<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>風俗を読む &#124; 体験談コラム</title>
	<atom:link href="http://www.exrepo.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.exrepo.jp</link>
	<description>大人の遊びであり、普段の疲れを癒してくれる風俗。もっと知りたいという人たちに必見の体験談コラムがはじまりました。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 02:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/feed" />
		<item>
		<title>突撃！　ちょっと不思議な「現役○○の店」part1</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-69.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-69.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 02:55:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[山形コースケ]]></category>
		<category><![CDATA[エビぞリ]]></category>
		<category><![CDATA[オリンピック]]></category>
		<category><![CDATA[ブリッジ]]></category>
		<category><![CDATA[レオタード]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5533</guid>
		<description><![CDATA[デリヘルの送迎ドライバーをしている俺は、めちゃくちゃアクティブなジョージ社長の命令で少し変わった風俗店へ視察に行かされることが多い。店の運営の参考にするためだ。 前回は「ストライクゾーンの狭い店」に潜入した。今回は「現役 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デリヘルの送迎ドライバーをしている俺は、めちゃくちゃアクティブなジョージ社長の命令で少し変わった風俗店へ視察に行かされることが多い。店の運営の参考にするためだ。<br />
前回は「ストライクゾーンの狭い店」に潜入した。今回は「現役○○の店」だ。かつては「現役女子大生」や「現役OL」「現役AV嬢」などのいる風俗店が話題を集めたが、いまどきはその程度では誰もそそられない。不景気になって以降、彼女たちはフツーにアルバイトで風俗店に勤めているからだ。<br />
そんな娘たちではおもしろくない。俺が探したのは、もっと希少価値の高い現役○○だ。今年はオリンピックの年だから、たとえば現役女子サッカー選手や現役女子シンクロ選手くらいでなければ価値はない。<br />
そんな視点で探してみたら、いろんなジャンルにいるではないか。現役女子体操選手、現役お笑い芸人、ユニークなところでは現役声優。現役美大生なんていうのもおもしろそうだ。しかし、さすがに現役教師や現役議員、現役キャビンアテンダントはいなかった。</p>
<p>では、現役女子体操選手との体験談から紹介しよう。彼女がいたのは、体の柔らかい女の子ばかりを集めた風俗店だった。なんでも全裸でY字バランスやブリッジをしてくれたり、ブリッジした状態でフェラをしてくれたりするらしい。これは体験せねばなるまい。<br />
受付で料金を支払い、レオタード姿の女子ばかりが並ぶ登録リストからみひろを選んだ。現役の新体操選手だそうだ。<br />
指定のホテルで待っていると、みひろがやってきた。小柄で地味な印象の娘だった。彼女はスポーツクラブでインストラクターをしながら新体操の大会に出場しているという。<br />
「へぇ～、それじゃあ、体の柔らかさを武器にした体位が得意なんだ？」<br />
「ええ、はい」<br />
「開脚したままの素股とか、エビぞリ状態でのフェラとか、簡単にできるわけだ？」<br />
「はい、それは鉄板メニューです」<br />
「じゃあ、さっそく変わった体位でやってもらおうかな」と、俺はすかさずチャックを下ろし、半勃起状態のチ×ポを露出した。みひろは洋服を着たまま片足を天井に上げて開脚し、上体を俺の腰に向け、片手を床についた。そんな考えられない体位で彼女の顔は俺のチ×ポの前に寄せられた。そしてパクっとくわえたのだ。な、な、なんだこれは、この衝撃は。まるで異星人のフェラだった。天井に向かう彼女の片足を握って固定すると、彼女は微動だにせずフェラを続けた。<br />
