フーゾク探偵、プヨプヨの脂肪に欲情したのダ!part3

敦子は僕の上に乗り、嬉しさを爆発させた。脂肪をブルブルふるわせながら、身体をねじった。股か股の肉か定かではない場所に収納された僕のチ×ポは、やや呼吸困難って感じだった。
敦子が唇を寄せてきた。仕方ないから唇を重ね、ついでに舌を入れてやった。
「うぉーん、うぉーん」と敦子は声をあげた。部屋は揺れなかったが、敦子の肉が揺れた。そのまま敦子はズルズルと顔を僕の下半身へ向けて移動させた。
そして僕のラケットまで降り、パクっとくわえた。乱暴なフェラだったけど、僕は感じていた。
「ああ、敦子、敦子、敦子」
なぜか娘の名を呼んでいた。快感が腰に集まっていった。
「敦子、キミの脂肪の中に発射したいんだ」
僕はこの娘の口の中に発射できなかった。そうしたらきっとこの娘は僕に「責任とって結婚して」と言いそうだったからだ。
フェラをいったん止めて、敦子は言った。
「やっぱ脂肪フェチなんだ。もう~。これからいつでもできるっていうのに」
おいおい、どういうことだ?
とにかく僕は敦子の上に乗り、チ×ポを腹の肉の中にねじこんだ。そして腰を振った。
敦子は「イッテ、イッテ、イッテ、わたしの脂肪でイッテ!」と叫んだ。
ここまで来たら、とにかくフィニッシュして帰ろう。僕は強引に腰を振り、チ×ポを刺激した。脂肪にくるまれたチ×ポはすぐには発射しなかった。
しかし、ここで終わってはフーゾク探偵の名がすたる。僕は発射することに集中した。やがて合図が出た。
「敦子、出るよ」
「出して、アナタ!」
アナタって言うけど、おい、僕はキミの……ハア、ハア、ハア……イキそうだよ……脂肪にぶちまけるのははじめてだよ……ドックン、ドックン、ドックン! ピッピッピッ! 遂に発射した。

その後、敦子は狭いシャワールームに入りこんできた。体は入らないが、手だけ伸ばし、ゴシゴシと股間を洗ってくれた。
「もぉ~、アナタったら、たくましいんだから」
あれれれ、この展開はフーゾク探偵史上はじめての流れだぞ。それにしても脂肪の手触りの気持ちよさはナンだ。
股間を丁寧に洗ってもらいながら、僕はシャワールームの外にある敦子の腹に手を伸ばし、再びプヨプヨの感触を確かめた。やはり官能的な感触だった。
するとムクムクと復活してきたではないか……おい、主人の意志に関係なく反応するな。
「あらあら、アナタの息子、また大きくなってきたわ。わたしがそんなに好きになのね。好きになったのね……ねっ、延長して、2回戦しょうよぉ!」
今度はおねだりか、脂肪娘よ。そう思いつつも脂肪の魅力に、すっかりはまってしまった僕。

僕と敦子は一緒に大量の汗をかきながら抱き合った。敦子は股を開き、「わたしのマ×コ、なめてェ、なめてェ」と懇願した。股の肉をかき分け、中央までたどりつき、脂肪にはさまれるような格好で僕は敦子のアソコに口を当てた。
「ああ~ン、ああ~ン」
敦子は嗚咽した。意外に女の子っぽい声だった。
「入れて、入れて。アナタのチ×ポ、ぶちこんでぇ!」
さすがにその勇気はなかったが、調査報告書には必ず次のことを書いておかなくちゃいけないと痛感したのダ。
「望さんは、その手の性的趣向の強い客を相手にするデリヘル『○×△×△○』で敦子と名乗り、ふとっちょ女子チームのセンターを立派に努めている。客の指名も多く、人気者だ。ほれっぽい性格がやや心配だが、愛されるキャラターの持ち主であることは確かだ」

