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『モザイク無き世界の真実!?』part3
「なかなか忠実なワンちゃんね! じゃあ、御褒美タイムにしましょうか……」
ニヤリと微笑んだ優菜嬢は“アナタは私の犬なんだから!”と、ベッドの上で俺を四つん這いにした。そして……ペロリ、ピチャ、という感触が……思いもよらぬところにやってきた。それはアナルとその周辺! そういえば、優菜嬢は痴女系作品の中でM男のアナルを責めてヒーヒー言わせるシーンが多い。と、いうことはだ。俺の行く先は、作品の中のマゾ男優同様ということ。つまり、彼女の作品のファンである俺には、アナル周辺を舐められながら次に起こることが予測できた。と、その予測よりも早く俺は衝撃と刺激をアナルで感じた。それは、優菜嬢がアナルに指入れをしてきたのだ。実は俺にとっては初めてのことで、最初は刺激と言うよりも痛みを感じたYo! でも、少しづつ指を動かされたら次第にポコチンが元気になり、やはり、作品の中のマゾ男優のように腰抜け状態になってヒ~ヒ~言うだけだった。「もっと鳴きなさ~い」という声がかすむほどだ。
「お尻の穴をイジメられて、こんなにおチ○ポを大きくしちゃって、エッチねぇ」
続いて仰向けにした俺の下半身を見てニヤリと囁く優菜嬢。ぶっちゃけ恥ずかしい……しかし、それが絶妙に快感になる……こんな羞恥プレイを味わえるとは! そして、優菜嬢は再び俺のポコチンをくわえてニヤニヤしながら弄びはじめた。時折、口を離しては亀頭を指先でツンツンしながらニヤニヤする優菜嬢。当然のことながらガマン汁がNext to Next、次から次へと出てくる。それを指先につけてワザと糸を引くようにして俺に見せ付けるその目つきは、たしか彼女の6作目で自分の兄を犯している役の時のものだ。なので、それを指摘すると……“ダメじゃな~い、お兄ちゃん。妹にこんなことされてちゃぁ”と、その作品で言ったセリフで言葉責めする優菜嬢。この作品のセリフを言ってもらえるのはAV女優とのプレイの醍醐味だろう。
AVに収録時間があるように、風俗のプレイにだって制限時間がある。そして、そろそろエンディングが近付いてきたYo! 優菜嬢はガッチガチになった俺のミートスティックを今度はバストでサンド! ガマン汁がローション代わりになって、ほどよく滑るのだ。
「最後は私が上になるね!」
そう、騎乗位素股だ。うん、痴女には騎乗位が似合うというものだ。ギュッと俺のミートスティックを握った彼女は自由自在に弄ぶようにキュッキュッとしながらカラダを躍らす。それはヒップホップのようなリズムであり、だけどジャズのようにムーディーだ。この時、さすがだなぁ~と思ったのは、時折、俺のミートスティックが彼女のアソコにインサートしそうになるのだ。もちろん、デリヘルだからそれは御法度、だけどハッとするほどに入りそう。でも、絶対に入らない……まるで生き地獄を歩かされているかのような弄ばれっぷりだ。この時、俺の頭の中には何度、優菜嬢に突っ込みたいと思ったことだろうか? でも、「そんなんしたらアカン!」と自分にツッコミを入れてみた。そうこうしてるうちに、生き地獄の後に天国がやってきた。そう、快感の果てに発射してしまったのだ。
最後の一滴まで搾るようにしてくれた優菜嬢に俺は言った。「正直、作品みたいにアナタの中で発射したかった」と……。すると、彼女はニヤニヤしながら言った。
「作品と一緒のフィニッシュを迎えたかった? だったら、このプレイで同じよ。だって……わたし、作品のだと挿れてないんだよね~。うん、全部、擬似なの(笑)」
なんたるカミングアウト! DJ:M、憧れの彼女とのプレイで大人の世界を知りました……気持ちよかったけど、なんか複雑っす!
