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新しい店を開拓する「おバカ戦隊エロレンジャー」の冒険part3
俺はパンツを脱いでビンビンに勃起したチ×ポを誇示したさ。しかし、リンダちゃんは黙々と太股を洗っておるではないか…しかも、鼻歌まじりで。
「リンダちゃん、俺はこの状態でずっと勃起しているのか、勃起したままなのか?」
「…最後まで勃起したままのお客様は多いですが、途中でしぼむ人もいます」
「ガマンできん。自分で出してもいいのか?」
「はい、結構です。その際はサービスで睾丸のマッサージだけお手伝いします。うちは男性の性器に触れることが禁止されているもので…」
ん、そうか、睾丸は性器ではないのか…俺は納得したさ。
「んだべ、タマは性器じゃねぇべ。精子をつくる工場だべ。リンダちゃん、睾丸マッサージをしてけれ~」
泡まみれになった睾丸。そこにリンダちゃんの小さな手が伸び、丁寧なマッサージが続いたさ。俺は自分でサオを握り、ゴシゴシしごいたさ。
「リンダちゃん、こんなふうに男がせんずりこくの、何度も見てきたべか?」
「んなことねぇさ。じつはわたし、この店がオープンして、しばらくしてから入店したんだ。先週のことだべ。ピカピカの新人だべさ~。まだ、その~、自分でするお客さんはいなかったさ」
ここでようやくリンダちゃんは顔を真っ赤に染めたさ。なーんだ、これまで恥ずかしさを隠しておったのか…。俺は余計にコーフンしたさ。
「そ、そうか、せんずりこく姿を見るのは初めてか…そうか、そうか、記念すべき初体験か…。じっくり見てけれ~」
俺は時間をかけてこすったさ。リンダちゃんの瞳が潤んできた。
「わ、わたしは、見ているだけですぅ…見ているだけですけど…なんだか申し訳ないような…こっちまで少し興奮してきました…」
俺は睾丸マッサージを続ける彼女の手が少しずつ上に移動しているのがわかった。
「リンダちゃん、俺のチ×ポは君の到着を待っていたんだ」
「誰にも言わないでくださいねぇ」
そう言って彼女は俺のチ×ポを初めてぎゅっと握ったべ。頬が桜色に染まり、色っぽくなったさ。
「ゆっくりしごいてけれ~。そうそう、皮をめくって亀頭に掌をこすりつけて刺激してけれ~」
泡の中で怪しくうごめく白い手。これはこれで新鮮な快感じゃわい。うひゃひゃひゃひゃー。気持ちいいぜ。
「洗体エステ万歳! リンダちゃんは天才チ×ポ洗い師じゃ~」
俺が「チ×ポ洗い師」という言葉を連発すると、リンダちゃんは泣きそうな顔で「違いますぅ、わたしはエステシャンですぅ」と首を振ったべ。
「んなこと言うけど、リンダちゃん、上手だべ。これからは東北一のチ×ポ洗い師として生きていけるさ」
言葉でいじめる俺。赤面しつつも手の動きを止めないリンダちゃん。
「イカせてけれ~。出させてけれ~。ピッピッピュ~と発射させてけれ~」
リンダちゃんは懸命にこすってくれたさ。そして遂にその時が訪れたさ。
「ア、アーン。出そうじゃ、花見にふさわしいにごり酒じゃ~」
俺はチ×ポの先から、にごり酒を噴射した。泡の中から、にょきっと出た亀頭。白濁の液は、その先端から20センチほどの高さまで飛び上がり、泡の中へ落下したさ。
最後に全身をバスタオルで拭いてもらいながらリンダちゃんは念を押したべ。
「アソコのマッサージのことは誰にも言わないでね…」
俺は「もちろん。俺は口の堅い男だべ」と返事したさ。
満足度150%の気分で店を出て駐車場でジンタとユウジが合流した。
ユウジ「洗体エステちゅーのは、要するに体を洗ってから抜いてくれる風俗店なのね」
ジンタ「えっ、それは誰にも言ってはいけない、とわしはマリリンちゃんに釘を刺されたぞぉ~」
俺「チ×ポのマッサージをしてもらったなんて、俺は口が裂けても言えねぇ」
3人は顔を見合わせて爆笑した。おバカ戦隊エロレンジャーは、やはり「おバカ」であった。
こうして新しい店の開拓は終わった。3人とも満足そうな顔で帰路についた。
クルマの中でジンタがぽつんと口にしたさ。
「おバカ戦隊エロレンジャーはこれからも新しい店を開拓するべ。チ×ポがそう主張してるんじゃー」
「そうじゃー、わしらは風俗の開拓民じゃ~」
底なしの「おバカ」でいて、性欲を源としたバイタリティにふあふれる3人組の冒険は、まだ始まったばかりだ。
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満開になる前の若い娘が大好き!part1
