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地元再発見の年末。清楚な天使はここにいた!part3
いったん清めてもらってから、マットに移りました。
ななちゃんは私をうつぶせに寝かせ、その下に足を入れ、丹念に背中と臀部を洗ってくれました。
「ななちゃん、いいよ。すごいよ、すごいよ」
「先輩の筋肉もすごいですぅ。さすが○○高校サッカー部の代表ですぅ」
脚をクロスさせ、私の股と彼女の股はつながりました。
「あれれ、入っちゃった?」
「先輩、まだ入ってませんよ。こんなに大きなモノ、入ったらすぐにわかります」
私たちはマットの上で大笑いしました。
「じゃあ、入れちゃおうか?」
「ダメですよ、それはベッドで、ね」
私たちはまるで恋人のように抱き合い、ふれあい、口づけを交わしました。
そしてベッドに移り、彼女は甘い声でささやきました。
「先輩ぃ、入れてもいいですよぉ」
私は彼女の中に入り、ぬくぬくとしながら体位を入れ替え、上から横から後ろから攻めました。腰をふり続け、ゴールを狙いました。
「先輩ぃ、まだシュートしないでくださいぃ。まだ早いですぅ」
「ああ、わかったよ」
私は腰をふるスピードをゆるめ、体位を入れ替え、バッグからねじこみました。
「あ~、突きあげて、突きあげてぇ~」と叫ぶ声は、絶叫マシーンに乗って急降下しているときの声のように聞こえました。
私は故郷の風俗店で2度目の射精を迎えつつありました。チ×ポを包む肉ヒダがヒクヒクと痙攣しているのがわかりました。ななちゃんのむきだしの肛門を眺めながら腰をふっていると、その穴に指を挿入したい気持ちが芽生えました。私は自分の右手の中指をなめ、それを彼女の肛門に押し当てました。
「うっ、そこはダメですぅ」
「ダメだといわれたら入れたくなるものですよ、お嬢さん」
肛門に指を押しつけ、ぐりぐりといじくりました。
「うおーん、うぉーん」と彼女は悩ましい声をあげました。その官能的な声をBGMにしながら私はさらに激しく腰を前後にふりつづけました。まるでゴールに向かって高速ドリブルで駆け上がっていく感覚です。ゴールにはゴールキーパーしかいません。1対1です。
「いくよぉ~」
「あ~、先輩ぃ、ゴールしてください~」
「さあ、シュートだぁ~~~出るぅ~~」
睾丸が上下に跳ね、ななちゃんのヒダから透明な滴がタラタラとこぼれ続けました。ぎゅん、とヒダの締まるような感覚がチ×ポに伝わり、ななちゃんも絶頂を迎えました。私は最後の力をふりしぼり、腰を彼女のお尻に密着させ、汗をかきながらこう言いました。
「ゴールの隅に決まったよ!」
ななちゃんは腰をガクンと落とし、大きな呼吸を続けました。桜色に染まった背中から湯気があがっているように見えました。
「……ななちゃん、しびれたよ」
永遠に続くかのような余韻を感じながら、私はななちゃんにキスをしました。地元も捨てたもんじゃないナと感じました。おそらく就職氷河期の影響で本来ならOLになる娘たちが風俗に流れているのでしょう。ななちゃんのような清楚な娘なら銀行の窓口にいてもおかしくないはずなのに。しかし、だから地方都市の風俗店に質の高い娘が集まっているのだとすれば就職氷河期ならではの恩恵ともいえます。これは発見でした。
「ななちゃん、キミのお姉さんにも、よろしく伝えてくれ」
「はい、じつは姉もこの店で働いているんです。しばらく実家にいらっしゃるのなら、次回は姉も指名してください。きっと喜ぶことでしょう。ちなみに姉の源氏名は、じゅんです。きっと先輩になら大サービスすると思います」
私は明日か明後日にも、またこの店に来ようと誓いました。「地元風俗再発見シリーズ」の幕開けです。いま地方都市は上質の娘たちがあふれているのですから。
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横ぐわえのロングバージョン Part2
