12/29
『王様気分@酒池肉林!』part3
冬のボーナスをもらい、奮発して臨んだ5Pプレイも、いよいよクライマックスへ突入。この日だけで、すでに2発ほど昇天してしまった私ですが、次から次へと襲い掛かる4人の美女の攻撃に股間が再び元気を取り戻してしまった次第。
「それでは、そろそろお時間も迫ってきたようですし、メインの“アレ”をしましょう!」
ハルカ嬢がそう言うと、他の3人はニッコリしながら快諾。そして、私はアイマスクを手渡されました。指示通り、アイマスクを着け、仰向けに寝ていたら、股間が熱くなりました。どうやら、私はフェラをされているらしい。まるでキャンディを舐めるようにペロペロする舌先……いやはや、本当に肉棒がキャンディのように溶けそうなほどの気持ちよさです。そして、目隠しをしているかは分かりませんが、誰かがこう言ったのです。「このフェラの感触を忘れないでね!」と……。
アイマスクを外された私の目の前には4人が並んでいました。そして、アユミ嬢が言ったのです。「これから、“利きフェラプレイ”を行います。今から私たち4人が交互にフェラをするから、さっきの感触を思い出して、誰がフェラしたか当ててね!」とのこと。
まず、一人目はミサト嬢。私の股間に顔を埋めながら上目づかいで仔猫のようにペロペロ舐めてきます。なんとなく、先ほどのフェラに似てますが……たぶん、違うでしょう。
次はハルカ嬢。ジョボジュボと音を出しながらダイナミックに肉棒に舌を絡み付けてきます。……これは、先ほどのフェラとは別モノなのでハッキリと違うと分かります。
続いてはアユミ嬢。「私、オチンチン、だ~い好き!」とニコニコしながら甘えるように舐めてくるフェラでした。……ん? この舐め具合は……先ほどのキャンディを舐めるような舌加減に似ている……。しかし、トップバッターのミサト嬢も似ていたし……うわ~、迷います、これは。と、いうことで確定できず。
ラストはマリエ嬢。口の奥まで吸い込むようなディープフェラを繰り出したかと思えば、亀頭だけをチロチロ舐めるようにしたりと緩急織り交ぜたフェラ。緩やかなフェラが先ほどのフェラに似ていますが……と、いうことで決断の時。迷いに迷った末に私は3番目のアユミ嬢を答えしました。すると……。
「大正解~!」でした。「それでは、当てた御褒美にスペシャルプレゼントです!」とアユミ嬢。まず、私の唇をふさぎ、息もできないほどのディープキスで祝福。そして、「もう一度、味わってね!」と仰向けにした私の股間をパックン!
最初に味わったフェラのようにとろけるようなフェラが股間を通じ、身体全体に電気が走るような心地良さです。そして、さらなる刺激が私の身体を駆け巡りました。ミサト嬢は私の右の乳首を。ハルカ嬢は左乳首を。そして、マリエ嬢は情熱的なディープキスで私の唇をふさぎました。そうです、4人を相手にする5Pプレイならではの4点責めです。一度に感じる場所を責められると、気持ちいいのは確かですが、あまりの気持ち良さに何がなんだかわからず、頭の中が真っ白になりました。しかし、快感は確実に感じているワケで、ほどなくして3回目の発射と相成ったのです。4人の美女に囲まれて迎える絶頂はまさに酒池肉林! これほどの贅沢はないでしょう。そして、次の冬のボーナスで、このうような想いをするためにも、より一層、仕事に励もうと誓った私でした。
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夏の終わりにキミの素足に頬を寄せてpart2
シャワールームで丹念に時間をかけて、チ×ポ、フクロ、肛門を洗い、僕はホテルに備えつけられている安っぽい白いガウンを裸にはおって部屋に戻りました。
ベッドの上にアイマスクをしたチホちゃんが仰向けに横たわっていました。
赤チェックスカートの下から長い脚が伸びています。白いソックスは「少女時代の名残」という演出でしょうか。
パリの女学生を連想させるファッションです。
「おお、チホ! そこにいたのか、先生はキミを探したよ」
「……」
「ん、眠ってしまったのか? 試験勉強が続いたから、疲れが出たんだね」
と、僕は先生役で、チホちゃんは眠れる美しく女子高生役です。
アイマスクを使わせるのは、僕は久しぶりでしたが、チホちゃんの素足を味わうには最適なアイテムでした。
