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フーゾク探偵、新人風俗嬢に風俗の登龍門をくぐらせるpart2
2人目の新人は、ハコちゃん。うちの探偵事務所に関西に住む両親から素行調査の依頼があった。その対象が彼女だった。
彼女の両親は「うちの娘、上京してからどうも生活が乱れているみたい。どんな生活をしているのか調査してほしい」と相談してきた。わざわざ上京してくるなら、直接娘と話をすればよいのにと思うが、おそらく娘が信用できないのだろう。
さっそく僕は内偵を始めた。するとやはり風俗店に勤めていた。今回は客のふりして接近し、様子をうかがうことにした。
ハコちゃんは性感マッサージ店に入店して12日目だという。
「お客さん、こーゆー店はよく利用されるんですか?」
彼女は新人であることを知られないようにするためか、いかにも慣れた会話で切り出してきた。
「なんだか、新人に見えないねぇ」
「あ、はい。新人といってもプロですから、わたしは店の先輩のように、お客様に喜んでもらえることだけを考えて仕事をしたいと…」
「えらいねぇ、キミは。じゃあ、その技術を僕に注いでくれたまえ」
「はい、承知しました」
と、返事はいいものの、そこはやはりまだ新人。アナルマッサージの手がぎこちない。
「ハコちゃん、もっとソフトに触ったほうがいいよ。アナルは繊細な部分だから」
「あっ、はい。すみません。つい力が入ってしまって」
そう言ってすぐに謝るところは新人の美徳。しかし、今度は力が弱過ぎて、何も感じないのである。
「あーん、今度はゆるすぎる。仕方ないねぇ、僕が教えてあげるよ」
ここで文字通り主客転倒。彼女をベッドに寝かせ、制服のタイツを勢いよく降ろし、ついでにパンツもずりおろした。
「きゃあ~。うちはそーゆーサービスはやっていなんですけど~」
「マッサージサービスを提供する側は、どんなマッサージが気持ちいいのかを知っておかねばならぬ」
僕はオイルを手にふりかけ、彼女の尻に塗りたくった。そして、ゆっくりじっくり尻を愛撫。続けて徐々に下に降り、尻の割れ目に手をすべりこませた。
「あん、うん。あーん。ううううっ、気持ち、いいですぅ」
ハコちゃんはすぐにヨダレを出し始めた。
「いいか、すぐに本陣を攻撃してはいけない。お掘を囲み、徐々にじわじわと攻めていく。アナルは周辺のシワを伸ばすように侵入していく。そこにオイルを染み込ませるように丁寧にすりこんでいくんだ」
「あーん、気持ちいいですぅ~」
「アナルがゆるんできたら、ゆっくり指を入れる…」
菊の花の中心に指が沈んでいった。う、うっ、というハコちゃんのあえぐ声。こうして新人にはくぐってもらわねばいけない。風俗の登龍門を。
「うひぃー、うひぃー。きくーっ!」
腰をヒクヒクさせている娘を背後から見下ろしながら、僕は質問した。
「アナルに指を入れられて、ヒーヒ―泣いている、こんな姿を親に知られたらどーする?」
「親には内緒ですぅ~。うひぃ~。バレたら実家に連れ戻されますぅ~。うひぃ~ィ」
「もし僕がご両親の知り合いだったらどーする?」
その間も指でアナルをほじくっている僕。
「えー、そーなんですか? 勘弁してくださいぃ。何でもしますから、親には言わないでェ~」
「じゃあ、僕のチ×ポ、しゃぶれ!」
「はい、アゴが外れてもしゃぶりつくしますぅ~」
風俗業界の新人には、こういう試練が大事なのだ。とろんとした瞳の彼女を床に座らせ、僕は仁王立ち。
「さっ、まずタマなめからだっ」
「は、はいっ」
新人にキン×マをなめさせる快感。これで寿命が3年のびるぜ。うひひひ。
そしてフィニッシュはハコちゃんのお口に、ドピュピューっと放出。
「おらおらおらおら、男汁を飲みつくせぇ~」
なんとハコちゃんは実際にゴックンしたのだった。これで彼女も風俗の登龍門を無事、通過したのであった。
2/06
今年のヒット風俗はグルメな店か?part3
2日後に体験したのは、今年ヒットするかもしれない風俗ジャンルその2「ノーパンデリヘル」だった。
娘がノーパンのままホテルの部屋を訪ねてくる、ただそれだけのサービスだが、使い方はさまざまだ。
たとえば娘が部屋に入ってきたら、すぐにスカートの中に顔を入れてナメナメすることができる。冬場は寒くてコートを着てくるが、コートの下半身が裸の場合、路上で会って一緒にホテルへ行くまでにコートの裾をめくって楽しむこともできる。それに部屋に入る前に指で愛撫することもできる。指入れだってできるかもしれない。
