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霊感店長とナイスなボケの受付がラブ注入!part2
私は霊感店長に、少しいじわるな質問をしました。
「あっ、そう、じゃあ、私が好きな女の子のタイプを当ててみてください…」
店長は「簡単です」と言ったあと、目を閉じました。30秒ほど沈黙のあと目を開けてしゃべりました。
「……見えました。お客様の好みは、大人の女性で清潔感があるタイプですね。それに楽しい会話のできる娘。歳は24~27がベスト。髪は長いのが好きで、茶髪はNG。攻めるのも攻められるのもOKって女の子がターゲットですね?」
な、なんと正解でした。少し驚きました。
「その様子だとズバリ当たりましたね。お客様の好みは承知しました。それでは当店の秘密兵器、大型新人のヒナちゃんを推薦します。元エステシャンだけあって技術は抜群。しかも美形で、話がおもしろい。いつもは予約でいっぱいなのですが、たまたまキャンセルがあり、これから2時間フリーなんです」
「決めました。ヒナちゃんをお願いします」
「こ、これはF様、賢明な判断です。では、お部屋に案内します」
なんとなく店長のペースに乗せられたようですが、しかし店長の霊感なるものは本当に強そうなので、それに賭けてみようと思いました。
部屋にやって来たヒナさんは、たしかに私の好みどおりの女性でした。ストライクゾーンど真ん中。しかも甘い声がまたたまりませんでした。
「ご指名いただき、ありがとうございます。ヒナです」
エステシャンの制服を着た彼女は胸が大きく、腰の位置が高く、ロングヘアで清潔感あふれる女性でした。
「キミという存在自体がこの店のレベルを146倍くらい上に持ち上げているねぇ。キミが発する光は、ちょっと元気のない今の日本を明るく照らしています。美しいだけでも罪なのに、キミはそれに加えて胸の自己主張が素晴らしい。店長が推薦してくれた理由がわかりましたよ」
私はいつもの調子で話しはじめました。商社マンは口説くのが得意なのです。
「さっそくですが、ヒナさんに私の裸の一部を露出することをお許しください」
私はそう言って、まずズボンを脱ぎ、パンツの上からチ×ポを握る格好をしました。
「まあ、お客さんったら気の早い人ですねぇ…。でも、店長がわたしを推薦してくれるなんて、嬉しいです。あの店長、めちゃくちゃ仕事のできる方で、わたしは尊敬しています」
「そ、そうだね。でも、私はそんなキミを尊敬するよ。美しくて謙虚だ。さあ、その体内に宿ったテクニックを私に注いでくれたまえ」
「それでは、先にシャワーをあびていただきます。もちろん、全身を洗わせていただきます」
そして、私はバスルームで彼女のテクニックの片鱗を知りました。ソフトタッチで肛門と袋を洗ってもらった際には、ヨダレが床にボトボトと落ちました。巨大化したチ×ポを包む手は小さいけども、満足感は大きく、「いっそ先にここで抜いてもらいたい」とお願いしました。
「お客さん、お楽しみはこれからです。わたしたちには明るい未来が待っているのですぅ」
その言葉を聞いて私は納得しました。彼女はテクニックで勝負したいタイプなのだと。
「わかりました。では、ベッドでアソコやアソコをどんどん攻めてください」
その言葉どおり、手と言葉で攻められました。
「お客さん、ずいぶん大きくなってますねぇ。先に陰のうのマッサージをして血行を促進します。睾丸の働きをアップさせると、男性は仕事のエネルギーもわいてくるんでよ」
「よくわかります。アッチの元気がいいときは、仕事もはかどります。仕事が進めばアッチも元気になります」
私は四つん這いの格好でお尻を上に突き出し、バッグからやさしく攻められました。
