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温泉太郎2号、温泉風俗で指先だけホールインワン!part2
この店は過去ソープランドでした。リニューアルの際に低料金化を進め、マットプレイというソープのサービスを提供するヘルスに転向したのです。Y部長を接待するためにリサーチする自分が少し情けないですが、自分のためにもなるのでムダではありません。あっ、話が横道にそれました。このお店はソープではなく、マット付きのヘルスということです。
全裸になった私は、志穂さんが照れながら服を脱いでいく姿を眺めました。眺めている間に勃起してきました。それを隠すことなく、堂々と見せつけました。
「志穂さん、ボディラインが陶器のように美しく、肌は水滴を弾くようにピカピカしていますね。これはゴルフでいえばホールインワンです」
「あら、お客さん、ホールインなんて言ったら、わたし、カン違いしちゃいます。ここは温泉地の歓楽街ですが、ソープじゃないので、わたしのホールにオチンチンをインしたらダメですよ」
このようにあっさりと最初に言われてしまうと、下心を見透かされたようで恥ずかしくなりました。
「ああ、志穂さん、せめてあなたのホールを拝ませてください」
「じゃあ、まずお風呂につかって血のめぐりをよくしましょう」
「すでに血のめぐりが活発で、ほら、オチンチンに血が集まっていますよ」
そう言って腰を前に突き出しました。
「あらあら、ほんと元気なお子さまですねぇ。じゃあ、その泥んこのオチンチンを洗ってあげますよ」
母性タイプなのか、志穂さんは。わかったよ、その路線で甘えちゃおう。
志穂さんのうっとりするボディを凝視しながら一緒にお風呂につかりました。ソープランド時代に使っていたお風呂なのでしょうか、大きめのバスタブなので開放感があります。あ~、気持ちいい。
「なんだか腰が浮いてきましたよ」
と私は勃起したチ×ポを水面に突き出しました。
「立派な持ち物ですね。でも、潜望鏡はしませんからねッ!」と、志穂さんは苦笑したあと、私の潜望鏡を指で突きました。そのアクションがまたチャーミングでした。
「オッパイをさわったりしてもいいですか?」
「あらら、お母さんのオッパイが恋しくなったんですね? いいですよ、さわってもしゃぶっても、減るもんじゃないですから!」
お風呂につかって美女の乳房をもむのは、子供にはできない粋な大人の流儀です。
時間をかけて乳房をもみ、最後にチュウチュウと乳首を吸いました。
志穂さんは私の頭をなでながら「あなたは母乳派ですか?」とおちゃめな質問をしました。私は「もちろん母乳派です。私も、私の父も、母の母乳で育ったようです」と返事しました。
バスルームに笑い声が反響し、幸せな気分が拡散していきました。
「じゃあ、マットプレイに移りましょう!」
志穂さんのその言葉を合図にマットへ移動しました。
つるつるすべすべのローションを全身にぬりたくられた私の上で、志穂さんはくるくるとまわりました。私の股間の柱を中心にして、右から左、左から右へと移動し、ときに彼女の股にはさまれ、足の裏でゴシゴシされ、チ×ポは歓喜の涙をこぼしました。
お尻も丹念に洗ってくれました。
「あっ、男性ではきれいなお尻ですねぇ。毛がはえてないし、汚れもシミもないお尻ですよ」
「あっ、そうですか。自分のパーツながら、尻(しり)ませんでした」
「お客さん、おもしろい人ですねぇ」
「ええ、温泉太郎2号ですから。でも、1号はもっとおもしろいですよ。1号はじつは短小なのに自分はデカチンだってカン違いしてするくらい自分のことを知らないオヤジなんです」
マットの上で笑い声が続きました。Y部長も今頃はマットの上でしょうか? まさかマットの下にいたり、マットを頭の上に乗せていたりしないことを祈ります。