なるほど、いろんな可能性が広がるぜ。
俺はネットで指名したあやのと路上で会うことにした。あやのは、なんとトップはダウンコート、ボトムはミニスカートでやってきた。マジかよ。風でめくれたらマル見えだぜ。
「あのぉ~、コースケさんですか?」
「おう、福山雅治じゃなければ、俺がコースケだ」
「あら、おもしろい人」
あやのはソワソワした様子もなく、田中麗奈をふくらしたような顔を俺の顔に寄せ、「ノーパンだから寒くてさぁ、早くホテルへ行きましょ」と俺の腕を取って誘った。
「ねぇ、ほんとにノーパン」
「マジでノーパンです」
「それはこの近所のビルにあるヘルス嬢の控室からここに来るまでに電車を使わないからできるってこと?」
「あっ、そうそう。せいぜい500メートル距離ですから。それに風が吹いたら手で押さえるし、ころばなければ問題ないって」
あやのは屈託のない笑顔でしゃべった。羞恥心はまったくなく、むしろ楽しんでいるようだった。ノーパンでホテルにやってくる娘たちが急増するとは、誰が想像したものか。ホリエモンだって予言できなかったはずだ。
ホテルまでのコースを体を寄せ合い、あやののスカートのお尻を手で押さえてやった。割れ目がくっきりわかった。パンツのラインがない。本当にノーパンだった。
ホテルの部屋に入ると、俺はすぐにスカートをめくった。陰毛がこんもり茂った丘が露出した。
「どれどれ、さっそく見せてもらうよ。お~、毛深いねぇ」
そして丘を左右から指で引っ張り、割れ目を開いてやった。
「コースケさん、速攻ですか?」
俺は無言で舌を挿入した。上下にベロベロ、左右にフック。ボティだ、アッパーだ。どうだ、舌のボクシングだ。あやのは腰を引いて内股になった。
「あーん、コースケさん、上手ですぅ。感じますぅ」
「ああ、俺はジョーズだ。サメだぞ~。美人の股間に張りついているキャビアをベロベロ食べちゃうぞ~」
と、自分で言いながら、またハッとした。そうか、オプションで女の子の股にキャビアは無理でもクリームを塗ったり、バターを塗ったりすることはできるなあ。ほうほう、これも収穫だ。
俺も自分のパンツを脱いで仁王立ちし、隆起したチ×ポを突きだして「しゃぶってくれ」とあやのを見下ろした。あやのは無言でキン×マに片手を添え、潤んだ目で俺を見上げてから、かぶりついてきた。
そのしゃぶり方は強烈で、まるで飢えた犬が餌にありつくようだった。
その勢いに圧倒され、俺はすぐに絶頂を迎えた。
「早いけど、もう我慢の限界だ」と俺は腰を振った。その直後、大きく爆ぜた。
事務所に戻ってジョージ社長に報告した。
「社長、今年ヒットする風俗はおそらくノーパンで弁当を持参するデリヘル嬢だと思いますよ」
ジョージ社長は、うん、うん、と頷いたあと、「ところで、コースケ、知っているか。最近できたニュー風俗を? 母親くらいの年齢の女性と、その娘くらいの年齢の女性がペアでやってきて、なんと客と一緒に親子丼を食うって店だけど、おまえ、今度視察してこい。母と娘との3P、しかも親子丼を一緒に食うなんてロマンだぜ~」
やれやれ、次は親子丼や…。
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『この国ではハダカへの道は遥か遠く!?』part3
「今度こそ、大丈夫!」
通訳氏が狐につままれたように呆然とするボクに向かって、満面の笑みで語りかけてきた。まぁ、次に向かうのは首都・北京に次ぐ大都市の上海である。猛烈なニオイを放つエロサウナや公園での青姦手コキはないだろう……。
昼間、仕事を終えて、さぁ夜の街へ繰り出すか! と意気込むボクにS先輩が言った。
「上海に来たら『赤フン』に行ってこい!」
は? 『赤フン』? 赤フンって、赤いふんどしですか? なんだそりゃ? そう思い、通訳氏に訪ねてみると、説明してくれた。
「上海のサウナの独特のサービスです! 個室の天井に手すりが設置されていて、そこに5メートルほどの赤い布を結び付けて、ブランコ状態にするんです。その布に女のコが巻きついて逆上がり状態になってフェラしたり、空中に浮かんだままの姿勢でファックしたりするんです。赤い布が日本人にはふんどしに見えるんで『赤フン』って呼んでるみたいですね。こちらでは『ブランコ』と呼ぶ人が多いです」
まぁ、言葉だけだとイマイチ、ピンとこないが、どうやらスゴそうなのは確かだ。なので、ボクは勇んで、その『赤フン』のサウナへと足を運んだ。