「ああん、ああん。気持ちいいですぅ」と私はヨダレを流しながら懇願しました。
「こ、肛門も少し攻めてもらってもいいですか?」
ヒナさんは私の陰のうのスジを指先でひっかくようにさわり、お尻の左右の肉を軽くつまんで肛門を開きました。
「きれいな肛門ですねぇ。いたずらしたくなっちゃいました」
「……気持ちよくなるいたずらなら大歓迎です。あなたの天使の指を『ラブ注入』してください!」
こうしてヒナさんは私のお尻の穴に『ラブ注入』してくれました。もちろん、最後は一番搾り。溜まっていた白濁の液をきれいにしぼってくれました。
「たくさん出ましたねぇ」と言ってヒナさんは笑いました。
「その液は、ラブ注入をしてもらうと自動的に放出されるシステムによって体外に出されるものです。つまり、後ろから入って前から出るようなものです」
そう言うとヒナさんは瞳を大きく開いて「まあ、素晴らしいシステムですこと」と言って笑いました。私も一緒に笑いました。
大震災後、はじめて穏やかな気分で笑ったように思えました。
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地元再発見の年末。清楚な天使はここにいた!part1
年内の仕事を終えた私はいったん実家に戻り、大みそかに再び東京に戻ってくることにしました。私の故郷は、横浜と名古屋の中間にある地方都市です。東海道新幹線こだまが通過する街で、風俗店の数はそれほど多くありませんでした。私の風俗デビューは地元でしたが、相手が母親くらいの年齢のおばちゃんだったので、「もう地元の店に来るもんか」と固く決心したものです。だから、地元の風俗店に、ハッピーな思い出は残っていませんでした。
そんな地元の風俗店に私が行くことになったのは、高校時代の友人Jがあるソープの実質的なオーナーになったからです。8月に地元で開かれた高校の同窓会に参加した際にメールアドレスを交換したら、Jから意外なメールが届きました。
「今度○○○に戻ってきたときはぜひ訪ねてくれ。駅から徒歩5分の場所だ。入浴料を安くするから」というメールを捨てずにいたのは、いずれ利用するかもしれないと予感していたからかもしれません。Jの携帯に電話すると彼がすぐに出ました。
「お~、待ってました。元サッカー部で学校イチのモテ男。受付で『社長の同級生』と名乗れば入浴料が半額になるから、ゆっくりしていってくれ」
Jから聞いた店の場所は、飲食店街にありました。生まれ故郷に戻ると、いくつになっても安心感と懐かしさがこみあげてきます。でも、その日は少しばかり様子が違っていました。昔の知り合いに出会うと恥ずかしいゾという気分でした。
店の前まで来て、2度ばかりまわりを見渡し、知り合いがいないことを確認してから、店の扉を開けました。
「いらっしゃいませ、お客様」
受付の男性の声が響きました。受付で社長の同級生であることを伝えると、入浴料が本当に半額になりました。どうやらJは本当にこの店のオーナーになっているようです。
「ご指名のコンパニオンはございますか?」と受付で聞かれ、私は写真を見て「ななちゃん」と指さしました。ショートカットでスレンダーな娘です。少し寂しげなまなざしが私の心をとらえました。
「承知しました。それでは、待合室でお待ちください」
私は待合室で知り合いに会わないことを祈りながら週刊誌に目を通しました。エッチな記事を読みながら、でも頭の中ではななちゃんのアソコに大砲をぶちこんでいる姿をイメージしていました。この新幹線が止まらない地方都市で、しかも風俗店でこれほどドキドキする時間が待っているとは予想もしませんでした。
「故郷は遠きにありて思うもの」ではなく、たまに帰郷して「する」ものかもしれないゾと考えながら私は2度ばかり股間に手を当てました。
