これがホンマのダブルファンタジーでんがなpart3

娘たちはお湯を入れた洗面器にローションを溶かし、かきまわした。マットの上にうつ伏せになったおいらは、「まず客の背中に塗る。次に脚や尻の谷間も塗りたくるんや。次にあんたらも全身にもローションを塗りたくり、体を使って客の体を洗うんや」と指示した。
サエちゃんは上半身、マイちゃんは下半身を中心に攻めてもらった。マイちゃんの手がおいらの尻の谷間にすべりこんだ。
「おっ、来た、来た」
「あのぉ~、このとき、タマも洗うんでしょうか?」
「それはあとでええ。最初はひと通り、体の表だけぬるぬるにしてんか」
娘たちは自身の体にもローションを塗りたくった。
「そしたら、まずサエちゃん、最初におっぱいをおいらのお尻に密着し、そのまま背中まで滑ってみて」
サエちゃんはすぐに覚えた。マイちゃんにはおいらの脚の下に自分の脚を入れ、陰毛でチ×ポをこする技を伝授した。
「先生、こ、こんな感じてええですか?」とマイちゃんは少し不安げ。
「ああ、上手や」とおいらは絶賛した。
次にサエちゃんに四つん這いになったおいらのアナルをなめながらチ×ポを愛撫する技を伝授した。う~、タマら~ん。2カ所攻めじゃ。
マイちゃんには、騎乗位になってお尻の割れ目にチ×ポを押しつけ、手で握りながら腰を振る技を体で教えた。
「そう、そう、もっと激しく腰を振って。サエはおいらの顔の上にオ×コを乗せてグイグイと腰を振ること!」
「おっちゃん、それってダブルファンタジーやね」
「あんた、うまいことを言うねぇ。まさにダブルファンタジーや」
マイちゃんは「あ~ん、あ~ん」を連発しながら腰を振った。おいらの顔に乗ったサエちゃんのビラビラをおいらは長い舌を使って愛撫した。奥まで届くよう舌をクネクネさせた。
「う、う、う、おっちゃんの舌技、すごいねぇ。あひ~ん、あひ~ん」とサエちゃん。どうやらヨダレを出しているみたいや。
2人の娘のあえぎ声がバスルームに響き、おいらは最初の発射タイムを迎えた。
「爆発じゃ~、イクぞぉ~」
ドカ~ン、ドクドク、ドクドクっ。でたぁ~、大量じゃ~。

しばし快楽の余韻を味わうおいら。どっと疲れた表情の娘たち。
「さっ、あと3分ほど休んだら、次の指導に入るぞ。次は膝の内側にチ×ポをはさんでこする技やお尻でチ×ポをマッサージする技、脚をクロスしてそこにすべり込む難易度の高い技もあるぞ」
マイちゃんが質問してきた。
「あのぉ~、お客さんの体の上をすべる際はどこか握っていたほうがええですか?」
こういう質問にも丁寧に答え、おいらは手取り足取りの指導を続けた。
そして途中から2人の若い娘を並べ、右手の中指をサエちゃんのイソギンチャクに、左手の中指をマイちゃんの沼に出し入れしてみた。2人の娘に同時に指を入れたのは初めての体験やった。青年たちよ、こんな景色見たことないやろ?
やがて高速で指を出し入れし、クリをこすりあげた。
マイちゃんは「あん、うん。あん、うん」と甘い声をもらした。サエちゃんは「うーん、うーん」と歯をくいしばりながら体を左右に振った。
「絶景なり、絶景なり。よくぞ男に生まれけりや」
眼下でもだえる2人の若い娘。おいらは丸大ハムをプロペラのようにぐるぐるとまわして「おらおらおら、そろそろニ番搾りをくれてやる」と雄たけびをあげた。
えっ、それからどうしたかって? もちろん、時間は無制限や。結局、2人の娘に三番搾りまで搾られ、おいらはぐったりした。意識が朦朧となったんや。

