『K‐POPなリップ』part3

『キスバン』を出て歩くこと5分の場所にあったホテルに入ったボクとカンナちゃん。部屋にチェックインするなり、彼女のほうからキスをしてきた。しかも、その右手はボクの股間に……。もちろん、ガッチガチになっているのは言うまでもない。
「わたし、早く欲しいの……」
重ねた唇の間から漏れるように甘く囁くカンナちゃん。それでも逸る気持ちを抑えてシャワーへ。一人ずつ浴びようと思ったが、彼女のほうから“一緒に!”ということで手を引かれてバスルームへ。どうやら、かなり積極的な女のコのようである。ここで初めて彼女の裸を見たのだが、K-POPアイドルのように締まったボディに形の良いバストのバランスが絶妙である。
やはり、ベッドでもキスから始まった。シャワー後に塗り直したであろうリップグロスの唇のペタッとした感触が、さらに濃厚になったように思えた。そして、その感触を覚えたのは唇だけではなかった。カンナちゃんはキスを止めたかと思うと、ニッコリしながらボクの乳首周辺を責めてきたのである。舌先で弄ぶように舐めたかと思えば、突然、チュッと乳首にキスをしてきた。当然、彼女の唇にはリップグロスが塗られているのでペタッとしたあの感触がボクのカラダを襲った。それは思わぬほどの気持ち良さであり、これでスイッチが入ったのだろう。その後、彼女の唇が触れるたびに感度が増したのかと思うほど、股間は隆起……。気付けば先端から透明の液がダラダラと垂れ始めていた。
「ガマンできない?」
 カンナちゃんが悪戯っ子のような目つきで聞いてきた。うなずくしかないボク。すると、彼女は再びリップグロスを塗り直した。今度はどこを舐めてくれるのだろう……そんな期待を見透かしたのか、カンナちゃんの顔がボクの顔に近付いてきた。キスだ……そう思い、目を閉じていたら、一向に唇が重なる気配すら感じない。目を開いてみると彼女は“してあげない”とニヤリとしながら口を開けたり閉じたり、時には舌で舐めたりした。目の前で蠢く唇は、リップグロスが塗られていることもあって、なんだか艶かしく、受付の時と同じく性器のように見えてきたのである。そういえば、誰かが「口は第二の性器」とか言ってたな~……そんなことを思っていたら突然、ボクの目の前から彼女の唇が消えた。そして、次の瞬間、股間に衝撃が! パックン! ペタッ! そんな感じでボクの肉棒何かが絡みついて……もちろん、それがカンナちゃんの唇だとスグに分かった。そして、初めての感触……つまり、グロスを塗った唇でのフェラに悶絶した。いつもよりもフィット感というか、唇の密着度がより濃厚に感じ、大爆発を起こしそうになった。
「でも、出すのはココ(口)じゃなくて、アソコでしょ?」
 そう言いながらカンナちゃんは騎乗位の体勢でボクにまたがって……K‐POPでおなじみのヒップダンスの如く、グイグイとシェイク! そして、彼女は前かがみになりながら唇を重ねてきました。キュッと締めつけられる股間にペタッとした唇から広がる甘い香り……頭が真っ白になる寸前だ。そして、遠のきそうに意識の中で快感を覚えたのは重ねたカラダよりも、重ねた唇のほうだった。激しく唇を重ねあう中、ボクは果てた……。
プレイ後、シャワーを浴びようとバスルームの鏡を見たら彼女が唇を這わせた箇所にグロスのラメが残ってキラキラしていた。唇の刻印……それが快感の証である。