そして準備が整って案内された部屋でななちゃんと初対面したとき、私の予感は的中したことがわかりました。彼女は私が体験したどの娘より清潔感にあふれていました。地方都市にはまだ彼女のようなスレていない娘がいるのです。しかし、どうしてこんな娘がお風呂に……。
「ご指名ありがとうございます。ななです」
そう言ってあいさつをした彼女の瞳は潤んでいました。白いスーツがとても似合っていました。私は大きく息を吸って彼女の手をとり、「さあ、これからしばらくの間、私と充実した時間を過ごそう」と声をかけました。
「お客様は地元の方ですか?」とななちゃんは小さな声で質問しました。
「あ、うん。ここで生まれて高校卒業まで育ちました。この界隈にも格安居酒屋チェーンが何軒も進出していて、あれ、故郷も変わっちゃったナと思いましたよ」
ななちゃんはくすっと笑ってから「でも、地元も捨てたもんじゃないでしょ。こんな天使がいるんだから。ただし泡にまみれたお風呂の天使ですが……」と自嘲気味に言いました。
そのはかなげな表情は、私の中に「守ってあげたい」という気持ちと「壊したい」という気持ちの両方をもたらしました。
12/21
フーゾク探偵、札幌すすきのソープで柄になくしっとりするpart3
「ほのかちゃん、もうふやけちゃうよ」
と、僕は苦笑いした。
2回射精したというのに、彼女は肉棒を手でいじり、お口でペロペロとくわえてくれた。
しかし、すでに「戦士の休息タイム」に入っていた。
「ほのかちゃん、僕はキミをほんの一瞬しか幸せにしてあげられない」
彼女の股間に顔を埋め、がむしゃらにしゃぶった。彼女のヒダはまだきれいなピンク色だった。肉に張りがある。割れ目は生焼けのローストビーフの切身を二枚、合わせたように対をなして、よじれあいながら肉びらを開いていた。
溝からめくれて飛び出したその肉びらは厚みがあって口あたりがよかった。しゃぶっていると、やがて味がにじみ出てきた。
しょっぱい。ほのかから出てくるオリジナルの汁を味わいながら、これが北海汁かと思った。
「探偵さん、わたしの汁、しょっぱいけ?」
「ああ、まるでキミの汗か涙のようだよ」
そう言うとほのかはうっすらと涙を浮かべた。
「父親が事業に失敗し、わたしの貯金を使っても支払えないくらいの借金を抱え、父親は行方不明・・・いゃあだな、ソープ嬢が身のうえ話だなんて、まるで演歌の世界じゃんか。ダメダメ、わたし。さあ、探偵さん、残り時間あと30分。もう1回、交わりましょうか?」
「僕はもう2度も昇天しているから、次はほのかちゃんが気持ちよくならなくちゃ」
僕はそう言って彼女の肉のヒダをなめ、舌でなぐさめてあげた。彼女は2度、白目を向いた。
最後はずっと抱き合ったまま、唇を重ねた。5分間ほど抱き合っていた。この天使となら、このまま人生の底まで堕ちてもよいとさえ思えた。しかし、僕は東京での暮らしや仕事を捨てる覚悟はなかった。
こうして、すすきの夜はふけていった。
「探偵さんは今晩、札幌にお泊り?」
「ああ」
「探偵さんと会えて、わたしは幸せでした」
「・・・でしたじゃなくて、これから幸せになってよ」
「そ、そうですね。これからも、遠くで見守っていてください」
店を出ると粉雪が降っていた。12月の札幌は、荒野にともる灯りのように思えた。その灯りをほのかが両手で囲んでいた。風が吹いていたが、彼女の肌のあたたかさを思い出して僕は来年も生きていけると確信した。
今日のすすきのソープ体験は、僕のフーゾク探偵史のうえで語り継がれる体験になるだろう。僕はそんな充実感を覚えながらホテルに着いた。気づかなかったが、コートのポケットに放りこんでいた携帯にメールが届いていた。ほのかからのメールだった。
