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『最強コンボで快感をゲット!』part2
「さてと、シャワーで使うコンボを決めましょうか……」
エリカちゃんはニヤニヤしながら3つのメダルを選んだ。彼女はどうやらSっ気が強いらしい。そしてメダルには『リップ(唇)』、『もも』、『チ●ポ』と書いてあった。
「リップとももとチ●ポか……これは“リモチコンボ”ですね!」
……なんじゃそりゃ? 後ほど、このプレイの元ネタになっているヒーロー番組でメダルによって成り立つ形態をコンボと呼ぶことを知ったのだが、この瞬間は理解できず。キョトンとしているボクにいきなりキスをしてきたエリカちゃん。それが挨拶代わりにしてはかなり強烈で吸い込むような勢いでしてきた。
「エロ怪人、勘弁しなさい!」
……どうやらボクはエロ怪人らしい(苦笑)。そんな怪人にヒロイン・エリカちゃんは次なる攻撃を仕掛けてきた。バスタブの縁にボクの足をかけ、いわゆる潜望鏡状態にさせた。そして、まずは内ももからジラすように舐め、待望のアソコをパックン! しかし、これが待望と思うのは考えが甘かったようだ。エリカちゃんは怪人を倒すべく、ガンガンとジュボジュボとスロートしてくるのだ。まだバスルームに入って10分程度である。正式なプレイタイムに入ってないのにである。ボクの股間は正直に反応してしまい、自分でも分かるほどガマン汁がドパドパと分泌しているではないか。い、いかん! このままでは必殺技を喰らった怪人のように爆発してしまうではないか!
「いいですよ~。一回、倒されちゃってくださいね!」
それはヒロインというよりも小悪魔のような微笑を浮かべて、さらにジュボジュボとボクの肉棒を美味しそうに頬張るエリカちゃん。そのエロそうな表情を股間越しに眺めながら、ボクは『リモチコンボ』の攻撃の前に倒されてしまった。文字通り、あんなにそそり勃っていた股間がである。
しかし、ボクの股間の怪人はなかなかしぶといようだった。なんと、ベッドに移ってから、エリカちゃんに弄ばれただけで復活してしまったのだ。それは、まるで改造手術でパワーアップしたかの如く。
「あ~、また大きくなったから倒さなきゃ! じゃあ、次のコンボはこれよ!」
そう言ってエリカちゃんが選んだメダルは……『リップ』、『チ●ポ』、『足指』だ。
「これは……“リチアユコンボ”ね!」
足の指をアユと略したか(苦笑)。しかし、である。エリカちゃんのマシュマロのような唇でされるキスは心地良いし、フェラは気持ちイイ。でも、足の指を舐められてもなぁ……ぶっちゃけ、くすぐったいだけである。それよりも、乳首を舐めて欲しいんですが……。
「ダメ! だってメダルに従わないといけないの、このプレイは」
つまり、コンボをチェンジするまではボクの大好きな乳首舐めはおあずけ、なのである。それはそれで、ある意味でジラしプレイのようでいいのだが……やはり、物足りない。それは少し元気が無くなった股間が物語っているようで、彼女もそれを察したのだろう。
「たしかに、こんな怪人じゃ倒し甲斐もないしね~。じゃあ、メダルチェンジ!」
さぁ、今度こそ出るか? 期待に胸と股間を膨らませてボクは次のメダルを待った。
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『最強コンボで快感をゲット!』part1
風俗ライター・編集者という仕事をしていると実にイロイロなプレイに出くわす。それにしてもイロイロと考えるもんだよなぁ、各店舗……なんて思うことも多々である。