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『K‐POPなリップ』part2

 初体験の『キスバン』。ソウル出身のカンナちゃんとのキスを楽しんだら、ウワサのオプションがいよいよ登場! 噂通りだと彼女のアソコにインサート……という流れのハズ。しかし、このブースでは狭過ぎると思いつつ、期待が高まっていったが……。
 カンナちゃんは自分のハンドバッグの中をゴソゴソさせながら何かを探している。おそらく、スキンだろう。まぁ、オプションとはいえナマは無いと思ってたし、ゴム装着でも上等でしょう! と、思っていたら、彼女が“あった!”と取り出したのはリップグロスだった。え? それなの? っていうか、なんでそれがオプション? ボクの頭の中に多くの『?』が浮かぶ中、彼女は唇にグロスを塗っている。そして、ボクの横にくると抱きつきながらキスをしてきた。
 ペタッ、ペタッ、という感触である、グロスを塗った唇は。そして、彼女のリップグロスがそういうものなのだろう。唇の間から甘い香りが流れてきた。さらに、彼女は舌を絡めてきたり、ボクの唇を舐めたりと次第に激しいキスに……。
「わたしの唇も舐めて……」
 甘えるように誘うカンナちゃんの唇にボクは舌先をつけた。甘い……そう感じた。そして、柔らかな感触に包まれた感想は……一言で表現すれば、美味しい、だろうか。特にリップグロスを塗った唇とキスをするのは初めてだったので(基本的に風俗嬢はプレイの時には唇はノーメイクということがほとんどでしょ?)刺激的だったのかもしれない。だから、ペタッとした感触を味わうように何度も唇を重ねていった。
「いっぱい、付いちゃいましたね……」
 カンナちゃんがそう言いながら、ボクの唇の周りに付いたグロスを指で拭ってくれた。なんだかイケナイことをしているようで少しくすぐったく感じたのと同時に、触れた指つきがエッチで、タッチされた唇が快感に疼いた。それはまるで股間をまさぐられているかのようであり、唇が下半身に直結したように下半身でも感じ始めていた……。
 しかし、である。当然のことながら何度も唇を重ねていくとグロスは落ちる。なので、その都度、ボクは彼女にオプションをリクエストした。
「そんなに気に入りましたか?(笑)」
「うん、だって……カンナちゃんの唇が美味しく感じるし……」
「(微笑みながら)そうですか……これ、韓国で人気の化粧品メーカーのグロスなの!」
 少し自慢げに教えてくれた彼女。いや、たぶん、グロスそのものよりもカンナちゃんの唇自体が気持ちイイんだろう。そんなことを伝えると“嬉しい!”と言いながら、さらに激しく唇を押し付けてきた。そして、服越しではあるがバストも押し付けてきた。推定Dカップのバストは柔らかく、これまた唇同様に気持ちイイ。このまま彼女に堕ちていきたい……そう思えるほど濃密な時間に感じられたのだが……彼女の一言で、我に返った。
「もっと広い場所でキスしませんか?」
 広い場所……つまり、このブースではない場所で彼女とキスいじょうのことができるということか? カンナちゃんは“コレでいいですよ”と人差し指を1本、突き出している。ボクは迷うことなくうなずいた。


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『K‐POPなリップ』part1

「ちょっと調査してきてくんないかな~?」
 ある日、某実話雑誌の編集部に呼ばれたボクは副編集長氏から打診された。ナニを調査するのか? それは『キスバン』である。
『キスバン』とは、約2年ほど前から韓国で流行っているライト風俗のことだとか。『バン』は韓国語で部屋という意味で、歌を意味する『ノレ』に『バン』をつけて『ノレバン』は歌の部屋という意味でカラオケボックスのことになる。そして、『PCバン』だとパソコンの部屋ということでネットカフェということになる。つまり、『キスバン』とはキスの部屋ということで、女の子とキスを楽しめる店である。そして、キスから先は個人的交渉でムフフなことが起こる……かもしれない。そんなライト風俗である。
 韓国のライト風俗ということは! ボク、韓国取材ですか? やった! そんな感じではしゃいでいたら副編集長氏は冷静に言った。
「いや、日本だから! なんでも、某コリアンタウンにコッソリとオープンしたらしいんだ。もちろん、韓国の女の子もいるけど日本人女性も在籍しているらしい」
 ……日本で取材するのね(半泣)。しかし、未知なる風俗の取材と言うことでワクワクしているのは事実である。今回は潜入取材ということで、高鳴る胸を抑えつつボクはそのコリアンタウンに一人で足を運んだ。コッソリと……というわけでもなく、電柱に貼紙などがあり、どうやら数軒の『キスバン』があるようだ。
 辿り着いたのはマンションの一室だった。受付で驚いたのは女のコの写真があるのだが、なんと唇のアップだけなのだ。これは困った。たとえキレイな唇でも……顔全体はどうなのか? やはり気になるじゃないですか。しかし、である。ここは『キスバン』。キスは目を閉じてするものじゃないか! いいところに気付いたぞ自分! と、自分で自分を褒めながらボクはフと思った。唇だけが並ぶ写真パネルを眺めていたら、なんだか淫靡な気持ちになってきたのだ。なんとなく、女性の性器が羅列しているように思われたのである。そう感じると急にドキドキしてきたのは言うまでもなく、結局、ボクはカンナちゃんを選んだ。プックリしていて気持ち良さそうだったからである。
 しかし、唇だけで選んで吉と出るか凶と出るか……と思いつつ、漫画喫茶のペアブースほどの広さの部屋で待つこと5分。カンナちゃんがやってきた。これが驚くほどの美女なのである。某K-POPグループの一員に似ているのだ。言葉のイントネーションからすると、どうやら“本場モノ”のようである。
「ソウル出身です」と答えたカンナちゃんは、ボクの横に座ると当然の如くキスをしてきた。でも、最初は軽く触れる程度であり、唇を離しては見つめ合って……といった感じだ。しかし、気になるのは、その唇だ。写真を見た時に思った以上に柔らかい。例えるならば、オッパイのような張りがあり、押し当てた後にスグに戻る弾力が……。キスって、こんなに気持ち良かったっけ? そう思わせる心地よさだ。そして、吸われてもいないのに、吸い込まれるような感覚……まるで唇に魔法をかけたかのようだ。気付けば、ボクはカンナちゃんにリードされるがままに唇を委ねていた。
 どれだけキスを繰り返したのだろう。ボクはフと思い出した。この『キスバン』にはキス以上のサービスがあるかもしれないということを。なので、遠回しに「オプションはないのか?」と問うたとこと、彼女はアッサリ言った。
「ありますよ!」


