これがホンマのダブルファンタジーでんがなpart3

娘たちはお湯を入れた洗面器にローションを溶かし、かきまわした。マットの上にうつ伏せになったおいらは、「まず客の背中に塗る。次に脚や尻の谷間も塗りたくるんや。次にあんたらも全身にもローションを塗りたくり、体を使って客の体を洗うんや」と指示した。
サエちゃんは上半身、マイちゃんは下半身を中心に攻めてもらった。マイちゃんの手がおいらの尻の谷間にすべりこんだ。
「おっ、来た、来た」
「あのぉ~、このとき、タマも洗うんでしょうか?」
「それはあとでええ。最初はひと通り、体の表だけぬるぬるにしてんか」
娘たちは自身の体にもローションを塗りたくった。
「そしたら、まずサエちゃん、最初におっぱいをおいらのお尻に密着し、そのまま背中まで滑ってみて」
サエちゃんはすぐに覚えた。マイちゃんにはおいらの脚の下に自分の脚を入れ、陰毛でチ×ポをこする技を伝授した。
「先生、こ、こんな感じてええですか?」とマイちゃんは少し不安げ。
「ああ、上手や」とおいらは絶賛した。
次にサエちゃんに四つん這いになったおいらのアナルをなめながらチ×ポを愛撫する技を伝授した。う~、タマら~ん。2カ所攻めじゃ。
マイちゃんには、騎乗位になってお尻の割れ目にチ×ポを押しつけ、手で握りながら腰を振る技を体で教えた。
「そう、そう、もっと激しく腰を振って。サエはおいらの顔の上にオ×コを乗せてグイグイと腰を振ること!」
「おっちゃん、それってダブルファンタジーやね」
「あんた、うまいことを言うねぇ。まさにダブルファンタジーや」
マイちゃんは「あ~ん、あ~ん」を連発しながら腰を振った。おいらの顔に乗ったサエちゃんのビラビラをおいらは長い舌を使って愛撫した。奥まで届くよう舌をクネクネさせた。
「う、う、う、おっちゃんの舌技、すごいねぇ。あひ~ん、あひ~ん」とサエちゃん。どうやらヨダレを出しているみたいや。
2人の娘のあえぎ声がバスルームに響き、おいらは最初の発射タイムを迎えた。
「爆発じゃ~、イクぞぉ~」
ドカ~ン、ドクドク、ドクドクっ。でたぁ~、大量じゃ~。

しばし快楽の余韻を味わうおいら。どっと疲れた表情の娘たち。
「さっ、あと3分ほど休んだら、次の指導に入るぞ。次は膝の内側にチ×ポをはさんでこする技やお尻でチ×ポをマッサージする技、脚をクロスしてそこにすべり込む難易度の高い技もあるぞ」
マイちゃんが質問してきた。
「あのぉ~、お客さんの体の上をすべる際はどこか握っていたほうがええですか?」
こういう質問にも丁寧に答え、おいらは手取り足取りの指導を続けた。
そして途中から2人の若い娘を並べ、右手の中指をサエちゃんのイソギンチャクに、左手の中指をマイちゃんの沼に出し入れしてみた。2人の娘に同時に指を入れたのは初めての体験やった。青年たちよ、こんな景色見たことないやろ?
やがて高速で指を出し入れし、クリをこすりあげた。
マイちゃんは「あん、うん。あん、うん」と甘い声をもらした。サエちゃんは「うーん、うーん」と歯をくいしばりながら体を左右に振った。
「絶景なり、絶景なり。よくぞ男に生まれけりや」
眼下でもだえる2人の若い娘。おいらは丸大ハムをプロペラのようにぐるぐるとまわして「おらおらおら、そろそろニ番搾りをくれてやる」と雄たけびをあげた。
えっ、それからどうしたかって? もちろん、時間は無制限や。結局、2人の娘に三番搾りまで搾られ、おいらはぐったりした。意識が朦朧となったんや。

気がついたら、おいらは控室で寝ていた。サエちゃんとマイちゃんが上から覗き込んでいた。
「あっ、目が覚めましたか? いやあ~、3時間半の指導は壮絶でしたよ」とサエちゃん。おいらはムクっと起き上がり、「すまん。伝授する技、あと3つ残ってたわ。これから研修の再開や~」と両手をあげて宣言した。2人の娘は白目を向いて倒れるマネをしたけど、この機会を逃す通天閣やないでぇ~。さっ、先にマットの上で待ってるでぇ~。
その日はおいらの記念日になった。ん、何の記念日かって? うひひひ、1日で5回発射した日や。ほんま、男に生まれてよかったわ。

