4/26
『最強コンボで快感をゲット!』part2
「さてと、シャワーで使うコンボを決めましょうか……」
エリカちゃんはニヤニヤしながら3つのメダルを選んだ。彼女はどうやらSっ気が強いらしい。そしてメダルには『リップ(唇)』、『もも』、『チ●ポ』と書いてあった。
「リップとももとチ●ポか……これは“リモチコンボ”ですね!」
……なんじゃそりゃ? 後ほど、このプレイの元ネタになっているヒーロー番組でメダルによって成り立つ形態をコンボと呼ぶことを知ったのだが、この瞬間は理解できず。キョトンとしているボクにいきなりキスをしてきたエリカちゃん。それが挨拶代わりにしてはかなり強烈で吸い込むような勢いでしてきた。
「エロ怪人、勘弁しなさい!」
……どうやらボクはエロ怪人らしい(苦笑)。そんな怪人にヒロイン・エリカちゃんは次なる攻撃を仕掛けてきた。バスタブの縁にボクの足をかけ、いわゆる潜望鏡状態にさせた。そして、まずは内ももからジラすように舐め、待望のアソコをパックン! しかし、これが待望と思うのは考えが甘かったようだ。エリカちゃんは怪人を倒すべく、ガンガンとジュボジュボとスロートしてくるのだ。まだバスルームに入って10分程度である。正式なプレイタイムに入ってないのにである。ボクの股間は正直に反応してしまい、自分でも分かるほどガマン汁がドパドパと分泌しているではないか。い、いかん! このままでは必殺技を喰らった怪人のように爆発してしまうではないか!
「いいですよ~。一回、倒されちゃってくださいね!」
それはヒロインというよりも小悪魔のような微笑を浮かべて、さらにジュボジュボとボクの肉棒を美味しそうに頬張るエリカちゃん。そのエロそうな表情を股間越しに眺めながら、ボクは『リモチコンボ』の攻撃の前に倒されてしまった。文字通り、あんなにそそり勃っていた股間がである。
しかし、ボクの股間の怪人はなかなかしぶといようだった。なんと、ベッドに移ってから、エリカちゃんに弄ばれただけで復活してしまったのだ。それは、まるで改造手術でパワーアップしたかの如く。
「あ~、また大きくなったから倒さなきゃ! じゃあ、次のコンボはこれよ!」
そう言ってエリカちゃんが選んだメダルは……『リップ』、『チ●ポ』、『足指』だ。
「これは……“リチアユコンボ”ね!」
足の指をアユと略したか(苦笑)。しかし、である。エリカちゃんのマシュマロのような唇でされるキスは心地良いし、フェラは気持ちイイ。でも、足の指を舐められてもなぁ……ぶっちゃけ、くすぐったいだけである。それよりも、乳首を舐めて欲しいんですが……。
「ダメ! だってメダルに従わないといけないの、このプレイは」
つまり、コンボをチェンジするまではボクの大好きな乳首舐めはおあずけ、なのである。それはそれで、ある意味でジラしプレイのようでいいのだが……やはり、物足りない。それは少し元気が無くなった股間が物語っているようで、彼女もそれを察したのだろう。
「たしかに、こんな怪人じゃ倒し甲斐もないしね~。じゃあ、メダルチェンジ!」
さぁ、今度こそ出るか? 期待に胸と股間を膨らませてボクは次のメダルを待った。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/25
『最強コンボで快感をゲット!』part1
風俗ライター・編集者という仕事をしていると実にイロイロなプレイに出くわす。それにしてもイロイロと考えるもんだよなぁ、各店舗……なんて思うことも多々である。
たとえば、ここ最近だと『男の娘(こ)ブーム』で女装プレイを実施するお店が急激に増えたりした。また、有名人が猥褻なことをすると、それに倣ったプレイ……たとえば『ミニにタコプレイ』とか『電車内で手鏡プレイ』とか(苦笑)。とにかく、よくもまぁ、思い浮かぶものだなぁ……というものばかりだ。
そして、そんなプレイを紹介するのもボクの仕事である。だからだろう。変わったプレイを思いついた店長さんやスタッフさんからスグに電話がかかってくる。
「イリさん、男心をくすぐるというか、少年のように楽しめる新しいプレイを考えたんで取材してくださいよ!」
先日、あるホテヘルの店長さんの電話に出るなり、いきなりそう言った。男心をくすぐる? 少年のように楽しめる? ……ってことは、赤ちゃん(幼児)プレイの類だろうか? でも、それだと珍しくはないし全然、新鮮味はない。先方はもちろん、それは違うと言う。それでは何なのか? 気になったのでボクは取材することにした。
お店に行くとS山店長が出迎えてくれた。
「今回のプレイは“あるアイテム”を使うんですよ~」
ニコニコしながら説明を始めようとするS山店長。その顔は「いいことを思いついた!」という少年の表情そのものだ。しかし、次の瞬間、そのアイテムであろうモノを出されてボクの表情は困っている大人のようになってしまったかもしれない。なぜならば、理解に窮するアイテムだったからだ。それは数枚のメダルだったのである。