たしかに僕は幼く見える女の子が大好きです。そして風俗でも実際に二十歳前後の女の子を選びます。その理由は、まず肌が違うからです。
水分をはじくような肌はその年齢にしか生まれません。反対に、おばさんの肌はシワシワで、水分はそのシワににじむように入り込んでいきます。
若い女の子の肌には弾力性があります。突っつくと力強く跳ね返ってきます。そしてすぐに元に戻ります。反対に、おばさんの肌は元に戻るのに時間がかかります。ときには突っつくと、そこに指の穴があいてしまいます。形状記憶の能力が衰えているからです(笑)。
さて、今日は「ピチピチ娘がいかに魅力的か」という体験談をレポートします。
僕が一番好きなのはロリ系イメクラです。好みのコスチュームはもちろん女子校の制服です。二十歳前後といえば、つい先日までその制服を着ていた娘たちですから、お店で制服を身につけても違和感がありません。
花菜(はるな)ちゃんもそうでした。彼女は現在、19歳と8カ月。どことなく、「ももいろクローバー」のしおりんこと玉井詩織ちゃんに似ています。
肌はスベスベ、顔はピカピカ。明るい未来が開けている花菜ちゃんは、就職氷河期ド真ん中なのに平気な顔で生きている天下無敵の平成生まれです。
「酒井さん、わたしたちの世代は意外にしっかりしていますよ。若さという価値が高いうちに風俗で稼ぎ、そのお金を投資に使うとか、それを資源に雑貨店やカフェを開くとか、みんな、きちんと将来のこと、考えてますよぉ~」
花菜ちゃんは、ロリ顔に反比例するようにしっかりしています。意外にしたたかです。
「酒井さんに指名してもらうと、花菜は大人になった気分ですぅ」なんて、若々しいアニメ声で言われたら、僕は彼女をもっともっとかわいがってあげたくなります。
「花菜ちゃんの初体験はいつですかぁ?」
「そんなのは、にゃ~い。花菜は毎日が初体験でぇ~す」
そんな甘えたしゃべり方も若い娘だから許されるのです。これも若さの特権ですね。
僕はそんな花菜ちゃんにデレデレです。今日は彼女にブレザーの制服を着てもらいました。
「花菜ちゃんは、JKらしいんじゃなくて、まるで学校帰りみたいだね。も~、僕は春のような気分ですぅ」
花菜ちゃんは「春ですねぇ。でも、わたしはまだ満開じゃないですけど…」と小声で笑いました。う~ん、キュート。
「よしよし、僕が君を満開に咲かせてあげるよぉ~」と言いながらブレザーを脱がすと、彼女は「も~、酒井先輩ったら」と、くねくねしてはにかんでくれました。このはにかみも、若さだから似合うんですよ。
僕は花菜ちゃんがあこがれる先輩役なので、少し男らしくふるまうことにしました。
「花菜、僕は春から東京の大学へ行く。高校の卒業前に君がほしい」
「酒井先輩なら、わたしのバージンをあげてもいい」
「花菜、好きだっ」
そして唇を重ねました。いつになく純愛路線なのは、やはり花菜ちゃんが若いからです。演出に無理がないから自然にふるまえるのです。
よーし、今日はマジで先輩として攻撃しちゃうぞぉ~。
11/25
日陰の花よ、菊の蕾よ! アナルはウソつかないpart1
「通天閣はん、わし、ようやくアナルに目覚めたんですわ」
悪友の銀ちゃんが例によって喫茶シロクマのカウンターでコーヒーを飲みながら、いきなり語りはじめた。
「なんやねん、銀ちゃん。『水戸黄門』の最終回の話から、肛門つながりでっか? アナルの快感なんて、おいら、尻(しり)ませんがな」
「通天閣はん、相変わらずダジャレが冴えてますねぇ。その冴えた頭でよーく考えてみてください。アナルはわしにとって未開の地でした。開拓せなアカンやろって思ってました。そやけど初体験はどこか怖いもんや。それでソフトないじめを得意とする店へ行ったんですわ。それが当たりでしたわ。はじめて掘られました。そして強いお姉さんにほれられました。歌にするなら、こんな感じですわ。
♪掘って掘ってぇ~、掘られてぇ~、ほれてぇ~♪」
銀ちゃんは絶好調。歌まで出ましたがな。
「そ、そんなにええもんか、アナルは?」
「ええでぇ~。快感にうなる、そして願いがかなう…なんちゃってぇ」
「な、なんやねん、願いがかなうちゅーのは?」
「うひひひひひ、そりゃ、通天閣はん、内緒ですわ。うひひひひ」
銀ちゃんの話を聞いてから無性に尻のあたりがムズムズしてきたわ。アカン、アナルがささやいてるわ。「一度でええから、喜びを感じたい」って。
