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潮吹き、アワ吹き、大ボラ吹きの大阪冬景色part2
トントン、トントン!
「デリヘル××××のナツミですぅ」
その声を聞いておいらはベッドから飛び起きた。来た、来た、来た。
「入ってええよ!」
そう言ってナツミを部屋に招き入れたら、なんと、まあ、ていねいに磨いた便器よりもピカピカのべっぴんさん(「トイレの神様」かいな? と自分で自分に突っ込む)。ビーチバレー選手の浅尾美和に似ているわ。ナツミという名前もぴったりや。
「ナツミさんでっか? 写真より美人やないか!」
ナツミはクスっと笑った。
「今年は縁起がええわ。こんな美人が1年の最初の相手になってくれるなんて…。いや、ホンマでっせ。おっちゃんは掃除機、いや正直者や。洗濯機フライドチンキ、いやケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダースに誓っても嘘は言いません」
「掃除機に洗濯機…おっちゃん、おもろい人やねぇ」
「ナツミさん、あんたの噂はよく聞いてます。潮吹きにかけては右に出る者がおらんほどの潮吹き名人。潮を吹いてかれこれ8年。その名声ははるかカリフォルニアまで鳴り響き、シュワちゃんもぜひ相手をして欲しいとお願いしているとか、していないとか…」
「ぷっ…シュワちゃんにお願いされたことはありませんよ」
こうしておいらはナツミと出会ったわけや。それで潮吹きは…まあ、そう焦らずに。焦ったら出るもんも出なくなる。
おいらとナツミはまずお互いの体を洗いあうことにしたんや。
「ほな、お風呂に入りまひょか」
「おっちゃん、風俗慣れしてますねぇ。女の子の扱いが自然やし、話がおもろいし…」
「おっちぉんの話は、半分がホラ話や。おもしろくなるように言うてますねん」
「そしたらウチのこともおもしろおかしく言われるかもしれへんなあ」
「それは体験次第や」
そう言いながら、おいらとナツミは裸になったんや。いゃあ、立派なボディや。くびれた腰、乳房は熟れに熟れた巨大な果実、下腹部の茂みは小さな熱帯雨林…。一瞬、ナツミの視線がおいらの股間に注がれた。
「どうした?」
「えっ、まあ、おっちゃんの武器、でかいなあと思っただけや」
ナツミはきちんとおいらの武器をチェックしてたようや。さすがプロや。一緒に入るのは風呂や。一緒に風呂につかりながら聞いた。
「潮吹きはやっぱり風呂で見せてもらったほうがええやろなあ?」
「どっちでもええですよ。大量に出るときはお客さんの顔にかかることがありますが、かかったらかかったで仕方ない。またシャワーあびてもらうようにしてます」
おいらはあえてベッドで攻撃するプランを練った。ナツミに全身を洗ってもらった。巨大化した丸大ハムは両手でゴシゴシと洗うしかない様子で、ナツミは苦笑いしながら「ふー、こんなにでかいのは初めてや。こんなもの持ってたら、毎日したくなるんやないですか?」とおいらに聞いた。
「毎日やないでぇ。朝昼晩、最低1日3回はしたくなるわ」
「そりゃあ、災難で、いや、お元気でなによりですわ」と、ナツミはここではじめて大声で笑った。
「ほな、ナツミさんのオ×コ、拝ませてもらいましょか?」
バスルームの床にマットを敷いて、そこにナツミを座らせ、ゆっくりと股を開かせた。
「おおーっ、これはこれはたいしたものや。きれいやで、あんたのオ×コ。まるで初日の出や」
「そんなん言われたの、はじめてやわ。なんやら、ええ気持になってきたわ。おっちゃん、うちのあそこに指入れてかきまわしてええよ」
おいらはじらした。髪の毛をやさしくなで、耳たぶをペロペロとなめた。なかには耳たぶやうなじが性感帯になっている娘もおる。
耳からうなじにかけ息を吹きかけながらキスをした。このナメクジのようなキスがおいらのひとつの武器や。
キスをしながら熟れた果実、たわわに実った乳房を軽く愛撫した。
「うわわっ」と小さな声がもれた。ナツミはカンジてきたようや。