名刺がわりのフェラが終わると、ようやくみひろは「さっ、一緒にシャワーをあびましょ」と誘ってきた。さっきまで地味に見えた彼女の表情がイキイキして見えた。<br />
シャワー後、彼女がベッド披露してくれた180度開脚バック素股、ブリッジ立ち素股、180度開脚騎乗位素股などの技は、確かに体操選手でなければできないものだった。<br />
しかし、ベッドの上でわざわざブリッジをする必然性はまったくないように感じられた。<br />
「みひろちゃん、この店はどういう客が多いの？」と聞いた。<br />
「変わった体位を希望する人が多いですね。それが新鮮なんでしょうね」<br />
いくぶんあきれた顔で彼女は笑った。<br />
俺は納得した。現役体操選手のいる店は、変わった体位を得意とする娘たちがいて、変わった体位を見てみたい客たちが集まる、変わった体位専門店だったのだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-69.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-69.html" />
	</item>
		<item>
		<title>『カンパイとカイカン』part3</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-245.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-245.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 02:55:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[ザーメン]]></category>
		<category><![CDATA[シチュエーション]]></category>
		<category><![CDATA[序の口]]></category>
		<category><![CDATA[顔面騎乗]]></category>
		<category><![CDATA[Ｔバック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5526</guid>
		<description><![CDATA[　キャバ嬢ドレスのままフェラを繰り出したミサトちゃんが言った。 「ねぇ、今度は私のことを酔わせて！　あなたの舌先で……」 　ミサトちゃんは少し酔っているのだろうか。甘えた口調でGカップのバストを押し付けてくる。そして、“ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　キャバ嬢ドレスのままフェラを繰り出したミサトちゃんが言った。<br />
「ねぇ、今度は私のことを酔わせて！　あなたの舌先で……」<br />
　ミサトちゃんは少し酔っているのだろうか。甘えた口調でGカップのバストを押し付けてくる。そして、“好きにしていいよ”と抱きついてきた耳元で囁くミサトちゃん。ボクはまず、ドレスの肩のヒモをずらし、Gカップ乳をポロリ。これが思った以上に刺激的だった。なぜならば、本来、キャバドレスから胸がハミ出たりすることはないワケで。つまり、有り得ないシチュエーション　イコール　非日常だ。この非日常感を味わえるのは風俗の醍醐味だとボクは思ってるんで、キャバ嬢ドレスから胸が露になる瞬間に興奮したのだ。しかし、というか、もちろん、この興奮は序の口だった。<br />
　ミサトちゃんのリクエストに答え、ボクは彼女のGカップ乳にむしゃぶりついた。すると、悶え声を出しながらエッチな表情を見せるミサトちゃん。キャバ嬢のように盛った髪の毛と、キャバ嬢ならではの少し派手目メイクの顔が快感に歪むとは、かなり刺激的だ。これは……このシチュエーションは、どこかで見たというか……あ、わかった！　ＡＶだ！　キャバ嬢を題材にした作品の中でドレス姿のまま絡んでいた内容なのだが、今、まさに、ボクがやろうとしているのは、それである。そりゃ興奮もするワケだ。<br />
　しかし、興奮しているだけでは、つまらないのである。今度はドレスの裾をまくる。すると、そこにはＴバックのパンティに包まれたヒップが現れた。しかし、Ｔバックとは！<br />
「だって、ドレスでパンティのラインが映ると興醒めでしょ？　それに……」<br />
　ミサトちゃんは、そう言いながらボクに仰向けに寝るように促した。そして、彼女は自らドレスのすそを捲し上げるとボクの顔にヒップをグイグイ押し付けてきた。<br />
「こうやって顔面騎乗した時に、Ｔバックだと私のお尻をダイレクトに感じるでしょ？」<br />