気がついたら、おいらは控室で寝ていた。サエちゃんとマイちゃんが上から覗き込んでいた。
「あっ、目が覚めましたか? いやあ~、3時間半の指導は壮絶でしたよ」とサエちゃん。おいらはムクっと起き上がり、「すまん。伝授する技、あと3つ残ってたわ。これから研修の再開や~」と両手をあげて宣言した。2人の娘は白目を向いて倒れるマネをしたけど、この機会を逃す通天閣やないでぇ~。さっ、先にマットの上で待ってるでぇ~。
その日はおいらの記念日になった。ん、何の記念日かって? うひひひ、1日で5回発射した日や。ほんま、男に生まれてよかったわ。


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これがホンマのダブルファンタジーでんがなpart2

バスタオルを胸に巻いただけの2人の、しかも裸の、それも二十歳前後の若い女性が目の前にいた。マイちゃんとサエちゃんや。さっ、マットの新人研修、始めるでぇ~。

「まずお客さんの洋服を脱がすところから始めるか。ええか、ほとんどの客はべっぴんさんに裸にされるのが好きや。少しずつ丁寧に脱がしていくんや。このときに客のハートをわしづかみにすると、あとの仕事がやりやすくなるねん」
サエちゃんは「なるほど、そこから勝負が始まるわけや」と言ってニヤっと笑った。マイちゃんは「…わ、わかりました」と答えておいらのベルトに手をかけた。
「そうそう、ゆっくり丁寧にズボンを脱がすこと」
マイちゃんがおいらの洋服を脱がし、サエちゃんが洋服を畳んでくれた。ええコンビや。
そしておいらはパンツ1枚になった。
「ええか、男にとってはここが最初の関門や。パンツを脱いでチ×ポを見せるときや。客のなかにはコンプレックスをもっている奴もおる。最初にチ×ポを見たとき笑ったらアカン! 愛おしそうな瞳でチラっと見るんや。ほな、マイちゃん、おいらのパンツをゆっくり下ろしてくれへんか」
マイちゃんは大きく息を吸ったあと、「では、パンツを脱がさせていただきますぅ」と甘えた声で言ってパンツをズルズルと下ろしてくれた。
マイちゃんの瞳がおいらのチ×ポに注がれた。赤黒い丸大ハムがびろーんと飛び出した。
「えっ、うっそー。マジ? 超でかい!」とサエちゃんが叫んだ。マイちゃんは固まったまま、まばたきをしていた。
「おお、2人ともいいリアクションやねぇ。それでな、ポイントは客のチ×ポをほめること。普通サイズでも『ご立派な持ち物ですねぇ』とか『コーラの瓶より大きいんとちゃいますか』とか言ってほめるんや。小さいチ×ポの場合は『使いこんだ色ですねぇ』とか『男は硬さで勝負ですぅ』とか言ってごまかすんや。チ×ポ、それは男のプライドそのものや。デリケートに扱ってください」
おいらは腰に手を当てて片手で軽くこすった。
「ええか、勃起する前は小さくても勃ったらでかい奴もおる。あなどったらアカンよ。おっちゃんのチ×ポも勃起する前はこんなに小さい。けど、べっぴんさんに触ってもらったら…」そう言ってマイちゃんの片手を握り、おいらの丸大ハムを握らせた。
「あっ、そんな突然」とマイちゃんは落ちつかない様子。
「こんなに太いの、うち、初めて触りました。しかも血管が浮いてますぅ」
「全裸になってすぐに突然握ってやると意外性があって客にウケるぞぉ~」
「おっちゃん、うちはキン×マをさすってあげるわ」とサエちゃん。
「おお、2人攻撃でおっちゃんの丸大ハムをドラム缶に成長させてくれ」
ムクムクと太く長くなっていくチ×ポ。サエちゃんはニヤニヤしながら、マイちゃんはオドオドしながら、4本の手がおいらのチ×ポをもてあそんだ。おおっ、なんちゅう役得。おっ、フクロの裏もサワサワとそよ風のようになでてくれるのはマイちゃん。丸大ハムを両手でつかんでぐるぐる回すのはサエちゃん。
おっちゃん、今日まで生きてきてよかったわ。