『王様気分@酒池肉林!』part2

ボーナスを使って、初めて『5Pプレイ』にチャレンジした私ですが。最初のシャワータイムで4人の美女の攻撃にあっけなく散った私の股間。それでも、これから訪れるであろう快感に、期待で胸と股間は膨らむばかりでした。
「せっかくだから、楽しく気持ちよくなりましょ!」とハルカ嬢は何かを取り出してそう言った。それは5本のスティックだ。
「王様ゲームプレイ、しましょ!」と、今度はアユミ嬢が言ました。と、いうことで「王様、だ~れだ?」のかけ声と共にゲームがスタート。最初に王様を引いたのはマリエ嬢だった。
「それじゃあねぇ、1番の人が2番の人にクンニする!」と、命令を下すマリエ嬢。すると、「やだ~」と照れながら言ったのは1番のアユミ嬢と2番のハルカ嬢だった。そして、命令通りにアユミ嬢がハルカ嬢の股に顔を埋めてレロレロしたところ、“ハァ~ン! もう、アユミちゃん、上手過ぎ!”と甘い吐息交じりで悶えるハルカ嬢。見ているだけでもドキドキもので、それだけで股間が反応してしまいました。
続いてはハルカ嬢が王様になり、「3番の人が2番の人の一番、感じるところを3分間、舐めまくる!」が命令。なんと、2番は私で3番はミサト嬢でした。「どこが感じるの?」と言われても、突然のことなので戸惑っている私を仰向けにさせたミサト嬢は、まずは首筋をペロリ。そして、乳首をペロリ……というところで不覚にも私は感じてしまい、身体をビクンビクンさせてしまったのです。すると、ミサト嬢は「あ、ここだぁ~!」と小悪魔のような笑みを浮かべながら、徹底的に乳首を舐めました。時間は3分間でしたが、ものすごく長く感じたのは気のせい……ではありません。なんと、王様のハルカ嬢が私が悶えている姿が楽しいからと、王様権限で3分を経過しても止めなかったそうです。その結果、私の亀頭からはガマン汁がドクドクと溢れてきました。
さらにこのエッチな王様ゲームは続き、今度はアユミ嬢が王様になり、「1番の人が3番の人をイカせたら終了!」なる指令が下された。1番はマリエ嬢。そして、3番が……私でした。つまり、私がイカされるということで、マリエ嬢は嬉々とした表情で私の手首を縛りました。「だって、絶対にMよ、この人」と言いながら……。実は私自身、自分の性癖って、よく分からないんです。なので、マリエ嬢にされるがまま、すべてを委ねることにした私。すると、マリエ嬢は他の嬢に指示を出し、私の足を押さえつけさせ、身動きの出来ない状態にさせられました。
何をされるのかドキドキしていた私を弄ぶかのように、指先だけで全身を撫でたり、舌先で乳首を刺激するマリエ嬢。先ほどのミサト嬢の乳首責めの余韻もあって、亀頭から次から次へとガマン汁が出てきます。するとマリエ嬢は「わ~、すご~い! これじゃあ、ローション、いらないじゃん!」と言いながら私の股間近くに座り、肉棒をギュッと握り、腰を動かし始めました。騎乗位素股ですが、彼女が上になっていることもあって、完全に私がコントロールされているかのようです。しかし、股間はコントロールができない、制御不能状態なのでしょう。瞬く間に果ててしまったのです。