　ヒップをさらにグイグイ押し付けながらミサトちゃんは言った。しかし、ドレスのスカートの中に顔を突っ込むだなんて、当然のことながら本当のキャバクラではできない。でも、やってみたかったことであり、それが現実になるとは……このプレイ、最高かも！<br />
　顔面騎乗の嬉しい洗礼を受けた後は、騎乗位素股だ。恥ずかしいことに、ローションがいらないほどガマン汁が溢れていて、ミサトちゃんはそれすらを楽しむかのように、ボクの股の上でカラダを躍らせるように腰を振る。そのたびに盛った髪型が揺れて幻想的にすら思えてくるほどだ。そう、非日常の世界へと引き込まれていくようだ。<br />
　残念ながら非日常の世界にもタイムリミットがある。そう、フィニッシュを迎えなくてはならないのだ。キャバクラプレイなので、フィニッシュはキャストに委ねることにした。そして彼女が選んだのはフェラだった。グイグイと酒をあおるように力強くストロークする感じだ。そして、チェイサーの如く次から次へと溢れ出すボクのガマン汁……。しかし、ガマン汁を出していてもガマンには限界というものがある。まるで彼女の咽まで貫くのでは？　そう思わせるほどディープなフェラをされたら……呆気無く轟沈なのはいうまでもないだろう。とにかく、満足と思っていたら、これで終わりではなかった。ミサトちゃんは口に含んだザーメンを水割りが入っているグラスに吐き出した。そして……。<br />
「これ、ミサト特製カクテルよ、フフフ」<br />
　不適な笑みを浮かべながら、グラスに入っている特製カクテルを一気に飲み干したミサトちゃん。快感であり、乾杯。そして、ボクは彼女のテクの前に完敗なのであった。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-245.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-245.html" />
	</item>
		<item>
		<title>『カンパイとカイカン』part2</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-243.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-243.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 02:55:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール消毒]]></category>
		<category><![CDATA[大胆]]></category>
		<category><![CDATA[小悪魔]]></category>
		<category><![CDATA[水割り]]></category>
		<category><![CDATA[醍醐味]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5522</guid>
		<description><![CDATA[　ボクとＴ店長との会話から誕生した『キャバクラプレイ』。デリヘルのプレイの前に『乾杯タイム』があるということで、元キャバ嬢のミサトちゃんは言った。 「お客様ぁ、私もいただいてよろしいですか？」 　実はボクがキャバクラがイ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　ボクとＴ店長との会話から誕生した『キャバクラプレイ』。デリヘルのプレイの前に『乾杯タイム』があるということで、元キャバ嬢のミサトちゃんは言った。<br />
「お客様ぁ、私もいただいてよろしいですか？」<br />
　実はボクがキャバクラがイマイチ得意ではないのが、この“おねだり”だったりする。ミサトちゃんのように可愛くおねだりしてくれるのならばいい。しかし、最近の若い子ときたら、ＯＫが出るのを前提で「ゴチになりま～す！」的に、ねだってくるパターンが多くないか？　それでいて、乾杯までなんだぜ？　だから、キャバは……とグチを言ってる場合ではない。ミサトちゃんはウイスキーの水割りを飲むとニヤリとしながら言った。<br />
「ねぇ、今度は私が作ったのを飲んでくださらない？」<br />
　思えば、ここからが『キャバクラプレイ』の始まりであり、いきなりの醍醐味だった。ミサトちゃんは水割りを作るとボクに差し出すかと思いきや、自分で飲んだ。ん？　不思議に思っていると、隣に座ってた彼女がボクに抱きついてきて唇を近づけてきた。そして、唇を重ねると口に含んでいた水割りを移してきた。<br />
「これがウチの店のキャバクラプレイのサービスよ」<br />
　微笑みながら教えてくれたミサトちゃん。たしかに、キャバではグラスとグラスは重ねられても、唇と唇は重ねることはできないもんなぁ～。それにしても……酒に濡れた唇がイロっぽい。そんなボクの視線を察知したのだろうか。ミサトちゃんは、さらに密着してきて、ボクの股間をズボンの上からイジりはじめた。<br />
