<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>風俗を読む &#124; 体験談コラム</title>
	<atom:link href="http://www.exrepo.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.exrepo.jp</link>
	<description>大人の遊びであり、普段の疲れを癒してくれる風俗。もっと知りたいという人たちに必見の体験談コラムがはじまりました。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 02:55:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/feed" />
		<item>
		<title>『ネ申的に激似！　ネ申的に似て……ない……』part3</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-241.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-241.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 02:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[アヒル口]]></category>
		<category><![CDATA[パイズリ]]></category>
		<category><![CDATA[ポッチャリ]]></category>
		<category><![CDATA[勘違い]]></category>
		<category><![CDATA[魅力的]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5364</guid>
		<description><![CDATA[　国民的アイドルグループのおしゃれ番長に激似だということで取材することになった広美嬢。“ひろちん”に期待が高まったのだが……やって来たのは三十代前半のポッチャリした女性であった。これでは、おしゃれ番長というよりも、おしゃ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　国民的アイドルグループのおしゃれ番長に激似だということで取材することになった広美嬢。“ひろちん”に期待が高まったのだが……やって来たのは三十代前半のポッチャリした女性であった。これでは、おしゃれ番長というよりも、おしゃれ大関だ。<br />
　ひろちん曰く、「似てるって言われるんですよ～」とアピールするアヒル口であるが、よく見りゃ、自分で突き出してるだけじゃねーか！　ほら！　気を抜くと普通の口に戻ってるし（苦笑）。しかし、時間が無いということで取材開始。ここでカメラマンが苦肉の策ともいえるべき作戦を思い浮かんだようだ。それは、「口元のアップを重点的に撮ります。なので、イリさんは上手く誘って、彼女にずっとアヒル口でいさせてください」とのこと。なるほど、この作戦であれば、まぁ、なんとか……なるのか？　まぁ、顔のアップを中心に撮ればボディは映らないで済むだろう……。<br />
　ひろちんのボディサイズ同様に大きな不安を抱きながら体験取材がスタート。なかなか積極的なのだが、迫られた時の圧迫感といったら……。ただ、キスはなかなかでカラダとはうらはらに小刻みに唇と舌をつかい、バリエーション豊かに責めてきた。そして、ボクは仰向けに寝かされ、全身リップを受ける。乳首舐めもキス同様にテンポ良く責めてきて、なかなかだ。また、唇の吸引力も心地良く、まるでアノおしゃれ番長に責められているかのようである。ま、ただし、目を閉じて強く念じることが必要だけど。<br />
　そんなこんなで、ひろちんがテクニックを披露してくれて、ボクはしびれてきた。そのテクニックに、ではない。たしかにテクは上等だが、ボクがしびれた理由は重力だ。彼女はボクの下半身に乗るようにして乳首責めをしていたので、しびれたのだ、その重みで。ちなみに、どうでもいいことだが、「ともみ」と「重み」は一文字違いだが、全然違う。それは「ともみ」と「ひろみ」も二文字違いなのに全然違うのと同じだ。<br />
　いよいよアヒル口でのフェラになった。ウッ！　一口目でボクは思わず唸ってしまった。なぜならば、バキュームフェラだったのだが、あまりにも吸引力が凄く、気持ち良さよりも痛みを感じてしまったからだ。いや、ガチでもぎ取られるかと思った……。<br />
　しかし、ノーマルなフェラにシフトチェンジしてからは舌が肉棒に絡みつかせたり、玉袋を舐めたりと、なかなかの業師ぶりを発揮するひろちん。その快感から、その無理矢理作っているアヒル口もなかなか魅力的……と思いたいのだが、なぜか違和感がある。あ、アゴか！　アヒル口の下にある二重アゴが……どうしても、おしゃれ番長には見えないのである。しかし、そろそろフィニッシュシーンを収める時間である。つまり、イカなくていかないのである。なので、ボクはキツくギュッと目を閉じて集中した。しかし、その目を閉じた表情を、ひろちんはボクが感じまくってると勘違いしたのだろう。<br />
「そんなに感じてくれるだなんて、あたし、嬉しい～！　だから、スペシャルよ！」<br />