たとえば、ここ最近だと『男の娘(こ)ブーム』で女装プレイを実施するお店が急激に増えたりした。また、有名人が猥褻なことをすると、それに倣ったプレイ……たとえば『ミニにタコプレイ』とか『電車内で手鏡プレイ』とか(苦笑)。とにかく、よくもまぁ、思い浮かぶものだなぁ……というものばかりだ。
そして、そんなプレイを紹介するのもボクの仕事である。だからだろう。変わったプレイを思いついた店長さんやスタッフさんからスグに電話がかかってくる。
「イリさん、男心をくすぐるというか、少年のように楽しめる新しいプレイを考えたんで取材してくださいよ!」
先日、あるホテヘルの店長さんの電話に出るなり、いきなりそう言った。男心をくすぐる? 少年のように楽しめる? ……ってことは、赤ちゃん(幼児)プレイの類だろうか? でも、それだと珍しくはないし全然、新鮮味はない。先方はもちろん、それは違うと言う。それでは何なのか? 気になったのでボクは取材することにした。
お店に行くとS山店長が出迎えてくれた。
「今回のプレイは“あるアイテム”を使うんですよ~」
ニコニコしながら説明を始めようとするS山店長。その顔は「いいことを思いついた!」という少年の表情そのものだ。しかし、次の瞬間、そのアイテムであろうモノを出されてボクの表情は困っている大人のようになってしまったかもしれない。なぜならば、理解に窮するアイテムだったからだ。それは数枚のメダルだったのである。
これを使って、どんなプレイをしろと? それがボクの最初の感想だった。だって、皆目見当がつかないのだ。すると、“よくぞ聞いてくれました”とニヤリとするS山店長。すると、店長が指し出したメダルには『唇』、『乳首』、『へそ周辺』、『うなじ』など、カラダの一部分が書かれているではないか。もちろん、男子のシンボルもあった。さらに、カラダの部位が書かれたモノと少し違う形のメダルには『ロープ』、『乳首ローター』、『リモコンバイブ』、『極太バイブ』、『エネマグラ』などといったアダルトグッズの名前が書かれていた。……いや、そんなものを出されても余計に分からなくなるのだが……。
「あのですね、今回のコースはお客様は基本的に受身オンリーです。そして、まず、女のコにカラダのパーツが書かれた『ボディメダル』を3つ選んでもらいます。その書かれた3つの部位を責めるんです。そして、アダルトグッズの名前が書かれている『ウェポンメダル』ですが、女のコは3種類、選ぶことができて、それで自由に責められます!」
なんでも、現在、子供たちに大人気の某変身ヒーローのコンセプトを拝借したのだという。そのヒーローはベルトに3つのメダルを入れて、イロイロな形態に変身していくのだとか。名付けて『ヘンチン!ヒーローコース』。……たしかに男心をくすぐるし、少年のように楽しめるかも……。しかし、そんな考えが甘かったと判明するのは取材が始まってからだった。そのお店の看板娘であるエリカちゃんの攻撃はそれほど強烈だったのである。
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部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part3
そんなプレイを終えて部屋の灯りをつけたら、マリエちゃんの顔と髪の毛にべっとりと精液がついてたわ。
「マリエちゃん、停電中に顔面パックですか?」
「おっちゃん、ナニ言うてんねん。これ、おっちゃんが出した精液や。顔射はオプションやでぇ!」
マリエちゃんの怒った顔もまたええもんや。ん、そのとき、おいらは新しいオプションを思いついた。
「ここで花見するか?」
「ってどこに桜咲いてるねんて?」
