とも薄い。
ボディソープで首、胸、腹を洗ってもらい、遂に真っ赤にいきどおる肉棒に2人の手が…。「きれいに洗っておきましょうね」とリナちゃん。カリをきゅっきゅっ。アンナちゃんは玉袋を手で包むようにサワサワ。2人に愛撫されるなんて。もうそれだけで噴火寸前。
「じゃあ、ベッドで待ってて」と2人。おおおおっ、やっと本格プレイか。ベッドの上に横になり、待っていると、バスタオルを巻いた2人の天使が登場。