『猫足スパッツキックにKO』part1

Hey、Yo! DJ:MだYo!
俺はMっ気がMoreなんだけどYo! つまり、思い切り責められたいってワケ。
そんな俺がNowお気に入りのプレイが『キャットファイト』!
エビバデ、『キャットファイト』を御存知? 簡単に説明すると、女の子たちが本性をむき出しにして取っ組み合いの喧嘩をするんだけど、『追い剥ぎルール』という全部、服を脱がせたほうが勝ちという試合形式もある。それに、50リットルものローションをかけあって闘う試合もあったり、つまりバストポロリは日常ブラウンライス事! ん? “ブラウンライス事”って何だって? ブラウンは茶、ライスは飯で茶飯事!
東京では定期的にイベントが開催されていて、アンダーグランドカルチャーだけど、熱心なフォロワーがいて会場はいつも熱気に包まれているんだぜ!
で、最近、そんな『キャットファイト』を取り入れたプレイに夢中な俺ってワケ。まぁ、専門店としてあるわけじゃないけど、SMクラブのプレイの一環としてあるのだ。
プレイ内容はイロイロあって、例えばその店でオーソドックスなものが『追い剥ぎマッチプレイ』。先に相手の服を全部脱がせた方がプレイの主導権を握ることができるルール。つまり、全部脱がされたら、その後は言いなりというワケだ。
と、いうことは、「Mだったら、負けたほうが得じゃね?」という考え方もあるが……if、もしもである。言いなりというと、相手が一方的に責めるイメージがあるが、「私を責めて!」と言い出したらどうする? つまり、負けた方が責めるというパターンも存在のだ。ならば、勝って正々堂々と(?)「俺を責めろ!」と言いたいじゃないか!
そんなこんなで俺は真奈美嬢との対戦になった。場所は渋谷のホテルの一室。ここら辺はクールなクラブがあって俺のホームだYo! なので負けるわけにはいかない。フローリングの床に敷いたマットの上でいざ試合開始。
ちなみに、追い剥ぎルールということで、両者、コスチュームを着ているワケだが。俺は店に用意されたプロレスラーのようなロングタイツにTシャツ、そして覆面というスタイル。まるで、メキシコのプロレスラーみたいで、ルチャリブレってよりもムチャリブレって感じだ。一方の真奈美嬢はTシャツの下にブラジャー、そしてスパッツ。お互いに身につけているのは3枚。この3枚をどちらが先に追いはぐか、である。
まず、先制攻撃を仕掛けてきたのは真奈美嬢。いきなり俺はマスクを脱がされた。……まぁ、実はマスクをかぶっていると闘いにくいからちょうどいい感じか?
もちろん、負けてらんない俺は下半身から責めることにした。つまり、「スパッツ脱がし」だ。ビコーズ、なぜならば、先に下を脱がされて露にして試合をするほうが辱めにならないか? エビバデも考えてほしい。Tシャツだけ着てセックスをしたとしよう。Tシャツ1枚で腰を振るのってマヌケじゃね? あ、そう思ってんの、俺だけ?
で、さっそくスパッツ脱がしにかかったが……なに? 脱がせない! 彼女の美脚にフィットして微動だにしないのだ。しかも、ナイロン製なので俺の原稿のように滑ること滑ること……って、ほっといてくれ!
「フフフ、ハマったわね、アタシの作戦に! コレ、脱がすの難しいでしょ?」
不敵な笑みを浮かべる真奈美嬢。しかし、だ。俺には“ある手応え”を感じていた。それは……ナイロン製のスパッツって、手触りが気持ちイイ~っ!

『ワサワサもなくツルリと夢の彼方へ……』part1

由紀さん私の目の前で全裸になった瞬間、わずかな違和感を覚えたものの、それが何であるかはわかりませんでした。そして、プレイに突入しても、最初にほのかな違和感を覚えたのですが、結局、何かはわからず。彼女に言われるまで気付きませんでした……。
本職がツアーコンダクターの私が由紀さんと出会ったのは、名古屋市内のヘルス『M』でのこと。マットプレイが売りのお店でした。
実はここ最近、マットプレイがマイブームだったりする私。この『M』を訪れる2週間前に神奈川県の某所でプレイしましたし、一ヶ月に2回は行っているでしょうか。特に私はツアーコンダクターという仕事柄、全国のマットヘルスを体験できるのはありがたい限り。ツアコンという職業に感謝しています。
マットプレイの醍醐味は、やはり、自分の身体を駆け抜けていく女体の感触、とでもいうのでしょうか。私の身体の上で一動きされるたびに快感が生まれるようでハマった次第です。風俗経験がまだまだ浅い私にとって、女性の身体の全てを自分の身体の全てで感じられる瞬間です。特に、女性のバストが股間を滑る瞬間が最高! と思いつつ、ローションでベトベトのアンダーヘアが私の肉棒や乳首に触れるアノ感触もイイ……という感じで、ここ最近、もっぱらマットヘルスばかりです。
さて、冒頭に書いた違和感ですが……最初は、ほのかにしか感じないものでした。まず、シャワーを浴びる時に由紀さんが正面から抱きついてボディ洗いを始めた時のこと。弾力のある肌が触れ合って心地良く、早くも身体が興奮を覚えて下半身が隆起してます。そして、由紀さんの肌は弾力があるだけではありません。スベスベなのです。たしかにボディ洗いなので石鹸の泡まみれなので、そう感じるだけかもしれませんが、それだけではないようなのです。
「私のも触ってください!」
由紀さんにそう言われ、まずはFカップのバストにタッチしました。弾力のあるそれはプルンプルンしていてタマりません。なので、その感触を楽しんでいたら……。
「そこも気持ちイイけど、私が触ってほしいのは……」
大きな瞳で私を見つめながら、手を取って自分の股間へと持っていきました。すると……あれ? な、無い! 何が無いのかといえば、そこにあるはずの由紀さんのアンダーヘアが無い! こ、これが世に言うところのパイパンなのか?
「うん、そうだよ。私、剃ってるんじゃなく天然なの!」
結局、私は裸になった由紀さんのアンダーヘアが無いことに違和感を感じていたのだと判明。でも、この後、このツルツルが心地良くなってくるとは……。
ボディ洗いの延長で私の腕を股の間にはさんで洗う由紀さん。“引っ掛かるモノ”が無いので、今までと違った感じが……。そんな私の表情を察したのでしょうか。
「ごめんなさいね、ツルツルで……。この洗い方もマニュアルに入ってるので……」
そのように謝ってきた由紀さんですが、いやいや、アソコのビラビラや肌の触感がダイレクトに伝わり、なかなかイイ感じです!