『tooスリム、Toミー』part2

東北の某デリヘルで出会ったスリムな女性命の俺ですら驚くほどのガリガリボディなナオミさん。腕は全体が手首のような細さで、足は全体が足首のような細さである、といえば彼女がどんだけ痩せているかアンダースタンドしてくれるでしょうか?
ハグをすれば、俺のボディに彼女の骨が当たる、と感じさせるほど無駄な肉が無いのだ。そして、当然のことながら軽いのだ。
For example例えば、全身リップでは、彼女は俺のボディに乗りかかるように責めてきた。普通の女性の場合、当然のことながら乗っている箇所に重力&圧力が掛かる。が、ナオミさんの場合は、それが無いのだ。もちろん、そこに存在感はある。そのうえで乳首などを舐められと、いつもとは違う感じなのは当然のこと。と、いうよりも、初めての快感というヤツかもしれない。
あまりの気持ち良さに彼女のことを抱き寄せたが、あまりにも薄いボディ。しかし、ナオミさんのエロス濃度はかなり高めのようで、吸い付いたら離れないというタイプだろう。抱き寄せる俺の腕をスグに振り切って再び乳首舐めに専念するナオミさん。そして、その手は俺の股間にロックオン! いわゆる手コキの状態だがWoo! 叫びたくなるほどの、この気持ち良さはなんなのだろう? わかった! Maybeたぶん、指だ! ナオミさんの指はボディに比例して、かなり細い。それが繊細に俺のポコチンに絡み付いてくるのだ。
「あのね、私ね、正直、自分の体型ってコンプレックスなんだけど、風俗の仕事をしていて、この体型で良かったって思えることがあるの。それはね……お客様をダイレクトに感じられること。あのね、今、こうやって手コキしていると、お客様のチ○ポが大きくなっていく過程だとか、大きくなった後はチ○ポの血管が脈打つ感触とか、よく分かるの。それこそ、皮膚の下の骨に響くっていうか……それが私にとって快感なのよね」
なるほど。ナオミのボーン(骨)にダイレクト、俺はボーンとエレクト! おぉ、今度の俺のライムは決まったんじゃん? でも、ナオミさんは俺のクールなライムをスルーして(トホホ……)話を続けた。
「でもね、こうすると、もっとダイレクトにあなたを感じることも出来るのよ」
As soon as saidそう言うやいなや、俺の股間に手を添えながら足の付け根周辺に座った。そして、細過ぎる指をポコチンに絡めながら、俺の上でダンスをするように騎乗位素股を始めた。なかなかのリズム感で、まるでクールなビートのようだ。そして、次第に俺のポコチンにアンダーヘアを擦り付けるように腰をグラインドしてくるのだが、かなり積極的だ。ボディが細過ぎる分、何かの弾みでツルンといってしまい、あわよくば合体と言う禁断の関係になりそうなほどだ。そんな危なげなところも、ガリガリボディの魅力か?
「私ね、騎乗位素股だと、肉が薄いから、ほぼ直接、膣に刺激が響くの。ほら……」
Oh! 気付けばナオミさんの股間からエッチなエキスがドバドバと流れてきてるぜ! 実はさっきから俺の股間がヒンヤリしてると思ったが、ローションでも垂らされたのかと思ってたのだが……。どうやら、ナオミさんはボディはガリガリでもエッチ汁の分泌量はバリバリMAXらしい。そしてプレイは、いよいよクライマックスへ!To Be Continued!

真夏の女性のワキが気になる男性への指南書part3

「指入れ、OK?」
「もちろんですよ」
私はミカさんに股を開いた状態で大の字に寝て、ヒザを立たせるよう命令しました。
股の間に顔を埋めてなめると、蜜壺はグチュグチュになりました。
私は静かに指を埋めていきました。ミカさんはゆっくり腰をくねらせました。覗きこんで見ると、半割りにしたマンゴーが股に押し込んであるかのように見えました。ぷっくりとふくらんだ肉の間に中指を滑らせました。
「ミカさん、どうしたの、もうヌルヌルだよ?」
「……わたしとしたことがこんなになるなんて。ヨンさまとチャン・ドンゴン以外の男性にかきまわしてほしいと思っちゃうなんて」
私は中指を入れ、上下に動かしました。そして軽く出し入れを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」
指がふやけるくらいの時間、私の指はミカさんの女の壺の中で泳ぎました。
「いっちゃってもイイですかぁ~、いっちゃいますよぉ~、いっちゃうって言ってるじゃないですかぁ~、あ~ん、だから、いっちゃうってぇ~」
ミカさんは最後に、そう絶叫し、太股をケイレンさせながらヨダレを流し、白目を向きました。

