3/29
『Too Young,Two Youngs』part1
Hey、Yo! DJ:MだYo! この季節、心が弾むのはスプリングだからか? もちろん弾むからといってバネじゃないYo!春だからDA YO! って、いきなりゴキゲンにキメてみたけど。なんで弾むかっていったら、ニューカマーが増えるじゃん? しかもアンダー20もいたりするC! おぉ、昔の十代のような言葉づかいしちゃった、テヘペロ(無理矢理、今の十代のような言葉を使ってみた)。
そんなこんなで行ってみたのさ、って、いうかデリヘルだから呼んでみたのさ。先日、東海地方の某所でライブをやった後に淋しかったんで。で、電話している時に先方スタッフがしきりに、ある女の子をレコメンドしてきた。いったい、どこがレコメンドポイント?
「とにかく、ピチピチの若いギャルなんです!」
聞けばまだティーンエイジャーで入店したてだとか。つまり、こりゃホットだ! っていうか、俺の大好物だぜ、ヤング・ヤンガー・ヤンゲスト。熟れた果実もいいけれど、苺とかのフルーツは狩ったその場でいただくのがベスト! という俺のポリシーから即断したので、その子でお願いすることにしたYo!
すると、「さらに1万円ほどプラスいたしますと、特別なオプションもお付けいたします!」とスタッフ氏。それってナニ?「いや、それは秘密ですが、絶対に損はさせません!」と言うではないか。で、こういう展開だと俺みたいに健全な男子は、その『特別なオプション』とやらが、内容は言えないとなると、その~、まぁ、~、彼女の秘密のフラワーガーデンに俺のミートスティックをインサートできるってことでは? つまり『ブック&ナンバー』ができるんじゃね? そう思った。え? その前に『ブック&ナンバー』の意味がわかんねえって? ブックは『本』。ナンバーは『番』ってことで……大人ならばアンダースタンドだろ? 風俗情報の検索ならばアンダーナビだろ? 東京と違って、どうやらこの地域は大らかなのか? だから「ブック&ナンバー」も許される……ハズねえだろ? いけないものは、たとえイケなくてもやっちゃダメ! とにかく、これからイクのに、いけないことを妄想してしまった俺、反省。
そんなこんなで、やってきた亜美ちゃんはナインティーン。つまり、19歳ってワケで、ぶっちゃけ俺と二回り近くの年齢差だZe!
「お客様、何歳なんですか?」って、いきなりクエスチョンをスローする亜美ちゃん。おいおい、レディとDJに年齢を訊くのは失礼だぜ!(まぁ、DJの場合はお好みでチョイスする曲で大体、年齢が分かっちゃうんだけど)でも、俺は正直者。ちゃんと言っってやったさ。そしたら、亜美ちゃんは言った。
「あ~、お父さんとそんなに変わんないですね、その年齢……」だってさ……(半泣き)。しかし、泣いてる場合じゃない。頑張れ、俺! と、自分を慰めて(略すと自慰)立ち直って勃ち直ろうとした瞬間、股間に衝撃が! なんと亜美ちゃんがシャワー前なのに俺のミートスティックをペロペロしてくれたのだ。ん? そういえば、この店のシステムに即尺なんて書いてなかったぞ? もしかして、この即尺が秘密のオプションか……。
2/15
キミはそこにいたのね、ともみ?part1
AKB48のともちんにそっくりのマッサージ嬢に出会いました。マジです。
その店は業界でも最安値の「ヌキあり」オナクラでした。レンタルボックスを利用しても5000円以内ですから、仕事の帰りにサクサクと抜いてもらうには最適です。いわばコンビニ風俗ですね。ムラムラしたときに、すぐに解消してくれる便利な店。しかもその店は去年から24時間営業になったんですよ。
そんなわけで、僕は仕事を終え、食事をすませてから、店へ向かいました。
彼女の名は、くるみちゃん。小柄でロングヘアのギャルです。店のホームページで目隠しの顔写真を見たとき、「ん、どこか、ともちんに似ているな」と思いました。
ともみ、そこに板野? いや、いたの?
僕はそのギャル風のファッションに魅せられ、何度か妄想の中で抜いてもらっていました。
その妄想世界では「ともちんちん」と僕がささやくと、ともちんは「ともちん、ともちんちん大好き」と応えてくれます。そしてやさしい手で「酒井さんのチ×ポ、かわゆいですぅ~。ファンになっちゃいました」と言いながら、しごいてくれるのです。その妄想を現実のものにするために、僕は指名したのです。
その店の受付は風俗ビルの地下にありました。日焼けしたお兄さんが「ご指名はありますか?」と聞いてきたので、僕は「ともちん、いや、くるみちゃんをお願いします」と指名しました。その日は彼女の出勤日であることを事前に調べ、わかっていました。
そのビルの2階にあるレンタルボックスでともちんがやってくるのを待ちました。彼女はすぐにやってきました。
トントン!