中国でサウナということで一瞬、Dの不潔サウナが頭を過ぎったが、ここはさすがに都会の上海。清潔でカラダをスッキリさせてプレイルームへ。そこで待っていたのは、モデルのようなバツグンのプロポーションを持つ女性だった! そんな彼女が赤い布に巻きついて逆立ち状態のまま、ボクの股間をパックン! そして、ボクの目の前には彼女の股間があったのでペロリ。見た目はスタンディングのシックスナインですが、もちろん、初めての体験なので刺激的であり、これぞ中国四千年の歴史! と股間で叫びたくなったほど。
続いてはボクのほうに向かって股を開き、赤い布に吊るされたままスイングしてきた。そう、これこそ、まるでブランコである。それをボクは仁王勃ち……いや、仁王立ちになり、それを受け入れるのだが……当然のことながら、上手く事が進まない。それでも、彼女のヒップがチン先に当たった瞬間は“ニアピン!”と思ってしまう自分がいた。
彼女がブラーンブラ~ンと空中を何往復した時だろうか? 待ちきれなくなったボクは彼女をガッチリ受け止めてインサートしてしまった。もちろん、彼女も分かっていたのだろう。赤い布に包まれて宙に浮かんだままニヤリとしている。ボクは一心不乱に腰を動かしたが彼女が不安定な分、インサートが浅いこともあればズッポシと深く入ることもあり、この深く入った時の快感といったら! 絵的には、いわゆる駅弁スタイルだが、彼女が天井から吊るされた布にくるまっている分、変形駅弁といった体位だろうか。
もう少しでイキそうになった時のこと。彼女は意図的にボクのカラダから離れ、体勢を入れ替えた。今度は彼女は空中でうつ伏せのような体勢になった。そして、尻を突き出すではないか。形としては立ちバックに似ているが、彼女が宙に浮かんでいる分、先ほど同様に入る時は奥までズブリと入り、気持ちイイ! 今度こそ逃してなるものかと、ボクは彼女の腰辺りをガッチリとつかみ、ガンガンとついた。中国語で何やら言葉を発し、悶える彼女の声がプレイルームに響く。その声がピークに達した時、ボクも果てた。
部屋を後にするボクはフと気付いた。そういえば、この『赤フンサウナ』では、彼女はほとんど、カラダに赤い布を巻いていた状態だったのでハダカを拝めなかったのである。どうやら中国という国はハダカへの道は遥か遠いということなのだろうか……。
12/14
『期間限定の味は、ほろ苦く、甘く……』part2
「あのね、今回の期間特別限定プレイって、『母乳プレイ』なの。でも、タダの母乳プレイじゃないわ……」
そう言うやニヤリとした優香ちゃんは、シャワールームから出ると黒のレザーのボンデージ風ビキニに着替えた。そして、ボクを鏡の前に立たせると背後から抱きつき、乳首をいじりはじめた。そのフィンガーテクは3年前よりも熟練されたようで、思わず腰砕けになってしまうボクを見て優香ちゃんは言った。
「あら? この程度で感じちゃうの? イリさん、前よりも敏感になってるんじゃない?」
鏡越しにニヤリとした表情を見せる優香ちゃん。いや、結婚・出産を経て3年前よりも大人びた表情になっているので、優香さんと呼ぶべきか……。
「違うわ、今は“優香女王様”でしょ?」
なるほど、そうか……ならば、優香女王様の下僕の如く、全てを委ねることにした。鏡の前で弄ばれた後はベッドへ。ボクは手首を拘束されて、今度は彼女の長い舌で再び乳首を弄ばれた。元々、彼女は舌技が得意だったこともあり、さらに磨きがかかったようで、ボクは悶えるのみだ。
「今度は違った気持ち良さをあげるわ」
ペニスバンドを取り出した優香女王様がそう言った。はは~ん、これは逆アナル責めだな……Mっ気の多いボクは期待感に股間を膨らませて四つん這いの体勢になってスタンバイしていた。しかし、優香女王様はそれを良しとせず、ボクを膝立ちの状態にさせて自身は仁王立ちになった。
「さ、お舐め!」
つまり、ペニスバンドにフェラをしろという。Mっ気の多いボクでも、これはけっこう屈辱的だな……。そう躊躇う間もなく、優香女王様はボクの頭をつかむと、無理矢理な感じで口の中にペニスバンドをねじ込んできた。まるで掟破りのイラマチオ状態だ。
「いつもは、女のコにこういうことをさせてんでしょ? どう? 自分がさせられるのは? それにしても……上手じゃな~い。なんだか、私、イキそうだわ(ニヤリ)」