片方の乳首を軽くかみながら、もう一方の乳首を指先でもてあそんだ。少しずつ右手をナツミの下半身に滑らしながら、乳首を口で吸った。
「ああっ、うわわっ。あわわっ、うわわっ」
ナツミの声がバスルームの中で響いた。もう少し火をつけてからベッドに移ることにするか。おいらは恥骨を陰毛の上から手のひらでやさしくなでた。うひひひ、ここからゆっくり目的地へ向かうわけや。指を下腹部から茂みの下のほうに進め、ナツミの花芯をまさぐった。な、なんや、溶けたマーガリンみたいに熱く潤んでいるやないか。
よし、もうええやろ。移動してこます。
「ナツミ、ベッドへ行くでぇ」
ここで行為をいったん中断することで女のカラダに燃えひろがる火が消えることはない。むしろ体は次を期待して男を受け入れる準備に入るんや。
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潮吹き、アワ吹き、大ボラ吹きの大阪冬景色part1
今年初の登場でんなあ。まいど。大阪代表の通天閣です。元気ですかーっ? 天気はどうですかーっ? リストラにあったアンタは人生の転機ですかーっ?
あっはっはっ…。えっ、おっちゃんだけが元気やって? そんなことあらへんよ。風俗のおねえちゃんたちは元気でっせ。なんせ、カラダが資本やからねぇ、おいしいものをぎょうさん食べてヌクヌクの格好して道頓堀を堂々と歩いてますよ。
そうそう、この正月は「姫はじめ」にこんな娘と遊んだんですわ。すごいでっせ、噴水のような潮吹きですわ。おいらはその噴水で体を清め、最後はホテルの部屋にたまった水のなかでクロールで泳ぎましたわ。
えっ、それは潮吹きやなくて大ボラ吹きやて? えらいすんません。そやけど、ホンマにおるんやねぇ、潮吹きが。おいらはそれを体験してアワ吹きましたわ。
その娘は道頓堀界隈の風俗関係者のなかでちょっと話題になってたんや。運送会社に勤めるツネちゃんがこんな質問をしてきました。
「通天閣さんなら知ってますやろ、潮吹きのなっちゃん?」
「得意先の事務のはるちゃんなら知ってますけど、なっちゃんは知りませんなあ」
ツネちゃんはニヤっと笑って、「ほな、風俗の達人に教えてあげましょ」と口を開いたんや。
「××××というデリヘルは潮吹き娘ばかりを集めた、日本でも珍しい店なんやて。わしは潮吹き、一度でええから見てみたいと思ってますねん」
おいらはその店のことを知らんかった。そやから、少しの悔しさと好奇心で心がうずいたんや。あっ、それならおいらも体験せんとアカンやろ。そう思いましたわ。
年末のボーナスのなかから自由に使えるお金がまだ少し残ってましたから、おいらはさっそくそのデリヘルに電話しました。
「潮吹き娘がウリの店っておたくでっか?」
「ええ、そうです」と電話を取った男は言うたね。
「どれくらい飛びますねん?」とおいらは再び質問した。
「お客さん、ツウですねぇ。飛距離を聞くとは…。よく飛ぶ娘で1メートル、少なくても10センチは飛びます。いや、飛ばせます」
ほほーっ、どうやら本当みたいやなあ。潮吹き。それは縁起ものや。今年の運だめしに、いっちょ、潮吹き体験してきましょか…。
こうしておいらは潮吹き娘と遊ぶことになったんや。
翌日の午後、受付に出向き、料金を払って、娘を選びました。おっ、おったおった、ナツミ。この娘が「なっちゃん」やな。おいらは、すぐにナツミを指名したんや。
「潮吹きなっちゃん、楽しみに待ってるでぇ~」
おいらはそう言って受付のおっちゃんの背中をポンと叩いた。
そして店が指定するホテルへ向かった。××××公園のそばのラブホや。ホテルの部屋から公園を見下ろせば、大きな噴水が見えた。平和な景色や。
娘は10分ほどでホテルへ到着するとのことやった。プレイ時間はそこから始まる。
さて、今年の姫はじめはどんな娘か。おいらは期待した。
12/08
奥さん、風俗は素人でも家庭生活はプロや! ほな、まず牡蠣鍋から。part3
人妻デリヘル、恐るべし。ダンナと一緒に開発した技の数々を香奈子さんは解説しながら披露してみせた。