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秋でも水着。いや、秋だから水着に恋する水着フェチpart3

「酒井先輩、やりますねぇ」と、たけし君は、僕の話を聞きながら感心しました。
『恋の×××』でサービスを受けてから、約2時間後のことです。カフェでお茶を飲みながら2人は今日の成果を報告しあいました。

「僕の相手をしてくれたひろみちゃんはとにかくでかくて、しかも筋肉質で、競泳用水着がぴったりでしたよ」
「で、どうだった。2発抜いたか?」
「酒井先輩、フーゾクは何本抜くかではなく、どんなに楽しい時間を味わえるかが大事なんですよ」
たけし君はそう言って自分の体験を話してくれました。

「ひろみちゃんは高校時代にソフトボールと陸上競技をしていたそうです。だから体は筋肉質で、僕はうっとりしました。で、競泳水着が似合うんですよ。ピチピチのパッンパッンですね。水着の上から胸を触ると、ひろみちゃんは「アヘン、アヘン」って風邪をひいたみたいな声をあげたんです」
「ほう、感じやすい娘だったんだね?」
「そうなんです。感度がよくて困るくらい。でね、僕のアレをくわえさせてほしいって言うもんだから、くわえてもらったら、舌が長くて、ベロベロくるくるベチョべチョ攻撃が始まりました」
なんだ、オーソドックスな進行じゃないか、と僕は思いましたが、しばらく黙って聞きました。
「…しかし、ここから意外な展開になりました。ひろみちゃんは自分が着ている競泳用水着を僕にも着てほしいとリクエストしたんです」
僕は思わずコーヒーを吹き出しました。
「で、水着を着たの?」
「はい、生まれて初めて着てきました。ピチピチでしたが、モッコリがいやらしくて、自分でも嬉しくなりました。水着フェチの新境地を開拓したと確信しました」
僕はたけし君の水着姿を想像しないよう注意しましたが、汚らしいイメージが悪魔のように襲ってきました。ダメだ、ダメ! 僕の頭から出ていってくれ、たけし君の水着姿!

「先輩、ナニか妙な表情ですねぇ。嫉妬しているんでしょう、僕が水着を着たから。そのモッコリをひろみちゃんが水着の上からサワサワと触ってくれたので、モッコリはドカーンと急成長。水着の下から飛び出しているタマをしゃぶってもらい、水着の横からチ×ポを引っ張り出してフェラをしてもらっている最中に出ました」
「変わったフィニッシュだねぇ」
「えう、1回目はそれで発射しました」
「…ということは2回戦もあったわけ?」
「ええ、2回戦は水着でチ×ポをくるんで、水着コキをしてもらいました」
僕はそんなコキ方があることを初めて知りました。「水着コキ」とは、これは人類の発見じゃないですか。
「…で、水着の中に射精したわけ?」
「いや、汚したら罰金取られるかもしれないと思ったので、騎常位の素股で2回戦に挑みました」
「やっと水着から離れたわけだ?」
「いや、僕は水着を顔にかぶってマスクをした状態になりました。水着を使ったマスクプレイです」
たけし君はアイデアマンみたいだ。
「僕はカンドーしましたよ。水着を顔にかぶって、まるで水の底にいるみたいになりました。そしてひろみちゃんが僕の上でグイグイ腰を振ってくれました」
水着をかぶって射精したけし君。でも、僕は彼のことを笑ったりできませんでした。

じつは僕もアイちゃんにお願いしたんです。
「アイちゃん、キミの水着の匂いを嗅ぎながら発射したいんだけど…」
「うーん。じゃあ、水着を顔にかぶってみたらいいですよ」
実際に水着を顔にかぶると、ああ、アイちゃんの体温が伝わってきました。匂いも多少しみついていました。
「いいねぇ、水着プレイは」と、僕はたけし君の肩を叩きました。
たけし君は「…酒井先輩も一度、水着を着てみてください。勃起しますよ」とニヤニヤして言い寄ってきました。
僕は自分がスクール水着を着た姿を想像し、水着フェチとしてそれもアリか、と思った深夜のカフェ。台風のせいで、外は突風が吹いていましたが、心はとても穏やかでした。
これも水着のせいだと僕はひとりほくそ笑みました。


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秋でも水着。いや、秋だから水着に恋する水着フェチpart2