すると、ボクの口元からペニバンを抜いた優子さん。ほんの少しの間を置いて、ボクの顔が濡れるのが分かった。しかも、確かめると白い液だ。しかも、生ぬるく、独特の香りがする……。唇の隙間から口内に入った一滴がほのかに甘い……。え? まさか? 顔射? でも、ペニバンなんで当然だがザーメンが出るワケないし……。そう思っていると、再び、顔に液体が飛んできた。そして、その発射元は……優香女王様の乳房だった。
「これが、『男の顔射コース』よ。女のコが母乳の出る間だけだから期間限定なの」
プレイがひと段落して、女王様の表情から、いつもの優香ちゃんの顔に戻った彼女が言った。そして、おもむろに言った。
「ホントはさぁ~、戻ってくる気は無かったの風俗に。でもさぁ……」
話をまとめると、優香ちゃんの旦那になった人はだらしなかったらしい。それで結局、離婚したが、それこそまさしく乳飲み子がいたので以前、お世話になったK山社長に相談。結果、系列店に復帰したという……。それを語る優香ちゃんの瞳は涙に潤んでいた。子供のために生きるための選択……さっき、ボクの口に入った彼女の母乳の味が急に、ほろ苦く感じてきたのであった。
9/30
フーゾク探偵の体操服を脱がさないで!part3
僕は彼女を抱きしめ、しばらくデープキスを続けた。
「イヤなら仕方ないけど、僕のチ×ポ、一度なめてみるか? フルーツ味仕様になっているし、臭くない」
「あははは、今はもう大丈夫だよ。タマもアナルもなめてあげよ」
アヤは仁王立ちした僕の股間に顔を寄せ、まず片手でサオを持ち上げて、片手でタマに触れた。そこに口を寄せ、タマの縫い目に沿って舌をはわせた。タマが収縮するのがわかった。快感が全身に伝わった。
そして口をはずし、フェラ目線でしゃべり始めた。
「お客さん、意外にデカいねぇ。うちの父もデカチンだけど、お客さんは同じくらい立派だよ。父は夏になると風呂上がりに全裸でビールを飲むんだ。わたしは見ないようにしているけど、やっぱ見てしまう。母はそれを見て幸せそうに笑っているし…」
「いい家庭じゃないか。それにキミはお父さんのことが好きなんだね?」
「父は心配性なんだ。でも、娘に嫌われたくないと思っているみたいで、ときおり妙なメールを寄こすよ。『アヤちゃん、元気ならパパに連絡してちょうだい』って。昔から言うだろう、『便りのないのはよい手紙』って」
「キミ、それを言うなら『便りのないのはよい知らせ』だよ」
「えっ、そうなの」と多少テレながら娘は、ようやくサオをしゃぶった。
体操服とフェラ。この似つかわしくない取り合わせに体操服フェチは興奮するのだ。
「ああ、アヤちゃん、上手だよ。そ、そう、カリをひっかけるようになめて。歯を立ててもいいよ。そ、そう。ひっかくようにね」
アヤのフェラは、19歳とは思えないくらいねちっこい大人のフェラだった。舌をサオにからみつかせ、口をすぼめて亀頭を吸い込み、グチュグチュと唾液の音を鳴らしながら、娘は首を振った。
次にベッドのフチに手を置き、僕は尻を彼女の顔に突き出した。
もちろん、それは「アナルをなめろ」というアクションだ。彼女は無言で実行した。肛門さまを19歳の娘に見せる機会は滅多にない。たっぷりなめてもらった。
フィニッシュはバック素股を試みた。体操服はつけたまま、ブルマーだけ脱がせて、まさに背後から犯している格好だ。これなら体操服を見ながら発射できる。
「アヤちゃん、イクよ、イクイク、イク―っ」
そして爆ぜた。フーゾク探偵、体操服に魅了され、昇天した。
行為のあと、一緒にシャワーをあびた。
「キミは素敵な両親のところに戻って生活したほうがいいんじゃないかな」と切り出してみた。
彼女は「余計なお世話だよ」というような表情をしたが、そのあと急に静かになった。
「…考えてみるよ。ところでアンタ、学校の先生なんじゃないの?」
僕は「あははは。そんなにスケベじゃない」と笑った。
その1週間後。いきつけのバーでバーボンを飲んでいたらスダレがやってきた。いや、大手家電メーカーの遠藤部長だ。
「探偵はBARにいる、と思ったら、その通りだった」と遠藤部長は口を開いた。
「あんたのおかげで娘が家に帰ってきた。感謝する」
「ああ、僕もあんたに感謝するよ。あんたがいたから、僕は19歳の娘にチ×ポやケツの穴をしゃぶってもらうことができた。感謝するよ」
そう言った瞬間、ボディブローを食らった。
「おい、探偵、よくも娘をもてあそんでくれたな。ナニ娘にそんなことをさせたのか。実の父にもさせないというのに…」
遠ざかる意識のなかで僕は思った。探偵はもうBARには行かないかもしれない。




