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人妻デリヘルに「おかわり」。ゲップが出るほどごっつぁんです! Part2
涼子さんの胸は大きくもなく小さくもなく、ちょうどいい大きさ。腰のまわりにある少しの脂肪が肉欲をそそりました。大人の女性のふくよかさを初めて目の当たりにし、僕も僕のオチンチンもずっと起立状態。「あらあら、酒井さん、もっとリラックスしてください。小学校の朝礼みたいですよ」と涼子さんは笑って、僕の身体というより肉を丁寧に洗ってくれました。涼子さんの茂みに目を向けると、大きな丘にまばらな陰毛。僕は直立不動のまま、目で人妻を犯し続けました。いつもダンナさんとはどんなセックスをしているんだろうか? アノ瞬間にはどんな喘ぎ声を出すんだろう? アソコの匂いはどんな香りだろう? どんな顔をしてダンナさんのオチンチンをくわえているんだろう?
僕は涼子さんの身体にふれることもなく、射精の兆しを感じていました。腰から尿道にかけて押し寄せる、男性なら誰もが経験する「知らせ」です。そして涼子さんの手が僕のオチンチンを洗いはじめた時、不覚にも僕は尿道に走る快感に負けました。
「涼子さん、僕もう我慢できないよ」。すると彼女は腰をかがめて「若いって素晴らしいわ。先に手でイカせてあげるね」と、僕のチンチンを正面から握り、ゆっくりしごいてくれました。うっうっうっ。あっけなく発射…。僕はバスルームで仁王立ちのまま人妻に手コキされ、昇天したのです。腰から下の力が抜けました。
そのあとバスタオルを巻いたまま、二人はベッドの上に寝転んで休憩。さりげなく、ご主人のことを聞き出せば、ご主人は40歳の会社経営者、全国の支店を駆け回っているので、まったくかまってくれないとのこと。「もう半年もセックスしてないの。私はまだ28歳だというのに…。私に魅力がなくなったのかしら? ねえ、酒井さんから見れば、私はもうおばさん?」と涼子さん。
「と、とんでもないです。僕は、もうすぐ『おかわり』をお願いしたいと思っています。それほど涼子さんは魅力的で、僕の手の届かない大人の女性です」と、僕は素直に口にしました。すると涼子さんは「ありがとう。こんな人妻でよければ、リードしてあげるわよ」。その眼差しに妖艶な光が宿っていました。僕は再び気おくれを感じたものの、バスタオルの上からオチンチンをさすられ、「私のために大きくなって」とおねだりされるやいなや、バスタオルは大きな屋根を築きました。エベレストと化したチンチンを前にし、涼子さんはネチっとしたキスを迫ってきました。糸を引くような口づけとはこのことです。彼女はこんな濃厚なキスをしているんだ、と体感しました。続けて僕の乳首に指で円を描き、そのまま唇は僕の下半身へ。
僕はヘビににらまれたカエルのように身動きできず、ずっと彼女の「口撃」に身をゆだねました。人妻のフェラは、キスよりもねっとりしており、僕のオチンチンの包茎の皮を伸ばし、そこに浮き出る血管に沿って軽く歯を当てたかと思えば、睾丸を片方ずつ口に含み、ドロップでもなめるように舌でころがしたりしました。これぞ人妻の奥義。僕は彼女の細かな技に翻弄され、時の過ぎゆくままに、いろんな部分をもて遊ばれました。