「まあ、マットの前にするサービスとしてはこれくらいでええやろ。発射の楽しみはマットまで取っておくことにしましょ。うひひひひひっ」
先においらが風呂に入り、湯船に浸かっていい気分になったころにサエちゃんとマイちゃんが小さなタオルで股間を隠しつつバスルームに入ってきた。ここはマット専門店なので風呂は広い。3人が横になっても縦になっても十分なスペースがある。
洗い場にはすでにマットが置いてあった。ここで若い女体をいただけるちゅうーことや。おいらは風呂の中でバットの素振りを繰り返しました。


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これがホンマのダブルファンタジーでんがなpart1

今年初の登場でっせ。おいらが大阪代表の通天閣や。その正体は食品会社に勤める営業マンのおっちゃんや。今日は日本の青年たちにおっちゃんの武勇伝を語って聞かせたる。
ほな、昨年2011年度の風俗体験ナンバーワンを紹介します。おいらの風俗体験史に燦然と輝く3P体験や。

それは10月のことやった。常連になっているマットヘルスの木島店長から連絡が入った。
「通天閣はんか? 午後から新人研修をしてんねんけど、3Pの相手になってくれへんか? 研修料金ちゅうことでいつもの半額を出してくれたらええ。時間は無制限にするさかい。…そうや、まだ店に出してない娘や。わしは最近あっちがダメになってもたから、練習台になられへんねん。その点、あんたは『大阪の加藤鷹』と呼ばれるほどの人や。なんぼでも汁を出せる人や。頼むわ、通天閣はん」
研修とはいえ、いつもの半額料金で3Pでっせ。しかも時間無制限や。断る理由は何もなかったわ。そんなわけで、急ぎ足でうひょうひょと店へ出向いたってわけや。
初老の木島店長が出迎えてくれた。
「通天閣はん、よう来てくれた。さ、さっ、新人2人にマットプレイを仕込んでやってくれへんか」
「おうおうおう、おいらでよければ一番搾りも二番絞りも、ぜ~んぶ娘たちにプレゼントしてやるわ」
「通天閣はん、感謝するわ。娘たちはすでにスタンバイしてます」
店長に連れられ、個室へ入った。20歳くらいの娘がバスタオル1枚の格好でソファに座ってたわ。
「え~、左がサエちゃん、右がマイちゃんです。2人とも風俗は初めてですわ。午前中に面接したんやけど、すぐに稼ぎたいゆうことで、ほなら研修を受けてもろて、明日から店に出てもらうことにしたんや。さ、さっ、2人もあいさつせんか」
「サエです。この業界のことは何も知らんねんけど、すぐにワザを覚えて人気ナンバーワンになりたいと思ってます。よろしくお願いします」
「マイです。うちは頭悪いさかいカラダで稼ぐ道を選びました。おっちゃん、いろんなことを教えてください」
サエちゃんは大柄でロングヘア。ちょっとスレた雰囲気やった。小柄なマイちゃんはちょっと天然系のおっとりタイプやった。 
「2人ともおっちゃんに任せなさい。すぐに風呂、いやプロの風俗嬢にしたる! 大阪一のマット嬢にしたる! 心配せんでええでぇ」
店長が「ほな、何時間でもええですから、娘たちの研修をお願いします」と言って去っていくと、おいらはすぐにまずマイちゃんの胸に手を当てた。
「おお、ええ乳や。この乳で家が建つ、ついでにチ×ポも勃つわ。はっはっはっ」
次にサエちゃんの肩を抱いて「おっちゃんが教えてあげるでぇ~」と耳もとでささやいた。するとサエちゃんは「おっちゃん、ほんまに研修のプロか? ただのスケベオヤジやないの」と笑った。
「おお、おいらはただのスケベや。そやけど客が喜ぶ技はあんたらよりたくさん知ってるでぇ。稼ぐ風俗嬢の条件も知ってるでぇ。ここは素直におっちゃんの指導を受けて立派な風俗嬢になってんか」