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『モザイク無き世界の真実!?』part2
憧れのAV女優・優菜嬢の即尺攻撃に早くも轟チン……いや、轟沈しそうになっている俺、DJ:M。床にひざをついてフェラをしている彼女の顔を見て思った。と、いうか、そのフェラをする体勢、カラダの角度に……やってみたくなったのだ。
「あの~……顔射はダメっすか?」
すると、唖然とした表情で俺を見た優菜嬢は言った。
「お客様、AVの見過ぎじゃないですか?」
いや、だから、ユーの作品を見過ぎて実際に会いたくなって、プレイできることを知ったのでI am here! でも、その言い放った時の少し冷たい表情といったら……たしか彼女の3作目で痴女役をした時の目つきだ! そう、優菜嬢は女王様系の役もこなせる女優なのだ。なので、今回のプレイでも……と思っている間もしゃぶり続けていた彼女。
「いいですよ、お口に出しても……」
いや、違うんだ! 「いいですよ」ではなく、痴女っぽく「いいのよ」とエッチに言ってほしいっす! と、リクエストする俺。普段、クラブではオーディエンスから曲のリクエストを受けている俺だけど、風俗ではいつもリクエストする側になるのだ。
「そんなに痴女っぽいのが好きなの? じゃあ、今日はずっと、そうしちゃおうかしら」
急に表情が変わった優菜嬢。“脱がしちゃお~っと!”と、俺を押し倒し、服をむしり取るように服を脱がせてくれた優菜嬢。
「ホントは、いつもはもっと優しく脱がすんだけど、あなた、痴女が好きなんでしょ? じゃあ、わたしの服も脱がせなさい! 手を使っちゃダメよ! ワンピースのファスナーは口を使って下ろしなさい! そう、犬のようにね(ニヤリ)」
Oh! 完全に痴女作品に出演している時のノリだ! そして俺が犬の如く口でファスナーを下ろし、ブラのホックも口で外し、残りは最後の1枚! そうパンティ! 分かる人には分かるけど、パンティってヒップにフィットしてるじゃないですか? それを口だけで外すのは至難のワザ……かと思ったら! 優菜嬢のこの日のパンティはヒモパン! なので、紐の片端をくわえてハラリ……そこにはブラックに生い茂ったヘアが! 思えば、画面の中の彼女のそこにはエブリタイム、モザイクがかかっている。それが、今、俺の目の前にあるのは霞ひとつ無い、クリアな画像でのヘア! 犬になっていた俺は思わず、ヘア周辺をペロペロ。この突然の行動に優菜嬢は驚いたのだろう。痴女というキャラを忘れて思わず「あぁ~ん!」と悶えているではないか! さて、そんなムキ出しの黒々と生い茂ったヘアは美味しかった! とライムを披露している場合じゃない。
「もう! しょうがないエロ犬ね! だったら、もっと舐めなさい!」
そう言いながら優菜嬢は俺の顔にアソコをグイグイ押し付けてきた。おぉ、これは彼女が痴女系作品の中で披露していた強制クンニというやつではないか! まさか、アレを生で味わえるとは……男優になった気分だ。いや、今の俺は彼女の犬。なので、ペットになった気分だYo! 今まで見ることができなかった優菜嬢のアソコは鮮やかなピンクでエッチな汁に満たされていた。そんなジューシーなアソコをひたすらペロペロする俺ドッグ。そう、それは忠犬ということで、そろそろ御褒美タイムが! チ●ポを尻尾のように振って、その時を待つ俺であった。
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『モザイク無き世界の真実!?』part1
Hey、Yo! DJ:MだYo! 風俗が好きな俺だけど。AVだって好きだったりするYo! あ、そうそう、AVでリメンバー。AVといえば、今でこそアダルトビデオの略という感じだけど。それ以前はオーディオ(Audio)&ビジュアル(Visual)の略という意味合いだった。なので、年配者の中には今でもAVといえば、オーディオ&ビジュアルだと思っている人も多いのでは? で、俺が高校生の時のこと。赴任してきたばかりの坂井先生が「僕の趣味はAVです」と言いやがった。もちろん、オーディオ&ビジュアルという意味で言ったつもりだった。これには思春期、しかも偏差値が低い男子高校生にとってはアダルトビデオにしか思えず。なので、坂井先生に親近感が湧いたワケ。しかし、この発言がPTAで問題になってしまい……赴任早々、立場がヤバくなった坂井先生。そんな彼に俺らは親しみを込めて卒業まで『ポルノ先生』と呼んでた……。
と、そんな話はどうでもいいってワケで。AVが好きで風俗も大好きならば、一度は遊んでみたいのが『AV女優が在籍している』店だYo! でも、そういう店って高いじゃん? 俺、プアなDJ、ちょっと無理……なんて諦めてたら思わぬできごとが!
それは2月のある日のこと。思わぬ臨時ボーナスが入ったのだ。もちろん、最初から風俗で使おうと決意。で、アンダーナビとかイロイロ調べていてフと思った。こういう時こそ、前から憧れのAV女優と遊べる店に行けばイイじゃん!