　そう感激した彼女は我を忘れてボクの肉棒から唇を離し、ガバッと上体を起こした。そして爆乳でボクの肉棒を挟んだ。パイズリだ。スゴイ！　まるでアソコの穴に突っ込んでるような圧迫感だ……っていうか、ポコチンが潰されるんじゃないか？　そう思ったほどだが……上体を起こしたことで露になった彼女の肉体。そして、不覚にもそれで発射してしまったボク。もう、そこには、アヒル口のおしゃれ番長はいない……まぁ、最初からいなかったけど。ちなみに、その写真を編集部に持ち帰ったところ、彼女はアヒル口のおしゃれ番長ではなく、某巨体女装家のソックリさんとして扱われていた……たしかに激似！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-241.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-241.html" />
	</item>
		<item>
		<title>『ネ申的に激似！　ネ申的に似て……ない……』part2</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-240.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-240.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 02:55:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[アドバイス]]></category>
		<category><![CDATA[アヒル口]]></category>
		<category><![CDATA[上目づかい]]></category>
		<category><![CDATA[女王]]></category>
		<category><![CDATA[新人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5359</guid>
		<description><![CDATA[『アイドルに激似なフードルを探せ』的な企画で、国民的人気グループのメンバーで“上から”な感じでセンターを務めるアノ人に激似な風俗嬢のエリコ嬢を取材することになったボク。アノ人にあやかって、エリコ様と呼ぶことにしたが、その ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『アイドルに激似なフードルを探せ』的な企画で、国民的人気グループのメンバーで“上から”な感じでセンターを務めるアノ人に激似な風俗嬢のエリコ嬢を取材することになったボク。アノ人にあやかって、エリコ様と呼ぶことにしたが、そのエリコ様の激似ぷりといったら……特に斜め上から見た目を閉じた表情は“ホントは本人じゃね？”と思ったほどだ。また、撮影をしていたカメラマンも言った。<br />
「いや～、本人そのものだね。……本人を見たことないけど」<br />
　と、適当ながらも彼女の魅力を写真に収めていった。さて、斜め上の角度から見たら激似ということは、ある行為をする際にその角度で見ることができる。それは、そう、フェラである。ベッドでの全身リップもそこそこに、ついにフェラの瞬間が訪れる。<br />
　ペロリ、ペロリと一舐めするごとにコチラの様子を伺うように上目づかいでボクを見つめるエリコ様。「気持ちいいですか？」と聞いてくるのだが、せっかくエリコ様なので（？）、ここはひとつ、上から目線キャラのほうがいいのでは？　そんなアドバイスを送ると彼女は見事に、それに応えた。<br />
「ねえ、気持ちいいでしょ？」、「もっと声を出して感じてごらん」といった感じだ。さすが、本家のアノ人がメンバーの間で女王と呼ばれているだけにシックリくるのだ。そして、これこそ『上からエリコ』であり、彼女からの言葉責め的なフェラに股間は膨張。それを察したエリコ様はスロートを早く大きくして、空いている手で乳首を弄びながら、ひたすら上目づかいでボクを見つめた。ハッキリ言って見つめられるだけでイキそうだった。でも、実際は彼女のバツグンのスロートの前に、あまりの気持ち良さに轟沈。しかし、放出した後も「取材用に写真を撮るでしょ？」と最後の一滴まで吸い続けながら、くわえていてくれたのだ。放出後の追い討ちをかけるような『お掃除フェラ』は、上から、ではなくホスピタリティあふれる、ボク史上屈指のプレイだった。彼女が誰かに激似ということを差し引いたとしても、それほど充実したものだった……。<br />
　エリコ様の取材が終わった直後のこと。別の店から連絡があった。<br />
「イリさん、ウチに入った新人、あのグループのアヒル口のアノ女のコに激似っす！」<br />
　そう、あの国民的人気グループで、おしゃれ番長と呼ばれているアノ人にソックリなのだという。もちろん、編集部もこの話に乗り、翌日、取材に伺うと……。<br />
　指定されたホテルで待つこと20分。ついに彼女はやって来た。事前に源氏名が広美さんだと聞いていたので、アヒル口のアノ人にあやかり、『ひろちん』と呼ぶことにしていた。さぁ、ひろちんとご対面～！　……あれ？　ご対面～！　……来ないじゃん！　いや、女性は来た。でも、そこに立ってるのはポッチャリとした三十代前半の女性である。<br />
「あの～、はじめまして。広美と申します……」<br />
　思わず目を合わせたボクと同行したカメラマン。その表情には「どこが？」と書いてあった。もちろん、本当に書いてあるワケないのだが、顔に油性マジックで書いたんじゃないか？　と錯覚するほどハッキリと見えた。<br />