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日陰の花よ、菊の蕾よ! アナルはウソつかないpart3

「どや、アナルを攻められる気持ちは?」
「ああ、うー、うううッ…なんとも言えないですぅ。恥ずかしくて少し情けなくてぇ…今のわたし、無防備すぎるわッ」
どうやらアナルはゆっくりだけど開発されつつあるようや。遊び心で息を吹きかけてみると、またかすかに震えて、それが小さなペットみたいで余計にいとおしく思えてきましたがな。あっ、これがアナルフェチの気持ちなんかもしれへんなぁ。

お尻のくぼみはムラサキ色の吸盤。アナルは可憐な洞窟。この汚れを知っている洞窟に再び口をつけて舌をねじこめば、娘は「ひぇ~、ひぇ~」といななきはじめたではないか。なんや、なんや、カンジてるんか…。ほな、そこに大砲をぶちこんでみるとするか…。
その気配を察したのか、ユウナは「お客様、それはアカン。うちのアナルが壊れる。それよりお客様のチ×ポ、そろそろ発射させたいんや」
そうか、娘にも仕事をさせんとアカンもんなぁ。わかったよ、アナルはまたあとで拝ませてもらいますわ。
「しゃぶるか、手でイクか、素股か、あんたの得意な技で昇天させてくれたらええよ」
そう言うと娘はベッドにおいらを四つん這いにさせ、予告なく背後から睾丸をつかんだ。
「うッ、痛いわ」
「よくもわたしにアナルの快感を味あわせてくれたわねぇ。このキン×マ、握りつぶしたいくらいプライドがズタズタになってしもたわ」
「そ、そやけど、あんた、アナルはウソつかない。途中から喜んでたよ」
「うっせー、エロオヤジ!」
娘は片手で睾丸、もう片手でサオを握り、同時にしごきはじめた。おお、意外に握力が強いなぁ。
「ついでにおいらの肛門もなめてほしいわ」
「アホゆうな、なんでおっさんの汚い肛門をなめられるっか。おまえには道具攻めで十分や」
娘はバッグから黒いバイブを取りだし、おいらの肛門にジェルをぬりながら、いひひひ、と声を出して笑った。少し不気味だったけど、少し期待もした。

それからおいらは、めくりめく快感が開花していった。うなるアナル、弾むバイブ。ああ、ソレが入る。涙とヨダレがダラダラと流れ出て、ゼイゼイ・ひいひい。かなうことなら、新たな快感の地平線までたどりつきたい。なんて思ってたんですけど、どうやら時間切れになってしまったようです。
「おっちゃん、フィニッシュは口でしてあげるわ。アゴはずれるかもしれへんけど、こんなデカいのくわえるのも記念になる」
娘は亀頭を口にふくみ、首をぐるぐる振った。まるでシェイクするように。そして歯を立て、皮をひっぱり、尿道をチョロチョロとなめてくれた。
最後はサオをゴシゴシと強引にしごきながら、口を前後に激しく動かした。
そしてダムの崩壊。肉棒をドクドクと痙攣させながら、おいらは大量の白濁液を放出した。ふー、これでタイムアップや。