と、いうことで、俺が選んだのは都内某所を拠点とする『A』というデリヘル。ビコーズ、なぜならば、このデリヘルには俺の憧れのAV女優・優菜嬢(仮名)が在籍しているからだ。バット、しかし、このテのデリヘルはAVプロダクションと提携していると広告で謳っていても、実際に在籍していることは稀。いたとしたらマグレ。そんな感じだYo!
なので、正直なところ期待してなかった、優菜嬢が在籍してるだなんて。でも! ちゃんと在籍していたのだ! でも、撮影との兼ね合いで次回の出勤は1週間後だという……。
1週間がこれほど長く感じたのは初めてじゃないか? そう、結局、俺は予約したのだが、本当に1週間が長かった! その間、改めて優菜嬢の作品をチェックした。そう、イメージトレーニングのようなものである。
そして、1週間後。俺が待っているホテルに彼女はやってきた。おぉ、画面の中で見ていたアノ人だ! ホンモノだ! そんな俺の逸る気分を見通したように彼女は挨拶もそこそこに俺のズボン、そしてパンツをズリ下ろした。そして、いきなりポコチンをペロリ!
「美味しそう……ウフフ」
いきなりキターーーーッ! 実はこのセリフは彼女が作品の中でよく言うもので、ポコチンを見た時の第一声は、だいたいコレである。と、いうことは、続く彼女のセリフがある。
「いただきま~す!」
と、今度は本格的にジュポジュポとしゃぶり始めた優菜嬢。作品で見ていたときと同じエッチな目つき……。作品と違うのはリアリティだ。たとえば、しゃぶるその淫らな音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくるし、モニターからは伝わらない鼓動を感じることができる。そして、男優のように股間をガッチガチにしている俺に向かって彼女は言った。
「スッキリ……する?」
このセリフも何度、作品の中で聞いてきたことだろう。今、それが自分の目の前で繰り広げられているとは……信じられないほど幸せ~!
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『ネ申的に激似! ネ申的に似て……ない……』part3
国民的アイドルグループのおしゃれ番長に激似だということで取材することになった広美嬢。“ひろちん”に期待が高まったのだが……やって来たのは三十代前半のポッチャリした女性であった。これでは、おしゃれ番長というよりも、おしゃれ大関だ。
ひろちん曰く、「似てるって言われるんですよ~」とアピールするアヒル口であるが、よく見りゃ、自分で突き出してるだけじゃねーか! ほら! 気を抜くと普通の口に戻ってるし(苦笑)。しかし、時間が無いということで取材開始。ここでカメラマンが苦肉の策ともいえるべき作戦を思い浮かんだようだ。それは、「口元のアップを重点的に撮ります。なので、イリさんは上手く誘って、彼女にずっとアヒル口でいさせてください」とのこと。なるほど、この作戦であれば、まぁ、なんとか……なるのか? まぁ、顔のアップを中心に撮ればボディは映らないで済むだろう……。
ひろちんのボディサイズ同様に大きな不安を抱きながら体験取材がスタート。なかなか積極的なのだが、迫られた時の圧迫感といったら……。ただ、キスはなかなかでカラダとはうらはらに小刻みに唇と舌をつかい、バリエーション豊かに責めてきた。そして、ボクは仰向けに寝かされ、全身リップを受ける。乳首舐めもキス同様にテンポ良く責めてきて、なかなかだ。また、唇の吸引力も心地良く、まるでアノおしゃれ番長に責められているかのようである。ま、ただし、目を閉じて強く念じることが必要だけど。
そんなこんなで、ひろちんがテクニックを披露してくれて、ボクはしびれてきた。そのテクニックに、ではない。たしかにテクは上等だが、ボクがしびれた理由は重力だ。彼女はボクの下半身に乗るようにして乳首責めをしていたので、しびれたのだ、その重みで。ちなみに、どうでもいいことだが、「ともみ」と「重み」は一文字違いだが、全然違う。それは「ともみ」と「ひろみ」も二文字違いなのに全然違うのと同じだ。
いよいよアヒル口でのフェラになった。ウッ! 一口目でボクは思わず唸ってしまった。なぜならば、バキュームフェラだったのだが、あまりにも吸引力が凄く、気持ち良さよりも痛みを感じてしまったからだ。いや、ガチでもぎ取られるかと思った……。
しかし、ノーマルなフェラにシフトチェンジしてからは舌が肉棒に絡みつかせたり、玉袋を舐めたりと、なかなかの業師ぶりを発揮するひろちん。その快感から、その無理矢理作っているアヒル口もなかなか魅力的……と思いたいのだが、なぜか違和感がある。あ、アゴか! アヒル口の下にある二重アゴが……どうしても、おしゃれ番長には見えないのである。しかし、そろそろフィニッシュシーンを収める時間である。つまり、イカなくていかないのである。なので、ボクはキツくギュッと目を閉じて集中した。しかし、その目を閉じた表情を、ひろちんはボクが感じまくってると勘違いしたのだろう。
「そんなに感じてくれるだなんて、あたし、嬉しい~! だから、スペシャルよ!」
そう感激した彼女は我を忘れてボクの肉棒から唇を離し、ガバッと上体を起こした。そして爆乳でボクの肉棒を挟んだ。パイズリだ。スゴイ! まるでアソコの穴に突っ込んでるような圧迫感だ……っていうか、ポコチンが潰されるんじゃないか? そう思ったほどだが……上体を起こしたことで露になった彼女の肉体。そして、不覚にもそれで発射してしまったボク。もう、そこには、アヒル口のおしゃれ番長はいない……まぁ、最初からいなかったけど。ちなみに、その写真を編集部に持ち帰ったところ、彼女はアヒル口のおしゃれ番長ではなく、某巨体女装家のソックリさんとして扱われていた……たしかに激似!