「あの～、アタシ、このアヒル口が似てるって言われるんですよ～」<br />
　場の微妙な空気を察したのか、ひろちんがしゃしゃり出てきた。まぁ、しかたない。ページを確保している手前、取材をすることにしたのだが……。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-240.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-240.html" />
	</item>
		<item>
		<title>『ネ申的に激似！　ネ申的に似て……ない……』part1</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/iri/3-239.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/iri/3-239.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 02:55:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[イリ・オブ・ジョイトイ]]></category>
		<category><![CDATA[Eカップ]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ソックリ]]></category>
		<category><![CDATA[フードル]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5357</guid>
		<description><![CDATA[　風俗ライター＆編集者という仕事をフリーランスでしていると、実にイロイロな依頼がある。けっこう多くて、時として困ってしまうのが『芸能人・有名人に似たフードル特集』という企画だ。なぜ困るのか？　答えは明快。いないからである ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　風俗ライター＆編集者という仕事をフリーランスでしていると、実にイロイロな依頼がある。けっこう多くて、時として困ってしまうのが『芸能人・有名人に似たフードル特集』という企画だ。なぜ困るのか？　答えは明快。いないからである。いや、もちろん、最初から諦めていては企画は成立しない。そこで、ボクは知り合いの風俗店にお伺いを立てるのである。“アイドルや女優に激似の女のコは在籍していませんか？”と……。<br />
　ポイントは、あくまでも『激似』と煽ることである。なぜならば、『似ている』程度だと全っ然、似てないというパターンだと、今までの経験で何度も味わってきたからだ。<br />
　すると、いつも取材しているホテヘル『Ｋ』の店長より連絡が入った。なんでも、今や国民的人気グループのセンターで歌っているアノ人にソックリだとか。どうやら、上から責めてくるような人に激似だとか。まずは写真を送ってもらったが……なるほど、似ている。こりゃ、依頼してきた編集部もさぞかし喜ぶことだろう……。しかし、である。最近は写真加工技術というものが発達しているので一抹の不安があったのも事実。<br />
「イリさん、ね！　似てるでしょ！　このエリコちゃん、あのアイドルに……」<br />
『Ｋ』の店長Ｍ島氏が自信満々に言ってきた。エリコちゃんは、たしかにアノ人に似ていた。そうだ、あの人にあやかってエリコ様と呼ぶことにしよう。こりゃ取材が面白くなりそうだ……。<br />
「そんなに似てますかね？」<br />
　エリコ様がそう言ってきた。どうやら自分ではそう思ってないらしい。それでも、最近は似ていると評判なので、エリコ様はソックリなアノ人の服装や髪型、メイクを研究して少しでも近付こうと努力をしているとか。その姿勢、なかなかである。<br />
　さて、プレイであるが……彼女が着ていたアノ人っぽい私服を脱いで驚いた。推定98センチのかなりの巨乳なのである。そして、ウエストは締まっていて、ヒップも“ボンッ！”という感じで出ているのである。どうやら、体型に関しては嬉しい意味で似てないようだ。これは、制服が……いや、私服が邪魔をしていて分からなかった。<br />
　そんなエリコ様の“似てないボディ”を堪能できたのはシャワーでのこと。全身泡だらけにしたエリコ様がボクに抱きついてきたのだ。ちなみに、ボディソープの泡で乳首と股間を隠したほうが、よりアイドルチックだと思うのは、いにしえのアイドル写真集を懐かしんでしまう年頃だからである。<br />
　さて、泡だらけのボディで抱きついてきたエリコ様であるが、当然、顔も近付き、自然の流れでキスへ……。その唇を突き出し、目を閉じた瞬間の表情が激似なのだ！　ハッキリ言って、本人とキスをしているようで必要以上にドキドキしてしまった。そして、ボディ洗いであるが、柔らかなEカップバストがボクの身体にフィットしてくる。その心地良さは、今まで風俗を追ってきたのは、こんなコに「会いたかった！」からだと断言できるほどだった。泡だらけのカラダを寄せ合うだけでイキそう……というか、ガマン汁がドクドクと流れてきたほどだ。それは快感の先取りで、まさに股間がフライングゲット状態になっていた。そして、この後、『上からエリコ』な展開が待っているかと思うと、取材であることをスッカリ忘れてしまっていたボクなのであった……。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/iri/3-239.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/iri/3-239.html" />