「もっと呑む？　それとも、私に呑ませてみせる？」<br />
　ボクも大人なので、彼女が何を言わんとしているかわかった。なので、後者でお願いすると……ソファに座っていたボクのズボンを下ろし、まずはパンツの上からネットリとした手つきで弄び始めたミサトちゃん。そして、パンツを下ろすと何の躊躇いもなくパックン！　そう、キャバモードからそのままヘルスプレイに突入できるように、このコースではお客さんは先に一人でシャワーを浴びるワケだ。<br />
「なんか……酔って大胆になってるみたい、私」<br />
　心なしか、ほんのり顔をピンクに染めたミサトちゃんは、ボクのイチモツをしゃぶりながら、テーブルの上のグラスに手を伸ばした。そして、グイッとグラスの酒を呑むと、そのままフェラに。みなさん、知ってましたか？　アルコールを含んだ口でフェラをされるとスースーするって……。それが絶妙に気持ち良かったりするのも事実です。<br />
「だって、アルコール消毒だもん！」<br />
　まるで小悪魔のような笑みを浮かべて、さらに追い討ちのフェラをするミサトちゃん。もちろん、ほどなくしてボクは彼女の口に白濁液を放出してしまった。<br />
「これじゃあ、酒っていうよりもヨーグルト飲料を飲ませちゃったみたいだね……」<br />
　ボクがそう言うと、彼女は話し始めた。<br />
「ううん、あながち間違ってないのよ。あのね、なんで、睾丸のことキンタマって言うか知ってる？　キンタマの“キ”って、お酒のことなのよ。ほら、お神酒（みき）とかって言うじゃない？　昔の酒は今の清酒のようではなくて白く濁ってたから、睾丸のことを“キノタマ”って呼ぶようになって、それが転じてキンタマになったって説もあるのよ」<br />
　へぇ～、そうなんですか……って、まるでキャバでくつろいでる気分になってしまった。もしかして、これもキャバクラプレイの醍醐味なのか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-243.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-243.html" />
	</item>
		<item>
		<title>『カンパイとカイカン』part1</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-242.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-242.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 02:55:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[キャバクラ]]></category>
		<category><![CDATA[テスト]]></category>
		<category><![CDATA[北海道]]></category>
		<category><![CDATA[実験台]]></category>
		<category><![CDATA[Ｇカップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5520</guid>
		<description><![CDATA[　フリーランスで風俗ライター＆編集者を生業としているボクであるが。だからだろうか？　時折、「どこか、いいキャバ、知らない？」といった質問を受けることがある。……あのなぁ、風俗とキャバクラは違うって！　そもそもボクはキャバ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　フリーランスで風俗ライター＆編集者を生業としているボクであるが。だからだろうか？　時折、「どこか、いいキャバ、知らない？」といった質問を受けることがある。……あのなぁ、風俗とキャバクラは違うって！　そもそもボクはキャバって得意ではないのだ。理由はイロイロある。もちろん、否定する気持ちは無い。だって、あのドレスの胸元に見える谷間は素敵だし、盛りまくった髪型もいいと思う。そして、何よりも華やかな雰囲気は素晴らしいと思うよ、女のコもキラキラしていて。しかし、だ。キャバは“そこまで”でしょう？　つまり、乾杯までだ。利用時間によっては風俗と同等の価格なのに、それ以上先のことはできない。なので、フラストレーションが溜まってしまうので苦手なのだ。<br />