「探偵さんに抱かれ、わたしはしあわせ。この気持ちを宝物にして、わたしは生きていきます。探偵さんも、どうかいつまでも、お元気で!」
僕はホテルのベッドの上で、少しだけ幸福な気持ちを味わった。
11/24
妹タイプに攻められた僕はトロトロの角煮になっちゃった!part2
まりなちゃんがシャワーの温度を確かめ、バスルームから声をかけてきました。
「お兄ちゃん、ちょうどいい温度に設定したよ。シャワー浴びてください」
先に僕が全裸になり、バスルームに入りました。まりなちゃんはいったんバスルームの外に出て、僕の背中に向けて「お兄ちゃんの背中、とってもたくましいですぅ。ゴシゴシ洗いたいですぅ」と嬉しい声をかけてくれました。僕はまりなちゃんに背中を向けたまま、勃起しました。ビンビンになりました。その声が、その恥ずかしそうな視線が、その妹らしいしぐさが、僕の股間に血液を集めてくれたのです。
そしてシャワーをあびている途中、ゆっくり扉が開いて、僕の妹が入ってきました。
「お兄ちゃん、来ちゃったよぉ」
そう言ってまりなちゃんは僕の背中に飛び乗ってきました。やられました。腰が抜けました。僕はバスルームの床にあぐらをかくように腰を下ろしました。
「まりな。お兄ちゃんの背中に、まりなのオッパイが当たっているのがわかるよ」
「まりなは、やさしいお兄ちゃんが大好きっ!」
彼女はそう言ってさらに背中に胸を押しつけました。そしてボディソープを僕の背中にたっぷりふりかけ、泡を立ててボディで洗ってくれました。
「まりな。お兄ちゃんは、まりなの成長した姿を正面から見たい。でも、まぶしい。まぶしいけど、兄として責任を持って見なくちゃいけないと思っているんだ」
「お兄ちゃん。いいよ、わたしの裸、見てもいいよ」
僕は背中にいるまりなの手を握って正面にたぐり寄せ、抱きしめました。きゃしゃな身体がいとおしく思えました。
「あっ、でも、やっぱ、ダメだよ、お兄ちゃん、兄妹で抱き合うのは・・・。とにかくお兄ちゃんの身体をキレイキレイにしなくちゃ」
そう言って、まりなちゃんは僕の乳首に泡をぬり、手のひらを押しつけてぐるぐると回転しました。まりなちゃんは、じらしているのか、煽っているのか、よくわかりませんでしたが、とにかく天才的な誘い方でした。
「お兄ちゃんの乳首は、原石のようです。磨けば磨くほどキレイになりますぅ」
「あっ、乳首、気持ちいー」
「お兄ちゃん、感じやすいタイプなのね」
「お腹も洗ってあげる・・・」
「あっ、もっと下も、そ、そう、下へ」
しかし、まりなちゃんの手は腰のあたりで止まったのです。
「お兄ちゃん、ここから先は禁断のコーナーですぅ。渡っちゃいけない橋ですぅ。でも、お兄ちゃんをキレイキレイにしてあげたい・・・」
「・・・まりな。お兄ちゃんのチ×ポは子供の頃と同じサイズだからびっくりすることはないよ。だから、洗って!」
「わ、わかったよ、お兄ちゃん。まりな、勇気を出して、お兄ちゃんのチ×ポを洗ってあげるね」
僕は受け身一辺倒ながら、これまでにない充実感を覚えていました。
まりなちゃんの手が股間に伸びた時、僕は軽くケイレンしました。喜びに震えるとはこのことです。
「大人になってからのお兄ちゃんの・・・初めて見たよ。小学校高学年までは一緒にお風呂に入っていたのに・・・。その時は、ぜんぜん恥ずかしくなかったのに・・・。皮をめくってきれいにしてあげるね」
泡の中で小さく呼吸するチ×ポ。その小さな器官をいじくる小さな手。妹の手は、皮をめくってくれました。溝にそって指を添え、周囲をぐるっとまわして洗ってくれました。
「お兄ちゃんのオチンチン、元気でがんばっているね。まりな、うれしい。がんばるお兄ちゃん、大好きっ」