部屋でエロビデオを見ながら、勃起しながら、喉の渇きを覚えながら、アイちゃんを待ちました。そして、廊下をバタバタと走る音がし、部屋の前で止まりました。
「お客さん、アイです。おじゃまします」
そう言って普段着のアイちゃんが登場しました。うううう、ロリロリです。まるで中学生のようでした。これならスクール水着しか似合いません。
「おおおっ、待ってました、アイちゃん。僕のアイドル、永遠の美少女、妖精アイ。L・O・V・E、アイ・ラブ・アイ! なんちゃってぇ」
「お客さん、テンション高いっすねぇ。突然マックスですかぁ?」
「ええ、もうビンビンです。さ、さ、早くスクール水着になっておくれ」
「お客さん、水着フェチ? しかもロリ系が好きなタイプで、水着はスクールじゃないと許せないとか?」
「ど、どうしてわかったの?」
「うふふふ、お客さんの嗜好は手に取るようにわかりますよ。でも、近年は水着フェチも細分化されています。競技用水着フェチもいますし、水着に精液をぶっかけたい人もいます。最悪なのは、女の子の水着を自分で着ちゃうコスプレ派。男性が着ると破れそうになるんですけど、水着は丈夫にできているので、ビリビリと破れることはないんですが、肉が水着からはみだしてしまって…いや、肉だけじゃなくて、ナニもソレも水着の上や横から『こんにちは』状態。それが楽しくて興奮するのも水着フェチなんですね」
「ほほーっ、すごい分析ですねぇ。アイちゃんは幼い顔して学校の先生みたいですねぇ」
「あれ、わかります。まだ先生ではないんですけど、大学では教職課程にいます」
それを聞いて、また驚き。アイちゃんは現役大学生だったのです。

そんなロリ娘にスクール水着を着てもらうと想像すると、さらにビンビンになりました。
「じゃあ、僕はシャワーをあびてくるから、アイちゃんはスクール水着に着替えて待っててください」
僕は勃起した状態でシャワーをあび、丁寧にチ×ポを洗ってスタンバイOK。さっ、アイちゃんのスクール水着を拝見しますか。
バスタオルを腰に巻いて部屋に戻ると、いました。地味なスクール水着に身を包んだロリ顔の愛ちゃんが。しかし、中身は現役女子大生。このギャップがまたスケベ心をチクチクと刺激するのです。
「やっぱ、いいねぇ、スクール水着。じゃあ、まず、泳ぐ前に準備運動から始めてください」
「ええっ、ナニ言ってんですか?」
「スクール水着を着ているってことは、これから水泳の授業があるわけです。そして僕はキミの先生。だから先生の命令を聞きなさい」
「…そ、そういう展開ですか。は、はい」
そう言ってアイちゃんは納得いかない表情で準備運動を始めました。その姿を眺めながら、僕はバスタオルを取りました。
「アイくん、先生の股間にぶらさがっているモノを直視してください。短小です。ハッキリ言って小さなどじょうです。でも、どじょうにはどじょうの強みがあります。さっ、スクール水着のまま、このどじょうを食べちゃってください」
「先生、水泳の前に、どじょうを食べるのですか?」
「そうです。どじょうを食べて体力をつけ、水泳をするのです」
僕はアイちゃんの目の前に腰を突きだし、「さっ、やってごらん。クロールするみたいに息つぎをしながら、片手はサオに軽く寄せて、ときどきフクロをモミモミしてください」
スクール水着のアイちゃんは床にしゃがんで酒井先生の命令どおり、短小チ×ポをしゃぶりました。
「舌を使ってぐるぐると亀頭をなめるんだよ」
「はい、先生!」
よしよし、いいぞ。そ、そう。
「じゃあ、頭を前後に振ってピストン運動をしてください。これは水泳の前の首の運動です」
「水泳とはあまり関係ないと思いますが、やってみますぅ」
グチュグチュ、グチュグチュ。
「うまいじゃないか」
僕はアイちゃんの後頭部をつかんで、グイグイ押しました。そして、スクール水着の上から胸を触りました。
「先生、エッチなことしないでください!」
「フェラをしているのに、胸はダメなのか、アイくん。先生はそんな不良生徒に体罰を与える。水着の横から胸を出しなさい!」
「先生、そんな体罰があるんですか?」
「はい、いま考えた体罰です」
アイちゃんは水着の両方の肩をはずし、ゆっくりと胸まで下ろしていきました。こぶりな胸が見えてきました。乳首が見えてきたとき、僕はそこに手を入れ、強引に下ろしました。ジャン! オッパイ登場。
「おお、きれいなオッパイじゃないか」
「先生、わたし、反省しています。どうぞこの小さな胸をさわってください」
僕はスクール水着の生徒の若い肉体にむしゃぶりつきました。


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秋でも水着。いや、秋だから水着に恋する水着フェチpart1