意識が戻ったミカさんを仰向けに寝かせ、腕をあげてもらいました。添い寝をするように寄り添い、ワキに鼻をつけ、う~ん、かすかに匂う人妻の香り。これぞパラダイス、まるで避暑地です。
「久しぶりにイッちゃいました。また汗をかいてしまいましたわ。少し匂ってる?」
「ミカさん、この匂いが媚薬なんです。フェロモンってほんとにあるんですねぇ」
異性から発せられるソレをキャッチすると、なぜか無性にムラムラしてしまうというフェロモン。科学誌によれば、フェロモンは食欲や睡眠欲など本能を司る脳の視床下部に影響を及ぼすとのことです。つまり、フェロモンは視床下部にある「性行動を司る本能」を刺激しているということです。
私はミカさんのワキに鼻をくっつけたまま、目を閉じて、しばらくうっとりしました。
ダンナしか知らないであろう、そのパラダイス。
「さっ、そろそろフィニッシュしますか?」
ミカさんが時間を気にしている様子だったので、私は添い寝状態のままでテコキをお願いしました。2回目の射精も大量に放出しました。まだ精液の貯蔵庫にたっぷり残っていたんですねぇ。
「ふー、ミカさん、よかったいです」
「楽しんでいただけで光栄ですわ」
「あなたの魅力に私は粉砕され、癒され、そして救済されました。感謝するのは私のほうです」
そう言いながら、彼女のワキを見ると、その部分が別の性器に見えるから不思議。
ええ、そうです、ワキはときには2つ目の女性の性器なんです。そのように解釈すると、ノースリーブが増える夏は、女性が性器をモロ出しにして歩く季節ともいえます。
だからチ×ポに夏バテなんかありませんよ。街ゆく美人のワキを見てください。あれは汗をかくオ×ンコなんです。
ご同輩のみなさま、そのように想像して夏を楽しんでください。えっ、仕事中に気が散って仕方がない? 勃起して歩けなくなる?
あははは、それは男らしさの証明です。どうかワキに汗をかきながら、昼間から勃起してください。

『熟成…これぞ最高の美味なり!?』part3

 まず、蘭さんと唯さんは私の両サイドに添い寝してエッチな指つきで身体のいたるところにタッチしてきました。それは、繊細な素材を扱うシェフのようであり、指先だけで快感へ導こうとするフェザータッチの心地良さといったら……。彼女達は人妻、ということは、普段、このテクが旦那のモノだと思うと嫉妬にも似た感情が芽生えてきました。でも、まぁ、このような想いを抱いてしまうのも、人妻風俗の魅力ですが。
 もちろん、彼女達が指先だけの遊戯だけで終わるはずがありません。今度は同時に舌先を使って責めてきました。蘭さんが優しくペロリという感じで私の左乳首を舐めれば、唯さんは激しく情熱的に、右乳首をそれは舐めるというよりも吸い付くようにジュボジュボと音をたてて責めてきます。それは対照的でありながら、コンビネーションはバツグン……調味料に例えるならば、マイルドなマヨネーズと刺激的なワサビを混ぜたら絶妙な味わいになるといったところでしょうか。このようなテクニックは、そんじょそこらの若い女性に出せるはずもなく、これまでに蓄積してきたものでしょう。とにかく、酸いも甘いも知り尽くした熟女二人のハーモニーに身も心も溶かされそうです。
 溶けそうな身と心とは裏腹に爆発しそうなのが股間です。ジックリとネットリとイジられるので、ビンビンな状態がずっと続いているのです。しかも、初めて会ったというのに、まるで見透かしたように私の感じるところをあのテこのテで責めてきます。
「だって、アタシたち熟女風俗嬢よ? これまで何人のお客様を相手にしたと思ってるのかしら? 最近じゃあ、裸のお客様を見ただけでどこが性感帯かわかるわ(笑)」
 そのように豪語する唯さん。なるほど、これも熟練の腕前ということでしょう。その後、二人は私に仁王立ちになるように言われました。その指示に従い、その姿勢になると、跪いた二人に挟まれ、唯さんは前方からフェラを。そして、蘭さんは私の股間を潜るような形でアナルを舐め始めました。まず、フェラですが、先ほども味わったようにネットリとしつつ、確実に快感のツボを突いてくるから勃起が止まらないほどです。そして、アナルですが、蘭さんは長い舌を気刻みに震わせながら、その先端をインサートさせてきます。
 正直なところ、困ってしまいました。あまりの気持ち良さに腰がガクガクと震えてしまい、立ってられないのです。そんな私の情けない姿を見て、“ちゃんと、立ちなさいよ! あそこは勃ってるのに……(ニヤリ)”とか“まだまだ発射させないんだから!”と挑発してきます。しかし、身体は正直なもんで、私は立っているのがやっとでした。これでは、『奥様パーティー倶楽部』というよりも『奥様拷問倶楽部』といった感じです。
 やっとの思いで、拷問のような快感から開放された私は、今度はベッドの上で仰向けにさせられました。そして、蘭さんがフェラを。唯さんは顔面騎乗をしてきました。アソコをワタシの顔にグリグリと押し付けられたら……少しばかりイタズラをしたくなりました。グリグリとしている途中で、舌先を彼女のアソコに突っ込んだところ、上半身をビクンとさせながら感じているではありませんか。それならば、ここぞとばかりに激しく、舌先でピストン運動するように動かしました。彼女のあそこの味は、熟成された肉のようで、改めて熟女の味わいを楽しみました。そして、恍惚の表情を浮かべてあえぎ声をだす唯さん。その声に反応したのが蘭さんで、ポジションをチェンジ! 唯さん同様、大きな悶え声を出してイキまくる蘭さん。同時にフェラをしていた唯さんの口の動きも激しくなり、堪えきれなかった私は大量に放出! 熟女との昼下がりの濃厚なひと時を楽しめました。東京を訪れた際には、またプレイしたい『大人の倶楽部活動』なのでした。