「マリエちゃんの股に桜咲いてるやろ?」
「あっ、これ、うちの桜ですか?」
「そうや、オ×コは男の桜やねん。きれいに見えるように毛、剃ったるわ」
「ええっ、それもオプションですよ」
そんなわけで、おいらは初めて剃毛プレイに挑んだんや。バスルームで全裸のまま、向かい合って床に座った。
「オプションのリクエストがあるかもしれへんと思っていつも準備してるけど、先に言ってほしいわ。まず、自分である程度までカミソリで剃りますから、おっちゃんは見ててください」
そしてマリエは剃りはじめたんや。ゆっくりと花びらが露出してきた。ビラビラは意外に大きくて黒いなあ。おいらのチ×ポはムクムクと復活してきたわ。
「おっちゃん、またでかくなってきたねぇ。すごい復活力やわ」と、マリエは感心しながら飽きれ顔で言った。
「おお、つるつるになってきたわ。これでマリエちゃんの桜の花びらがきれいに見えるわ。余計な枝は切っていくと、花びらだけが目立つちゅーわけや」
リアルに露出した花びらは透明の液に濡れてなまめかしく光って見えたわ。
おいらはその姿をじっくり鑑賞した。
「ああ、つるつるのオ×コ見られるの、けっこう気持ちええわ」
「そうやろ、マリエちゃんは桜や。おおぜいの人に見られる花や。きれいやで」
「…うち、カンジてきたわ」
おいらは濡れた桜を鑑賞しながら「満開や、満開や!」とつぶやいた。
そして、次のオプションに移った。
「マリエちゃん、そのままの状態で股を大きく開いててや」
おいらは自分のカバンかに魚肉ソーセージを出した。なんで魚肉ソーセージかと言えばコンビニで100円で売っているからや。これが一番コストが安いねんて。このソーセージをマリエちゃんのオ×コに入れて攻めるわけや。そのあとでオ×コ汁のついたソーセージをいただくんや。
「花見にはソーセージがつきもんやろ?」
「そんなに初めて聞いたわ」
「…ゆっくり入れるよ」
ピンク色のソーセージは花びらの中心に飲みこまれた。半分くらいまで隠れたら、それを引く。そしてまた押す。これを最初はゆっくり、だんだんと速く繰り返した。
「ああん、ああん、ああん」
「どや、ソーセージならおっちゃんのチ×ポより細くて柔らかいからソフトやろ?」
「…こ、こんなに気持ちええもんやとは知らんかったわ」
おいらはソーセージをぐるぐると回転させ、左右に振ってねじこんだ。どや! マリエちゃんはやがて絶叫して白目を向いた。
「あああっ、イクイクイクイクーっ」
おいらは汁がたっぷりついたソーセージを食べながら花見をした。ええもんやねぇ、部屋の中で花見をしながらソーセージを味わうなんて。やっぱり花見は日本の文化や。しみじみ思うわ。花の命は短いもんや。散る前に味わってあげるのが礼儀や。
ん、歯の間に糸みたいなもんがはさまってもたなあ。
前歯から抜いたら、それは陰毛やった。あはははは、ソーセージに陰毛がついてたんか。
「おっちゃん、ひとりでナニ笑ってんねん?」
正気に戻ったマリエちゃんがうっとりした表情で質問してきた。
「いや、なんでもない。今年の花見はまた格別やなあと思って、しみじみとしてたんや」
そう言っておいらは一口だけ残っていたソーセージを口にした。
少ししょっぱいオリジナルのドレッシングが加えられ魚肉ソーセージの微妙な味が口いっぱいに広がっていった。ああ、春やなあ。これが日本の正しい花見やわ。
こんなプレイもええもんですよ。クセになりますわ。
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部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part2