うーん、仕方ない。おいらもそろそろアナルデビューの時期か…。そう考えると、武者震いがおこりましたがな。よっしゃ、いっちょやったるか。
おいらが向かったのは、銀ちゃんにすすめられたソフトSMの店。受付で「銀ちゃんの紹介」やと言うたら「VIP待遇」になったわ。相手に選んだのは、ユウナちゃん。どこから見てもお嬢様系。怖い人やなくてヨカッタわ。
近所の指定ホテルまで行ったら、なんとホテルの前にユウナ嬢がおったんですわ。大きなバッグを持って立ってましたがな。
「ユウナちゃんでっか? はじめまして。おいらは通天閣です。今日のお尻合いのきっかけにあなたの悩みをカイケツします。ケツづきあいだけにカイケツ…なんちゃってぇ」と、いつものように先制攻撃しましたわ。
ユウナちゃんは左右の唇を少しだけ上げて、「おほほほっ、通天閣さんは噂どおりのダジャレオヤジやねぇ」と笑いましたわ。
「噂通りって、銀ちゃんがおいらの話をしたんか?」
「ええ、少し前にケイタイに電話がありました。『通天閣のアナル童貞を奪ってや~』って言うてましたよ」
「あいつ、余計なことを! ま、気分を変えて、アナルの話ですが、なんでも攻められるとごっつう気持ちええと聞きましたが、ほんまですか?」
「うちは攻めるほうやから攻められる側の気持ちはわかりませんが、おっちゃんたちが涙とヨダレ出してゼイゼイ・ひいひい…うなってますねぇ」
やはりアナルを攻められるとうなるのか。が、しかし、その時、おいらはこのお嬢様がアナルを攻められ、ゼイゼイ・ひいひい言う姿を見てみたいと思った。
きっときれいなアナルなんやろなぁ。なめてみたいなぁ。…そんな欲望がムクムクと立ちあがると、おいらは「なんや、自分はアナルフェチなんかもしれへん」と思ったわ。そんな気持ちの変化を知らないユウナ嬢は、部屋に入ると「通天閣さん、先にシャワーあびてください。うちはその間にいろんな準備しますから」と言った。
おいらはユウナちゃんに大砲を見せないよう背を向けて全裸になってシャワー室に入りましたわ。うひひひひ、待ってろよ、お嬢様の気取ったアナルよ。日陰の花よ、菊の蕾よ。
10/31
『ワサワサもなくツルリと夢の彼方へ……』part2
全てがダイレクト……パイパン初体験はそんな感じの連続です。由紀さんとプレイしたお店はシャワータイムに客の指を女性のアソコに入れる、いわゆる『壷洗い』がありました。以前、ソープランドで体験しましたが、パイパンのあそこですると、腕に毛の感触があたらない分、指がダイレクトに締まり具合が分かる気がします。
さて、今回、私が訪れたお店はマットヘルス専門店です。シャワーの後はバスルームにマットを敷いて本格的にプレイのスタートです。お湯を撒いた銀色のマットの上に、まずはうつ伏せに寝かされた私。そして、少しぬるいローションがタラ~リと背中に塗られた直後に、背中全体に心地良い重みが……。肩甲骨の辺りにポチッとした感触とプニュッとした感触が織り交ざって駆け抜けます。どうやら、由紀さんはバストを押し当てているようです。ポチッというのは乳首で、プニュッというのは乳房全体を押し付けているのでしょう。そこにローションのヌルヌルが加わってポチッ、プニュッ、ヌルヌルの三位一体がタマりません! 早くも悶絶状態になってしまいそうです。
そして、お尻に感じるのは、これまでのマットヘルスであればローションで塊になった下の毛の感触。しかし、由紀さんの場合はパイパンなので当然、その感触は無く、私のお尻の上を彼女の土手がツルンツルンと駆け抜けます。そう、由紀さんのアソコは土手が高く、そこに毛が無いのでダイレクトにその感触を楽しめるのです。由紀さんの少しこんもりとした土手がリズミカルに私の尻に当たります。それは、突かれるといった表現も当てはまるほど土手を感じ、なんだか後ろから犯されているようです。それを察したのか由紀さんもガンガンと土手を突きつけてきます。
「ねぇ、私のアソコ、もっと感じたいでしょ?」
そう言いながら私の背面全体に土手を押し付けてきた由紀さん。ツルンツルンした感触の中に時折、角度から割れ目まで感じるほど背中で彼女の下半身を感じていたら、気付けば私の股間はムクムクと反応していました。そこで私は言いました。
「このままだと大きなったチンポがマットを突き破りそう!」
……ここ最近、私がマットヘルスで使っているオヤジギャグです。ハッキリ言ってウケるよりもハズすことが多いのですが、由紀さんは腹をかかえるほど大笑いしてくれました。