「チホ、眠っているのか? それにしてもナマ脚がきれいだねぇ。先生はキミの素足が好きなんだ。白いソックスが邪魔だから、脱がせてあげるよ」
「……」
ソックスから飛び出したナマの足首は、フォルムがきれいでした。僕はまず足の裏に頬を寄せ、少し匂いをかぎました。蒸せているかと思ったのですが、無臭でした。
僕はまず彼女の右足の親指をしゃぶりました。まるでフェラをするみたいに。
「あっ、酒井先生ですか? な、なにをしてらっしゃるのですか?」
と、チホちゃんはアイマスクのまま、顔を左右に振って小さな声をあげました。
「そうです、私は酒井です。そしてキミの担任です。就職氷河期にあって、懸命に就職活動を続けているキミのことをいつも見守っているよ。キミの武器は、この素足だから、僕がマッサージして磨いてあげるよ。キミという女性の付加価値が高まり、就職に有利になるはず」
「先生、そこまでわたしのことを思ってくれていたなんて…」
と、僕もチホちゃんも役に成り切っていました。まっ、こんなやりとりこそがコスプレイメクラの楽しみ。また、おたく系女子は声優にあこがれるように、演技が大好きなので、役を与えてあげれば結構自分でつくってやってくれるのです。
僕は無言で彼女のふくらはぎを両手でつかみ、ゆっくりなでました。下から上へ、ねっとりと。
そして、太股まで達したとき、「おや、僕の股間に叩き棒が隠してあった。これでキミの素足のツボを押したり、叩いたりしてあげるよ」と言って、安っぽいガウンを脱ぎ捨て、勃起した欲棒を彼女の太股に寄せました。
亀頭をぎゅっと押しつけると肉にガマン汁がつきました。
「先生、あたたかい棒ですねぇ」
「ああ、サイズは小さいけど、固さは抜群。この棒でキミのツボをゴリゴリしちゃうよ」
「先生、やさしくしてくださいねっ」
僕は太股に頬を寄せてから、彼女の上に乗り、まずフクロを軽く乗せました。次にチ×ポを上下に振って、ペタペタと太股を叩きました。
「先生、もっときつく叩いてください。もっと太い棒で激しく叩いてください」
太い棒とリクエストされても、太い棒は持参していないので、仕方なく僕は素手で彼女の太股をマッサージしました。ちょっと痴漢するみたいな感じで、いやらしく、しつこく、ときおりサワサワと触れました。
すると甘い声がもれました。
「あっ、うっ、あんあん」
僕は素足のほとんどに口づけをし、チ×ポで叩いてまわりました。威力はありませんが、どちらかといえば僕が興奮したいからやっているようなものでした。
ガマン汁がほとばしり、亀頭は真っ赤になっていました。
そして、ようやくチホちゃんに触らせたのです。
「じゃあ、そろそろ先生の棒を握ってもらおうかな」
「えっ、ナニですか?」
彼女の左手をチ×ポまで引っ張り、軽く握らせました。ピクビクさせると、掌で小さくうごめきました。
「あっ、先生、動いてますぅ。ネズミの赤ちゃんみたいですぅ」
アイマスクをしているのでチ×ポの大きさはバレていないが、彼女からすれば多少もの足りない大きさであったのかもしれません。
それでも、僕は彼女の掌でソレを動かし続けました。素足を触りながら。
8/16
ゆかた姿の「なでしこ」のうなじに魅せられてpart2
ひとりでシャワーをあび、すぐに部屋に戻りました。薄暗いルームライトに照らされたベッドの上にゆかたを着た娘がアイマスクをして仰向けに寝ていました。
本来はここからセクハラのバリエーションに入るのですが、私はまどかさんの隣に添い寝しました。そして少しだけ横を向いてもらい、うなじに鼻をこすりつけました。
ほのかな甘い香がしてクラクラっとなりました。そっと舌をはわせると彼女は小さな声で言いました。
「そこに息を吹きかけ、低い声でエッチなことをしゃべってください」
それがまどかさんのリクエストでした。
私は彼女の肩に腕をまわし、うなじにプワ―っと息を吹きかけ、低い声でささやきました。
「うなじを見ているとチ×ポがアイスキャンデーみたいにギンギンに固くなってきたよ。キミのうなじに精液をぶっかけてきた男たちに嫉妬するよ。でも、今日は私が独占する番。堂々と可愛がってあげるからね」
「あ~っ、やさしく可愛がってください」
私は彼女のうなじに鼻を寄せ、同時に腰のあたりでギンギンに固くなっているアイスキャンデーをまどかさんのお尻にこすりつけました。
「何か固いものがお尻に当たっています。しかもピクピクしてますぅ」