ホテルの部屋に入ると、彼女はまずお茶を入れてくれた。小さなテーブルに向い合わせに座り、視線をからませながらお茶を飲んだ。彼女のしぐさは優雅で可憐だった。
「山形様はこういうお店はよく利用されるのですか?」
「あっ、いえ、まあ、なんというか…」
俺は不意の質問に戸惑った。
「あら、余計なことをお聞きしたようですわね。失礼しました。…なんとなく私が以前つきあったことのある方に似ていたので、つい…」
俺はハートをわしづかみにされた。俺が彼女の昔の恋人に似ているって、それは俺が好みのタイプだと告白してくれているのか…。
「そろそろ、お風呂に入りますか」
「あっ、そうですね」
主導権は完全に彼女が握っていた。しかも部屋に入ってすぐに彼女はバスタブにお湯をはっていたのだ。何分でお湯が満たされるのか、彼女は“体内時計”でわかっていたようだ。
「それじゃあ、お洋服を脱がせてあげますわ」
俺は少しぎこちなく起立した。すでにチ○ポも“起立”していた。
俺の上半身が裸になったとき、彼女は俺の胸に手を当て、「頬をつけて甘えたくなるような厚い胸板ですね。腹筋もきれい。きれいな体をしている男性は、心もきれいな人が多いのですよ」とささやいた。
ジーンズは自分で脱いだ。これは女性には脱がせにくいものだから。俺はトランクス一枚になった。彼女の手が俺の腰に伸び、次の瞬間、俺は全裸になった。
すでに勃起状態であることが恥ずかしかった。俺は照れながら正面を手で隠した。
「それでは先にお湯につかっていてください」
俺は先にバスルームに入った。軽く湯をかけ、湯船につかった。温度は完璧。熱くもなく、ぬるくもない。まるで有能な秘書のような女性だ。
そして彼女が「入ります」と声をかけてきた。一枚のタオルを縦に使って胸と股間を隠していた。床に少し斜めなって片膝をつき、湯をかけた。肩が細くて白かった。
ジロジロ見ると失礼かと思ったが、見ないわけにはいかなかった。あまりにも美しいプロポーションだったのだ。タオルを湯船のフチに置き、彼女は股間が見えないようにしてバスタブをまたいだ。こういう所作はギャルにはできない。
バスタブの中で向かい合った俺たちは少し照れながら、静かに唇を重ねた。最初は軽く、次第に激しく、互いに唇を奪いあった。呼吸が合うのがわかった。この人は、俺が求めていた女性かもしれない、と思った。
彼女の肩を引き寄せ、抱きしめた。ゆうかさんは嗚咽のような声を出し、「…まるで昔の彼のよう」とつぶやいた。俺たちはしばらく湯船の中で抱き合っていた。
その後、ゆうかさんは俺の体を丁寧に洗ってくれた。バスルームの壁に両手をついて背後から手を伸ばし、股間を洗ってくれたとき、彼女の手が肛門、タマ袋、そしてチ○ポに達した。
「もうピンピンです」と俺は言葉にした。
「健康な証拠ですわ」と、ゆうかさんは背中越しに甘い声でささやいた。彼女のぷるるんとした大きな胸が背中に当たった。弾力性に富んでいた。
チ○ポと肛門、タマ袋を念入りに手でもまれるように洗浄され、俺は完全にできあがっていた。
「じゃあ、先に出てお待ちください」
俺は勃起した状態でベッドに移動した。バスタオルを巻いてベッドの上で大の字になった。これから起こることを想像し、胸が躍った。
ゆうかさんがバスルームから出てきた。バスタオルを胸まで巻いて、髪を後ろでまとめていた。スルスルと俺の横に体をすべりこませ、唇を重ねた。そして俺の胸に頬を寄せ、人差し指で俺の乳首を触った。
彼女の唇は首から胸に移動し、時間をかけて下半身に向かった。おへそまで達したとき、彼女の手がチ○ポに伸び、やわらかいタッチで睾丸の側へ倒した。
唇はへそから腰へ向かった。彼女は俺の袋の部分に、指をすぼめるようにして爪先を当てたまま、ジワーと広げるように動かした。
そして彼女の唇は、股間の根元に達した。両サイドを下から上へ。チ○ポを軽く握ったまま、唇は袋へ降りた。左右のキン○マに「8の字」を描くように舌は移動した。ペロンペロンと大きな円を描き、舌はうねった。そしてタマをやわらかく口にふくみ、そっと転がした。俺の脳天に電気が走り、意識はトロトロに溶けていった。