「タマの付け根ね、ここ、敏感なところでしょ?」
「ああ、それそれ、ぴったしカンカン、アソコはビンカン、ゴミの分別はピンとカンに分け」
「ここからタマをぐるぐるまわって・・・」
「ああ、舌と指でぐるぐるまわってまわってぇ~、ついでに丘を越えて、大木の下の茂みを越えて上まで来て来て」
人妻はオトコの性欲、性感帯をすべて知っているようやった。レーダーでもついてんねんやろ。
「そうや、そこや、そこをしっかりしゃぶって、ごしごしシゴいてやぁ~」
香奈子さんは口と手を交互に使って、チ×ポをしごき続けた。
「お客さん、こんなにでかいと、やっぱり毎日たっぷり溜まるんですか?」
「精液のことか? ああ、溜まるよ。だたい1リットルくらいは溜まるわ」
「ひぇー、1リットルも! うちのダンナの1年ぶんかもしれませんよ~」
香奈子さんはそう言って笑いながら、最後は両手にオイルを塗ってのマッサージ。行きと帰りの握り加減、圧力、速度とも心得たもんや。さすが人妻。掌のあたたかさも人妻の愛情がつまっているわ。おいらは3分ほどで放出の時間を迎えた。
「香奈子さん、さあ、スピード早めてシゴいてや! 今日のおいらの料理はこれでできあがった。最後に白いドレッシングをかけて完成や。そのドレッシングをこれから出すさかい見ててや。横から顔出して、飛ぶとこ、見ててや。5メートルほど飛ばしたる」
そして快感が短い助走で駆け抜け、踏み切り線を越えて・・・・・・ピュ、ピュ、ピュー! 白濁の液体が虹のような弧を描いて空中を飛んだ。オリジナルのドレッシングや。
香奈子さんは「おおおーっ」と驚いた。「す、すごいよ、通天閣さん!」
おいらは人妻に見守られながら、射精の余韻を味わった。
しばらくすると人妻がねっとりした視線で、「お客様、うちのダンナの100倍すごい」と言ったあと、「ねぇ、ねぇ、また、わたしの岩牡蠣の中に指を入れてかきまわして」とおねだり。人妻の性欲は底なし沼だった。
「ええでしょ。このデカチンなら、すぐに復活するはず・・・」
それからおいらは2回戦、そして3回戦まで戦った。
年末まで働き続けるビジネス戦士にとって、それはささやかな「戦士の休息」。いや、人妻と肌を合わした時間は休息ではなく、「快楽の戦場」かもしれへんなあ。
ともあれ、すべてのオトコは人妻にあこがれる。ダンナとあんなコトやこんなコトをしているのかと想像するだけで・・・あ、また勃起してもた。
12/07
奥さん、風俗は素人でも家庭生活はプロや! ほな、まず牡蠣鍋から。part2
「香奈子さん、おいらは先にシャワーしてますから、どうぞ、うちのシャワー使ってください」
「ありがとう。ほな、使わせてもらいますわ」
香奈子さんはそう言って洋服を脱ぎました。ワンルームなので隠れるところはありません。パッパッと脱ぐわけです。それがあまりにも生活感にあふれていて、これはこれで興奮するものですわ。
で、彼女が上下とも下着姿になったとき、背後からお尻を突きました。何で突いたかといえば、おいらの丸大ハムで。
「お客さん、何かでかいものがお尻に当てってますけど・・・」
「人妻のカタギ姿、いやタカギ姿、いや下着姿を見ていたらムラムラしたんや」
「まあ、あなたったら~」と人妻のスイッチが入った。が、背中向きのまま、彼女は右手を背後にまわしておいらの極太ハムを握った・・・と、そのとき、時間が止まりましたがな。
「ちょっと、なにコレ! デカすぎます」
「香奈子さん、これは予告編です。シャワーのあとで本編に入ります。で、メインは牡蠣鍋にしまひょ。う、ひひひひ」
おいらは丸大ハムを両手で抱えるようにして彼女の尻から離しました。
香奈子さんは少しうわずった声で「は、はい」と返事してバスルームに消えました。
「バスタオルは、香奈子さんの下着の上に置いてくよ。出たら使ってや」
「あ、はい」と、やっぱりうわずった声。
人妻も案外秘かに興奮してんねんなぁ。ええよ、ヌレヌレの人妻、おいら、すっきやねん!
