8/17
ゆかた姿の「なでしこ」のうなじに魅せられてpart3
やがてまどかさんのアイマスクを取り、目をあけるよう命令しました。彼女の目の前には私のチ×ポが起立していたました。
すかさず生フェラを強制しました。数カ月ぶりの生フェラでした。
まどかさんは小さな口を開けて、まず亀頭まわりをゆっくり舌でなめてくれました。なでしこジャパンに生フェラしてもらっている、そんな状況に僕は深い満足感を得ました。
「すぐに出そうなので、タマもなめてください」とお願いすると、彼女はいったん口を外して、片手でサオを上に押し上げ、タマをスジに沿ってなめてくれました。
ああ、その上目づかい、小動物のような瞳、すこしめくれあがった太い唇。そして、うなじ。私はそれらを視覚情報として満喫しながら、彼女の口の中に爆ぜました。
「ふー、出ちゃいました」
その後、まどかさんは精液をティッシュに吐き出し、ファイト1発みたいな顔で「濃いですねぇ」とつぶやきました。
さて、この店は時間内発射無制限なので、2回戦は私の攻撃から始めました。
まず、まどかさんの背中にまわり、背中のくぼみを舌でなめ、右手で内股をサワサワと触りました。彼女の体がピクっと動きました。と、同時にうなじをペロペロなめ、次に首筋から耳にかけて息を吹きかけました。
うなじは気のせいか、少ししょっぱくなっていました。汗のせいですね。
やがて「うーん、うーん」と甘い声がもれてきたので、私は次の攻撃に転じました。
下半身まで降りてゆき、土手の上に顔を乗せ、
「キミの命の泉からわき出る天然水を飲んで喉を潤したいんだけど」
と告げました。
「いやん、恥ずかしい」と言いながら、まどかさんはまんざらでもない様子。
泉に顔を寄せると、すでに床下浸水ほどの氾濫状態でした。
ゆっくり指を入れると、チーズのような匂いがプ―ンと漂いました。そして、ジューシーなオツユがあふれていました。
「おお、大切なところから蜜があふれていますねぇ、まどかさん」
そう言って、私は蜜が出ている源泉を探しました。茂みは薄く、すぐに割れ目があらわれました。なでしこの可憐なつぼみを開いて、割れ目の上についている小さな芽を口で吸うと、まどかさんは「うん。うん」と鼻をならし、「おしっこ、ちびりそう」と泣きそうな声をあげました。
私は小さな芽を舌で愛撫し、吸い続けました。やがて彼女は体をヒクヒクとさせ、背中を反り返らせました。可憐なつぼみから、まどかさんのオリジナルの蜜がトロリと流れ落ちました。
「うわぁ、うわぁ、もうおかしくなりそうですぅ」とまどかさん。
「いいよ、もっと乱れても」と私。
最後は互いに大量のローションをぬりたくり、正上位の素股にチ×ポをゴリゴリ押し続け、そのネバネバの腹に大量の精液をぶちまけました。
処理することなく、デープキッスを続け、耳たぶをかじり、うなじに唇を寄せ、しばしうっとりしながら余韻にひたりました。
なでしこは正面だけでなく、うなじも美人。これからはそのように理解してもらうと、「うなじフェチ」としては市民権を得られたようで嬉しく思います。
絶対に間違わないでくださいよ、「うなぎフェチ」でなく「うなじフェチ」ですからね。