最も刺激的だったのが、横ぐわえされたときだった。ハーモニカを吹くように根元から先端へ、先端から根元へ移動した。彼女の舌はしっかりとウラスジをなめた。横ぐわえ状態で30往復ほどされた。チ○ポは唾液まみれになった。
予想しないほどの横ぐわえのロングバージョン。俺は感激した。
カリ首の周囲は、上から円周を測るようにぐるぐると舐められた。また感激した。これほど丁寧にチ○ポをなめられたのは初めてだった。睾丸と肛門の間をチューチューと吸収され、肛門のまわりを、小さな円を描くように舌が進んだ。
上品な顔立ちのゆうかさんが俺の“貴重品”をまるで国宝のように扱ってくれたことに俺は感激した。
大阪ホテヘル潜入探偵物語 Part2
そして、さらさが顔を出した。自宅を外出したときより、メイクは数倍もしっかり仕上がっていた。事務所の中にメイクルームがあるのだ。
「さらささん、こちらがあんたをご指名のお客さんや。きっちりサービスしてあげてください」と、青年はおっさん臭い顔で笑った。
「ほな、行きましょか」と、さらさから誘ってきた。二人は事務所を出て、近所のホテルへ向かった。当然腕を組んで、まるでラブラブの恋人たちのように。
「お客さん、うちの店はネットで見つけられたの?」
「ああ」
君の素行調査だともいえない僕は、無口なおじさんに徹した。
「お客さん、大阪の人じゃないね?」
「そういう君も、ね?」
「あら、わかりますか。私は埼玉出身です」
「ほおっ、それがまたどうして大阪へ?」
「ええ、こっちの専門学校に入学したんです。でも、去年、おもしろくなくなって退学した・・・。親に迷惑をかけたくないので、自分で働いてアパート代を払おうと思って、この仕事を始めたんです」
「ご両親は君のこと、心配しているんじゃないの?」
「実家はコンビニを経営していて、両親は365日労働。忙しくて、わたしのことなんか考えているヒマがないでしょ!」
彼女ははき捨てるようにそう言った。
そんな話をしながらホテルに着いた。腕を組んで歩くだけで、確かに親密度が増す。人間は寄り添って歩くと、ついつい気を許して、いろんなことを話してしまうものなのだ。
ホテルの受付で料金を払い、二人は部屋に入った。確かに恋人のようだ。これは流行るハズだ。
さらさがプレイの流れとサービス内容を説明した。
「まず、一緒にシャワーをします。サービスは、キス、フェラ、69。フィニッシュは素股かハンド。指入れはなし。終わったらシャワーをあび、また一緒にホテルを出る・・・とこういうメニューです」
サービス内容はファッションヘルスと同じだ。僕は洋服を脱ぎながら聞いた。
「君の実家はコンビニって聞いたけど、コンビニ業界はいま大変みたいだね?」
「ええ、夫婦で働いても、わたしの1ヶ月の稼ぎより少ないんじゃないの」
「と、いうことは君は月に50万円以上稼いでる?」
「・・・もっと多いですよ。わたしはほかに仕事してませんから。いわばホテヘル嬢という個人事業者です」
さらさは半ば自虐的なニュアンスを含めて、そう言った。どうやら胸を張れる仕事だとは思ってないようだ。でも、胸は大きかった。
全裸なった娘は、わずかな恥じらいも見せずに、僕の股間を洗った。僕にとっては依頼された仕事の調査、彼女にとっては身体を使ったサービスの提供。どちらも仕事。そしてチ○ポも仕事を始めた。
「大きくなりましたね。お客さん、けっこうスケベでしょう?」
「けっこうどころか、めちゃくちゃ」
僕はシャワールームの中で彼女の唇を奪った。さらさは舌を入れてきた。こうして彼女はテクニックを磨いてきたんだろう。ねっとりしたうねり。官能的なザラザラ。そして彼女は僕の耳元でこうささやいた。
「・・・ベッドに行って、エッチ、しようか?」
僕は彼女の淋しさをわかってあげようと思った。
大阪ホテヘル潜入探偵物語 Part1
