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ボケとツッコミ~でもホンマのツッコミはアカン~part3
「お客様は平等」って書いたけど、アタシだって緊張するほどの大物を相手にすることもあります。今まで一番、緊張したのは……やっぱ大物のMさんかな。
実はMさんって相当の風俗好きだったみたい。“だった”っていうのは、結婚を発表してお子さんが出来て以来、一切、やめているとか。
で、実はMさんについてはお店の先輩からイロイロ聞いてたんです。“ちょっと変わった性癖があるよ……”って。アタシ、その内容を聞いて最初は“ホンマかいな?”って思ったほど、衝撃的なものやった。それは……。
まず、Mさんほどの大物になると受付はお付きの人が済ませて。アタシは指定されたホテルの部屋へ行くという、いわばデリヘルスタイルになったの。ドアを開けると気さくに挨拶してくれたMさん。ぶっちゃけ大物だしイメージ的に神経質かと思ってたから、ちょっと拍子抜けやったわ。
それでMさんとのプレイなんやけど……シャワーを浴びてから身体を拭いて。そしたら、Mさんが“エェで、って言うまで出てこんといてや”って、先にバスルームから出てってん。それからガサゴソ音がしたと思ったら“エェで~”って呼ばれて……。まぁ、お店の女の子から聞いてたから予想できてた。だけど、いざ目の当たりにすると……ビビるで。だって、Mさん、黒のレースのブラとパンティを着けてるんやから……。
実はMさん、女装癖があるらしいねん。っていうのも、大阪でも東京でもニューハーフ風俗マニアとして有名で、ほとんどのニューハーフ風俗嬢とプレイしてるみたいや。もちろん、女装レズプレイやわ。で、アタシらみたいな普通の(?)女の子を相手にする風俗でも女装プレイを強要するんやって。つまり、M女みたいに扱ってほしいみたいなんやけど……正直、困るで。だって、アタシ、別にレズに興味無いし、ましてや天下のMさんを女扱いに……でけへんわぁ。それでも、“自分はプロなんや!”って言い聞かせて責めまくったわ。
女装するってことは、やっぱアナルを責められるのが好きなんちゃう? そう思って、まずゴム手袋をはめてローションでヌルヌルにして、まずは指一本。四つん這いになっているMさんの身体が“ビクン!”て動くの。それで、指二本目で“ビクンビクン!”みたいに、けっこうリアクションがエエねん! もうアタシのS心が疼いて疼いて(笑)。でも、3本目の指を入れようとしたら……。
「アカン、もうそんなに入らへん!」
そう懇願してきたけど、なんか、もっとイジメたくなって“やめてほしい時はどうすんだい?”って意地悪に聞いたん。そしたら、土下座して“どうぞ優しくイジメてください……”って言ってきて。もちろん、アタシがやめるハズがない(笑)。
「もっと可愛がってほしいんでしょう? そんなエッチな下着をつけて……だったら、もっと女の子みたいにイッパイ声を出して感じなさい!」
そう命令したら、今まで以上の感度になって指を三本入れたら腰砕けになりながらヒ~ヒ~言ってたわ。
その後、アタシのことを気に入ってくれたようで、何度か指名されたんやけど……。回数を重ねるごとにM度全開! “テレビ局の衣装さんに作らせたんや”ってMさんのサイズにピッタリな女性用の服を持ってきてメイクもして本格的な女装プレイや、ペニスバンドを持参してのアナルプレイとか、ホンマ、テレビとはイメージが違うことばかりやねん。本気で悶えてる姿は、お仕事している姿とは違った意味でリスペクトできるで。ホンマに遊び方が上手やなぁ~って御網。
あと、Mさんのいいところは、後輩の芸人さんをお客様として紹介してくれんねん。たとえば、東京からロケに来てたのFクンとか。彼、一見、Mっぽいけど、けっこうSやねん。そんな彼の話は、また今度、ご紹介しましょう!