これを使って、どんなプレイをしろと? それがボクの最初の感想だった。だって、皆目見当がつかないのだ。すると、“よくぞ聞いてくれました”とニヤリとするS山店長。すると、店長が指し出したメダルには『唇』、『乳首』、『へそ周辺』、『うなじ』など、カラダの一部分が書かれているではないか。もちろん、男子のシンボルもあった。さらに、カラダの部位が書かれたモノと少し違う形のメダルには『ロープ』、『乳首ローター』、『リモコンバイブ』、『極太バイブ』、『エネマグラ』などといったアダルトグッズの名前が書かれていた。……いや、そんなものを出されても余計に分からなくなるのだが……。
「あのですね、今回のコースはお客様は基本的に受身オンリーです。そして、まず、女のコにカラダのパーツが書かれた『ボディメダル』を3つ選んでもらいます。その書かれた3つの部位を責めるんです。そして、アダルトグッズの名前が書かれている『ウェポンメダル』ですが、女のコは3種類、選ぶことができて、それで自由に責められます!」
なんでも、現在、子供たちに大人気の某変身ヒーローのコンセプトを拝借したのだという。そのヒーローはベルトに3つのメダルを入れて、イロイロな形態に変身していくのだとか。名付けて『ヘンチン!ヒーローコース』。……たしかに男心をくすぐるし、少年のように楽しめるかも……。しかし、そんな考えが甘かったと判明するのは取材が始まってからだった。そのお店の看板娘であるエリカちゃんの攻撃はそれほど強烈だったのである。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/22
部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part3
そんなプレイを終えて部屋の灯りをつけたら、マリエちゃんの顔と髪の毛にべっとりと精液がついてたわ。
「マリエちゃん、停電中に顔面パックですか?」
「おっちゃん、ナニ言うてんねん。これ、おっちゃんが出した精液や。顔射はオプションやでぇ!」
マリエちゃんの怒った顔もまたええもんや。ん、そのとき、おいらは新しいオプションを思いついた。
「ここで花見するか?」
「ってどこに桜咲いてるねんて?」
「マリエちゃんの股に桜咲いてるやろ?」
「あっ、これ、うちの桜ですか?」
「そうや、オ×コは男の桜やねん。きれいに見えるように毛、剃ったるわ」
「ええっ、それもオプションですよ」
そんなわけで、おいらは初めて剃毛プレイに挑んだんや。バスルームで全裸のまま、向かい合って床に座った。
「オプションのリクエストがあるかもしれへんと思っていつも準備してるけど、先に言ってほしいわ。まず、自分である程度までカミソリで剃りますから、おっちゃんは見ててください」
そしてマリエは剃りはじめたんや。ゆっくりと花びらが露出してきた。ビラビラは意外に大きくて黒いなあ。おいらのチ×ポはムクムクと復活してきたわ。
「おっちゃん、またでかくなってきたねぇ。すごい復活力やわ」と、マリエは感心しながら飽きれ顔で言った。
「おお、つるつるになってきたわ。これでマリエちゃんの桜の花びらがきれいに見えるわ。余計な枝は切っていくと、花びらだけが目立つちゅーわけや」
リアルに露出した花びらは透明の液に濡れてなまめかしく光って見えたわ。
おいらはその姿をじっくり鑑賞した。
「ああ、つるつるのオ×コ見られるの、けっこう気持ちええわ」
「そうやろ、マリエちゃんは桜や。おおぜいの人に見られる花や。きれいやで」
「…うち、カンジてきたわ」
おいらは濡れた桜を鑑賞しながら「満開や、満開や!」とつぶやいた。
そして、次のオプションに移った。
「マリエちゃん、そのままの状態で股を大きく開いててや」
おいらは自分のカバンかに魚肉ソーセージを出した。なんで魚肉ソーセージかと言えばコンビニで100円で売っているからや。これが一番コストが安いねんて。このソーセージをマリエちゃんのオ×コに入れて攻めるわけや。そのあとでオ×コ汁のついたソーセージをいただくんや。
「花見にはソーセージがつきもんやろ?」
「そんなに初めて聞いたわ」
「…ゆっくり入れるよ」
ピンク色のソーセージは花びらの中心に飲みこまれた。半分くらいまで隠れたら、それを引く。そしてまた押す。これを最初はゆっくり、だんだんと速く繰り返した。
「ああん、ああん、ああん」
「どや、ソーセージならおっちゃんのチ×ポより細くて柔らかいからソフトやろ?」
「…こ、こんなに気持ちええもんやとは知らんかったわ」
おいらはソーセージをぐるぐると回転させ、左右に振ってねじこんだ。どや! マリエちゃんはやがて絶叫して白目を向いた。
「あああっ、イクイクイクイクーっ」