「そんなん言われたの初めてだがね!(笑) 」
と、名古屋弁が出るほど素になってしまったようです。そして、由紀さんも“口撃”です。
「じゃあね、私も教えてあげる。このお店、芸能人やスポーツ選手のお客様も多いんだけど、私、スポーツ選手の間では人気が高いの。なんでかわかる? 毛が無い、ケガ無いってことで(笑)」
と、とりとめのない話をしましたが閑話休題。気を取り直して仰向けになると、まずは私のひざの辺りに座る由紀さん。そのまま前かがみになりツルンと滑り、私の股間を通り過ぎていきます。Fカップのバストから少し高い土手が特急のように私のチンポを通り過ぎますが、何分、モッコリしているので引っ掛かるので正確にはツルンとはイキません。が、しかし、どうやら快感の終着駅に向けて走り出しているのは確かなようです……。
9/29
フーゾク探偵の体操服を脱がさないで!part2
アヤはギャル風のメイクに体操服という格好。シャワーを浴びた僕はバスタオル一枚。
その設定は実際の学校では考えられないだろう。
「さて、体操服を着ていることだし、まず柔軟体操をしてもらうか」
「わたし、カラダが硬いんだ。屈伸なんて床に手が届かないくらいだよ」
「じゃあ、先生が指導してあげる」
「あんた、先生かよ?」
その質問を無視し、僕は彼女を床に座らせ、開脚の姿勢を取らせた。そして背後にまわり、彼女の背中の上に乗った。
「い、痛いっつーの!」
「運動は柔軟に始まり、柔軟に終わる。硬くなるのは、先生のチ×ポだけ!」
そう言って僕はバスタオルをほどいて全裸になった。彼女の首筋にそれを当て、ピクピクと動かした。
「これで肩を叩いてあげるから、あとでしゃぶってね」
体操服の娘は意外に大きな胸をしていた。背後から手をまわし、胸をつかむと、「先生、淫行になっちゃうよ」とはじめて笑った。
体操服の下から入れた手が胸に到達した。ブラジャーの上から19歳の乳をもんだ。まるで高校時代に戻ったようだった。
いや、高校時代にできなかったことをいま実現しようとしているのだ。
体操服を脱がせようと手をかけると、アヤは少し抵抗した。
「た、た、体操服を脱がせないで!」
小さな声でそう言った。僕は耳を疑った。
「えっ、ナニ? どうしたっていうんだ?」
彼女は少し沈黙し、大きく息を吸ってから口を開いた。
「じつは高校時代にマジで担任にヤラれちゃったんだよ。誰もいなくなった部室で、あいつはわたしの体操服に鼻を寄せ、『あー、いい匂い。先生はそれだけでチンチンが大きくなるんだ』と言ってヘラヘラと笑ったんだ。
抵抗するわたしを抱いて、首筋にキスをして、鼻息を荒くしながらズボンを脱いだ。わたしは見たくもないのに担任のチンチンを見せられた。ハッキリいってリアルに見たのは初めてだったよ。そいつのは腐ったチーズみたいに臭くてさあ、それなのに『なめろ!』と命令され、しゃぶらされたとき、自然に涙が出たよ」
僕は無口になった。
「それが初体験か?」
「いや、バージンは守ったよ。担任はわたしの口にチョー臭いチンチンをねじこんできた。わたしはフェラしたことなかったから、こいつ、ナニをするんだ、マジで怒ったよ。同時に悲しかった。わたしは口を開けないよう歯を食いしばった。そしたら、担任は『退学にしてやる』と脅してきた。うちの父はエリートなんで、退学になったら申し訳ないなんて、そのころはわたしは優等生だったから妙なことを考えて、つい口を開いて、チンチンを受け入れちゃった。
そいつはわたしの頭をつかんで固定させ、『舌を使え、舌を!』と叫んで、勝手に腰を振って、ひとりでハアハア、ハアハアって…。でさあ、担任は最後にわたしの体操服に発射したんだよ。体操服フェチだったみたいで、『体操服に精液をぶっかけたかった』と言って喜んでいたよ」
「まったく最低の担任だぜ」
「チンチンをしゃぶらされ、体操服に精液ぶっかけられ、わたしはこの世の終わりだと思ったね」
僕は彼女を背中から抱きしめた。
「…でも、あんたも体操服フェチなんだろ?」
「僕はそうじゃないけど、体操服フェチの気持ち、少しだけわかる気がする。やりたくなるんだよ。無性にやりたくなる。体操服にはそういう力があるんだ。聖域だからこそ、犯したくなる。キミの担任はそのブレーキがきかなかった。いや、そういう男がたまたま教師をしていただけなのかもしれない」
僕は自分がそんなことを話すとは予想もしてなかった。僕は娘に説教してやろうと思ってここに来たはずなのに。




