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ロリ系デリヘル嬢マコちゃんとの恋はあせらず! Part2
僕がシャワーを終えると、次にマコちゃんがシャワールームへ。僕はバスタオルを腰に巻いたまま、ホテルの部屋をウロウロ。我慢できずにマコちゃんの脱衣カゴを覗いてしまいました。ピンクの小さなパンツを手にし、思わず鼻に寄せてしまいました。マコちゃんのアソコと密着していた布よ、僕は君になりたい…。
しばらくしてマコちゃんがバスタオルを巻いて登場したとき、僕はベッドの上にいました。「酒井さん、エッチ好き?」と言ってマコちゃんが僕の横に座りました。いつもは妄想だけでガンダムのように最強になるオチンチンなのに、今日は極度な緊張からか小さくなっていました。小心者ゆえの悲しさです。
マコちゃんのリードでデープキス。次に僕のバスタオルをめくったマコちゃんは「チョーかわいいオチンチン。マコ、なめてあげるぅ」と一瞬にして生フェラに突入。するとフニャチンはマコちゃんのお口の中ですぐにガンダムに成長。それは岩をも砕く硬さでした。
「すごい、マコちゃん。まさにお口の恋人って感じ」と僕。「でも、中学生のようなお顔なのに、フェラ、どこで覚えたの?」
「えっ、いやだぁ、今日が初めて、で・す・よ」とマコちゃん。次にマコちゃんはバスタオルを自分ではがし、大きな胸で僕のガンダムを包み込んでくれました。初めてのパイズリです。僕の胸もでかいけど、マコちゃんの胸の形はソフトボールの球くらい大きくてプリプリでした。マコちゃんは僕の表面積の大きな全身をなめつくし、いつの間にか69の体勢に。「マコのマ○コ、見てぇ」とマコちゃん。お口の恋人の次は、奥地の恋人。密林に囲まれたビラビラ、その中心に沼が見えました。僕はその体勢でマコちゃんの核心に舌を入れ、思いきって指も入れてしまいました。ぬるっと吸い込まれるこの感覚。「しぃびれるぅ」とマコちゃん。中学生の女の子にイタズラしているみたいです。
さらに指を中で動かしてみると、マコちゃんは感電したようにピクピクと反応。ああ、これぞ恋人の粘膜関係。マコちゃんは「マコだけイッちゃうのはイヤ! 酒井さんも気持ちよくなってぇ」ときれぎれの声で。マコちゃんはあどけない顔で僕のタマをたっぷりなめ、ついでに肛門にも舌をはわせて…。僕は肛門をなめられるのが初めてだったので、ヨダレを垂らして夢うつつ。
そして騎上位になり、「出るときは言ってねっ」と素股に突入。僕の大きな腹の下でガンダムは発熱状態。マコちゃんは片手を僕のオチンチンにあてがい、手でオ○ンコに挿入しているような感触を味あわせてくれました。やがて絶頂へ。「マコちゃん、出るよ」。精液を噴射したとき、脳みそも一緒に溶けだしたようでした。
シャワーをあび、洋服を着てから僕は勇気を出して「マコちゃんの連絡先を聞いちゃったりしてもいい?」と口にしました。マコちゃんはすかさず「あっ、ごめんさない。お店の決まりでダメなんです。でも、またマコを指名してくれたら、少し安くなる割引券をプレゼントしますぅ」と笑顔で。そうだよな、彼女はこれが仕事。そして僕はデブなブ男。つきあってもらえるワケはない。こんな出会いがあったことだけでもデリヘルに感謝しなくちゃ。
僕もいつか本当の恋愛ができるようになりたい。でも、恋はあせらず。その前にダイエットしよう…と脂肪に、いや心に刻みました。