僕は探偵事務所に勤めているが、たまに出張がある。2月に大阪に行ったのも仕事だった。専門学校を退学してブラブラしている娘の素行調査だ。埼玉県に住む親としては当然気になって仕方ないだろう。でも、夫婦でコンビニを経営しているので、二人は大阪へ行くことができないのだ。
そこでうちの事務所に依頼が舞い込んだ。「娘がどんな暮らしをしているのか、見てきて報告してほしい」と。
そして僕は大阪に着いた。3年ぶりの大阪だった。時間は午後2時。
まず、娘のアパートに出向き、郵便ポストを調べる。何もない。ということは、住んでいるということだ。電気メーターも水道も止まっていない。やっぱり住んでいると確信した。
午後2時半。その部屋から彼女は出てきた。彼女の母親から預かった写真よりぐっと色っぽい。よし、本人だ。僕は尾行した。
娘は電車に乗り、梅田で降りた。そして繁華街を突き進み、雑居ビルの中に消えた。彼女が入っていったその部屋には「18禁マーク」が掲げられていた。
すぐにわかった。彼女は、大阪で大ブームを起こしているホテルヘルス、通称「ホテヘル」に勤めているのだ。
僕は部屋をノックし、「あの~、ホームページで見たんやけど、ここホテヘルの受付やね?」と声を出した。茶髪にピアスの青年が登場し、「あっ、お客さん? ちょっと待っててくださいね。いまオープンしたばかりで・・・」と言った。
ビンゴ!
ホテヘルとは、店舗型ヘルスが一斉摘発を受けて壊滅状態になって以降に登場した風俗だ。デリヘルと似ているけど、微妙に違う。
ホテヘルは、まず事務所(受付)に出向いていく。そして写真パネルの中から好みの女性を選び、プレイ料金を支払う。事務所にその娘がやってくるか、あるいはどこかで待ち合わせしてホテルへ向かう。
事務所はラブホ街の近くにあるので、娘と一緒に事務所からラブホまで歩いて移動することが多い。だから女の子の交通費はかからない。
僕は受付のある写真パネルを見て、素行調査のターゲットの娘を指名した。源氏名は「さらさ」だった。
受付の青年に聞くと、事務所から徒歩2分の場所のホテルが利用できるらしい。ホテル代は客が自分で支払うシステムだ。ただし提携ホテルなので格安料金で利用できるとのことだ。店によってはホテル代が無料になるケースもあると聞いているが、この店はそうではなかった。
僕は領収書をもらい、さらさが登場するまで、青年と話をした。
「先に男がホテルに入って女の子が来るのを待ってる、というパターンもありですか?」
「えっ、それやったらデリヘルと同じやないですか。それやってるホテヘルもありますが、女の子と一緒にホテルに入るドキドキ感がありません。自分なら、やっぱ、恋人みたいに手つないでホテルに入りたいっすよ」
なるほど。やはりデリヘルとはそこが違うのか。
4/29
今宵の恋人はミニスカのサンタクロース! Part2
俺と桃子ちゃんは、ベッドのフチに腰をおろして、少しだけたわいのないことを語った。俺は自己紹介し、「一緒にいる時間は、ツグオちゃんと呼んでほしい」とお願いした。
やがて桃子ちゃんはあどけない顔で俺の顔を覗き込み、「ツグオちゃん、そろそろシャワーあびましょうか?」と誘ってきたんだな、これが。
ああ、そうだった、この店では最初に「混浴シャワー」というハッピータイムが用意されているのだ。俺は勇気を絞って「桃子ちゃんのサンタの衣裳、俺の手で脱がせてもいい?」と聞いた。桃子ちゃんは立ち上がり、バレリーナがおじぎをするように脚をクロスして、片手を上げ、「桃子サンタはツグオちゃんの願いを叶えますぅ」と宣言した。
オーバーアクションがお茶目でキュート、ロリ顔で体がとても小さい桃子ちゃん。俺は身長182センチ。桃子ちゃんは150センチ。彼女の唇にキスをしようとすると、まるで2階から1階に降りるようにしなければいけなかった。俺は腰をかがめ、彼女のオデコにキスをしたよ。
「・・・ツグオちゃん。オデコキス、ありがとう」
「どういたしまして。じゃあ、桃子サンタの衣裳を脱がしちゃうぞ」
と言ったものの、俺はこういう状況には慣れていない。だいたいこのコスチュームはどうやって脱がせるんだべさ?