「あっ、それねぇ、ゴールをめざして駆け上がるんです。ゆかたの裾をめくって入っていくかもしれませんよ」
と言うやいなや、実際に彼女のゆかたの裾をめくって素足に指を乗せました。その指をサッカー選手の脚に見立て、足首から上へ駆け上がるアクションをしてみせました。
「あ~ん、くすぐったい」
私は彼女のゆかたの帯をほどき、ベッドの下にまわり、彼女の股の間に頭を埋め、「おおっ、ゴールはそこにあったのか?」と叫びました。
やがてゆかたを脱がせ、下着姿のままアイマスクをしたまどかさんを眺めながら、私はようやくパンツを脱いでチ×ポを露出しました。
そして、ソレをゆっくり握らせたのです。
「これ、な~んだ?」
「お、お、オチンチンです」
「ただのオチンチンじゃないよ」
「ええっ?…じゃあ、大きくて固いオチンチン、ですか?」
「大きくて固いだけじゃないよ」
「ええーっ。じゃあ、大きくて固くて美しくて赤黒くて男らしいオチンチンですか?」
「正解です! なでしこだけに、なでなでシコシコしてください」
私は大きくて固くて美しくて赤黒くて男らしいオチンチンを彼女の頭まで運びました。彼女の頭を横に向かせ、うなじにこすりつけました。
「ええっ、オチンチンをうなじに押しつける人、はじめてですぅ」
「ええ、私もはじめてしました。急にしたくなったのです」
私はしばらくまどかさんの顔にチ×ポをこすりつけ、うなじをこすっているときににじみ出たガマン汁を頬になすりつけました。
6/29
『日常の中の非日常、非日常の中の日常』part2
うちのお店の常連さんでOLコスをリクエストする回数がダントツ多いのが、アタシをよく指名してくださる三十代のK川さん。彼はいつも女性上司と新入社員という設定を選ぶんやけど……ぶっちゃけコワモテやねん、K川さん。なので、スーツを着るとコワい職業のお方に見えるという(苦笑)。でもなぁ、プレイに入るとカワイイM男に変身~!
ホテルの前で待ち合わせてチェックインしたら、まずはエレベーターの中で第一パンチラ攻撃開始! K川さんの前に立ってお尻を突き出してスカートの裾をめくってチラリ! でも、エレベーターの中ではこれでおしまい。続いては部屋に入ってからや。
「K川、さっき、スカートの中を見たやろ? アンタ、上司をなんやと思ってるん?」
と、少しキツメに詰問すんねん。すると、オドオドするK川さんは言うの。
「いや、あの~、先ほどは恋華先輩がご自分から……」
「おだまり! ふ~ん……K川クン、そんなにアタシのスカートの中を見たいんや……」
そう言いながら、まず一人でシャワーを浴びさせるんや、監視付きで。「シッカリ洗ってや~、チ●ポ」とか言いながら。実はこのK川さん、見られながら一人でシャワーを浴びるのが好きやねん。「だって、女性に見られるなんて風俗でしか有り得ないじゃないですか?」ということで、メッチャ興奮するんやって! まぁ、性癖は人それぞれやしな。
さて、シャワーを浴びたら第二パンチラ攻撃の開始ぃ~! サラリーマンといえばスーツにネクタイがマストアイテムやない? せやからアタシは「さっき、アタシのスカートの中を見たお仕置きや。でも……K川クンはパンチラが好きなんやろ?(ニヤリ)」と言いながら、彼のネクタイで手首をしばって正座させるねん。そして、アタシはベッドに乗ってスカートの裾をめくったり、チラリ、チラ~リとパンティを見せつけるの! すると、ハァハァ言いながら興奮するK川さんの股間は、腰にタオルを巻いた状態でも一目瞭然なほど盛り上がってんの! ぶっちゃけ、パンティをチラリと見せただけで、そこまで興奮してくるなんて、アタシ、何もしてへんしラクなもんやねん(笑)。
スカートの中をもっと見たがるK川さんを焦らすように今度は向き合ってスーツを脱いでシャツのボタンを半分だけ外したアタシ。そのままいきなり抱きついて、パフパフ攻撃スタ~ト! K川さんはオッパイも好きなようでアタシのバストには彼の興奮の鼓動が伝わってくるほどや。そして、ネクタイで拘束された手をバタバタしている姿も愛おしく感じてしまう。でも、アタシのパンチラを見たお仕置きやねん。
「K川クン、あなた、アタシのパンチラを見たのは……見えるからいけないの!」