ほな、おいらが体験した変わり種プレイを紹介します。
まず、題して「消防放水プレイ」。これはみんなが想像するように、女の子におしっこをかけてもらうプレイではないぞ。
女の子は洗面器を的にして、男性はコップを的にして、オシッコを放水する。その量を競いあうプレイや。広いバスルームがあるホテルでするプレイや。大阪ではこんな遊びが粋なんやわ。
「あ~、おっちゃん、このオプション、女子にとっては結構しんどいプレイやねんけど、わかる?」と、『デリヘル娘xxxx』のマリエが教えてくれました。
「わからんから教えてちょんまげ!」とおいら。
「女の子のなかには、オシッコが前に飛ばない子がいるねん。つまり、そのアソコの形や向きが違うから横もれしたり、すぐ下にボトボトと落ちたりするんや」
「なるほど」と、おいらは納得した。このプレイは放水ホースがついている男性が断然有利や。それはおもしろくないから、次のオプションにチェンジした。
題して「省エネ対策の切り札 お部屋真っ暗の節電プレイ」。
このプレイは、お客と女の子が真っ暗な部屋に放り出されるプレイや。懐中電灯は使えない。道具もいらない。しかも電気代がかからない。これほどの節電はないね。
真っ暗で顔がわからないから女の子はブスでもOK。そやから顔に自信のない女の子でも仕事ができる。就職できない若い女性を救済できるわけや。
真っ暗の部屋で男と女は相手の身体をまさぐり合う…。頼りになるのは音と触感、そして想像力や。
「あ~、そこはお尻ですぅ」とか「おまえ、胸と背中の区別がつかんぞ」とか、見えないからこそ非日常のトキメキが味わえるというわけや。まるで江戸時代の「夜ばい」みたいやねぇ。これは盛り上がるゾ。
マリエが部屋の灯りを消した。
「ほんまに真っ暗やんか。アカン、うちは苦手や」とマリエは不安そうな声で言った。
「おっちゃんがおるから心配せんでええ! さっ、手をつないで」
「はい。あれれ、おっちゃん、うちがつないでいるのは手やなくて…」
「そうや、マリエちゃんが握っているのは、おっちゃんのチ×ポや…」
「ええっ、めちゃ太いですぅ。しかも硬い。な、なんですか、これ?」
「なんですかってアンタ、天然記念物やないでぇ。おっちゃんの生殖器や。硬いのは超合金でできているからや。両手で握って、先端をチョロチョロとなめてくれへんか」
「ええっ、こんなに太いの、しゃぶったらアゴが外れるから、両手でしごいてあげるわ」
「ああ、頼むわ。…そ、そう、皮をめくって亀頭を露出してな」
「しかし、真っ暗やと想像力がふくらんでくるなあ。あっ、おっちゃん、うちの胸さわってるねんけど?」
「えっ、これクッションやなくて、マリエちゃんの胸かいなあ。乳頭の色はピンクでっか?」
「うちの乳頭の色はオレンジですぅ。おっちゃんのチ×ポはナニ色ですか?」
「はい、おっちゃんのチ×ポは黒光りしてます。って暗い部屋で黒光りしてても見えないと思うけど…」
「あっ、ほんまやねぇ。あっ、おっちゃん、うちのパンツおろしてナニしてんねん? あれれ、おっちゃんの指が…そこ、進入禁止区域ねんけど…あれれ、水漏れしてきたわ…なんやねん、おっちゃん、めちゃテクニシャンやね、アウン、気持ちええわ。べちょべちょに濡れてきたから、指入れてもええでぇ。おっちゃんの太いチ×ポだけは入れたらアカンよ。それを入れられたら、うちのマ×コ、ぜったい壊れるわ」
おいらは「省エネ対策の切り札 お部屋真っ暗の節電プレイ」をたっぷり楽しんだ。
そして、真っ暗な中で射精した。
「マリエちゃん、出るでぇ。見えんと思うけど、白い液を放出するでぇ」
「出してええよ、出して出してぇ~」
ドックン・ドックン。ドピッピッピピューン!