「はい、どーぞ」
「くるみですぅ」
「ともちんそっくりのくるみちゃん。どーぞ、さ、さ、狭い部屋だけど、中へ」
彼女はミニスカートにロングブーツをはいていました。まさにギャルです。ロングヘアはサラサラでした。
「やっぱ、板○友○に似ているって言われる?」
「うん、たまにね。でも、わたしのほうが少し年上だよ」
「ともちんって呼んでいい?」
「は、はい。『ともちん』でも、『たまちん』でも、お好きな呼び方でどーぞ」
この娘、笑顔を見せずに、いたってクールな口調でしゃべりました。
「じゃあ、さっそく抜いてもらいますか?」
僕はソファに座ったまま、下半身を露出しました。まだビンビンではありませんでした。ともちんは無言のまま、素手で軽くサオを握りました。サオは彼女の掌に隠れました。ま、仕方ありません。僕のサオは通常、3センチ。勃起しても7センチですから。
「ともちん、勃たせて!」
「はい、すぐに勃ちますよ」
たしかに、すぐに勃ちました。ともちんに触ってもらっていると思うだけで、敏感に反応するのですよ。
「ともちんに会いたくて、やってくる人、いっぱいいるの?」
「いますねぇ。ともちんファンが約半分、誰でもいいから早く抜きたい人が約半分ってところですか。でも、ともちんファンでなく、本当はわたしのファンになってもらいたいんですけどね」
そう言って、ともちんは少し複雑な表情を見せました。
7/19
『肉体が織り成す美味なる曲線の芸術』part3
比奈嬢のウエストが露になったのは私が一度、放出してからでした。一度、股間を洗い流そうということになり、二人でバスルームへ。先ほどは泡で隠されていたボディが、この時は一糸まとわぬ姿だったので見ることができたのですが、そのラインは先ほどからシルエットで堪能していました。しかし、肌まで露になると……改めてその美しさに見とれました。それはまるで若鮎のような躍動感があり、それでいて無防備……思えば、なぜ私がウエストライン、くびれに惹かれるのかといえば、その無防備さじゃないでしょうか。たとえば、普段はヒップラインはパンティで。バストラインはブラジャーで隠されているワケですが、ウエストはそのまま……ということが多いじゃないですか? その露さに無防備を感じてしまい、いろいろな妄想を浮かべてしまうのです。それはウエストラインがハッキリしていればいるほど、つまり、くびれているほど妄想度数は上がります。
そんなこともあり、比奈嬢のくびれを拝んだ私の股間はシャワーを浴びた後には再び臨戦態勢になっていました。今度は私が責める番です。ベッドに仰向けに寝かせた私はまず、唇を重ねましたが、指先は彼女のウエストラインをなぞってました。それは女体の芸術を鑑賞するように……。だからでしょうか。指先が感じるのです。指先が性器になったように比奈嬢のウエストラインに触れるたびに快感を伴った疼きがカラダ中を駆け抜けます。
先端が性器のようになったのは指だけではありませんでした。比奈嬢の身体を舐めまわす舌先もいつも以上に“何か”を感じていました。彼女のボディラインをなぞるように舌先を走らせていたのですが、自分の舌の先端が描く曲線に興奮を覚えていました。舌先がウエストのカーブに差し掛かると下半身にガツンと衝撃が走るのです。もちろん、肉棒からはガマン汁がドクドクと流れだしています。やはり、舌は何かを味わうためにあるのでしょうか? 私は比奈嬢をくびれを味わい、舌先で感じて悦楽の果てへ向っていきました。
「お客様……くすぐったいわ……でも……感じてきちゃった……」
恥らうように微笑む比奈嬢は私の指先を股間へ導き、その茂みの奥の濡れた箇所を確かめさせました。それはまるで女神の泉のように溢れ出し、指先を淫らに湿らせました。私は糸を引かせながらその泉から指を引き抜くと、そのままくびれに沿って這わせました。彼女の肢体に指を這わせた箇所だけがヌラリと光り、月明かりに照らされるとなお一層、淫靡に光り輝いているようでした。また、なぞるたびにビクンと身体を躍らすように悶える比奈嬢の表情も恍惚に染まり、その顔も興奮の起爆剤になりました。
「そろそろ……イキましょう……」
比奈嬢に促され、正常位素股の状態になった私は彼女が股間に作った手筒の中へ、いきり勃った肉棒を挿入しました。本当のまぐわいと同じように、最初は優しく腰を動かしましたが、身体を支えるために比奈嬢のウエストに手を添えましたが、やはり、その自分の手の幅の狭さ、つまりはくびれに興奮を覚えずにはいられません。