2/21
『ネ申的に激似! ネ申的に似て……ない……』part2
『アイドルに激似なフードルを探せ』的な企画で、国民的人気グループのメンバーで“上から”な感じでセンターを務めるアノ人に激似な風俗嬢のエリコ嬢を取材することになったボク。アノ人にあやかって、エリコ様と呼ぶことにしたが、そのエリコ様の激似ぷりといったら……特に斜め上から見た目を閉じた表情は“ホントは本人じゃね?”と思ったほどだ。また、撮影をしていたカメラマンも言った。
「いや~、本人そのものだね。……本人を見たことないけど」
と、適当ながらも彼女の魅力を写真に収めていった。さて、斜め上の角度から見たら激似ということは、ある行為をする際にその角度で見ることができる。それは、そう、フェラである。ベッドでの全身リップもそこそこに、ついにフェラの瞬間が訪れる。
ペロリ、ペロリと一舐めするごとにコチラの様子を伺うように上目づかいでボクを見つめるエリコ様。「気持ちいいですか?」と聞いてくるのだが、せっかくエリコ様なので(?)、ここはひとつ、上から目線キャラのほうがいいのでは? そんなアドバイスを送ると彼女は見事に、それに応えた。
「ねえ、気持ちいいでしょ?」、「もっと声を出して感じてごらん」といった感じだ。さすが、本家のアノ人がメンバーの間で女王と呼ばれているだけにシックリくるのだ。そして、これこそ『上からエリコ』であり、彼女からの言葉責め的なフェラに股間は膨張。それを察したエリコ様はスロートを早く大きくして、空いている手で乳首を弄びながら、ひたすら上目づかいでボクを見つめた。ハッキリ言って見つめられるだけでイキそうだった。でも、実際は彼女のバツグンのスロートの前に、あまりの気持ち良さに轟沈。しかし、放出した後も「取材用に写真を撮るでしょ?」と最後の一滴まで吸い続けながら、くわえていてくれたのだ。放出後の追い討ちをかけるような『お掃除フェラ』は、上から、ではなくホスピタリティあふれる、ボク史上屈指のプレイだった。彼女が誰かに激似ということを差し引いたとしても、それほど充実したものだった……。
エリコ様の取材が終わった直後のこと。別の店から連絡があった。
「イリさん、ウチに入った新人、あのグループのアヒル口のアノ女のコに激似っす!」
そう、あの国民的人気グループで、おしゃれ番長と呼ばれているアノ人にソックリなのだという。もちろん、編集部もこの話に乗り、翌日、取材に伺うと……。
指定されたホテルで待つこと20分。ついに彼女はやって来た。事前に源氏名が広美さんだと聞いていたので、アヒル口のアノ人にあやかり、『ひろちん』と呼ぶことにしていた。さぁ、ひろちんとご対面~! ……あれ? ご対面~! ……来ないじゃん! いや、女性は来た。でも、そこに立ってるのはポッチャリとした三十代前半の女性である。
「あの~、はじめまして。広美と申します……」
思わず目を合わせたボクと同行したカメラマン。その表情には「どこが?」と書いてあった。もちろん、本当に書いてあるワケないのだが、顔に油性マジックで書いたんじゃないか? と錯覚するほどハッキリと見えた。
「あの~、アタシ、このアヒル口が似てるって言われるんですよ~」
場の微妙な空気を察したのか、ひろちんがしゃしゃり出てきた。まぁ、しかたない。ページを確保している手前、取材をすることにしたのだが……。