まりなちゃんはそう言って睾丸とサオをきれいに洗ってくれました。手つきは多少ぎこちないものでしたが、じらされて心身ともにトロトロになりました。
僕の肉は鍋の中でとけるトロトロの角煮のように、バスルームの蒸気をあびてぶよぶよっと漂いました。
「あっ、お兄ちゃんのメタボお腹がたぷん、たぷん、と揺れているぅ。まりな、妹として困ったしまいましたぁー」
そう言って笑った妹の笑顔は、永遠の天使のものでした。心身ともにトロトロになった角煮状態の僕。ただひとつ硬くなった繊細な器官を妹にいじくられながら、僕はそろそろ妹の身体に触れたいと思っていました。妹もすでに大人になっている。それを確認するのは恋人ではなく、この兄なのです。
11/19
『妹は天使?小悪魔?』part3
興奮という言葉では収まらないほどの何かが私のカラダの中を駆け抜けました。私には実際に妹がいないのでわかりませんが、兄が妹にイタズラをしたくなるというのは、このような感覚なのでしょうか? とにかく、潤子ちゃんをヒ~ヒ~言わせたくなったのです。
まず、私はBカップほどの潤子ちゃんのバストをワシづかみにして揉み始めました。また、乳輪をなぞるように指で撫でると、“あぁ~ん!”とカラダをくねらせて可愛い声で悶えはじめました。
続いては股間の小さな茂みを指でかきわけ、その奥にある潤子ちゃんの秘密の花園へと指を這わせていきました。二本の指でパックリと開いてクリちゃんを優しくツンツンすると、さらに悶えまくり、気付けばマン開な秘密の花園からは淫らな蜜が溢れだしているではありませんか。私はなんとなく、妹に恥ずかしい思いをさせたくなり、潤子ちゃんを鏡の前へ連れて行きました。そして、椅子に座らせて、まずは背後から抱きついて再びワシづかみにしてワサワサと揉みはじめました。まぁ、この程度では恥ずかしい思いはしないでしょう。と、いうことで、今度は鏡にアソコが映るように股を開かせました。
「さぁ、目をそらさないで鏡を見て。自分がどんな表情をしているかシッカリ見て」
私は股のあいだに顔を埋め、舌で潤子ちゃんの秘密の花園を舐め始めました。ほどなくして、ジョバジョバと溢れてきて、まさに味わったのです。
「お……兄ちゃん……は、恥ずかしいよぉ……。で、でも……き、気持ちいい、かも」
カラダを紅潮させながら悶える潤子ちゃん。そんな姿を見つめていると、余計にイジメたくなったのは言うまでもありません。なので、そのまま椅子にバスローブのヒモで拘束して、プチSM的なプレイに突入。彼女に目隠しをしてジラしたり、少し乱暴な言葉で責めたりと、普段はできないようなことをしてみました。……しかし、妹と遊んでみたいと思えば思うほど、背徳感が増していきます。でも、それが段々と自分の快感へと変わっていくのがわかりました。
「お兄ちゃん、そろそろイキたいの……」
先ほどまでは小悪魔の目だった潤子ちゃんの表情が、今は怯える小動物みたいです。よけいに愛おしくなってきました。なので、私はシックスナインの体勢になって再び、潤子ちゃんの秘密の花園を舐めはじめました。そして、彼女もまた私のチ●ポをジュルジュルと音をたてながらしゃぶってきました。私の舌の動きに合わせて舌を動かす速度もアップするなど、実にリズミカルなのです。気がつけば、彼女のエッチな蜜を思い切り堪能したし、彼女も口一杯に大放出された白濁液を思い切りゴックン!
「お兄ちゃん、ありがとう。美味しかったし、気持ちよかった!」
そう言いながら、抱きついてきてキスをしてくれた潤子ちゃん。思えば時には天使のように甘えてきたり、逆に小悪魔のようにジラしたりと実にさまざまな表情を見せてくれました。私には本当の妹はいないので、イロイロな意味で楽しかったです。再びこの妹系風俗へ行ってしまおうと決意次第である。