「あれ、おっちゃん、うちの顔に向けて飛んできたわ。なんやちゅうねん、すごい量やねぇ。コップ1杯くらい出たんちゃうか。ほんま、おっちゃんや規格外やわ」
4/20
部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part1
先日、東京へ出張したんやけど、ちょっと空気がどんよりしてたなあ。節電のせいでコンビニや駅、パンチコ店の灯りまで暗いとは聞いてたけど、本当にそうやった。コンサートや演劇なんかのイベントも中止されているみたいやし、花見まで自粛してるみたいやった。
そやけど、おいらは関西まで自粛ムードになる必要はないと思うねん。反対に、関西が経済活動を活発にしてお金を儲け、それを全国で使うことで日本全国にお金がまわる。これが東北の復興にもつながると思うねんて。それに花見だけは自粛せんほうがええと思うねんて。花見は日本の文化やさかい。ちなみにおいらは、花見には魚肉ソーセージがつきものやと思ってる。
「なんのこっちゃ?」と疑問に感じた人は、これを読んでくれたらわかるわ。
ところで、大阪の風俗店はあの手この手の珍しいサービス、変わったプレイを考え出してお客に喜ばれてますわ。たとえば定番の「赤ちゃんプレイ」や「女装プレイ」なんかはニーズがあるから絶対になくならない。
最近ではこんなプレイも登場している。
【その1】「就職氷河期の企業訪問 面接官と学生のプレイ」(これは友達の銀ちゃんが体験したプレイや)
女の子がリクルートスーツを着て登場。お客は面接官を演じる。
面接官「キミはどうして当社に就職したいと考えたのかね?」
女の子「はい、将来性があるからです」
面接官「じゃあ、面接官のチ×ポをなめたら就職できるとなったら、キミはその見知らぬおっさんの汚れたチ×ポをペロペロなめることができるかね?」
女の子「……は、はい。仕事には我慢がつきものです。上司の命令であれば、わたしは果敢に挑んでみたいと思います。それはわたしを成長させる仕事になるはずだからです」
面接官「よく言ってくれた。それでは、これから特別面接試験を行なう。まず私のチ×ポをしゃぶってもらうとするか…」
……と、こんな調子でプレイを始めるというわけや。
やっぱ、大阪にはおもろいことを考える人がたくさんおりますわ。
【その2】「介護プレイ」(これはお得意さんの新谷さんが好きなプレイや)
女の子が介護士、お客は介護される側を演じる。
女の子「はい、今日は入浴サービスの日ですよ」
客「ああ、介護士さん。ありがとう。嬉しいです」
女の子「アソコをきれいにしましょうね」
客「お願いです。その袋の裏も洗ってください…」
女の子「は、はい(赤面しながら)」
客「あれれ、久しぶりに反応してきよった…大きくなってきた…すまんのう、娘さん。迷惑かけて」
女の子「いいんですよ、男性として元気な証拠ですから」
……このプレイは年配の男性に大人気みたいや。介護士さんのバリエーションに息子の嫁を演じさせる客もいるみたいや。
「○○さん、わしのチ×ポきれいに洗ってや」
「あっ、お義父さん…」
「おっ、久しぶりに勃起してきたわ。やっぱり若い女性に触ってもらうと勃つもんやなあ。ばあさんに触られても勃たんのに、わしの愚息は正直者や。○○さん、どうや、わしのは息子のアレより大きいか?」
「お義父さん、勘弁してください」
と、まあ、こんなプレイやけど、クセになりそうやね。
【その3】 変わり種オプションシリーズ
ほかに、こんなオプションをつける店もあるねぇ。大阪人、ナニ考えてるねん。
「男性のみなさま あなたのオナニーシーンを撮影します!」
(→こういうニーズがあるんやねぇ。しかし、その写真や映像かをどうするねん?)
「ナンバーワンコンパニオン総選挙! 投票で1番になったコンパニオンに投票されくれた男性には、抽選で5名にそのコンパニオンの陰毛をお守りにしてプレゼント」
(→女の子の陰毛をお守りにしてプレゼントするなんて、なんかロマンチックやでぇ)
「所属ガールの音声サービス開始! 日替わりメッセージをネット上で配信。メッセージの最後に当日のサービスを発表!」
(→あっ、これはどの店でもできるサービスやねぇ。しかもその音声を聞いた客は特典がつくわけやから、きちんとした販促になっているやんか)
そしたら、おいらが実際に体験した変わり種プレイを紹介するわ。クセになりそうやねん、このプレイ。




