アニメ声であなたと越えたい「天城越え」part3

僕と果歩ちゃんは、マットの上でヌルヌル関係になり、兄妹を演じたり、池上彰を演じたりしました。
「うふふ・・・おにいちゃんの包茎チ×ポを、果歩はくわえたいんだけど、ど、ど、どうしたものか、皮かむりのアリエッティ。うーん、うーん、そうだ、池上彰センセイに聞いてみよう。もしもし、あっ、池上センセイですかあ?」
(こんな演出も、アニメ声だからできること)
僕 「はい、私が池上です。どうしましたか?」
果歩「ええーと、おにいちゃんの包茎チ×ポをなめたいのですが、どこからなめていいのかわからなくて、それで先生に電話しました」
僕 「あ、いい質問だねぇ。まず、包茎チ×ポは、真性なのか仮性なのか、それを調べてください。仮性であれば、皮はめくれます。真性の場合は、仕方ありません。皮はムカず、上からしごいてあげてください」
果歩「池上センセイ、ありがとうございます。はい、おにいちゃんのは仮性です。あっ、むけました。これからカスを取って、口に含みますぅ」
こうして果歩ちゃんにフェラをしてもらいました。

「おにいちゃん、ダメだよ。チ×ポ、臭い。だから、女の子にもてないよ」
そういって、脚やお尻や素股でグイグイこすってくれた果歩ちゃん。ヌルヌルの液体にまみれて僕も果歩ちゃんも気持ちよくなり、テンションが上がり、興奮しました。
果歩ちゃんは僕の大きなお腹を使って遊びました。
「おにいちゃんのお腹は、まるで『天城越え』ですね」と、果歩ちゃん。
「ど、どうして?」
「じつはわたし、伊豆の出身で、実家は温泉旅館を経営しています。『伊豆の踊子』や映画『天城越え』で描かれたあの峠のある町で成長したんですう」
「たしかに、ぼくのお腹は山脈みたいだし、オッパイは峠みたいですね。下腹部にはトンネルや谷もあるし。なるほど、天城越えだ」
そう言って、僕と果歩ちゃんは抱きあったまま、大笑いしました。
そして、やがて時間を告げるブザーが。
「おにいちゃん、フイニッシュは素股、正常位でいきますね」と、果歩ちゃん。最後までアニメ声で奉仕してくれました。
果歩ちゃんがぐるんぐるんと腰を振りました。
「よいしょ、よいしょ」と果歩ちゃん。奉仕する姿は、アニメ声とあいまって、けなげで愛らしく、とても萌えました。「もえ~」の最上級、もえもえスペシャルでした。
「ああ、快感の峠にさしかかりました」と僕。
股間のまわりに快感が集まり、ムズムズと盛り上がってきました。汗が滝のように流れ、果歩ちゃんの下半身の剛毛が僕のポニョをしめつけ、ぐいぐいしぼられました。
う、う、う、合図が来ました。
「果歩ちゃん、お願いだから、発射するとき、チ×ポー、マ×コー、ドカーンって叫んでください」と僕。
「な、な、なんですかぁ。でも、わかりましたっ、果歩、やりまーす」
「あーイクよ」
「チ×ポー、マ×コー、ドカーン! チ×ポー、マ×コー、ドカーン! チ×ポー、マ×コー、ドカーン!」
ああ、これがホントの、あなたと越えたい「天城越え(アニメ声)」です。アニメ声、天城声、天城越え・・・。
「あー、わたしもきもちよかったですぅ。チ×ポもマ×コも、人類みな兄弟ですぅ」
こんな娘がいるお店なら、また行きたくなるでしょう。その証拠に、僕は今週末、また果歩ちゃんと一緒に「天城越え」をしてみたいと思っています。