　と、いう話をしたら、ある人が「え？　キャバクラって、風俗じゃん！」と言った。無理もない、彼は北海道出身なのだ。実は札幌や苫小牧などでは『キャバクラ』というと、女性が脱いでサービスするお店を指すからだ。つまり、北海道ではセクシーパブをキャバクラと呼ぶそうだ。それでは、北海道において関東でいうところのキャバクラを何と呼ぶかといえば、『ニュークラブ』というそうだ。また、九州の一部地方では北海道と同じく、キャバクラといえばセクシーパブのことを指す。それゆえに関東でいうところのキャバクラは『ラウンジ』と呼ぶそうだ。まぁ、いずれにしてもボクにとってはニュークラブでもラウンジでもキャバクラでもフラストレーションが溜まるだけだ。とにかく、せっかく女性と知り合ったからには、乾杯ではなく快感が欲しくなるのだ。<br />
「それですよ、それ！　それを取り入れたコースにすればいいんです！」<br />
　そう答えたのは、いつも懇意にしていただいている都内でデリヘル店を経営しているＴ店長だ。彼いわく、ボクと同じ考え方の人は案外、多いとのこと。なので、自分の店のプレイに『キャバクラプレイ』を作るというのだ。あの～、発端はボクですよね？　なんならアイデア料をいただいてもいいんですけど（笑）。<br />
「いや、もちろん、最初のお客様はイリさんになってもらいます！」<br />
　そう言うＴ店長だが、“最初のお客様”っていうか実験台じゃないですか！　と、そんなこんなでボクは『キャバクラプレイ』を体験してみることになった。お相手はミサトちゃん。なんでも、風俗前はキャバで働いていたという。そんな彼女のアイデアを盛り込んでいるので、まず、テスト的にプレイしてみることになった。ちなみに、ボクは大まかな内容はＴ店長に聞いたが、詳細までは知らず。いったい、どうなるのだろう？<br />
　指定されたホテルの部屋で先に一人でシャワーを浴びて待つこと15分。チャイムが鳴り、玄関を開けると……そこには華やかなドレスに身を包み、髪の毛を盛りに盛ったミサトちゃんが立っていた。そして、その背後にはＴ店長が立っている。手にはアイスボックスが……。そして、「そんじゃ、イリさん、よろしくおねがいします！」というと去っていった。同時にミサトちゃんが部屋のテーブルにクロスをかぶせ、グラスや酒、アイスペールといったものを並べ始めた。うん、まさにキャバクラ的な雰囲気である。<br />
「カンパ～イ！」<br />
　笑顔のミサトちゃんとグラスを重ねたところでプレイ開始らしい。さすがに元キャバ嬢ということで、水割りの作り方や接客態度も最高で、まるで本当にキャバに来たみたいだ。それは、ドレスの胸元から覗く推定Ｇカップのバストを見て、“あぁ～、さわりてぇ！”と思ってしまうことも。そんなボクの気持ちをはぐらかすように彼女は言った。<br />
「お客様ぁ、私もいただいてよろしいですか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-242.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-242.html" />
	</item>
		<item>
		<title>極秘潜入！　ストライクゾーンの狭い店part3</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-68.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-68.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 02:55:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[山形コースケ]]></category>
		<category><![CDATA[パジャマ]]></category>
		<category><![CDATA[マジックミラー]]></category>
		<category><![CDATA[ラブドール]]></category>
		<category><![CDATA[人形]]></category>
		<category><![CDATA[本能]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5514</guid>
		<description><![CDATA[そして３つの目の店は、ラブドール専門店。ラブドールとは、ダッチワイフの一種で、男性の性的欲求を満たすためにつくられた等身大の女性の人形のことだ。女性器を模したオナホールをセットし、そこに挿入して快感を得る。 おいおい、こ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして３つの目の店は、ラブドール専門店。ラブドールとは、ダッチワイフの一種で、男性の性的欲求を満たすためにつくられた等身大の女性の人形のことだ。女性器を模したオナホールをセットし、そこに挿入して快感を得る。<br />