さて、そんなMさんもある日を境にお店に来なくなってん。前述の通り、結婚が理由なんやけど、その結婚がバレたというか発表せざるを得なくなったんも大阪の風俗嬢が関わってんねん。
Mさんの同期にHというコンビがおって。その片割れの旦那さんが風俗好きで通ってるお店の女の子に“M、結婚するでぇ! しかもデキちゃった婚やねん!”って言いふらして。それが風俗嬢の間でメールで流れまくるわ、結果、マスコミがかぎつけて、当初の予定よりも早く発表することになったんやって。ほら、奥様の妊娠とかデリケートな問題もあったからタイミングを見計らってたらしいんやけど。で、なんか、こんなんなったんは旦那さんと言いふらした風俗嬢のせいやって、それ以来、遊ばなくなったんやって。メッチャ、えぇ人やったんに……っていうか、めっちゃ従順なM犬やったんで(笑)残念やわぁ。
その他にもイロイロな芸人さんのネタはあるけど、またの機会に! でわでわ!
4/28
お姉さんに「性技」を教わったN君の誓い Part1
事務所の後輩のK君には、21歳の弟がいる。フリーターのN君だ。
そのN君が事務所に遊びに来た。そして、こう言った。
「竿筋さん、聞いてくださいよぉ。僕も遂に風俗デビューしたんですよ。相手は、30代前半のお姉さん。ナニからナニまで、ていねいに教えてくれましたよぉ。それが嬉しくて・・・。僕は、初めて女性を悦ばすことを知ったんです」
おいおい、事務所で下ネタか・・・。
でも、この年頃の男の子は、大人になった気分から、誰かにしゃべりたくて仕方ないということはわからないでもない。お茶をすすりながら、N君の話を聞いてやることにした。幸いなことに、社長も部長も外出していることだし。
N君は額に血管を浮かばせて、猛烈な勢いで語り始めた。
・・・年上のお姉さんに相手をしてもらうのは、これが初めて。ヘルスの受付に行って、写真を見て、あっ、このお姉さんに教えてもらいたいと直感したね。それが真由美さんだった。
ヘルスの受付で指定された、繁華街のホテルの部屋にひとりで行ったよ。昼間から「いけないコト」をしているような感覚だったね。
真由美さんの歳は、30代前半かな。20代の女の子にはない落ち着きと色気がプンプンしていたね。深津絵里をもっとゆるくしたような顔と雰囲気だった。
違うんだよ、ナニがって、色気のステージが。しぐさとかしゃべり方が大人なんだよね。
真由美さんが部屋に入ってくるなり、「僕は風俗ルーキーです。いろいろと教えてください」とお願いしたんだ。そしたら真由美さんは、くすっと笑って「わたし、ルーキーズ好きよ」だって。
なんだか、イケる気がしたよ、マジで。
「N君は・・・」と、真由美さんは僕の名前を呼んでくれたんだ。「お客さん」って呼ばれると距離を感じるけど、N君って呼ばれたら知り合いって感じだよね。
「女性と一緒にシャワーをあびるのも初めて?」
「彼女とはしたことあるけど、風俗で、しかも年上の素敵な女性と入るのは初めてです」
「そう、じゃあ、わたしが脱がせてあげるね」
そう言って真由美さんは、僕のシャツを脱がせ、上半身を裸にしました。そして僕の胸に頬を押しつけ、「いい体してるわね」とささやき、ベルトに手をかけたんです。ジーンズを下ろし、パンツ一枚になったとき、すでに勃起してました。
で、真由美さんは少ししゃがんで、僕のパンツに手をかけ、「それでは、拝見します」と笑って、ずりおろしました。すでに腹にくっつくほど反り返っていたチ○ポが登場。
「あら、まあ、元気な分身ですね」
真由美さんはチ○ポに顔を寄せ、人差し指でポンと叩いたんですよ。ええ、チ○ポを。
「じゃあ、わたしも裸になるわね。少しだけ向こうを向いてて」
僕はバスルームの前で直立不動。真由美さんが洋服を脱ぐ音を背中で聞きながら、僕は自分の股間を見つめたよ。そして、もう少し待つんだ、と無言の声をかけたね。
「さあ、一緒にシャワーをあびましょう」
全裸になった真由美さんとバスルームに入ったよ。全体にまんべんなく肉がついていたけど、でも、太っているんじゃなくて、肌にはハリがあった。胸はおわん型。股間の茂みは剛毛だったよ。
「はい、それじゃあ、N君の体をきれいにしてあげるね。まず、指から。人の手には細菌がついているでしょ。それを女の子の中に入れるわけだから、特に指はきれいにしなくちゃいけないの。爪が伸びていたら切ってあげるね」
そういって、まず指をきれいに洗ってくれた。次に肩、胸、背中を洗い、次に足。
「足の指もきれいにしなくちゃね。意外だけど、風俗では足の指もポイントになるのよ」
僕はその意味がわからなかったけど、「はい」と頷いた。そして彼女の手がだんだんと上に・・・。太もも、そして付け根へ。睾丸に触れた。