俺が少し途惑っていると、そんな様子を察した桃子ちゃんは「背中にファスナーがついているんです。それを下げてくださいぃ。うふふふ」と助け船を出してくれた。なるほど背中にファスナーか。そんなことすら、俺は知らんかったべさ。
「じ、じゃあ、後を向いて、桃子ちゃん」
桃子ちゃんはカエルのようにぴょんと半回転して俺に背中を向けた。
・・・・・・背中を目の前にすると、背中のファスナーを探す手が震えた。どうしたんだ、ヘヘイ、この俺。と、その後、何を思ったのか、どうしてよいのかわからなくなり、俺は無意識のうちに桃子ちゃんの体を背中から抱きしめていた。風俗に慣れていないから、許してくれや。
そして俺は「桃子サンタのことが大好きだ。こんなにかわいい桃子サンタを独占できるなんて、俺は、俺は・・・とても動揺している」などと口走っていたよ。
「ツグオちゃんは、甘えん坊さんで、そして淋しがり屋さんですねぇ。指名してくれたわたしは、1時間はツグオちゃんだけのものですよ」
俺はさらに嬉しくなって、桃子ちゃんの胸を背後からギッとつかんだ。
「ああん、ツグオちゃん、あせらないでくださいぃ」
次に俺は床に座り、桃子ちゃんのミニスカから出ている生足のふくらはぎに触れた。ツルツルしていた。
「ツグオちゃん、どうしたの? 桃子サンタの衣裳を脱がせてくれるんじゃないの?」
俺はブレーキが壊れたクルマになっていた。生足をスリスリしていた両手は、ふくらはぎから太ももへのぼっていった。
「・・・もうツグオちゃんったら、いたずら小僧なんだから」
俺はスカートの中に右手を入れ、桃子ちゃんの尻を軽くナデナデした。スカートをめくると、ピンクのTバックが見えた。生尻が半分以上露出していた。俺は桃子ちゃんの下着に手をかけ、一気に足首まで下ろした。
「・・・あーん、ノーパンになっちゃうよぉ」と、桃子ちゃんは泣きまねをした。その声がまたかわいくて、いじめたい気持ちに加速度がついた。
「桃子ちゃん、ノーパンのミニスカサンタのまま、ちょっと踊ってみてよ」とリクエストした。少しいじめてみようと思って言ったわけだが、桃子ちゃんは「わかりましたぁ。クリスマスキャンペーン中ですし、今宵は桃子サンタがツグオちゃんの恋人だからっ!」と健気な返事。なんとノーパンのまま、AKB48のようなダンスを披露してくれたのだ。
その姿を目に焼きつけた俺は、「ありがとう」と礼を言い、ようやく落ち着いて背中のファスナーを下ろすことができたよ。
ピンクのブラとピンクのTバックだけの姿になった桃子ちゃんは、「今度はわたしがツグオちゃんをハダカにしちゃう」と言って振り向いた。素肌がキラキラして見えた。胸は意外に大きかった。俺は十分ボッキした。そして、無抵抗のまま、パンツ一枚になった。
「じゃあ、ツグオちゃんのパンツを下ろしちゃうよ」
ジャーン! 桃子ちゃんのちょうど顔の前に俺のチ○ポはピョコーンと起立した状態で露出した。
「ツグオちゃん、もう大きくなってますねぇ」
「え、まあ、はい。桃子ちゃんのせいですぅ」と、俺は桃子ちゃんの口調をマネて言った。