「ユウナ、今日の体験は誰にも言うな! ユウナだけに言うなってシャレやけど、特に銀ちゃんだけはアカン。お互いにアナル初体験やったけど、快感におぼれたなんて、銀ちゃんには言うなよ。あいつは尻にも口があるような男や。今日のことはお互いのアナルの奥に、いや胸の奥にしまっておこうやないか」
ユウナはウルウルした瞳でおいらを見つめながら頷いた。
「お客さんも、うちのこと『アナルの女王』誕生って吹聴せんといてや。なんか目覚めてしもたけどな」
「アカン、アカン。アナルは秘かに隠れているもんや。『アナルの女王』なんて宣伝したらアカン。それはおいらだけが知っている秘密の裏門にしておいてや。裏門の鍵はおいらだけが持っているってことにしたいんや」
ああ、また風俗で人の道を説いてしまったわ。


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日陰の花よ、菊の蕾よ! アナルはウソつかないpart2

シャワーを浴び、バスタオルを大砲にひっかけて部屋に戻りました。ボンテージ風の衣装に着替えたユウナ嬢の目がチラッとおいらの股間を見た途端、急に丸くなりましたわ。その瞬間、瞳は驚いたアナルに見えたね。
「お客様、ちょっとデカいんと違いますか!」
「大阪ダブル選挙にちなんで、今日のチ×ポはダブルサイズですわ」
「そんなマックのハンバーガーみたいにダブルサイズになるもんですか?」
「おいらのチ×ポはべっぴんさんを見たら反応するレーダーみたいなもんですねん。今日は特別反応が大きいみたいですなぁ」
そう言ってバスタオルを乗せたチ×ポを持ち上げてみせた。
「うわっ、うちの腕くらいの太さやわ。おまけに長い!」
ユウナちゃんは瞳をウルウルさせておいらの股間に視線を注ぎましたわ。
「なんやねん、プロのお姉さんがそんな動揺を見せたらアカンがな」
おいらはそう言って彼女にすり寄り、バスタオルを取りました。亀頭がヘソまで届くそそりたつ雄姿を凝視する娘。そのスキにおいらはユウナちゃんの唇を奪い、尻をぎっとつかんで持ち上げたんや。
「な、なんですか、ヘンタイオヤジ!」
唇を離してユウナちゃんは抵抗したけど、おいらの大砲を両手で握らせ、「言葉とは裏腹にユウナさん、瞳が潤んでまっせ。アソコも潤んでるんとちゃいますか?」と畳みかけた。不意を突かれたウサギのように、娘は茫然としてましたわ。
「あんたもさっさっと全裸になって一緒にアナル友達になろうやないか!」
おいらはビルを解体するように段取りよく娘の衣装をはぎとりました。下着姿になった娘は「えっ?」という疑問符の顔をしてました。
「なんやねん、『猿の惑星』に着た人間やないんやから、おっちゃんの大砲をしごいて大きくしてや。頼むまっせ!」
「…ってもうじゅうぶん大きいです」
「ナニゆうてんねん。その言い方、半勃ちのおチ×ポ様に失礼やないか。えっ、おチ×ポ様に謝れ!」
「…すみませんでした。半勃ちのとは気づかずにおチ×ポ様のプライドを傷つけてしまい、申し訳ございません」
「そ、それでええ。そしたらパンツを脱いでお尻をこっちに向けて突きだしなさい!」
娘は無言でパンツを脱いで背中を向け、ベッドのフチに手を突いて尻を突きだしたんや。
両手で尻の肉を左右に引っ張るように広げると、薄ムラサキ色の壺が出てきましたがな。
「きれいなアナルやないか。まだアナルは処女か?」
娘は小さな声で「はい」と答えた。なんや、この娘もまだアナルを攻められてうなった経験がないんやないか。
おいらは菊の蕾に舌をあてがい、ペロペロとなめた。
「汚れてるから、シャワーをあびさせてください」
まるで懇願するような娘のかぼそい声を無視し、おいらは唾液を吹きつけた。
「なんや、よう見たら、あんたのアナル、梅ぼしみたいなシワがあるやないか。ここからウ×コ出してるんか?」
「出してますぅ」
「ほな、奥の門をおいらが掃除したるわ」
唾液がべたっとついて鈍く光るアナルを眺めながら、さて、この裏門の掃除、どうしたもんかと思案。やはり最初は指で掃除するしかないやろ。
「指サック持ってるか?」
「はい、必需品ですから。バッグの中にあります」
おいらは娘のバッグから指サックを取りだし、指にはめた。そしてかすかにふるえる奥の門にジェルをぬりたくったんや。
「ほんまに未経験なんやな。うひひひひ、シワが小さくふるえてるわ」
「…やさしくしてくださいねっ」
アナルがおいらに「おいで、おいで」しているように見えたわ。
「ほな、ゆっくり入れまっせ」
肉の穴においらの指が沈んでいった。ゆっくり、じっくり。ほんまに入るもんや。
娘は最初のうちは苦痛に耐えるように歯を食いしばっておったが、やがてアナル自身が喜んでいるように見えてきたから不思議なもんや。
ビバ、アナル! 世界は今、この娘のアナルを中心に回っているようや。


