10/25
香ばしい香りの汗を出すアスリート女子の筋肉にうっとりpart3
180度の開脚ができる女子なら、素股にもこんなバリエーションがあります。
180度開脚正常位素股・・・女子がベッドに仰向けになって脚を左右に開脚します。女性は自身の股間のあたりで両手を軽く握ってチ×ポの挿入先をつくります。男性がそこに挿入し、腰を振る。これが180度開脚正常位素股です。脚が左右に開いている様子を見ながら腰を振るのは非日常の景色といえるでしょう。
この反対が「180度開脚騎乗位素股」です。女子が上になって脚を開き、両手でチ×ポを軽く握ってフィニッシュに誘うテクニックです。
そして究極は、「180度開脚バック素股」。女子がベッドの上で両脚を開いてベッドに胸をつけます。男性はそのお尻の割れ目を使ってチ×ポをこすりつけ、素股で発射するという体位です。
亮子さんは「ぜーんぶできます。でも、男性に喜んでもらえるのは80度開脚正常位素股です」と教えてくれました。やはり男性は支配している状態で発射したがるものらしいのです。
「なるほど、よくわかります。でも、フォールされるのが好きな男性もいるのでは?」
そう聞くと亮子さんは「しまった」という表情をしました。
「じつは、わたしがお客様をフォールしたくなるのですぅ。なんていうか、わたしが犯しているような不思議な感覚を味わいたくなるんですぅ。でも、そうすると男性は屈辱的になり、自信を失くすのでは?」
いくら彼女がレスラーとしてすぐれていても男性に勝てるはずはないでしょう。私は鼻で笑いました。
「まさか、男性がフォールされるわけがないでしょう」
「・・・やってみましょうか?」
その次の瞬間、私はベッドの上でフォールされていました。身動きが取れず、息苦しくなり、思わず彼女の太ももを叩き「降参」というサインを送りました。
「ごめんなさい、少し力をゆるめたんですけど、完全に入っちゃいましたね」
彼女のフォールは肉食動物のような動きでした。私はしばらく茫然としていました。これが試合なら、私の完敗です。そして亮子さんの勝利に乾杯です。
「亮子さん、やっぱ、キミはアスリートだよ。その筋肉がフォールするために最善の動きをするんだよ」
「はあ・・・喜んでいいのか、少し複雑な気持ちですぅ」
彼女の筋肉にうっすらと浮かぶ汗が見えました。レスリングのマットの上で流す汗とは異なり、どこか女の性の匂いを発散していました。その匂いをかいで、私はうっとりしました。
「きれいな筋肉って、じつに香ばしい香りの汗を出すんですね」
「へえ、そんなものなんですか・・・はじめて聞きました。でも、なんだか自分に自信が出てきました。こんなわたしでも、誰かの役に立つように思えてきました。Fさん、ありがとうございます」
私は騎乗位の素股でのフィニッシュを希望しました。予想したとおり、彼女の腰の回転は高速でした。体重が乗っているので重く感じられましたが、それはアスリートの筋肉と技術の重みなのだと解釈しました。
白濁の液がほとばしる瞬間、私はスポーツでは味わえない、オスの快楽を堪能しました。そうです、同じ汗をかくアクションでも男女が組み合って流す汗は、オスとメスの性の汗がまじりあい、独特の香りを発散するのです。
スポーツの秋、こんな汗のかきかたもよいのではないでしょうか? もしご同輩の地域に元アスリートや現役アスリートが所属する風俗店があれば、それは非日常体験のパスポートです。一度体験してみてください。
スポーツと違って勝敗はつきませんが、心身の健康にはとても効果のある娯楽だと私は思いますよ。
10/22
香ばしい香りの汗を出すアスリート女子の筋肉にうっとりpart2
ホテルの部屋をノックする音がして、扉を開けると、元気な声で「Fさんですか?」と聞いてきたのが柴田亮子さんでした。顔は小池栄子さんに似ており、ボディは浜口京子さんに似ていました。