「もちろん、ここは清潔にしなくちゃね」
泡にまみれた手が僕のサオを握ってくれたとき、僕はここで発射したいと思ったね。
「皮にたまったカスが匂う人がいるけど、あれは最低ね」
「トゥース!」
「・・・それは、オードリーの春日でしょ? カスが匂うのは、包茎クンの皮にたまったカスよ」
真由美さんは、そう言って笑い、チ○ポの皮をめくり、亀頭の溝に指を当ててカスを掃除してくれた。
「・・・・・・真由美さん、出ちゃうよ」
「はい、じゃあ、泡を流して、N君は先に出て待っててね」
僕は先にバスルームを出て、バスタオルで全身を拭いた。真由美さんは、自分の股間をいま洗っているのか、そう思うとドキドキしたね。
4/25
熟女に目覚めたK君のまぶしい夏 Part2
「じゃあ、洋服を脱いでください。一緒にシャワーをあびましょう」と、今日子さんはやさしく誘ってくれました。先に僕がシャワールームに入りました。すでに恥ずかしいほど勃起していました。
しばらくすると今日子さんがタオルで胸を隠して、バスルームに入ってきました。そしてチラっと僕の股間を見て、「まあ、若くて元気ですねぇ」と笑ったんです。
腹にくっつくくらい反り返ったチ○ポを、僕はピクピクさせて、喜びを表現しました。今日子さんのオッパイは少し垂れていましたが、僕にはむしろ愛らしく見えました。
今日子さんは僕の背中、脚、腕をボディソープで洗ったあと、「ここもきれいにしておかなくちゃね」と言って、僕のチ○ポを泡だらけにしてくれました。そして、やわらかい手のひらでくるみ、くるくると手首をまわすように、亀頭を洗い、サオを握って上下に・・・ああ、僕はそれだけで、女の子のような声をあげていました。
「あれれ、坊やはカンジやすいタイプかな?」
「ええ、僕のチ○ポ君は、細マッチョですが、けっこう感度がよくて・・・」
「いいえ、あなたのチ○ポ君は、太マッチョですよ」
今日子さんは、僕のチ○ポ君をあやすように扱い、泡を流したあとで、腰を下ろして、フーと息をかけてくれました。
「さあ、ベッドに行きましょうか」
僕は今日子さんの胸に顔をうずめ、「うーん、うーん」と甘えましたよ。なんていうか、甘い香りがして、僕は幼稚園の先生に抱きしめられているみたいな感覚を、口いっぱいにほうばるように味わいました。
「いいのよ、男は誰もが、いつまでたっても子供だから」
「勃っても子供?」と、僕は聞き返しました。
「ええ、たとえ太マッチョなチ○ポ君を持っていても、心はみんな子供よ」
今日子さんは、そう言って僕のオデコに彼女のオデコをくっつけ、「わたしの胸に甘えるあなたは、わたしの子供。だから、ママのオ○○コをお口でなぐさめておくれ」とささやきました。
僕はすぐに今日子さんの股間に顔をうずめ、陰毛に頬をスリスリしたあと、ヒダをかきわけ、貝柱を探したんです。
それが大きな貝柱で、ちょうど先輩がいま口にしているハマグリの酒蒸しみたいな感じで・・・僕は今日子さんの汁をチュウチュウ吸い続けましたよ。
熟女の愛液を吸うのは初めてですからね、とにかく味わいつくしました。
女性はある程度の経験を重ねているほうがやさしくなれるんでしょうね、今日子さんは僕がチュウチュウしているあいだ、ずっと僕の頭をなでてくれて「よしよし」って。
4/22
定額給付金を使って「美女ひとり追加」の至福 Part3
こうして私とふたりの美女はバスルームに入りました。今度は4本の手すべてが、私の股間に集まりました。ボディソープをたっぷりつけたスポンジで、私のチ○ポはきれいに洗われ、ふたたび新品のテポドンに生まれ変わりました。
「あらあら、お客さんのロケット、また発射準備が整ったみたいですねぇ」とノアちゃん。ふたりは「ホント元気ですねぇ」「あらら、もう一回できそうですね?」といった会話を交わした後、「じゃあ、久しぶりにパイズリしちゃおうかな?」とルイちゃん。
自分の胸にトロトロのオイルをぬり、小さなイスに腰を下ろし、仁王立ちした私のチ○ポを谷間に埋めました。
ノアちゃんは「ファイト、ファイト!」と声援。ルイちゃんは「あん、あん」とあえぎながら、胸を上下に揺らしました。ノアちゃんは、その姿を見ながら自身の股間に指をあてがい、「あああ、わたしもカンジてきましたぁ」とマスタベーションを始めました。マジで自分の指を入れて、「ふうふう」と息をしました。
ルイちゃんの大きな胸にチ○ポを挟まれたまま、ルイちゃんの後頭部に手をあてがい、腰をふりました。ヌルヌルの白い谷間に、褐色の亀頭。色のコントラストがとても美しい、と思いながら、私は絶頂を迎えました。これまた、いつもより早い展開でした。
・・・第2弾、白い谷間から発射!
