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二兎追う者は二兎を得た! Part3
「ねぇ、今度はお客さんが責めてみる?」
と、いうことで攻守交替です。さ~て、どうやって料理しようか? そんなことを思いつつ、私の目的はまず、ヒカルさんの美乳です。ムギュッと握ることもあれば、プリンやゼリーを扱うようにソフトタッチで愛撫するなど、あのテこのテで責めました。そして、乳首はデザートを皿に盛り付けるときのように慎重に優しくツン! といった感じでタッチしたところ、“アァ~ン!”と悶えながらヒカルさんのカラダがビクンッ! と、跳ねました。
「お客さん、すごく気持ち良過ぎ! ヒカル、我慢できな~い」
たしかに、ヒカルさんの股間からはローションとは違った光沢を放つ液体が内腿を伝っています。なので、私は、その内腿周辺に指を這わせながらジラしました。すると、次から次へと淫蜜が止めどなく溢れてくるではありませんか!
「お願い! このまま、指でヒカルのアソコの中をクチュクチュしてぇ~」
悶えながら懇願する声が部屋に響いた後は、今度はクチュクチュという淫らな音だけが二人を包みました。そして、5分ほど経った頃でしょうか。ブシュッ! という音と共にヒカルさんのアソコから液体が飛び出しました。そうです、潮吹きです。もちろん、AVのように派手に出たわけではありません。ほんの少しですけど、確かに出ました。
「感じちゃった……今度は私がお客さんをトコトン感じさせちゃうわ!」
照れ笑いしながら再び私のカラダの上に乗ってきたヒカルさんはお腹の辺りに乗ると右手でイチモツ。そして、左手の指で乳首周辺をクリクリする『2点責め』をしてきました。そして、自分の位置を私の下半身あたりにずらして、騎乗位素股に……。
私の上でヒカルさんの美体が踊るようにうごめき、そのグラインドが速度を増すことに比例して股間も熱く硬くなってきました。もう限界です。ヒカルさんもそれを察知したのでしょう。
「フィニッシュはこのままイク? お口にする? それとも2回戦、頑張ってみる?」
私の選択肢は2回戦でした。ヒカルさんは私の意志を確認すると、そのまま腰の動きを加速させて一気に搾り出しました。白濁液にまみれた手を見せて“こんなに出たよ、すご~い(笑)”とヒカルさんも私の発射でヒートしたのでしょう。一度、カラダを洗ってから再び、マットの上に移ると、有無を言わさずにパックン!
先ほどのフェラとは違い、今度はひたすら積極的に攻撃してくるタイプのものです。10分前に放出したばかりですが、瞬く間にムクムクと反り勃ってしまうほどで、いつでもOKな臨戦態勢になってしまいました。
「すご~い! もう元気になってる! いつでもイッていいわよ」
その“いつでも”は、ほどなくして、訪れました。私のアソコが波打つかのようにビクンビクンしたかと思ったら……呆気なく発射してしまいました。先ほどよりは量も濃度も少ないものです。だから……。
「今度の薄いから思わず、ゴックンしちゃった(笑)。あ、でも、お店に黙っててね。うちの店、ゴックンは別料金だから。だけど、思わず飲んじゃったし、お客さん、割引券当たったじゃない? 私からもプレゼントってことで(笑)」
なんと! 最後の最後に嬉しいサプライズが! と、いうことでヒカルさんとの約束でお店の詳細などは書けませんが、最初は当選した割引券なのでサービスもそこそこだと思ってました。しかし、結果的に、今までにない濃厚なサービスをお手ごろ価格で受けることができたのは、ラッキーというほかありません。一兎を追って二兎も三兎も手に入れてしまった感じです。いや~、本当にユーザーで良かったですし、これを機にますます風俗で遊ぼうと思います!