おいらは汁がたっぷりついたソーセージを食べながら花見をした。ええもんやねぇ、部屋の中で花見をしながらソーセージを味わうなんて。やっぱり花見は日本の文化や。しみじみ思うわ。花の命は短いもんや。散る前に味わってあげるのが礼儀や。
ん、歯の間に糸みたいなもんがはさまってもたなあ。
前歯から抜いたら、それは陰毛やった。あはははは、ソーセージに陰毛がついてたんか。
「おっちゃん、ひとりでナニ笑ってんねん?」
正気に戻ったマリエちゃんがうっとりした表情で質問してきた。
「いや、なんでもない。今年の花見はまた格別やなあと思って、しみじみとしてたんや」
そう言っておいらは一口だけ残っていたソーセージを口にした。
少ししょっぱいオリジナルのドレッシングが加えられ魚肉ソーセージの微妙な味が口いっぱいに広がっていった。ああ、春やなあ。これが日本の正しい花見やわ。
こんなプレイもええもんですよ。クセになりますわ。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/21
部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part2
ほな、おいらが体験した変わり種プレイを紹介します。
まず、題して「消防放水プレイ」。これはみんなが想像するように、女の子におしっこをかけてもらうプレイではないぞ。
女の子は洗面器を的にして、男性はコップを的にして、オシッコを放水する。その量を競いあうプレイや。広いバスルームがあるホテルでするプレイや。大阪ではこんな遊びが粋なんやわ。
「あ~、おっちゃん、このオプション、女子にとっては結構しんどいプレイやねんけど、わかる?」と、『デリヘル娘xxxx』のマリエが教えてくれました。
「わからんから教えてちょんまげ!」とおいら。
「女の子のなかには、オシッコが前に飛ばない子がいるねん。つまり、そのアソコの形や向きが違うから横もれしたり、すぐ下にボトボトと落ちたりするんや」
「なるほど」と、おいらは納得した。このプレイは放水ホースがついている男性が断然有利や。それはおもしろくないから、次のオプションにチェンジした。
題して「省エネ対策の切り札 お部屋真っ暗の節電プレイ」。
このプレイは、お客と女の子が真っ暗な部屋に放り出されるプレイや。懐中電灯は使えない。道具もいらない。しかも電気代がかからない。これほどの節電はないね。
真っ暗で顔がわからないから女の子はブスでもOK。そやから顔に自信のない女の子でも仕事ができる。就職できない若い女性を救済できるわけや。
真っ暗の部屋で男と女は相手の身体をまさぐり合う…。頼りになるのは音と触感、そして想像力や。
「あ~、そこはお尻ですぅ」とか「おまえ、胸と背中の区別がつかんぞ」とか、見えないからこそ非日常のトキメキが味わえるというわけや。まるで江戸時代の「夜ばい」みたいやねぇ。これは盛り上がるゾ。
マリエが部屋の灯りを消した。
「ほんまに真っ暗やんか。アカン、うちは苦手や」とマリエは不安そうな声で言った。
「おっちゃんがおるから心配せんでええ! さっ、手をつないで」
「はい。あれれ、おっちゃん、うちがつないでいるのは手やなくて…」
「そうや、マリエちゃんが握っているのは、おっちゃんのチ×ポや…」
「ええっ、めちゃ太いですぅ。しかも硬い。な、なんですか、これ?」
「なんですかってアンタ、天然記念物やないでぇ。おっちゃんの生殖器や。硬いのは超合金でできているからや。両手で握って、先端をチョロチョロとなめてくれへんか」
「ええっ、こんなに太いの、しゃぶったらアゴが外れるから、両手でしごいてあげるわ」
「ああ、頼むわ。…そ、そう、皮をめくって亀頭を露出してな」
「しかし、真っ暗やと想像力がふくらんでくるなあ。あっ、おっちゃん、うちの胸さわってるねんけど?」
「えっ、これクッションやなくて、マリエちゃんの胸かいなあ。乳頭の色はピンクでっか?」
「うちの乳頭の色はオレンジですぅ。おっちゃんのチ×ポはナニ色ですか?」
「はい、おっちゃんのチ×ポは黒光りしてます。って暗い部屋で黒光りしてても見えないと思うけど…」
「あっ、ほんまやねぇ。あっ、おっちゃん、うちのパンツおろしてナニしてんねん? あれれ、おっちゃんの指が…そこ、進入禁止区域ねんけど…あれれ、水漏れしてきたわ…なんやねん、おっちゃん、めちゃテクニシャンやね、アウン、気持ちええわ。べちょべちょに濡れてきたから、指入れてもええでぇ。おっちゃんの太いチ×ポだけは入れたらアカンよ。それを入れられたら、うちのマ×コ、ぜったい壊れるわ」
おいらは「省エネ対策の切り札 お部屋真っ暗の節電プレイ」をたっぷり楽しんだ。
そして、真っ暗な中で射精した。
「マリエちゃん、出るでぇ。見えんと思うけど、白い液を放出するでぇ」
「出してええよ、出して出してぇ~」
ドックン・ドックン。ドピッピッピピューン!