	</item>
		<item>
		<title>キミはそこにいたのね、ともみ？part3</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/sakai/2-72.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/sakai/2-72.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 02:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[でぶやの酒井]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コメント]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[時計]]></category>
		<category><![CDATA[高収入]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5347</guid>
		<description><![CDATA[セットした時計が、ピピビ、と鳴り響きました。 「もうタイムアウトですか？　あ～、あっという間でした」 「あっ、これは終了の３分前に鳴るようセットしているので、あと３分ありますから、お話ししましょうか？」と言ってくれました ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セットした時計が、ピピビ、と鳴り響きました。<br />
「もうタイムアウトですか？　あ～、あっという間でした」<br />
「あっ、これは終了の３分前に鳴るようセットしているので、あと３分ありますから、お話ししましょうか？」と言ってくれました。<br />
ともちんは、相変わらずクールな口調で語ってくれました。有名人に似ていると、いいコトと悪いコトがあるようです。<br />
「よく歌を歌ってくれ、と言われますねぇ。でも、わたしは音痴なんです。踊ってみせてくれ、ともお願いされますが、ダンスも苦手。ともちんのＣＭのポーズをやってくれ、ともリクエストされますが、も～、何度も何度も繰り返されるので、うんざりです。お客さんには初めてでも、わたしにとっても毎日のことなので、も～、勘弁してよぉ～って感じですね」<br />
彼女は少し怒っていました。風俗嬢にとっては、似ていることで指名をもらえるというメリットはあるものの、それも度を超すと「うざったい」のでしょう。<br />
「僕は福山雅治に似ていると言われると、とても嬉しいけどねぇ」と言ってから、反応を確かめました。<br />
「お客さんは、福山雅治というよりも石塚さん路線で笑いを取るのがいいんじゃないですか？　わたし、太っている人、嫌いじゃないですよ」<br />
お世辞でも嬉しいコメントでした。<br />
「と、ともちん。いや、くるみちゃん。いや、くるみちゃんもきっと本名じゃないから、本当のキミはいつもどこかにいるわけだけど、仕事ではそれは出していないということだね」<br />
僕はパンツをはきながら、彼女はテッシュをゴミ箱に投げ込みながら話を続けました。<br />
「本名のわたしは高卒の名もない地味な女の子です。若いといえば若いですが、高校生のような若さはありません。わたしの顔だけを好きになってくれる人はいますが、中身まで好きになってくれるわけじゃないので、どこか自分は置いていかれているような感じですぅ」<br />
アイドルに似ている風俗嬢にも、悩みがあったのです。<br />
僕はそんな彼女がいとおしくなり、彼女が部屋を出ていくときに声をかけました。<br />
「また指名してもいいですか、くるみちゃん？」<br />
「はい、喜んで。ちなみに、本名は、イケムラヒロコ、です。地味ですねぇ。新宿の雑踏に立ったら、まるで無名の上京娘ですよね。でも、そんな田舎娘が都会で高収入を得るには風俗しかなかったんですぅ」<br />
彼女はイケムラヒロコとして、少し涙ぐんでいました。こんな展開になるとは、予想しませんでした。でも、こんな話ができるのも、風俗店のおもしろさなのではないでしょうか？　<br />
イケムラヒロコさんはドアを閉めるとき、再び「くるみ」に戻り、「それじゃあ、またね」と目を合わさずに言いました。僕は無言で彼女を見送りました。<br />
帰宅してテレビをつけると、AKB48が登場するＣＭが何度も放送されました。僕は「…ともちん、元気で仕事してね」と独り言をつぶやきました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/sakai/2-72.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/sakai/2-72.html" />
	</item>
		<item>
		<title>キミはそこにいたのね、ともみ？part2</title>
		<link>http://www.exrepo.jp/sakai/2-71.html</link>