『破られて高まる快感、破いて満たされる欲望』part2

網タイツを破かれることで犯されたような気分になり、快感を覚えていったアタシだったけど……気持ちが全てそっち側(M側?)になびいてしまったわけではなかったようで。もしかしたら、アタシがされて気持ちイイことは、他の人がされても気持ちイイのでは? そんな思いが浮かんだのは、やはりアタシが生粋のSだからだろうか?
結局、網タイツの快感を覚えたお店を辞めたアタシは再びSM店に戻った。今度は破いてやる! つまり、責めてやる……と思ったものの、少し冷静になって思った。お客様は男性ということは、網タイツを履くことはない……とは言い切れないのがSMの世界やねん。だって、SMには“女装プレイ”があるんやから……。
しかし、不思議なことに女装プレイを好むお客様って、網タイツやなくて普通のパンストを好むねんな。でも、ここではアタシが女王様や(ニヤリ)。無理矢理、パンストから網タイツにしてプレイに突入~!
驚いたのは、アタシが網タイツを破いた時のM男クンの表情や。まず、網目に指を突っ込んで横に引き裂こうとすると、一瞬、怯えたような表情を見せるの。たぶん、アタシも網タイツを破かれる瞬間、こんな表情を浮かべているのだろう。そして、ビリリッと破いた瞬間、ガッツリと勃たせているM男クンの愛おしいことといったら……最高! でも、もっと感じた顔を見たいので、アタシはジリジリとゆっくり時間をかけて網タイツを破いていく……。その間、恍惚の表情を浮かべて悶えるM男クン。もちろん、亀頭からは透明なガマン汁が流れ出し、淫らに光っている。そのガマン汁をローション代わりにして左手で手コキしつつ、右手で網タイツを破ると、あっと言う間に果てた……。どうやら、網タイツには男女を問わずに快感を増長させる何かがあるのかもしれない。
そんな網タイツプレイはM男クンとお店のM女さんを交えた3Pプレイでも効力を発揮した。K美ちゃんとM男クンとで3Pコースでプレイした時のこと。アタシは2人に網タイツを履かせて四つん這いにさせて、両方の人差し指の指先を網目に引っ掛けた。まずは破らない程度に……そう、弄ぶ程度に指先で引っ張るだけ。ジックリとジラすだけでもM男クンのアソコは大きくなっているし、K美ちゃんのアソコも触れてみると熱くなっているのがわかる。そして、いよいよ待望の瞬間が……。アタシは同時に左右の指に力を込めて引っ張り、引き裂いた。すると、同時にM女とM男の「ウッ!」という短い悶え声が部屋の中に響く。アタシは立て続けにビリビリと破いていった。もちろん、それに合わせて二人の声も次第に大きく、快感に満ちたものになっていく……そして、アタシの欲望も満たされていくのがわかった。なんだか、いきなりクライマックスが来てしまった感がしないでもないのは、それほど、網タイツを破る行為に興奮が秘められていることだろう。事実、その後のプレイの印象が薄かったりもする。アタシにとって、このプレイは諸刃の剣なのかもしれない。そして、K美ちゃんもプレイ後に、こう漏らしていた。
「網タイツを破られる瞬間って、まるで犯されたみたい(ニッコリ)」
でしょ? アタシはそう思いながら、網タイツは破ることもイイけど、やっぱり、破られたい……そんな想いが再燃してきた。

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