「あれ、おっちゃん、うちの顔に向けて飛んできたわ。なんやちゅうねん、すごい量やねぇ。コップ1杯くらい出たんちゃうか。ほんま、おっちゃんや規格外やわ」
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/20
部屋でする花見には魚肉ソーセージがつきもんや!part1
先日、東京へ出張したんやけど、ちょっと空気がどんよりしてたなあ。節電のせいでコンビニや駅、パンチコ店の灯りまで暗いとは聞いてたけど、本当にそうやった。コンサートや演劇なんかのイベントも中止されているみたいやし、花見まで自粛してるみたいやった。
そやけど、おいらは関西まで自粛ムードになる必要はないと思うねん。反対に、関西が経済活動を活発にしてお金を儲け、それを全国で使うことで日本全国にお金がまわる。これが東北の復興にもつながると思うねんて。それに花見だけは自粛せんほうがええと思うねんて。花見は日本の文化やさかい。ちなみにおいらは、花見には魚肉ソーセージがつきものやと思ってる。
「なんのこっちゃ?」と疑問に感じた人は、これを読んでくれたらわかるわ。
ところで、大阪の風俗店はあの手この手の珍しいサービス、変わったプレイを考え出してお客に喜ばれてますわ。たとえば定番の「赤ちゃんプレイ」や「女装プレイ」なんかはニーズがあるから絶対になくならない。
最近ではこんなプレイも登場している。
【その1】「就職氷河期の企業訪問 面接官と学生のプレイ」(これは友達の銀ちゃんが体験したプレイや)
女の子がリクルートスーツを着て登場。お客は面接官を演じる。
面接官「キミはどうして当社に就職したいと考えたのかね?」
女の子「はい、将来性があるからです」
面接官「じゃあ、面接官のチ×ポをなめたら就職できるとなったら、キミはその見知らぬおっさんの汚れたチ×ポをペロペロなめることができるかね?」
女の子「……は、はい。仕事には我慢がつきものです。上司の命令であれば、わたしは果敢に挑んでみたいと思います。それはわたしを成長させる仕事になるはずだからです」
面接官「よく言ってくれた。それでは、これから特別面接試験を行なう。まず私のチ×ポをしゃぶってもらうとするか…」
……と、こんな調子でプレイを始めるというわけや。
やっぱ、大阪にはおもろいことを考える人がたくさんおりますわ。
【その2】「介護プレイ」(これはお得意さんの新谷さんが好きなプレイや)
女の子が介護士、お客は介護される側を演じる。
女の子「はい、今日は入浴サービスの日ですよ」
客「ああ、介護士さん。ありがとう。嬉しいです」
女の子「アソコをきれいにしましょうね」
客「お願いです。その袋の裏も洗ってください…」
女の子「は、はい(赤面しながら)」
客「あれれ、久しぶりに反応してきよった…大きくなってきた…すまんのう、娘さん。迷惑かけて」
女の子「いいんですよ、男性として元気な証拠ですから」
……このプレイは年配の男性に大人気みたいや。介護士さんのバリエーションに息子の嫁を演じさせる客もいるみたいや。
「○○さん、わしのチ×ポきれいに洗ってや」
「あっ、お義父さん…」
「おっ、久しぶりに勃起してきたわ。やっぱり若い女性に触ってもらうと勃つもんやなあ。ばあさんに触られても勃たんのに、わしの愚息は正直者や。○○さん、どうや、わしのは息子のアレより大きいか?」
「お義父さん、勘弁してください」
と、まあ、こんなプレイやけど、クセになりそうやね。
【その3】 変わり種オプションシリーズ
ほかに、こんなオプションをつける店もあるねぇ。大阪人、ナニ考えてるねん。
「男性のみなさま あなたのオナニーシーンを撮影します!」
(→こういうニーズがあるんやねぇ。しかし、その写真や映像かをどうするねん?)