「酒井先輩、女性の水着はどんなタイプが好みですか?」
と、突然、おたくサークルの新人たけし君がラーメンをすすりながら質問してきました。ここはアキバの某ラーメン店です。
「僕はロリコンだからスクール水着がいちばん好きだけど、(…ズルズル…)海辺で見るならビギニがいいねぇ。鑑賞用としてね。(…ズルズル…)おへそが見えると感じるんだ。それに、そもそもビギニって他人に見せるためのパンツとブラジャーってことだから、下着で浜辺を歩いているようなもの。うひひひひ、中身を想像すると勃起ものですよ(…ゴックン。替え玉、リクエストしようかな)」
「(…ズルズル…)酒井先輩は想像力が豊かですねぇ。僕は世界水泳大会を見ていて競泳用水着は意外にセクシーだなって感じました。(…ズルズル…)ムダのないデザイン、泳ぐために開発された機能性、(…ズルズル…)そしてアスリートのたくましいボディを覆う、あのピチピチ感がたまりません。あっ、替え玉ください!」
「おいおい、たけし君、ペース早いゾ! 僕も替え玉ひとつ! で、水着の続きだけど、夏が終わったのに、どうして水着なわけ?」
「それが、僕、今年の夏、一度も泳いでないんです。(…ズルズル…)海もプールも行ってません。だから遅ればせながら夏を取り戻すために水着女子に会いたいって思ったんでかすよ。(…ズルズル…)あっ、替え玉来ましたか。はい、いただきます。それで、酒井先輩なら、そういう女子がいる店を知っているかと思った次第で…はい、ズルズル、うまい」
「それならコスプレイメクラだね。僕がいま推薦できるのは、(…ズルズル…)アキバの『恋の×××』ですね。水着の種類も揃っているし、女の子もクオリティーが高いんだ」
「…ゴックン。さ、酒井先輩、ぜ、ぜひその店に連れていってください(…ズルズル…)」
「えっ、今から? 今日はこれから台風上陸で豪雨になるみたいだよ(…ズルズル…)」
「あっ、先輩、大丈夫です。相手は水着ですから、雨に濡れても気にしません」
「……えっ? 濡れるってソレ意味が違うでしょう」

そんなわけで、たけし君を連れて『恋の×××』へ直行。台風上陸の予兆なのか、街はむっとしたあたたかい風がぐるんぐるんと渦巻いていました。
「あっ、2人です。ええ、水着好きのおたく青年2人」
受付で「何人さまですか?」と尋ねられ、思わず僕はそう答えました。
「はい、好みの女の子とお好きな水着を選んで、しばらくお待ちください。女の子の準備ができたら、お呼びします」
僕はロリロリのアイドル系のアイちゃんを指名し、水着はとうぜんスクール水着を選びました。たけし君は170センチの長身のひろみちゃんを指名し、「き、競泳用水着を着てください」とリクエストしました。
狭い部屋で水着の女の子とイチャイチャするなんて、よーく考えると不思議な状況ですが、非日常性のなかにこそエロスは隠れているものです。
水着バンザイ、ビバ水着です。

そして、時間が整ったので、たけし君はルーム6へ、僕はルーム7へ向かいました。部屋に入る前に僕とたけし君をお互いの拳を軽くぶつけ、僕は彼に「ガンバレ日本男児!」と意味不明の励ましをしました。

では、次に僕の水着遊びを、続いてたけし君の体験をお届けします。つまり、今回は「水着もの2本立て」というわけです。


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耳にタコができるくらいにキミに言い続けるpart3

俺はキョウコちゃんの湿地帯への「口撃」を続けた。イソギンチャクに舌をねじこみ、ぐるぐるとかきまわした。ヒダを吸い、貝柱を愛撫した。
「ずっとビショビショじゃねぇか。えっ、どうしてこんなにおツユが出るんだい」
「わ、わかりません」
じゅるじゅる、ヌルヌル。ジュッポッ、ズルズル。じゅるじゅる、ヌルヌル。ジュッポッ、ズルズル。
「あー、落ちる、落ちる」
ぶじゅう、ぶじゅう。じゅるじゅる。ジュッポッ、ズルズル、じゅるじゅる、ゴシゴシ。
「あ~、あ~、わたし、落ちますぅ~」
そう叫んだあと、キョウコちゃんは体を反らせて硬直した。
「イケ、イケ、イクんだぁ~」
「……」
キョウコちゃんは沈黙の底に身を横たえ、眉間にシワを寄せて目を閉じたまま、違う世界へ行ってしまった。

俺は失神した彼女の手をつかみ、勃起したチ×ポを握らせた。さて、フィニッシュはどうしようか、と俺は次の手を考えた。
やがて目を覚ましたキョウコちゃんは、「あれ、わたし、イッちゃってましたか?」と聞いた。
「ああ、『チ×ポー大好き』と叫んで、イッちゃいましたよ。約2分ほど火星か木星まで行ってたみたいですよ」
「ええっ、わたし、そんなことを叫んでましたか?」
「ああ、良質の楽器のような音を奏でてイッちゃったよ」