おいらはベッドの上にねころがり、パンツ一枚の姿になり、香奈子さんが来るのを待ちました。ときおり股間のハムをさすりながら、よーし、人妻や、人妻、と何度も繰り返しました。
そしてバスタオルを胸に巻いて香奈子さんが出てきたとき、おいらは胸がバキューンとやられましたね。人妻の肌はつるつるで、腰のあたりのラインが香りたつような女の盛りを描いてましたわ。
「ほら、こっちへ。香奈子さん、毎晩ダンナに奉仕してることをおいらにもやってくれ~ってお願いしたら?」
「はい、覚悟して来てます。ヘルスゆうても、技は人それぞれですし、お客さんが求めているものも違いますからねぇ」
「まず、全裸になって見せてくれ」
香奈子さんはバスタオルを取りました。小ぶりの乳房ですが、ええ形ですわ。おいらはそれをぎゅぎゅーっとつかみ、軽くもみつづけました。アンダーヘアは薄く、割れ目は下の方にありました。
「あ~ん、あ~ん」
「人妻のオッパイは感度がええなあ。毎晩使っているからかねぇ。上等な楽器のようによい音色がするわ」
乳首をかみながら、おいらは香奈子さんのアンダーヘアに右手をまわしました。
「おや、おや、岩にワカメが・・・あれ、ワカメの下に、な、なんと岩牡蠣じゃないか。香奈子、これは今晩の鍋の材料かいな?」
「そ、そうですぅ。ワカメと牡蠣の鍋ですぅ」
「牡蠣は先にナマでもいただくわ。しょっぱい汁がサイコーやからね」
おいらは右手の指を使って牡蠣の肉を開き、中指をゆっくり入れた・・・。
「おおーっ、指が吸い込まれるぅ」
「ああ、そこはダンナ以外、入ってはいけない領域ですぅ」
「ええんや、ええんや。おいらは人妻の中に入ってふやけたいんや」
すでに牡蠣はネバネバの汁を出していた。おいらはそこに口をつけた。じゅるじゅると汁を飲み、「おおーっ、のんだどー」と絶叫した。
マンションは揺れなかったが、おいらはめまいを感じた。これが人妻の牡蠣の汁かぁ・・・感動にふるえながら、おいらは股間の丸大ハムを彼女に差し出した。
「香奈子さんのお口に合うかどうかわかりませんが、少し早いお歳暮ですわ」
香奈子さんはうっとりした瞳でおいらの股間に目をやり、ゴクリ、とツバを飲んでから「では、いただきます」とかぶりついたんや。
首を大きく前後に振って、香奈子さんは白目をむきながら懸命に奉仕してくれた。
12/06
奥さん、風俗は素人でも家庭生活はプロや! ほな、まず牡蠣鍋から。part1
まいど。大阪代表の通天閣です。橋下さん、景気どうなってんねん! そっちの学生風の青年は、えっ、就職氷河期? そっちのガテン系青年は・・・えっ、腹減った?