まぐわい……性交なのは言うまでもありませんが、本来、『目合い』と書かれることもあり、字の通り、目を合わせながら絶頂に達することに由来するのでしょう。比奈嬢とは風俗という名のもと素股という擬似まぐわいですが、快感度に擬似もなく、私は激しく腰を動かし、彼女の腹部へ放出しました。彼女の美しいくびれを白濁に汚してしまった罪悪感が心地良かったのは、それだけ、その箇所を愛でいたからでしょうか……。
2/16
『隠されていても……』part2
「ダメ! 脱がさないで!」
そう拒まれました。私は知らなかったし、四国でM性感と名の付くお店で遊んだ時にそうだったので脱がそうとしたまでですが、なんでも、このお店のM性感の定義は女性は脱いでも下着まで、なのだとか。しかし、それが大阪の、いわゆる本場のM性感では普通だそうです。脱がずにイカせる……それが流儀だとか。
それが流儀ならば、それに従うのが真の遊び人です。なので、私は調理師でありながら、ここではまな板の上の鯉になると決心。つまり、愛さんにされるがまま身を委ねようと思いました。
まず、仰向けに寝かされた私は目隠しをされ、両手首も縛られました。目隠しされているので分かりませんが、さぞかし滑稽な姿でしょう……と思っていると、恥ずかしさからか、なんだか身体の奥から熱いものを感じるようになっています。
「シゲさん、今、と~っても恥ずかしい姿だわ。今まではアタシのこと、ヒーヒー言わせてたのにね~。さ~て、今日はアナタがヒーヒー言う番よ!」
そんなことを耳元でささやかれましたが、耳にかかるその吐息が気持ちいい!なぜでしょうか?とにかくゾクゾクするほど気持ちいいんです!そして、もっとゾクゾクすることが!乳首を指先でツンツンされただけで、これまでにないほど感じてしまったのです。目隠しされていて予測不可能だったこともあるのでしょうが、予想外で恥ずかしながら身体をのけ反らせてしまうほど感じてしまいました。その後も想定外の責めにヒーヒーしてしまった私。早くも愛さんが言った通りの展開になり、「まだ時間が経ってないのに、ガマン汁、イッパイよ!」と言われてしまうほどでした。
しかし、少し、時間が経つと、あくまでも感覚的にはありますが、目隠ししていても『見えてくる』のです。どういうことかといえば、なんとなく愛さんの表情が分かるし、次の責め方も見えてきます。もっと言ってしまえば、集中するほど妄想力も膨らむのか、愛さんが下着を脱いだ姿も見えてくるのです。もちろん、想像でしかないのですが……。おそらく、これは私が板前の修行時代、目隠しをしたまま魚を三枚におろすという訓練を受けたことに起因するのでは?視覚を遮った分、他の感覚が研ぎ澄まされるのでしょう。見えないものが見えてくる……その感覚と同じでした。また、その緊張感などの影響で脳内麻薬のようなものが分泌されるのでしょうぁ。とても気持ちよくなってくるんです……。
「もう、目隠し、はずそうか?」
愛さんがそう言ってきましたが……たしかに、直に愛さんの美貌を見たいのですが、もう少し、このままの感覚を楽しみたかったのです。「アタシ、シゲさんのこんなに大きいところ、初めて見た!」と愛さんに指摘されるほど、ガッチガチに勃っていたのです。それほど、気持ちいいし……なんだか癒されるというのでしょうか。この不思議な快感をもっともっと感じたかったのです。
「せっかく、目隠しを取ってあげるって言ってるのに……素直じゃないコやね!じゃあ、今度は四つん這いになりなさい!」
愛さんの口調が徐々に女王様っぽくなってきました。私は言われるがままに四つん這いになりました。目隠ししているので分かりませんが、おそらく恥ずかしい姿でしょう。まな板の上の鯉から下僕な犬になった気分です。
2/02
「ツイッター割引」でツイ行った~人妻ヘルス。リアル中継なうpart2
指名したさなえさんは、23歳という若い人妻です。そして僕好みの小柄なロリ顔です。卵型の顔にツルツルの肌、目はタレ目で、歯は真っ白。ショートカット。パッと見たところ高校生です。
「さ、さなえさん?」
「はい、さなえです」
「なんだかとても若々しくて、ほんとに人妻なんですか?」
「はい、100パーセント人妻です。純粋な人妻です」