フィニッシュは騎乗位の素股にした。キョウコちゃんは「あっ、うん、あっ、うん」と発しながら懸命に腰を振った。
「耳を見せてくれ」と、俺は彼女の髪を下からかきあげた。しかし、彼女は体を激しく前後に振って「うぉー」と叫んだ。どうやら再び体の奥でエロスが点火したようだ。
「出せぇ~、欲望の白い液を出せぇ~。このヘンタイ野郎、チ×ポ男!」
彼女の口から意外な言葉が続いて飛び出した。耳が覚えていた言葉なのか。
「あっ、うん、あっ、うん。チ×ポのバカ。バカチ×ポ!」
キョウコちゃんはまるで田んぼを耕す耕運機のように腰を振って、振って、振って、そして俺は爆ぜた。
「出るよ、出る。出る、出る、出る、出る」
「出して、出して、出して、出して!」
ドピュピューン! 欲望まみれの秋の花火が上がった。

ベッドで茫然としているキョウコちゃんの唇を奪い、次に髪をかきあげて耳を見た。
彼女の耳はまるでもうひとつ別の性器のように見えた。音で濡れ、音に感じ、その音を体で再現し、リズムを刻んで興奮していく、耳の形をした性器。
俺は彼女の耳に息をふきかけ、舌を入れ、もう一度、低い声でつぶやいた。
「このスケベ女。エロ娘。チ×ポを知りつくしたタレントの卵。マイクじゃなくてチ×ポをくわえてイッてしまう腰振りギャル!」
キョウコちゃんの耳はすぐに反応し、赤く充血し、気のせいかかすかにピクピクと動いた。まるで小さなペニスのようにかすかに動いたように見えた。

「このきれいな耳が興奮するんだね。これから耳にタコができるくらい言い続けようか。キミは耳で稼げるよ。気が向いたら、ここに電話してくれ」
俺はそう言って名刺を渡した。しかし、彼女はこういうことには耳を閉ざすのか、「えっ、ナニ、ナニ。意味わかんな~い」と笑って答えた。
「わたしの耳はおいしい話しか聞こえないみたいですぅ。日給何万っていう音には敏感なんですけど」
俺は苦笑し、思わず自分の耳を手でかいた。


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耳にタコができるくらいにキミに言い続けるpart2

「ぐちょぐちょ、ぬるぬる、じゅるじゅる、ベロベロ…」
俺はキョウコちゃんの耳たぶをなめながら、擬音をしゃべり続けた。
「キミのアソコのベロベロはぐちゃぐちゃに濡れ、ヌルヌル納豆が糸を引くみたいにペッチョリ…」
「ああああ、あーん、うううう、うーん」と、キョウコちゃんがすぐに反応した。
俺は耳たぶに歯を立てて軽くかんだ。
「キミの耳は性感帯。『贈る言葉』は海援隊。俺のチ×ポは海綿体。血液がドクドク流れ、ビンビンに勃起。俺のチ×ポ味はうす塩味。キミのマ×コはクリームシチュー。トロトロの汁を出しながら、俺のチ×ポを待っている」
「あーん、もー、もれちゃうよぉ~。しびれる、しびれるよぉ~。耳もとでエッチなことを言われると、わたし、全身の力が抜けるんですぅ」
キョウコちゃんはそう言って床にしゃがんだ。
俺はそこでようやくジーンズを脱ぎ、パンツをずり下げた。
彼女の目の前に血管が浮き出たイチモツを誇示し、「キミの耳がこの黒いチ×ポを勃たせたんだ。だからキミの耳を借りるよ」と言って、亀頭を彼女の耳たぶにこすりつけた。「ゴシゴシ、ゴシゴシ」と言いながら。
「あ~ん。耳にそんなモノをこすりつけないでください」
「…そんなモノってどんなモノ? 女子同士ではなんて呼んでいるの?」
「…わたしにソレを言わせるんですか?」
「その感度のいい耳は、自分の言葉にも敏感に反応するはず。口に出して言ってごらん。いま俺がキミの耳にこすりつけている黒くて太くてピクピクするもの、なんて呼んでいるのかなぁ~?」
「おちんちん、です」
俺は亀頭を耳に押しつけながら、きれいな耳を犯しているような感覚に陥った。「耳を犯す」とは不思議な感覚った。
「あのねぇ、大人のモノは、おちんちんじゃなくて、チ×ポって言うの。さあ、大声で言ってごらん。チ×ポ、チ×ポ、チ×ポ、チ×ポー!」
「あ~、やめてください。わたしの耳は感度がよすぎるんです。おちんちんが耳に触れているだけで、ダメなんですぅ~」
「いや、許さない。そんな耳の持ち主ならぜひ大声で連呼してくれ」
そして俺は彼女の耳もとで低い声でゆっくりささやいた。
「チ×ポ握って、チ×ポなめて、チ×ポしゃぶって、チ×ポをしごいてくれ」
「ひぇ~、チ×ポー、チンポー、チンポー! これで許してくださいぃ」
「もっと大声で! 黒光りチンポー、ビンビンチンポー、デカチンポー! さあ、叫ぶんだ」
「ああ~、許してください。その声が、その響きが、わたしの耳にこびりついてしまうのですぅ」
ここでようやく彼女は俺のチ×ポをくわえた。俺は彼女の髪をかきあげ、耳を眺めながらフェラを楽しんだ。
「おらおら、洗ってないチ×ポの味はどうだ? しょっぱいか、臭いか?」
「すごじぃじょっぱいでずぅ」
「タレントの卵なら、これから体を使ったテクニックが必要になる。俺がキミの練習台になってやる。舌を使って口でイカせてみろ!」
「ゴボゴボ! じゃってみまずぅ」
キョウコちゃんの舌づかいは未熟だった。しかし、きれいな耳を眺めながらしゃぶってもらったので、満足度は高かった。
「サオだけじゃなくて、タマもなめろ! いわゆるキン×マだっ。言ってごらん、キン×マしゃぶります、と」
「…ンタマしゃぶりますぅ」と小さな声でキョウコちゃん。すでに目はうつろだ。
しゃぶってもらっている間に、俺は彼女の胸をもんだ。ブラウスのボタンをはずし、ブラジヤーの中に手を入れた。貧乳だったが、感度はよかった。
楽器でたとえるならハ―プのような感じだった。乳首を指でつまんで左右にねじると、ポロンという音を奏でた。いや、声をもらした。
「あっうん、あっうん、あっうん」
「おっ、乳首も感じるようだなあ。じゃあ、裸になってくれ」
全裸になったキョウコちゃんは痩せた体に貧乳、ウェストはややずん胴だったが、なんせ顔が美形なので、すべてをカバーしてもお釣りがくるくらい輝いていた。