おいおい、これはストライクゾーンが狭すぎるだろ？　えっ、愛好者は増えているって？<br />
生身の女性とはできないが、ドールとならやれる男もいるとか？<br />
ふむふむ、これは潜入してみなくちゃわからねぇなあ。俺はさっそくラブドールを自宅やホテルに派遣してくれる店を調べ、事務所に使っているマンションへ届けてもらうことにした。</p>
<p>ラブドールを届けてくれたのは、サラリーマンのような男だった。まず料金システムを説明し、次に注意事項を話した。ドールを壊したら弁償しなくてはいけないそうだ。こりゃ丁寧に扱わなくちゃいけないぞ。<br />
ラブドールは空気を入れてふくらませるタイプではなく、すでに答身大の大きさだった。名前もついていた。萌だ。身長158センチ。バストはでかい。顔はロリ顔だ。<br />
この人形を抱いて、勃起するのか、俺？<br />
とりあえず萌を全裸にした。俺も全裸になった。勃起してきた。おいおい、俺、人形に対して性欲を抱いているのか？　いや、ただ射精したいだけだ、と自分に言い聞かせながら、萌のアソコを確認した。精巧にできている。ここにぬるぬるのローションをぬりたくり、挿入すればよいのか…。複雑な心境で儀式に臨んだ。最初は正常位だ。<br />
膣を模したホールにはイボイボが設けてあるので引く際に亀頭を刺激した。おおっ、これは生身と同じくらい気持ちいいぞ。ドールなので反応がないのが残念だが、性欲を処理するだけならこれでも十分だ。<br />
俺は腰を振った。振った。振り続けた。犯しているようでおおいに興奮した。せっかくだから体位を入れ替えた。次はバックだ。おらおらおらおら、ドヤ！<br />
あらら、手加減せずに腰を振ったので、すぐに「お呼び」が来た。萌ちゃん、俺は勝手にイクぜぇ～。ドピュピュピュピュー。俺は生まれて初めてラブドールの中に射精した。</p>
<p>終わってからオナホールを洗った。自分の精液を洗い落すのは、複雑な気分だった。かわいいドールを抱いた満足感と少しのわびしさがこみあげてきた。でも、性欲は満たされた。かなり複雑な気持ちであった。</p>
<p>「ストライクゾーンの狭い店」の潜入はこれで終える予定だったが、どこかモヤモヤした気分が残っていた。俺は繁華街をうろつきながら帰宅した。と、その途中、新しい看板を見つけた。「××××お着替えルーム」と読めた。<br />
なんだ、これは。女性が着替える姿を見る、例の風俗か…。古典的な覗き部屋かもしれない。俺は大きな期待はせずに店内に入った。<br />
受付で聞いたシステムはこうだ。客は仕切られた小さな部屋に入る。マジックミラー越しに女性の着替えを見ることができる。女性は数名おり、好みの女性にリクエストすればその客の前だけでアソコを見せてくれるというのだ。その度に料金が徴収させる。<br />
で、客はその女性の姿を見ながらオナニーするというしくみだ。うーん、俺はさっき出したばかりなので、ここでマスをかく元気はなかった。</p>
<p>しかし、ナイスバディで色気ムンムンのお姉さんが登場したとき、ふたたび興奮してきた。彼女はパジャマ姿だった。あのパジャマの下は下着だ。下着が見たい。これは男の本能だ。<br />
俺は彼女にパジャマを脱ぐようリクエストした。<br />
そして彼女はマジックミラー越しに俺の前までやって来て、パジャマを脱いだ。ほかの部屋からは死角になるので見えないしくみになっている。<br />
胸がドカーンと登場した…。俺はパンツも脱ぐようリクエストした。彼女はパジャマのズボンを脱ぎ、パンツに手をかけた。そしてゆっくり、じらすようにパンツを脱いでいった。<br />
薄い陰毛が見えた。ヒダヒダやクリも見てみたいと思った。<br />
俺は無意識に自分のチ×ポを握っていた。勃起していた。<br />
ここで小さな穴があったら、そこにチ×ポを差し込み、彼女の手でシコシコしてもらえるのだが…。そういう風俗は昔あったけど、今はないなぁ。<br />
俺は仕切られた部屋でモンモンとしながら、どこかにチ×ポを差し込む穴が開いているのではないかと思った。<br />
マジックミラーの壁のどこかに、直径５センチほどの穴があればそれでいい。それくらい狭くても、今の俺にはストライクゾーンなのだ。ただチ×ポを差し込み、彼女の手でしごいて欲しいだけなのだから。</p>
<p>ジョージ社長、ストライクゾーンの狭い店、意外に近くにありましたよ。俺は無意識のうちにチ×ポをしごきながら、ある種の達成感に満たされていた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-68.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/ko-suke/9-68.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