亮子さんはなぜか地味なスーツを着ていました。目立たないようにしているのでしょう。でも、大柄で骨格がしっかりしているから目立たないわけがないのに・・・。それにしても、しっかりした身体つきです。いやぁ~、新鮮です。たくましいです。頼もしいです。
「どうぞ、入ってください。何もないところですが、郷土料理と人情だけはいっぱい揃えて・・・」
「はい?」
「あ、いや、独り言です。お会いするのを楽しみにしていました。亮子さんは、腰を痛めるまでレスリングの選手だったわけですね。あの女王・吉田選手や浜口京子さん、伊調姉妹とも試合をされたことがあるんですか?」
「私は階級でいえば浜口京子さんと同じ階級になりますが、対戦はありません。そもそもオリンピックでメダルを獲るような選手たちは一流中の一流です。その点、私は中途半端でした・・・。でも、背が高くて身体が柔軟でタックルとフォールがうまいだけの女子なんて、スポーツ以外で世の中の役に立つことはないんです」と、少し自虐気味に話す亮子さん。
でも、亮子さんは背が高くて美人であるということだけでなく、“健康美”という美しさを持っていました。ああ、早く筋肉に触れたいと思いました。
私はさっそくリクエストしました。
「亮子さん、あなたはその美しさで十分に社会の役に立っています。その証拠に私の股間にぶらさがる小さな鼻は早くも上を向いてしまいました。亮子さん、どうか私の前で下着姿になってボディビルのポーズをしてみせてください」
「はい、わかりました。そういうリクエスト、多いんです」と、あっさり承諾してくれました。たぶん彼女を指名する男性は、そのポーズを見たくて指名するはずです。
彼女は地味なスーツを脱ぎました。きれいに畳んでイスの上に置くその姿はとても女性らしく見えました。
そして、目の前に168センチの女体が登場しました。体重はおそらく70キロ近くあるでしょう。筋肉が重そうに見えました。アスリートらしく胸は小ぶりでした。ブラジャーもスポーツブラのようなタイプでした。見事なのは太ももです。私の太ももより太いでしょう。
彼女はさっそくボディビルの決めポーズをとってくれました。片足を前に出して両腕をガッツポーズのように上に突き出すポーズ。片腕を曲げて腕の筋肉を見せるポーズ。腹筋を強調するポーズ。
それにしても、筋肉が美しい。表面がつるつるしている。水を弾くようだ。私は見とれました。
しかも腰の位置が高い。私の腰の位置よりやや高いのです。ということは、彼女は股下が長いということです。私はカルバンクラインの黒のブリーフ1枚になりました。
「もう一度、腕に力コブを出してください」とリクエストしました。
「はい」と答え、彼女は見せてくれました。力コブは、曲線が描く筋肉美です。
次に床に座って開脚で屈伸してもらいました。私はその背中を押してあげました。でも、背中を押さなくても身体はとても柔らかく、しかも弾力性に富んでいました。なんと胸が床につくのです。その光景を見ながら、私はあることを思いつきました。
「亮子さん、ひょっとしたら、幻のワザ、エビ反りフェラやブリッジフェラができるのでは?」
エビ反りフェラとは、男性がヒザ立ちし、女性が床やベッドの上で手を使わずにエビ反りの体勢でするフェラです。ブリッジフェラは女性がブリッジした状態でフェラをすることです。
亮子さんは少しはにかみながら「ええ、レスリングの基本の体勢をそのまま応用できますから、努力しなくてもカンタンにできます」
それを聞いて私はすぐにパンツを脱いで股間のイチモツを片手で握り、「亮子さん、このターゲットめがけてフェラお願いします」
こんな不思議な体位でしゃぶられるのははじめてでした。亮子さんは下着姿できれいなブリッジをして、少し血が上った顔を私の股間に寄せました。そして、舌をチョロチョロ動かしたあと、パクっとくわえてくれました。