「ナンバーワンコンパニオン総選挙! 投票で1番になったコンパニオンに投票されくれた男性には、抽選で5名にそのコンパニオンの陰毛をお守りにしてプレゼント」
(→女の子の陰毛をお守りにしてプレゼントするなんて、なんかロマンチックやでぇ)
「所属ガールの音声サービス開始! 日替わりメッセージをネット上で配信。メッセージの最後に当日のサービスを発表!」
(→あっ、これはどの店でもできるサービスやねぇ。しかもその音声を聞いた客は特典がつくわけやから、きちんとした販促になっているやんか)
そしたら、おいらが実際に体験した変わり種プレイを紹介するわ。クセになりそうやねん、このプレイ。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/19
『いつもサンキュー!~彼らこそがお店の顔!?~』part3
アタシが最近、ツボにハマったスタッフといえば、現在、所属しているホテヘルで受付をしているD君やな。実は彼、風俗をまったくといっていいほど知らなくて……というか、エッチなことにはまったく興味のない、いわゆる草食系男子ってやつや。ホンマに彼の風俗無知度は最初、待機場の話題の的やった。
それはD君が初めて出勤した時のこと。一通り仕事の流れを店長から聞いた彼はおもむろに聞いたんや、“AFってなんですか?”とか“素股ってなんですか?”って……。それほど風俗を知らんってことやねん。じゃあ、なんでウチの店で働こう思うたんはサイトで見たら自給が良かったし、職種が『受付業務』としか書いてなかったからだとか。でも、仕事は真面目なんで、そこは評価されているけど……あまりに風俗を知らん! と、ここでアタシら意地悪なお姉さんたちはムフフな計画を練ったの。
それは……ある日、D君の勤務が終わるのを見計らって声をかけた。“D君、あのな、アタシ、今後の仕事のことで相談したいことがあるんやけど時間ある?”って感じで。そんで、誘ったのはホテルの一室。そこで待ちかまえていたのは……そう、意地悪なお姉さまたち3人やねん。あ、ただ意地悪なワケやないで、エッチで意地悪なお姉さま達や。賢明な皆様でしたら、この後、どんなことが待っているかは想像できるやろ?そう、ちょっとばかり、からかってみたくなったっていうか、イタズラをしたくなったんや。
「あのな、今後の仕事のことってな、新しいプレイについてやねん(ニヤリ)」
しかし、当のD君は何が起こるのかまったく想像できなかったようで……キョトンとするばかり。もちろん、そんなんシカトして攻撃か・い・し! いきなりシャワールームで4P状態になり、交互にシャワーフェラをしていくとビンビンに……ならん! なんと突然の出来事のあまり萎縮してしまったんやな。なんか、それが……絶妙にかわいく思えてアタシらのエロ魂のツボにハマった!と、いうことで、そこからはアタシらのスペシャルフルコースや!
二人がD君の乳首を責めて、アタシはフェラ担当。つまり、3所責めやけど、最初は萎縮していたD君のアレを丹念にペロペロしていたら5分もしないうちにムクムクしてきて、はち切れんばかりの立派なモノに!これがしゃぶり甲斐があるほどガッチガチで、それに気付いた他の女の子たちと奪い合いになるほどやねん(笑)。結局はアタシが責任を持って(?)発射させてあげたんやけど、どうやらフェラされたのが初めてだったようで……目覚めてしもうたみたいやねん。だって、その数日後に勤務を終えて帰ったと思ったD君が再び店に来て。“忘れ物?”って思ったら……なんと、アタシを指名しよるねん!店長から“アホか!”って怒られたのはいうまでもないけど(笑)。
結局、他の店で遊んだみたいやけど、これが思わぬ効果を生み出したんや。それは、彼は風俗に目覚め、イロイロなお店で遊ぶようになったんやけど、それを逐一、店長に報告すんねん。これって、立派な情報収集やんか!……まぁ、一部ではスパイ活動とも言うけどな(苦笑)。これって、お店にとっては重要なことで、風俗童貞だったD君が今では立派な“デキるスタッフ”やねん。まぁ、そのキッカケを作ったんはアタシなんやから感謝してや~と思いつつ、いつもアタシたちのために頑張ってくれているスタッフさんにはホンマ、感謝です。そして、彼らこそが、ある意味でお店の顔だともアタシは思ってる。これからもヨロシクね!
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/18
『いつもサンキュー!~彼らこそがお店の顔!?~』part2
さてさて、風俗店の受付のバイトをしている人に若手のお笑い芸人さんが多かったりすると書きましたが。実はバンドマンやミュージシャンも多かったりするんやな。まぁ、髪型や服装は基本的に自由なお店が多いし、勤務時間も融通が利くしね。中には店長さんにまでなったバンドマンもいてたりして。
でな、バンドマン系のスタッフなんやけど、これがけっこうイケメンが多いねんな(笑)。待機場では新しいバンドマン系バイト君が入ると、「今度のコ、かっこよくない?」って話題で満載やわ(笑)。でも、まぁ、なんとなく男性スタッフと付き合うのは禁止っていうのが暗黙の了解であるから叶わぬ恋(?)なんやけどな。