彼女をベッドの上に倒し、乳首を吸い、右手をアンダースローで彼女の股間にあてがい、中指をゆっくり湿地帯へ沈めた。そして指を直角に曲げ、湿地帯の上の壁をゴシゴシした。
「あっうん、あっうん、もれる、もれる、もれちゃうよぉー」
すかさず、湿地帯に顔を移動し、左右のビロビロをしゃぶった。中央の突端を舌でツンツンしながら、再び指を入れて、ピストン運動を始めた。
キョウコちゃんは顔を左右に振り、「いや、いや、いやぁ~」と叫んだ。そのとき、きれいな耳が髪の奥に見えた。耳たぶがぽっとあからんでいた。
耳は口ほどにモノを言う。俺はそう確信した。


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耳にタコができるくらいにキミに言い続けるpart1

「コースケ、おまえ、耳美人に出会ったことがあるか?」
とジョージ社長が俺を呼びとめた。
デリヘル嬢の待機用に使っているマンション兼事務所には、俺と新人デリヘル嬢ユッコ、小宮、リンコがいた。
「耳美人って初耳ですねぇ。きれいな耳の美人ってことですか?」と俺。
「ま、そういうことだ」とジョージ社長。
そんな2人のやりとりに耳を傾けていた小宮が口を開いた。
「あっ、わたしの友達のキョウコちゃんの耳はきれいだよ。耳にファンがいるくらいだよ」
「耳にファンがいるってタレントじゃあるまいし」
「いや、それがタレントなんです。とゆーか、タレントの卵がいるデリヘル嬢なんです」
小宮の情報によれば、そのキョウコちゃんは今春、高校を卒業し、タレント事務所に応募したところ、見事合格。しかし、初仕事と称して派遣されたのがタレントの卵が相手をするデリヘルだったということだ。そんなことが本当にあるのか、俺には不明だが、それはともなく、耳美人なる女性にぜひ会ってみたいと思った。

「小宮さん、その耳のきれいなキョウコちゃんがいる店をコースケに教えてやってくれ。コースケには視察に行ってもらう」とジョージ社長は淡々と言った。
「社長、今度はパーツ美人デリヘルを計画中ですか?」と俺は聞いた。
「正解! ゆくゆくパーツ美人を集めたパーツサークルを結成しようかと思っている。いちばんいいのはキョウコちゃんをうちの店に移ってきてもらうこと。これが最終ミッション。その前に耳美人のリサーチをしてくれ」
いつものようにジョージ社長から軍資金をもらって、俺はタレントの卵が派遣されてくるデリヘル「元気出して行ってみよう!」(仮名)にキョウコちゃんの予約を入れた。
彼女は人気者で、「ご指名はありがとうございます。最短で2日後の午後4時となりますが、よろしいでしょうか」と受付が言ったので、了解した。