洗ってないチ×ポでも彼女は平気みたいで、そのあたりはやはりアスリート。本能的に汗くさいのが好きなのかもしれません。それはそれとして、とにかくアクロバティックな体位のまま一生懸命、誠実にしゃぶってくれました。アスリートは技術を披露するとき、誠実になるのです。
こんな伝説のフェラ技、してもらえるだけで私は武者震いしました。そういえば、チ×ポの先も小刻みに震えていました。
10/21
香ばしい香りの汗を出すアスリート女子の筋肉にうっとりpart1
私は商社マンという仕事柄、世間のトレンドに敏感です。たとえば、アウトドアが大好きな「山ガール」や、仕事として本格的に農業と取り組む「農業ガール」など、昨今はいろんな分野で女子の活躍が目立っていますよね。多くはファッションと結びついたものです。そう、女子のブームはファッションと切っても切れない関係にあるのです。
でも、アスリート美人は違います。彼女たちは文科系女子にはマネできない、鍛えあげた肉体の美があります。だからきれいな洋服を着飾る必要はありません。ユニフォーム姿が十分美しいのです。いや、ユニフォームを脱いでも美しいのです。つまり、どちらも美しいのです。
スポーツが得意でその才能がズバ抜けていれば、プロとして食っていけます。しかも世間一般より美しい・・・これはもう反則です。
テニスのマリア・シャラポワなどは「天は二物を与えず」=「天は一人の人間に、それほど多くの長所を与えることはしない」という“人類のルール”を簡単に破り、人並み以上の美貌と人並み以上のテニスの能力、この両方を手に入れています。
「ずるい」と言えば、彼女ほどずるい女性は他にいないでしょう。たとえるなら、女優のアンジェリーナ・ジョリーがウィンブルドンのコートに立つようなものです。それは、もはや「規格外の人類」といえるのではないでしょうか。
プロビーチバレー選手の浅尾美和選手も人気者ですね。競技の順位のほうはイマイチでも、タレントとしての価値は高く、一度はおつきあいしたいタイプです。浅田選手がアタックしたボールを股間で受け止めたいです、私。
人の好みはそれぞれで、ゴルフの上田桃子にタマをいじられたい男子は必ずいるでしょう。バレーの木村沙織の胸にボールではなく顔をうずめたい男子も、卓球の石川佳純ちゃんにラケットではなく、自分のチ×ポを握ってほしいと願っている男子も必ずいるはずです。えっ、ご同輩もそういう趣味で・・・。
そこで、アスリート系女子と肌を合わせ、身体をぶつけあい、さわやかな汗を流すことのできる風俗店をWebで探してみました。
いくつかありましたよ。元水泳選手が競泳用の水着姿でアレやコレといった男性器官をいじってくれる性感エステ、元体操選手がレオタード姿で“軟体ワザ”を披露してくれるデリヘル、レスリングや柔道経験者ばかり集まる「ファイト系ガール」専門ホテヘル、バレーやバスケットの元選手で身長175センチ以上の女の子ばかり集めたホテヘル。
いいですねぇ、どれもこれも鍛えられた筋肉に出会える風俗ばかりです。
そのなかで私が興味を抱いたのが、レスリングや柔道経験者ばかり集まるファイト系ガールのホテヘルです。その店のサイトを見て、会いたいと思ったのは次のファイター、いやコンパニオンです。
柴田亮子(仮名) 24歳、身長168センチ。レスリング歴6年。ボディビルダー歴3年。レスリング女子で3度全国大会に出場するが、21歳で腰痛を患い、惜しまれながら引退。その後、モデル事務所に所属し、キャンペーンガールやモデルとして活動。ボディビルは全国大会に2度出場し、2度とも特別賞入賞。
顔写真の目はアイマスクで覆われていたので、素顔はわかりませんでした。でも、輪郭は凛としており、たぶん美人でしょう。
柴田亮子さんは私と同じくらいの身長です。おそらく身体は柔軟で筋肉質でしょう。フォールしたり、フォールされたりするうちに秋も愛情も深まることでしょう。