アタシの過去の話なんやけど、バンドマン系スタッフに「ヤラレた~!」ってことがある。
風俗店に入店すると『研修』を行う店がある。つまり、そのお店でのプレイをレクチャーすることなんやけど、最近はDVDに流れを収録して、それを出勤初日に見せられるってパターンが多い。せやけど、以前は男性スタッフが実験台になって、つまり実践で教えることが主流やったのね。でも、それに抵抗があるという女の子も多かったのも事実。だって、研修だからお金は入らないし、それでいて見ず知らずの男性のアソコをいじったりするのはなぁ……やっぱ抵抗あるやろ? そんなこんなで最近はDVDを見ての研修になってるんやけどな。
あれは6年前のこと。アタシは大阪の某ホテヘル店に入店することになった。もちろん、アタシはそれまで風俗店勤務の経験があることを明かしたうえでの入店なんで研修はせんでもええんとちゃうの?って言ったんやけど。でも、“一応、ルールやから”ってすることになって。その時の相手が店長だったんやけど、いかにもビジュアル系のバンドマンですってタイプの人で。なんでも、最初はバイトで入ったんやけど、オーナーから見込まれて店長に昇格したんやって。
で、そのお店は、いわゆる普通のホテヘルなんで責めも受けもあって。まずは、アタシが責めることになり、その店長からのお墨付きをもらえたまでは良かった。まぁ、責めるのは得意やし、キャリアもそこそこあるしな(笑)。そんな余裕の姿勢で構えてたんやけど……。“じゃあ、恋華さん、今度は受身です”って言われて、ベッドに寝かされたんやけど……思えば、これまでの風俗嬢生活で基本的にはSMやM性感と責めることが圧倒的に多くて。だって、普通のホテヘルの時でもガンガンに責めてたし(笑)。それが、寝かされただけでドキドキっていうか変な緊張感に包まれて。それが、けっこうなイケメンなものだったから見つめられて、キスされただけで……感じちゃったんや(照)。
そして、そこからはほとんど覚えてへんねん。乳首を舐められて甘噛みされたのは、まだハッキリ覚えてるんやけど、アタシのアソコに店長の指が入ってきた瞬間、カラダに電気が走ったみたいで……全身がビクン!となって、自分でアソコがビチョビチョになってんのがわかるねん。もちろん、頭の中は真っ白で我に返ったのは“アァ~ン!”って声にやねん。そう、自分の悶え声の大きさに驚いたんや。で、その時、アタシはクンニをされてて。なんか、普段、あまり責められることに慣れてないから免疫が無かったんやろうな。スッカリとクセになったアタシは、仕事で困ってるフリをして何度もその店長の講習を受けたのでした……。でもな、その店を辞める時に他の女の子にその話をしたら、皆も店長の講習をかなり受けてたらしいで、自分から(笑)。まぁ、アタシにとっては下半身で覚えてるスタッフやな(爆)。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/15
『いつもサンキュー!~彼らこそがお店の顔!?~』part1
まいど! 浪速の極エロ風俗嬢の恋華です!
読者の皆様に質問です! 皆様は風俗店で遊ぶ時に女の子以外では、どのような点を重視しますか? お客様に聞いてみると、けっこう多いのがプレイ内容よりも店長や受付の男性スタッフの勤務態度やったりするんやな。 実はそれって、女の子、つまり、アタシら風俗嬢が働くお店を選ぶ基準だったりする。
やっぱり、どんな会社でもそうやと思うけど、まとめる人間や窓口になる人間がシッカリしてたり、信頼できる人間だったら従業員もお客様も自然に集まってくるんやない?
あとは……これはアタシが大阪人やからそう思うのかもしれへんけど、『おもろさ』……まぁ、スマートに言えばユニークさも会社や職場を良い環境にするのに必要やと思う。
で、『おもろい』といえば、大阪だけやと思うんやけど、受付スタッフが元や現でお笑い芸人さんというパターンが、けっこうあるねん。“現”の場合は、まだまだ若手で舞台に立てるのは、せいぜい週に1回やから生活のために風俗店でバイト……という感じかな。彼らにとって風俗店でのバイトって、メリットがイッパイあるんやって。
その1は、待機場の女の子を相手に新ネタの練習ができる、ってことらしい。でもなぁ……これがけっこう苦痛やねん。だって、たいがいがおもろくないねん(苦笑)。まぁ、若手も若手ってことで仕方ないんやけど……厳しい言い方をすれば、だからキミら売れへんねん、みたいな(笑)。あ、でも、時々……ほんまに時々やけどおもろいネタがあって。彼ら曰く、待機場のアタシらにウケたネタは舞台で大ウケするんやって! まぁ、言うてみれば、アタシらは若手芸人さんたちの第一の関門、みたいなもんやな(笑)。
そして、メリットその2は……先輩芸人と仲良くなれる、ことらしい。と、いのうは、皆さんも御存知のように芸人さんにはメッチャ風俗好きが多いんです。で、自分の行きつけの風俗店に後輩がいると多少のサービス(割引や時間延長、オプションの無料追加など)があるんで嬉しいんやって。