そうか、そしたら鍋、食べるか? 近年いろんな鍋が流行ってますやろ。キムチ鍋、カレー鍋、トマト鍋、そして人妻鍋・・・。えっ、人妻鍋? そんなもん、どこで流行ってんねん?(もう少しだけ、ひとりツッコミひとりボケ、やらせてください)
ええ、人妻デリヘルで秘かに流行ってますねん。冬は人妻に抱きしめてもらい、温めてもらうのがええんとちゃうの?
風俗は素人でも主婦として、妻としてはプロやろ。掃除、洗濯、料理、一緒にお風呂に入り、全身を洗いっこする。そして夜の運動。人妻やからねぇ、夜の営みは毎晩求められるままにやってきたから、そりゃ技術はバツグンですわ。風俗嬢以上に床上手。ダンナから求められればチ×ポや肛門がふやけるくらいなめ続けるのが人妻ですわ。
「も~、通天閣はんって、よー知ってますねぇ、人妻の喜びを」
「へへへ、ま、おっちゃんも経験積んでますからねぇ。それにしても奥さん、そのお股に隠しているの何やねん・・・牡蠣やないか・・・さすが主婦やなあ、ダンナに内緒で昼間から牡蠣鍋ですか? それ、おいらがいただいてもええですか?」
「・・・ま、わたしの牡蠣を食べたいなんて・・・上手に舌を使って食べてくださいよぉ~」
と、まあ、人妻とならこんな展開になるわけや。これがズバリ、人妻鍋や! そうや、確かにこれは妄想や。そやけど、まずイメージすることが大切。想像だけで10分以上勃起すれば、それだけで幸せ者ですがな。
えっ、自分も幸せになりたい? ええよ、どんどんなってちょーだい。これか人妻デリヘルに行きますから、ついてきてもええよ。
その店は、人妻専門店ですわ。デリヘルやから、もっぱらホテルに呼ぶわけやけど、今日は後輩の谷口クンのワンルームマンションを使わせてもらうことになってますねん。
谷口クンは独身です。今日と明日は出張でおりません。そやから、おいらが鍵を借りて使わせてもらうことにしたんです。
ええ、自宅に呼ぶのはアリですよ。ええでしょ、人妻を自宅に呼べるなんて・・・ひひひ、人妻やからねぇ、生活感がある場所が盛り上がるのよ。台所に白菜があったり、ベッドの横に目覚まし時計があったりしてね。
で、肝心の人妻ですが、ネットで見てすでに選んであります。香奈子さんです。プロフィールを見れば、結婚2年目の28歳。子供なし。顔はボカシが入っていて見えませんけど、なんとなく松嶋菜々子みたいに思えるんやね、これが。妄想力のなせる技ですわ。
で、香奈子さんが来るのを谷口クンのワンルームマンションで待ちましたよ。ホテル代が浮くし、時間を気にすることもない。準備は万全や。
そして、香奈子さんがやってきました。先においらの携帯に確認の電話が入りました。
「通天閣さんですか? 『人妻×○△×○△』の香奈子です。いま、そちらのマンションに向かってますが、××××ストアの角を左に曲がって、×××公園を抜けて右手の茶色のマンションでええですか?」
「卓球! いや、ピンポンです。正解です。待ってます」
そう言っておいらは股間を握りしめましたが・・・。ひ、人妻とやれるぞぉ~。
そして、5分後、チャイムが鳴って、
「こんにちは。通天閣さんですか?」という声が。香奈子さんの声でした。
「そうや。さ、さ、入ってください」
香奈子さんは松嶋菜々子やなくて、オセロの松嶋尚美に似てましたわ。どひゃー。でも、ま、おいらは嫌いじゃないよ。しかも、どちらも人妻や。
「人妻の香奈子さん、ま、上がってください。狭いとこですが、ゆっくりしていってください。掃除と洗濯はせんでええからね。料理はおっちゃんがします」
香奈子さんは、にこっと笑ってから「ほな、ゆっくりさせてもらますぅ」と言いました。ひひひ人妻は、ほほほ豊満な肉体を部屋に運び、おいらはお茶をいれながら、この人妻はイケる、と思いましたがな。




