夏の終わりにキミの素足に頬を寄せてpart3

僕はチホちゃんをベッドの上で体育座りさせました。まだアイマスクをしたままです。
そして彼女の唇に亀頭を押しつけました。
「チホ、先生の肉棒は凝っているみたいだ。キミのお口で筋肉をほぐしてくれないか」
「……や、やってみます」
チホのフェラはやや淡白でした。仕方ないのでサオを手で持ち上げ、「肉棒の下にデリケートなフクロが下がっているんだけど、これをやさしくなめてくれたまえ」と命令し、フクロを彼女の口に押しつけました。
フクロなめはその淡白さがプラスに働き、いつまでもフクロの間の溝に舌を入れてツンツンとなめつづけてくれたので、快感が全身をかけめぐりました。

アイマスクをした美少女にキン×マをしゃぶらせているという状況は、オトコなら誰もが実体験したいものでしょう。
僕は片手で自身をこすりながら、ふたたびチホの口にチ×ポをねじいれ、腰を激しく前後に振りました。
チホはときおりむせながらも舌を使いはじめました。
「あれれ、キミはその舌づかいをどこで覚えたのかな? 学校ではまだ教えてなかったはずだけど……」
「じ、自分で研究しました。ソフトクリームをなめたり、チップチャップスを舌の上でころがしたりして」
「ほうほう、自習してたんだね、先生はうれしいよぉ」
僕はそう言って強引に腰を振り、遂に彼女の口の中に発射しようと思いました。
「チホ、先生の肉棒の先端から汁が出るけど、驚かないように。毒じゃないから、飲んでもいいけど、あとでティッシュに吐き出せばいいよ」
「ええっ? 先生、いや、酒井さんったら」
と彼女が叫んだ瞬間にドクドク・ピュピュっと爆ぜました。

「……酒井さん、もっと早くに言ってくださいよぉ」
と、チホちゃんはアイマスクをはずして、自分でティッシュケースからティッシュを取り出し、その中に白濁の汁を吐き出しました。
「ふー、気持ちよかった~」
「酒井さんって意外に攻撃的だったりしますね」
と、チホちゃんはいささか不機嫌モード。
僕は仕方なく、ふたたび彼女の素足を眺めつつ、「そうそう、キミの素足の写真を撮りたいんだけど…」と切り出しました。
「ええっ、ダメですぅ」
「顔もアソコも撮影はNGだって知っているけど、足だけ撮るのはダメ?」
「そんなに素足が好きなの…それって素足フェチですか?」
「いえ、僕はキミの素足だから好きなんだ」
「あら、まあ、酒井さんったら、口がうまいんだから。わかりました、1枚だけですよ」
そうしてチホちゃんの許可をもらって、彼女の素足だけをケイタイのカメラで撮影しました。赤いミニスカの左右を少しだけ持ち上げるようなポーズを要求すると、そこは彼女もコスプレマニアだけあって自らかチャーミングなポーズを取ってくれました。

そして僕のケイタイには、チホちゃんの素足の写真のデータが蓄積されました。
自宅に帰り、この画像をニヤニヤと眺めながら、やはり僕の右手は股間の肉棒に伸びていました。
自分がチホちゃんの素足に射精している様子を想像しながら、僕はコキはじめて3分くらいで発射しました。ケイタイのディスプレイに白濁の汁が飛び、ちょうどチホちゃんの素足に精液がしたたるような絵になってしまいました。
素足よ、今夜もありがとう。僕は余韻にひたりながら、チホちゃんの素足のスベスベを思い出しました。
自宅の窓から外に顔を出すと、夏の終わりを告げる涼しい風が吹いていました。チホちゃんの素足に頬に寄せているのと同じくらい気持ちのよい風でした。