さて、先日のこと。アタシが働いているホテヘルに某有名芸人がやってきて。会うなり、いきなり「お久しぶりです!」って言うねん。アタシは、そりゃテレビとかで見てるから彼のことはよう知ってるけど、実際に会うのは初めてなんやけど……。そう思ってたら、彼が思わぬカミングアウト。なんと、その彼は以前、アタシが働いていたお店で受付スタッフのバイトをしてたんやって! まぁ、以前って言うても、もう8年前やねん(爆)。それでもアタシのことを覚えてたなんて……なんか嬉しいわぁ。
「でも、あの時、新ネタを待機場で披露して。そのネタ、めっちゃ自信あって、他のお姉さんたちは笑うてくれはったんですけど、一人だけクスリともせんかったのが……」
どうやら、アタシらしい……(汗)。せやから印象に残ってたんやって。でも、アタシはおもろいと思えへんかったんで印象に残ってなかったんやろうな(笑)。
で、ネットでアタシを発見して「まだ、いてはったんですね!」ってご来店したらしい。……えぇ、まだ、いましたよ(自爆)。なので、再会を祝して。そして、彼の出世を祝して思い切り責めまくってあげました~。彼ったら、舞台とかでは、けっこう強気にツッコミを入れるタイプやけど、乳首を舐められて悶えるだけではなくアナルに指を入れられてヒ~ヒ~言ってたし。どうやら、アタシの指ツッコミには弱いみたいやな(笑)。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/14
霊感店長とナイスなボケの受付がラブ注入!part3
サービスが終わって部屋を出て受付を通ったとき、霊感店長が受付から顔を出しました。
「お客様の顔、来られたときよりスッキリした表情になりましたね。お客様にとりついていたものが消えたような印象です」
(霊感店長、今度はエクソシストですか? まっ、たしかに気持ちも身体も軽くなりましたけど)
そのままスルーして帰ろうとしたとき、店長が割引券をくれました。
「お客様はお仕事のできる人ですね。ええ、僕にはわかります。霊感が働き、それが見えましたから。で、さらに次のシーンも見えたんです。それは当店の新人を予約しているシーンです。ヒナちゃんと同じくらい美形の新人です。ユナちゃんっていうんですが、彼女は元モデルさん。すらっと伸びた脚は見るだけでうっとりしちゃいますよ」
私は足を止めて霊感店長の話に耳を傾けました。
「で、そのユナちゃんをいま予約していただければ、特典がつくんです。なんと彼女のはいているパンツお持ち帰りサービスです」
私は「ユナさんの写真ありますか?」と聞きました。
「はい、ご用意しておりますよ」
手渡されたシートに彼女の写真が貼ってあり、スリーサイズが記してありました。
脚を組んで椅子に座っている25、6歳とおぼしき美人。髪は黒くて長く、清潔感にあふれる雰囲気。これまた私の好みにぴったりの娘でした。霊感店長、再び私の好みに合った娘を推薦してくるとは…。
この人とは仲よくしておこう、と心に誓いました。
ちょうどそこに受付担当のしんごが戻ってきました。休憩を取っていたのでしょう。
「あっ、お客様、お帰りですね。次回のご利用もお願いします。あっ、なんだか穏やかな顔になられましたね。昔から『笑うゲートにはハッピー・ハズ・カム』って言いますから、やっぱ笑って暮らしたいものです」
「それを言うなら『笑う門には福来たる』でしょう?」と、私はお約束のツッコミを披露。
「いや、さすがですねぇ。そのタイミング、その知性。帽子をかぶってなくても脱帽です。ついでにヅラをとったら脱毛です」としんごが反撃。
「脱毛といえば、売上をごまかして税金を少なく納めたら、店長、それは脱税です」と私も負けじと対応。
すると霊感店長が目を閉じて「…僕の背後に誰かが降りてきました。そ、そして、な、なにか見えてきました。ハッ、な、なんと」と前振りしたあと、こう言いました。
「お客様、お部屋にスマートフォンをお忘れですね。ヒナちゃんが部屋から内線で連絡してくれたんです。それをお客様に言うのを忘れていました」
ええっ。調べてみるとたしかにポケットにあるはずの携帯がありませんでした。
「あっ、忘れて帰るところでした。店長、ありがとう」
「いえいえ、人として当たり前のことをしただけです。でも、お客様はラッキーですよ」
と霊感店長。
「ええ、帰宅してから忘れたことに気づくと、どこで落としたのか、わからなくなりますからねぇ。助かりました」
「いえいえ、ラッキーと表現したのはここで見つかってよかったという意味ではなくて…よく言うじゃないですか、『忘れ物には福がある』って……」
「店長、それは忘れ物ではなく、『残り物には福がある』ですよ?」
一瞬、店長が恥じるような表情をしたのが見えました。
「あっ、お恥ずかしい。正しくは『残り物には福がある』ですか? いやあ、故事ことわざに対しては、僕、どうも霊感が働かないようです。扱う部署が違うと作動しないんです…」
というか、店長は単に言葉を知らないだけなんだけど、と思いつつ聞いていました。
「でも、お客様がまた当店に来られる姿が見えますよ。そう、次回はユナちゃんを指名されます」
私としんごは声を出して笑い、店長はクールな表情で天井を見上げていました。