そして当日、つまり今日のことだが、俺はホテルでキョウコちゃんと対面した。
やってきた彼女は女優の桐谷美玲によく似た美少女だった。しかし、肝心の耳はロングヘアに隠れて見えなかった。
「キョウコちゃんは耳がきれいだと聞いたんだけど、耳を見せてくれないか」
突然の俺のリクエストにキョウコちゃんは、
「えっ、耳ですか? 耳がきれいだとは言われますが、耳美人だなんてピンと来ませんねぇ。でも、わたしのチャームポイントだということなので、耳、お見せしましょう」
彼女はそう言って右手で髪をかきあげ、まず右耳を見せ、続いて左耳を見せてくれた。
全体の形はやや細長く、耳たぶは小ぶりだった。耳の上が少し鋭角的になっており、そこから下に降りる曲線はきれいなカーブを描いていた。そのフォルムにはまったくデコボコがなかった。それは感度のいい受信機のように見えた。
「たしかに美しい耳だ。耳を見てきれいだと思ったのは、これが初めてだよ。キミは耳にタコができるくらいファンから聞かされてきたかもしれないが、まさに耳美人だ」
「ありがとうございます。じつはわたしの耳は形がいいだけでなく、音に敏感なんです。耳がいいんですね。絶対音感ってあるでしょ。いろんな音を聞き分け、一度覚えた音を声や楽器で再現できる音楽的な才能のことですが、その絶対音感があるんです」
これは初耳。俺は絶対音感なんて言葉を知らなかったので、とても新鮮だった。
きっと卑猥な音にも敏感なんだろう、これは攻撃のしがいがあると直感したよ。


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『This is ジャパニーズスタイル?』part3

と、いうことで、まずは騎乗位で合体。私は下からガンガン突きました。そのたびに彼女のメガネが激しく上下に揺れて外れそうになります。私の好みを理解しているナタリーはメガネが落ちまいと右手で必死に押さえつつ、「オォ! オォ!」と悶えています。そのメガネを押さえる姿……これまたツボです。もっと見たくなり、さらに激しく突きました。
「コンドハ、セージョーイ!」
セージョーイ? あぁ、正常位か。私たちはポジションチェンジを行って再び合体。彼女を仰向けに寝かせてズンズンと腰を振る私。と、ここでアクシデントが発生しました。なんと、激しくピストン運動で彼女を突いたあまり、彼女のメガネが上へ上へ。つまり、おでこの辺りまでズレたのです。思えば、この時、初めてメガネ及びレンズを通さないナタリーの瞳を見ましたが、パッチリしていてそれはそれでキュートですが、やはりメガネがお似合いです。なので、私は腰を振りながらメガネを直したのですが……。
「ユー、モエテルカ?」
合体の最中に突然、そう言ったナタリー。モエテルカなんて言われると、レスリング選手の娘を大声で激励する気合の元プロレスラーを想像してしまいますが、どうやら萌えのほうでしょう。もちろん、メガネ萌え状態なのでうなずき、私はマッハの速さで腰を動かして爆発! 萌えて燃えて燃え尽きた……そんな感じでした。
「マダ、デキル? ネクスト、スペシャルコース!」
指を一本立ててナタリーは言った。どうやら100ドルでオプションがあるようです。円高なので8000円弱……しかし、内容は分からない……イチかバチかに賭けるしかありませんが……メガネの誘惑に負けました。
「イキソウニナッタラ、イッテクダサイ」
ナタリーは私を仁王立ちにさせるとフェラを始めました。もちろん、スキン2枚重ねですが……。それでも、これまでのプレイで敏感になっているからか、ほどなくしてガッチガチになってしまいました。それほど気持ち良かったし……なによりも、仁王立ちフェラなので、ひざまずいて私を見上げる時のメガネ顔、特にレンズの向こうに光る青い瞳がタマらないのです。そして、激しくフェラをするので、やはりメガネがずれてしまい、それを指で押さえる仕草がこれまで以上にセクシーに思えました。私は思わず、メガネの縁に触れながら、彼女の後頭部にもう片方の手を添えて自分の股間へグイグイ押し込みました。いわゆるイラマチオですが、時折、勢い余ってナタリーのメガネが私の下腹部に刺さりますが、それすらも気持ち良く感じます。そして、またもや発射の予感が……。
すると、ナタリーは唇を離し、素早くスキンを外し、彼女の顔の正面で手コキを始めました。ガマン汁が大量に出ていたので、それがローション代わりになったのでしょう。彼女の手つきは加速して私のアソコもドクドクと波打っているのが分かります……と思った瞬間、ガマンできずにドピュッ! ザーメンは宙に放物線を描いてナタリーのメガネのレンズへ。ペチャッという感じでレンズの表面に付着する白濁の液……聖なる物を汚したようでなんだかイケナイ事をしてしまったような感じがしました。しかし……。
「ポルノムービーミタイデ、モエタ? ジャパニーズダカラ、マンゾクデショ?」
ニッコリと笑いながらメガネを拭きながら問いかけてきた彼女。もちろん、萌えたのはいうまでもなく、常夏以上に熱く燃えた夜になったのでした。でも、これが日本人男性が全員、萌えるかといえばそうではないと思う(苦笑)。


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