私はひさしぶりに身体をストレッチしながらホテルで柴田亮子さん(仮名)の到着を待ちました。
10/20
『瞳を閉じても暗闇でも愛してる。だって……』part3
美緒ちゃんとのプレイを終えて帰宅して仕事をしていた時のこと。耳の奥に残っているのだ、彼女の声が。もう一度、聞きたい。だから、ボクは3日後に会いに行った。そして、またまたプレイ後に彼女の声が聞きたくなる……その繰り返しだった。プレイ自体はいつものコスチュームでいつもの設定。飽きそうなものだが、それはなく、会うほど好きになっていった。そんなことが続いて10回ほど彼女とプレイした時のこと。彼女からメアドを聞かれた。普通は御法度なので断るところだが、翌日で彼女がお店を辞めることを知り、「次の店に移ったらお知らせしたいんですよぉ」という言葉に教えてしまった。
それから3週間後のこと。メールが届いた。今度は妹系イメクラにいるという。「設定は前の店と変わらないけどw」と書いてあったが、むしろ、あの関係をもう一度、味わえるのだから安堵したというか、嬉しくなった。
新しいお店でも彼女の名前は美緒のままだった。そして、ホテルの部屋で待っていると彼女がやってきた。“ひさしぶり~”(と、いっても3週間ぶりなのだが)と抱きついてきたが、印象が少し違う。そういえば、メガネじゃないや。
「うん、コンタクトにしたんですよ。プレイ中、メガネを外すとお客様の顔が見えないし」
そう説明する美緒ちゃんの顔は、少し成長しているように思えた。しかし、そのお店の基本コスチュームであるパジャマ姿になると、やっぱり妹系なのである。なんでも、今度のお店のコンセプトは「妹と添い寝してイタズラする」というものだそうだ。そんなこんなで、美緒ちゃんはアイマスクを装着してベッドの上に横たわっていた。ボクはそ~っと近付き、横に並ぶ。そして、パジャマのボタンを外して優しくバストにタッチすると、“ビクンっ!”という擬音がピッタリな感じでカラダを跳ねさせた。
「あぁっ!」
小さく途切れた悶え声……そう、あのアニメ声だ。3週間ぶりのこの声にボクの中の何かが弾けた。ボクは一心不乱に彼女の胸を舐めたり揉んだりしつつ、手マンで下半身も責めると、悶え声は次第に大きくなり、美緒ちゃんは抱きついて叫んだ。
「お兄ちゃんっ! 美緒、気持ち良過ぎてダメになっちゃうよぉ~!」
その声に我に返るほど冷静さは捨ててしまったボクは、さらに責め続ける。美緒ちゃんの背後に廻り、股を広げて鏡に映るように指で激しく優しく、クリちゃんを撫でまわした。もちろん、その間、彼女はかわいいアニメ声でハァハァ言ってるワケだが、その萌え度があがるたび、ボクの指づかいは激しくなり、数分後のこと。
「あぁ、もうダメぇ!」
そんな絶叫と同時に“プシュ~!”という音とともに股間から勢い良く、淫らな液を噴出せた。そう潮吹きである。どうやら、成長した美緒ちゃんは感度も成長していたようだ。すると、“気持ちよくしてくれたお礼だよ!”と、フェラを始めた彼女。3週間ぶりとはいえ、相変わらず、一生懸命に舐めてくれるのだ。その姿は愛おしくて思わずギュッと抱きしめたくなった……なので、ボクは抱きしめた。すると、“恥ずかしいから……”とライトを消すようにお願いする美緒ちゃん。成長した彼女の顔を見つめていたかったが素直に消した。それは、瞳を閉じたり暗闇の中のほうが、より彼女の声を感じることができそうだったから。「お兄ちゃん、気持ちいいでしょ?」という暗闇の中で聞きながら、一生懸命なフェラをする口の中に大放出した。
「お兄ちゃん、美味しいよぉ!」
そんなかわいいアニメ声が暗闇の中に淫らに、とてつもない背徳感を抱かせるように響いた。そして、その声が最後になった。
それから僅か1週間後、美緒ちゃんはお店だけではなく、風俗業界からも卒業してしまった。それから何年経っても、時折、彼女の声を記憶と耳の奥で思い出すことがある。それは、まるで、そこに彼女がいるかのように……。