人妻、という言葉に甘い響きが漂いました。その人妻のおっぱいを吸ったり、人妻にチ×ポをしごいてもらったり、舌でペロペロしてもらったりするわけですよ。
僕の目の前にいるその女性が、つまり、してくれるわけです。
「お客さんは、たしか酒井さんとお聞きしていますが?」
「はい、本名、酒井ノリオです。ご覧のようによく太っているから、あだ名はでぶやの酒井。でも、さなえさんは僕のこと、のりぴー、と呼んでください」
そう言った途端、さなえさんの笑いのツボに入ったのか、さなえさんは「あははは」と声を出して笑いました。
「さなえさん、ぼ、僕と一緒にお風呂に入りましょう」
と、勇気を絞って誘いました。じつはもうバスルームの湯船には湯がはってあります。
「はい、そうしましょう。のりぴーさんのカラダを洗ってさしあげますよ」
おお、人妻にカラダを洗ってもらえるこの幸せ。
僕が先に全裸になり、バスルームに入りました。かけ湯をして湯船につかったら、大量のお湯がこぼれました。まるで射精するみたいに勢いよくあふれました。
次に、さなえさんがタオルで股間と胸を隠して、少し腰を落として入ってきました。意外に肉づきがよくて、というか「幼児体型」だったので、僕のロリ魂に火がつきました。僕は「くびれ」がなくても勃起します。いや、少女っぽいズドンとした体型のほうがグッときます。
「さなえさんはいつもご主人と一緒に、こうしてお風呂に入るのですか?」
「はい。自宅はガスでお湯をわかすんですが、別々に入ると追いだきをしなくちゃいけないことがあって、そうするとガス代がかかるでしょう。だから一緒にお風呂に入るのは主婦の節約術でもあるんです」
うおおっ、ほんとうに主婦の感覚だ。生活臭さがまったくないさなえさんだけど、やっぱり主婦の視線で暮らしているんだ、と納得。
さなえさんはかけ湯をしたあと、湯船につかりました。
彼女の顔が至近距離に寄ったので、僕はゆっくり立ち上がりました。そうです、勃起したチ×ポを彼女の目の前に誇示するためです。
「あっ」とさなえさんは小さな声をあげました。
「僕の大きなお腹の下に肉のトゲがピンと立っているの、わかりますか?」
「はい、目の前にありますから」
「ご主人のソレのこと、さなえさんは何って呼んでいるんですか?」
「…おチ×ポですぅ」と、さなえさんの小さな声。
「じゃあ、ご主人のおチ×ポと比べて、僕のソレはどう違いますか?」
「…なんていうか、サオと亀頭の比率が違うような…」
「ちょっと変わったチ×ポでしょう? 勃起してもサオと亀頭の長さがほぼ同じなんです。つまり、短小ってやつですけど、ちょっと睾丸をさわってみてください」
僕の睾丸にさなえさんの小さな手がふれました。
「そしてタマをやさしくまわすようにマッサージして」
さなえさんは慣れた手つきで、タマをもんでくれました。経験のない女性にやってもらうと強く握りすぎて痛みを感じたり、おそるおそるさわるから弱すぎたりするものですが、さなえさんはタマをマッサージする強弱の程度を知っているんですね。さすが人妻です。
その後、ボディソープで全身をきれいにしてもらいました。僕の大きなお腹を「洗う面積が広いので洗いがいがあります」と言って喜んでくれました。
さなえさんの胸は小ぶりで、乳頭がポチっとついている程度でしたが、僕は気に入りました。どうしてかというと、感度がいいからです。
ご主人に開拓してもらったのでしょう。乳首を指先でグリグリといじると、それだけで彼女は「ああ~ん。ああ~ん」という甘い声を出してよがるんです。
見かけは高校生、感覚は主婦、性の快感は開拓された大人のオンナ、とこんな三拍子そろった彼女は、うひゃー、僕の理想ですよ。
さて、全身を洗ってもらった僕は、先にベッドに移りました。バスルームに残ったさなえさんはきっとアソコをごしごしと洗っているのでしょう。ん、ごしごしではなく、さらさら、かな? ま、どっちでもいいけど、とにかく僕は妄想が現実になり、笑いがこみあげてきました。
これもツイッター割のおかげです。さなえさんがバスルームから出てくる間にiPhone 4をつかってつぶやいておきます。
さなえさんがお風呂でアソコを洗っている。僕はベッドに横になり、次の作戦を練っている。さて、どこから攻めるか、どんな手でいくか? でぶやの酒井、スケベな思案なう。