私はタイの「新幹線男」。これぞまさに「タイ戦」なりpart2

ルナの前で私は全裸になりました。すでに堂々と勃起していました。ルナはそれをチラっとみて「シャチョーサン、チンチン、デカイヨ!」と大声で笑いました。
お世辞でも「デカイ」と言われたら嬉しいものです。
私はチ×ポを天井に向けて、誇らしく告げました。
「ジャンパーズ・ペニス・イズ・ナンバー・ワン!」

バスタブにつかると、全裸のルナが大股で入ってきました。肉付きがよく、胸は熟れたパパイヤみたいに思えました。陰毛は焦げたようにチリチリでした。バスタブをまたぐとき、大陰唇がめくれて見えました。そうとう使っているのでしょう。ビロビロは黒ずみ、肥大していました。
でも、ルナの魅力はなんといっても栄養が生き届いた大きな胸です。
「ルナのおっぱい、大きいねぇ。しゃぶってもいい?」
「オッパイ、ホンモノ。アサマデ、シャチョーサン、ノ、オッパイ、デス」
朝まで私のおっぱい、とは粋なことを言うねぇ、と感心しながら、しゃぶりました。大きな乳首は感じやすいのか、前歯でかじるたびに「ひぇー」という声がもれました。

やがてルナの手が私の股間に移動し、軽くしごき出しました。
「シャチョーサン、チンチン、カチン、カチンダネ。カチンポダヨ!」
カチンポとは意味不明ですが、私はそれを握られ、トロンとしながら「ルナはおしゃぶりOK?」と聞きました。というのはフェラを拒むキャストもいるからです。
「イエス、フェラ、シマス。トクイデス」
私はバスタブの中で立ち上がり、サオを彼女の顔の前に差し出しました。ルナはしゃがんだ状態で、まず大きな口で袋を吸いこむようにくわえました。
くわえながら笑うルナ。くわえられながらトロンとする私。彼女の舌は裏スジを攻めあがり、片手で袋をもみはじめました。
「ルナ、上手だね。チ×ポ、気持ちいいよ」
「チョーキモチイイー?」
「超気持ちいいよ!」
そして、亀頭をパクと飲みこみ、首を左右に振りながら舌をぐるぐるまわしてくれました。出張中、ずっと射精していなかったせいか、それともルナのテクニックのせいか、すぐに出そうになりました。
「ルナ、出そうだよ」
するとしゃぶる口を一度離して、
「オー、シャチョーサン、ハヤイネ。シンカンセンダヨ!」
と言って笑いました。そして、再び激しい舌づかいのフェラを開始しました。
タイでも新幹線は速いことで有名なのですが、私は電車男ならぬ「新幹線男」になってしまいました。タイに新幹線がないのなら、私が個人で輸出してあげるよ。そう、私はメイド・イン・ジャパンなのだ。
「そう私は新幹線だっ!」
そう言いながら、私は彼女の後頭部に手を当て、小刻みに腰を振りました。
「新幹線、駅(液)を飛ばして発車(発射)!」と大声で叫びながら、私はルナの口の中に液をぶちまけました。快感は秒速で地球を回転しました。私という新幹線は、快感にふるえながらゆっくりと速度を落とし、やがて止まりました。

しばらくして、その液を両手にはきだしたルナは「シャチョーサン、タマッテタネ」と笑いました。
その「溜まってたね」という響きがなんともいとおしく、私は彼女の髪をなぜながらまだ勃起状態のチ×ポを左右に振ってみせました。

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