と、いうことでアタシは仰向けに寝かせてアイマスクをさせて……あえて、彼の顔の上にまたいだ。雰囲気で分かるんやろうね、自分の目の前にアタシの股間があることが。彼ったら泣きそうな声で「そんなぁ~、せっしょうですぅ~」とか言って。でも、アタシは御構い無しに視界を閉ざした彼の股間をイジったりとヤリたい放題。そんで、しばらく弄んでからはフィニッシュへ。アイマスクを取ってあげて、顔面騎乗の姿勢に。パンチラどころか超どアップ状態やねん(笑)。その状態のまま手コキをしたら、手の中でチ●ポが脈打っているのが分かるほど興奮したみたいやな。そして、そのまま、シックスナインの状態に。こうすればK川さんも存分にスカートの中を楽しめるやろ? そのままチュパチュパとチン先を舐めて次第にハードにしたら、ほどなくしてドピュっ! この新人社員クン、どうやって調教しちゃおうかしら? う~ん、これからが楽しみや!(笑)
2/14
フーゾク探偵、性感マッサージでM魂が開花するpart3
しばらくすると僕は手錠をかけられ、目隠しさせられた。手錠をかけられ、床にごろんと放置されたのだ。そして、あの美脚をのせたハイヒールの先が僕の尻を突いた。
「おい、ヘンタイおやじ。尻を開いて見せな!」
僕は四つん這いの状態で無抵抗のまま、少し脚を開いた。
すると、やはり、そのハイヒールの先端が僕の睾丸を軽くキックしたのだった。
「ううっ」と僕は声をもらした。
「キンタマぶらさけているなら、それが私のボールだよ。さあ、シュートするよ」
「ああっ、それはご勘弁をぉぉぉぉ~」
「バカ、本気で蹴るわけねえじゃんか」
そう言って彼女はハイヒールの先端でサオを突いてきた。
「さあ、仰向けになれ」
僕は黙って仰向けになり、無意識に脚を開いた。
目隠しされていても、彼女がハイヒールを脱ぐのがわかった。
素足が僕のチ×ポにふれた。彼女の足の裏は冷たかった。しかし、気持ちよかった。すぐに勃起した。ええっ、僕は彼女の足でイカされるのか…。
想像したとおり、彼女は足の裏でチ×ポをマッサージした。というか、もて遊ぶように、いじめるように、僕の股間を足でいじくった。
「あんた、私のストーカーでしょう?」
「へっ?」と僕は奇妙な声を出した。
「あんたの顔、何度か見たことあるよ。うちの寮の近くでさあ、なんか刑事の張り込みみたいにして見てたでしょう?」
あっ、バレてた、と僕は直感した。するとこれは復讐か?
「ああ、いいのよ。あんた、私のファンなんだね。でもねぇ、ストーカーはダメだよ。警察に突き出してやることもできるんだよ。そのために手錠をしたんだから」
やられた。僕ははめられたんだ。
「…でも、それより店に来てくれたんで、じつは嬉しかったんだ」
ふー、僕が探偵であることはまだバレていないようだ。少し安堵した。
「じゃあ、フィニッシュしてあげるよ」
そう言ったあと、彼女の手がチ×ポを握った。すでにローションが塗ってあったようで、ヌルヌルの手だった。
目隠しされた暗黒の世界で、僕は感覚が冴えてきた。全身がチ×ポになったような錯覚にとらわれ、ビンビンに固くなった。
彼女の手は僕のタマをゆっくりなでまわした。裏スジを愛撫し、亀頭をつまみ、ぐるぐると回転させた。
電気が全身を駆けめぐった。いくつもの星がホタルのように飛び、僕は自然にヨダレを流していた。
突然、絶頂がやってきた。
「あっ、出そうです」
そう告げると、なんと彼女の手はそこで止まった。そしてアイマスクと手錠をはずされた。
「さあ、今日はこれまで、よ」
「そ、そんな…」
「じらし。これもM性感のメニューですよ」
彼女はここではじめて笑顔を見せた。本名コバヤシタカコの素顔を見たように感じた。
で、そのあと、僕がどうしたかというと、なんと彼女がはいていた黒い下着をプレゼントしてもらい、それを頭にかぶるよう命令されたのだった。
「どう、気分は?」
「サイコーです。自分でシコシコしてもいいですか?」
「バーカ、私がシゴイてあげるよ」
彼女がチ×ポを10回ほどしごいたとき、すぐに合図が来た。僕はもう「出る」という言葉を口にしなかった。ここで寸止めされたら、もう時間切れだと思ったからだ。
だから、僕は黙って犬のように射精した。どぴゅぴゅ~と大量のドロドロの液が床に滴り落ちた。
と、そのとき、予期せぬ罵倒の声が部屋に響いた。
「このヘンタイおやじ! 出るときは出るって言えよな、この早漏短小皮かむりおやじが!」
それでも、僕はしばらくケイレンしたかのように腰を振りながら快感をむさぼるように味わった。予想もしなかった性の「潤い」がそこにあった。