霊感店長にナイスなボケの受付がいて、客に愛のあるサービスを提供していれる店。まさにラブ注入です。あるようでないですよ、こんな店。なかなかどうして居心地のよいものです。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV
4/13
霊感店長とナイスなボケの受付がラブ注入!part2
私は霊感店長に、少しいじわるな質問をしました。
「あっ、そう、じゃあ、私が好きな女の子のタイプを当ててみてください…」
店長は「簡単です」と言ったあと、目を閉じました。30秒ほど沈黙のあと目を開けてしゃべりました。
「……見えました。お客様の好みは、大人の女性で清潔感があるタイプですね。それに楽しい会話のできる娘。歳は24~27がベスト。髪は長いのが好きで、茶髪はNG。攻めるのも攻められるのもOKって女の子がターゲットですね?」
な、なんと正解でした。少し驚きました。
「その様子だとズバリ当たりましたね。お客様の好みは承知しました。それでは当店の秘密兵器、大型新人のヒナちゃんを推薦します。元エステシャンだけあって技術は抜群。しかも美形で、話がおもしろい。いつもは予約でいっぱいなのですが、たまたまキャンセルがあり、これから2時間フリーなんです」
「決めました。ヒナちゃんをお願いします」
「こ、これはF様、賢明な判断です。では、お部屋に案内します」
なんとなく店長のペースに乗せられたようですが、しかし店長の霊感なるものは本当に強そうなので、それに賭けてみようと思いました。
部屋にやって来たヒナさんは、たしかに私の好みどおりの女性でした。ストライクゾーンど真ん中。しかも甘い声がまたたまりませんでした。
「ご指名いただき、ありがとうございます。ヒナです」
エステシャンの制服を着た彼女は胸が大きく、腰の位置が高く、ロングヘアで清潔感あふれる女性でした。
「キミという存在自体がこの店のレベルを146倍くらい上に持ち上げているねぇ。キミが発する光は、ちょっと元気のない今の日本を明るく照らしています。美しいだけでも罪なのに、キミはそれに加えて胸の自己主張が素晴らしい。店長が推薦してくれた理由がわかりましたよ」
私はいつもの調子で話しはじめました。商社マンは口説くのが得意なのです。
「さっそくですが、ヒナさんに私の裸の一部を露出することをお許しください」
私はそう言って、まずズボンを脱ぎ、パンツの上からチ×ポを握る格好をしました。
「まあ、お客さんったら気の早い人ですねぇ…。でも、店長がわたしを推薦してくれるなんて、嬉しいです。あの店長、めちゃくちゃ仕事のできる方で、わたしは尊敬しています」
「そ、そうだね。でも、私はそんなキミを尊敬するよ。美しくて謙虚だ。さあ、その体内に宿ったテクニックを私に注いでくれたまえ」
「それでは、先にシャワーをあびていただきます。もちろん、全身を洗わせていただきます」
そして、私はバスルームで彼女のテクニックの片鱗を知りました。ソフトタッチで肛門と袋を洗ってもらった際には、ヨダレが床にボトボトと落ちました。巨大化したチ×ポを包む手は小さいけども、満足感は大きく、「いっそ先にここで抜いてもらいたい」とお願いしました。
「お客さん、お楽しみはこれからです。わたしたちには明るい未来が待っているのですぅ」
その言葉を聞いて私は納得しました。彼女はテクニックで勝負したいタイプなのだと。
「わかりました。では、ベッドでアソコやアソコをどんどん攻めてください」
その言葉どおり、手と言葉で攻められました。
「お客さん、ずいぶん大きくなってますねぇ。先に陰のうのマッサージをして血行を促進します。睾丸の働きをアップさせると、男性は仕事のエネルギーもわいてくるんでよ」
「よくわかります。アッチの元気がいいときは、仕事もはかどります。仕事が進めばアッチも元気になります」
私は四つん這いの格好でお尻を上に突き出し、バッグからやさしく攻められました。
「ああん、ああん。気持ちいいですぅ」と私はヨダレを流しながら懇願しました。
「こ、肛門も少し攻めてもらってもいいですか?」
ヒナさんは私の陰のうのスジを指先でひっかくようにさわり、お尻の左右の肉を軽くつまんで肛門を開きました。
「きれいな肛門ですねぇ。いたずらしたくなっちゃいました」
「……気持ちよくなるいたずらなら大歓迎です。あなたの天使の指を『ラブ注入』してください!」
こうしてヒナさんは私のお尻の穴に『ラブ注入』してくれました。もちろん、最後は一番搾り。溜まっていた白濁の液をきれいにしぼってくれました。
「たくさん出ましたねぇ」と言ってヒナさんは笑いました。
「その液は、ラブ注入をしてもらうと自動的に放出されるシステムによって体外に出されるものです。つまり、後ろから入って前から出るようなものです」
そう言うとヒナさんは瞳を大きく開いて「まあ、素晴らしいシステムですこと」と言って笑いました。私も一緒に笑いました。
大震災後、はじめて穏やかな気分で笑ったように思えました。
[UN]風俗情報アンダーナビ
[DX]風俗動画アンダーDX
[TV]高収入求人情報あつまれTV