		<comments>http://www.exrepo.jp/sakai/2-71.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 02:55:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>風俗</dc:creator>
				<category><![CDATA[でぶやの酒井]]></category>
		<category><![CDATA[つゆだく]]></category>
		<category><![CDATA[ぶっかけ]]></category>
		<category><![CDATA[リクエスト]]></category>
		<category><![CDATA[上下運動]]></category>
		<category><![CDATA[発射]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.exrepo.jp/?p=5344</guid>
		<description><![CDATA[ともちんは少し口をとがらせて、「わたしの価値は、ともちんに似ていることだけ。本当のわたしを知っている人はいないんですぅ」と話しました。 その間も、彼女の手は仕事をしていました。ゆっくり上下運動を繰り返し、勃起したころに「 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ともちんは少し口をとがらせて、「わたしの価値は、ともちんに似ていることだけ。本当のわたしを知っている人はいないんですぅ」と話しました。<br />
その間も、彼女の手は仕事をしていました。ゆっくり上下運動を繰り返し、勃起したころに「ローション、使いますか？」と聞いてきました。<br />
僕は「ローション大盛り、つゆだくでお願いします」とリクエストしました。<br />
そのとき、ようやく彼女の笑顔があらわれました。ともちんには笑顔が似合います。<br />
ともちんは、片手にローションをたっぷりふりかけ、つゆだく状態でチ×ポをこすってくれました。<br />
「あ～、ともちん、ともちんちん、ともちんちーん」<br />
「その呼び名も、よく言われます。ともチン×、とか、ともチン×大好きか、とか」<br />
「で、１日何本くらい抜いてるの？」<br />
「多いときは数十本ですから、もーハッキリ言ってモノですね。この仕事は、チ×ポの処理係ですから」<br />
そう言ってクールに話すともちん。<br />
「曲がったチ×ポや臭いチ×ポ、でかチンやミニチンにも出会うわけだ？」<br />
「はい、いろんな形や大きさがあります。でも、目的はみな同じ。発射することだけ。ところで、お客さん、イクときは言ってくださいねぇ」<br />
「あっ、大丈夫。ともちんの顔やスカートにぶっかけたりしないから」<br />
「…それがですねぇ、先日、ぶっかけられたんですよ。この店は、ぶっかけ禁止なんですけど、イク寸前にわたしの顔の前にチ×ポを寄せてくる人がいたんです」<br />
「ハアハアハア…で、そのお客さんは？」<br />
「…特別料金をいただき、立ち入り禁止になりました。欲望を抑えられない人がいるんですよ。わたしはぶっかけ要員じゃないんですから！」<br />
彼女は冷静に仕事をしていました。でも、僕は冷静ではいられませんでした。頭の中でAKB48の「ヘビーローテーション」が鳴り続け、僕は絶好調。<br />
「ハアハアハア…ともちん、もっと激しく！」<br />
「は、はい！」<br />
「ＭＡＸハイテンションですぅ。発射準備ＯＫですぅ」<br />
ピストン運動のスピードが速くなり、僕は発射口を凝視しました。<br />
「先端から出るとこ、見ててね」<br />
「はーい」<br />
やがて小さなロケットは天井に向けて白い液を発射しました。<br />
ピッピッピューン！</p>
<p>「たくさん出ましたねぇ。溜まってたんですか？」<br />
「うん、ともちんに会うまで、溜めておこうと思ってね」<br />
「何日くらい溜めてたんですか？」<br />
「それでも、４日間くらいかな？」<br />
「いつもは自分で？」<br />
「月に何度か風俗店を利用し、それ以外はオナってます。最近は、キミをオカズにして抜いてましたよ」<br />
「あっ、そう。それもちょっと複雑な気持ちになります、わたしは」<br />
ともちんは濡れテッシュを取りだし、サオと亀頭を丁寧にふいてくれました。<br />
やはり似ていると思いました。顔が似ているから、しぐさも似ているように思えるのです。<br />
最後に自分で先端の汁をふきとり、僕はともちんの顔をのぞきこんで言いました。<br />
「キミは板×友×よりかわいいと思うよ。AKB48の中にいても不思議ではないくらいだよ。だから、自信をもっていいんじゃないの」<br />
彼女は黙って頷きました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.exrepo.jp/sakai/2-71.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.exrepo.jp/sakai/2-71.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