10/19
『瞳を閉じても暗闇でも愛してる。だって……』part2
あまりにもロリ顔&アニメ声の美緒ちゃんであるが、そのテクニックといえば……けっこうスゴかった。まず、シャワールームでのボディ洗いはバストはそんなに無いものの(Aに近いBカップといったところでしょうか)、ボディ洗いは丁寧だし、心がこもっているのが伝わってくるほどである。つまり、一生懸命なのだ。そんなところが、男心をくすぐるというか……。さらに、「いいですかぁ?」と甘いアニメ声で確認して繰り出したシャワーフェラがスゴイのだ。もともと小さな口なので、締りがいいというか、とにかく肉棒全体が締め付けられるようでタマらんのだ。それでいて、「美緒、欲しかったんですぅ」なんて言われたら……ガマン汁が大量に溢れてしまったのは言うまでもない。
しかし、ガマン汁だけで爆発させるわけにはいかなかった。なぜならば、メインはベッドに移って、彼女が制服に着替えてからだから。そう、コスプレ系の店なのに、その姿を見ずしてイッてしまうことほど、もったいないことはないだろう。で、そのコスプレであるが、ボク自身はその作品をあまり知らないので、コスプレとしての完成度はどうなのか判断がつかない。しかし、美緒ちゃんに学園系の制服がハマっているのは確かで、そんな彼女とあんなことやこんなことをするかと思うと、背徳感にも似た興奮が股間を直撃した。
「同級生、先輩……そして、お兄ちゃん。設定はどうされますか?」
美緒ちゃんがそう聞いてきた。彼女のアニメ声に合わせるとしたら……やはり、禁断の関係のほうがイイだろう。なので、スンナリと“兄と妹”という組み合わせにした。
「じゃあ……お兄ちゃん、優しくしてね!」
アニメ声&ロリルックスで言われると、ホントにイケナイことをしているようである。で、本来ならば作品に沿ったストーリー展開などでプレイをするのがいいんだろう。しかし、ボクはその作品を知らないので、いわゆる普通の兄妹の関係になるしかない。でも、そんな禁断関係も経験が無いので(当たり前だ)、どうやっていいか分からない……。すると、「お兄ちゃん、だ~い好き!」と抱きついてきた美緒ちゃん。いや、この際、美緒たんと呼んだほうがいいかもしれん! そう思わせるモノが彼女にはある。それもこれも、甘えるようなアニメ声が一因だろう。ならば、と、すべてを彼女に任せることにした。
とにかく、一生懸命なんである。キスも唇を重ねるだけではなく、軽く吸ったり、hさんだり……柔らかい唇は気持ちイイ。でも、ぎこちない。でも、それが気持ちイイ……っていうか、心地良いのだ。そして、フェラも数回、スローとしては「気持ちイイですか?」と聞いてくる。制服姿でアニメ声。そして、ロリフェイスの上目づかい……もう、すべてがボクにとっては今まで味わったことのないことで、気付けばビンビンになった次第。
いよいよ、彼女がコスチュームを脱ごうとした時のこと。
「あの~……美緒、恥ずかしいから(照明を)消していいですかぁ?」
甘えるように言われると否定できないし、でも、やっぱり彼女を裸も見たいし……ん? でも、待てよ。ボクはたぶん、彼女の声を好きになっている……と、いうことは、暗くても楽しめるじゃないか! そんなことに気付いたボクは部屋を暗くして、彼女を受け入れた。小さなボディが密着してチュパチュパとあらゆる箇所を舐めらていると、なんだか、くすぐったいような気持ちいいような。暗闇の中から“お兄ちゃん、気持ちいい?”と時折、聞こえてくる声に股間は敏感に反応しているのがわかる。そして、フィニッシュは彼女が上になっての素股だったが、腰を振りながら「お兄ちゃん!」を連発され、ボクも「美緒ぉ~!」と絶叫しながら果て、擬似兄妹の関係は終わった……。




