人妻デリヘルに「おかわり」。ゲップが出るほどごっつぁんです! Part3

時の過ぎゆくままにしたせいで、自然に延長に突入。涼子さんは「私も熱くなってきたわ。酒井さん、アソコに指を入れて」と自ら脚を開きました。彼女の肉ヒダが「カモン、ボーイ」と誘っていました。僕は涼子さんの「人妻沼」におぼれ、玩具となって彼女を喜ばせる側にまわりました。「もっと指を使って」と要求され、指がふやけるほど、彼女の沼の中に閉じ込められました。やがて涼子さんは「ああ、いい、わ」と不埒な声をあげ、隠語を連発しました。人妻の豹変に僕はまたまた気おくれ。しかし「アソコもなめて」と命令され、今度は舌がふやけるほどになめ続けました。そして涼子さんは何度も大声をあげました。
大きな快感の波が去ったあと、涼子さんは「フィニッシュは酒井さんのお好きな体位で」と、やっと解放宣言を発してくれました。その時点ですでに延長30分。僕は「こうなったら人妻の味を満喫してやれ」と覚悟したものの、彼女の豊かなお尻にチンチンをこすりつけているうちに二度目の「知らせ」が到来。あららら、出ちゃったよ。
こうして人妻の色気にわしづかみされ、欲求不満気味の大人の女性の肉体を喜ばせ、「おかわり」をして二度の発射を味わい、そして延長料金を支払った僕。
ホテルを出る頃には、涼子さんは「次回も必ず指名してね。酒井さんは私のラブリーボーイだから、今夜はアナタのアレを想像してひとりでやっちゃうかも」と、また妖艶な光を瞳に宿して僕を誘惑しました。この濃厚さが人妻の魅力であり、少女にはマネできない迫力なのでしょう。初めての人妻体験。途中から手取り足取りの指導を受け、でぶやの酒井は、ゲップが出るほどごっつぁんでした。