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外は夕立、中は洪水のシンガポールナイト Part2
話を戻します。リクエストを聞いたママはどんなリクエストに対しても「あなたにぴったりの女の子がいる」と胸を張り、電話で女の子を呼びます。わざわざ店を訪ねてきている、やる気マンマン、精液満タンの客を逃がすはずがありません。
しばらくすると置屋に女の子がやってきます。そこで客がその女の子を気に入らなければキャンセルすることもできます。気に入れば、ママに料金を払って、女の子と一緒に店の奥か2階にある部屋に移動します。
その日、やってきたのは真っ赤なミニスカートにTシャツ姿のキャサリンでした。リクエストどおりの「ナイスバディ・アンド・ヤングプリティガール」でした。見た目から中華系マレー人だと推測しました。黒髪のロングヘアーです。歳を聞くと21歳とのことでした。マレー人の血が混ざっているので、日本人より情熱的な顔立ちです。
私たちはすぐに2階の部屋へ向かいました。部屋は日本でいうワンルームマンションのような造りで、ちゃんとシャワールームもついています。
キャサリンは英語で「あなたは日本人ね。日本人はみんなスケベだよ」と言いました。「私もそうだ」と答えました。「日本人の男はみんなウタマロだ」と、英語で返しました。
彼女はすぐに洋服を脱ぐよう私に指示し、自身もテキパキと全裸に。まったく贅肉のないボディが登場しました。手足が長く、身体のケアは万全でムダ毛はすべて処理し、アンダーヘアもツルツルでした。久しぶりにツルツルの土手を拝みました。芽吹く前の土手ではなく、ワレ目が見えるように処理しているのです。土手は肉づきがよく、とてもまぶしく見えました。
「さあ、シャワーよ」と、キャサリンに促され、手をつないでシャワールームに入りました。
まず、彼女が私のボディにボディソープをぬりたくり、股間を中心に洗ってくれました。その時点で私の「マーライオン」はムクムクと巨大化。すると彼女はなんと日本語で「チンチン、オオキクナッタネ」と言って笑ったのです。
日本人客を相手にすることが多く、客から「チンチン」という言葉を教わったのでしょう。日本で聞く以上に「チンチン」という響きはなんともいやらしく聞こえました。
キャサリンは私の全身をくまなく洗ったあと、「先にベッドに行って」と促しました。自身のアソコを洗う姿は見せたくないのでしょう。このあたりはプロらしい振る舞いです。
勃起した状態のままベッドで待っていると、バスルームからバスタオルを胸に巻いたキャサリンが登場。すかさず四つんばいになるよう私に指示しました。ドッグスタイルになると、後方から腰、腿、尻をサワサワと触ってきました。そして彼女の手が股間に伸び、睾丸を軽くつかみました。おお、それが「つかみ」か、と私は納得。
「タマタマのマッサージするね」と、キャサリン。今度は英語で話しました。アジアではマッサージといえば睾丸マッサージがセットです。ハンバーガーにフライドポテトがついているのと同じくらいポピュラーですね。
キャサリンは手の平で睾丸を包みながら餅を丸めるように動かしました。そして裏スジに中指を当てて、グリグリとこするのです。なかなかのテクニシャンでした。私は頭がぼんやりし、口を少し開いて、恍惚とした呼吸を繰り返しました。
「キモチいいですか?」と、カタコトの日本語でキャサリン。
「ああ、ヨダレが出てきたよ」と、私は本当にヨダレをぬぐいながら。
睾丸マッサージの次は「アナルなめ」でした。キャサリンは舌で肛門をベロベロなめ、唇で吸いついてきました。その舌づかいが絶妙で、私は「うおぉぉぉ」とケダモノのような声をあげました。私は肛門を攻められるとヘロヘロになるのです。
舌のターゲットは、肛門の次に再び睾丸へ・・・。無防備なドッグスタイルの背後からだらりとのびた睾丸をなめられ、私のヒザはガクガクしました。まるで生後まもない小鹿のようでした。
そんな私の背中に「ベッドにスワッテ」とキャサリンの声が届きました。私はめまいを覚えながらベッドのフチに腰を下ろし、脚を開きました。
と、キャサリンは床にヒザをつき、私の股間の中心に向かって顔を寄せてきました。たぶんフェラ攻撃が来ると思い、脚を広げていたのですが・・・。
あれれれ、フェラではなく、彼女は形のいい胸をもちあげ、そこに私のチ○ポをはさんだのです。