量は少ないですが、ドロドロの液がノアちゃんの胸にしたたり落ちました。
「また出しちゃいましたねぇ」「不景気ですから、2回戦しないとねぇ」と、ふたりの美女は全裸でケラケラと笑いました。私もそれにつられて大笑いしました。
そして今度はノアちゃんが、「お掃除フェラ」をしてくれました。くすぐったい気持ちのまま、しばらくしゃぶられていると、「これでまた勃起したら、お客さん、3回戦はアソコに入れてもいいですよ」とケラケラと笑いました。
私は「あれれ、今日は指がチ○ポの分身みたい」と言って、ノアちゃんの股間に指をすべらせました。そこはヌルヌルの沼でした。
隣で体を洗っているルイちゃんが「わ、わたしにも・・・」と目で合図してきたので、右手でルイちゃんの、左手でノアちゃんの、それぞれの沼に指を入れ、指のピストン運動をしました。
・・・バスルームには、ふたりのあえぎ声がこもり、私は3度目の勃起を体験しました。その後のことは、ご想像にお任せします。
私の定額給付金は、こうして日本経済を活性化するために有効に使われました。ふたりの美女も、おいしい食事をしたり、ブランド品を買えたりしたことでしょう。
このようにして、私の“自己投資”は循環するのです。私の血液も循環して、ふたたび股間に集まり、勃起する。どうやら、経済と勃起はよく似たルールで動いているようです。
定額給付金を使って「美女ひとり追加」の至福 Part1
私が保有している投資信託は、リーマンショックによって10分の1の価格まで下がりました。日経平均が今年上半期に1万円台まで戻ればよいのですが・・・。
そんなわけで、私は「売り時」を逃した後悔にさいなまれつつ、4月を迎えました。投資は難しい。あの時、売却していれば・・・と、そんなことばかり考えていたら、吉報が届きました。
そう、定額給付金の支給です。私は定額給付金を使って、いつか挑みたいと考えていたコースに“自己投資”することにしました。それは、ふたりのデリヘル嬢に攻められるコースです。定額給付金分で、「美女もうひとり追加」ができるのです。
こんなに素敵な“自己投資”があるということを、ご同輩に知らせたく考え、緊急レポートをお届けします。
今日の格言。「投資の神は、チャンスを逃さない者にだけ微笑む」。
その日、指定したシティホテルにやってきたのは、ノアちゃんとルイちゃんでした。
ノアちゃんは髪が長く、大人っぽい女性。自称21歳。いっぽう、ルイちゃんはショートカットの幼い顔立ち。自称23歳。ふたりとも世間のモノサシでいうところの美形でした。
「F様、当店のご利用は初めて?」とノアちゃんが質問しました。
「ああ、私は新規開拓が得意なのです。たとえば砂漠の町に真水をつくる機械を販売しているんですよ。ん、あれ、それは私の本業でした・・・」
するとルイちゃんは「あはは、お客様は商社の営業マンですね? それでスーツのセンスがアカ抜けているんですね」とほめてくれました。悪い気はしません。いや、相当気分よくなりました。
「当店のサービスは、すべてオールヌードでのご奉仕です。ホンバン以外は、お客様のご要望にお応えいたしますよ」と、ノアちゃんがシステムを紹介。続いてルイちゃんが「ただし、最初はお客さんだけ、先にシャワーをあびていただきます」と説明。私は「了解!」と敬礼するマネをしてバスルームに入りました。