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日陰の花よ、菊の蕾よ! アナルはウソつかないpart1

「通天閣はん、わし、ようやくアナルに目覚めたんですわ」
悪友の銀ちゃんが例によって喫茶シロクマのカウンターでコーヒーを飲みながら、いきなり語りはじめた。
「なんやねん、銀ちゃん。『水戸黄門』の最終回の話から、肛門つながりでっか? アナルの快感なんて、おいら、尻(しり)ませんがな」
「通天閣はん、相変わらずダジャレが冴えてますねぇ。その冴えた頭でよーく考えてみてください。アナルはわしにとって未開の地でした。開拓せなアカンやろって思ってました。そやけど初体験はどこか怖いもんや。それでソフトないじめを得意とする店へ行ったんですわ。それが当たりでしたわ。はじめて掘られました。そして強いお姉さんにほれられました。歌にするなら、こんな感じですわ。
♪掘って掘ってぇ~、掘られてぇ~、ほれてぇ~♪」
銀ちゃんは絶好調。歌まで出ましたがな。
「そ、そんなにええもんか、アナルは?」
「ええでぇ~。快感にうなる、そして願いがかなう…なんちゃってぇ」
「な、なんやねん、願いがかなうちゅーのは?」
「うひひひひひ、そりゃ、通天閣はん、内緒ですわ。うひひひひ」
銀ちゃんの話を聞いてから無性に尻のあたりがムズムズしてきたわ。アカン、アナルがささやいてるわ。「一度でええから、喜びを感じたい」って。
うーん、仕方ない。おいらもそろそろアナルデビューの時期か…。そう考えると、武者震いがおこりましたがな。よっしゃ、いっちょやったるか。

おいらが向かったのは、銀ちゃんにすすめられたソフトSMの店。受付で「銀ちゃんの紹介」やと言うたら「VIP待遇」になったわ。相手に選んだのは、ユウナちゃん。どこから見てもお嬢様系。怖い人やなくてヨカッタわ。
近所の指定ホテルまで行ったら、なんとホテルの前にユウナ嬢がおったんですわ。大きなバッグを持って立ってましたがな。
「ユウナちゃんでっか? はじめまして。おいらは通天閣です。今日のお尻合いのきっかけにあなたの悩みをカイケツします。ケツづきあいだけにカイケツ…なんちゃってぇ」と、いつものように先制攻撃しましたわ。

ユウナちゃんは左右の唇を少しだけ上げて、「おほほほっ、通天閣さんは噂どおりのダジャレオヤジやねぇ」と笑いましたわ。
「噂通りって、銀ちゃんがおいらの話をしたんか?」
「ええ、少し前にケイタイに電話がありました。『通天閣のアナル童貞を奪ってや~』って言うてましたよ」
「あいつ、余計なことを! ま、気分を変えて、アナルの話ですが、なんでも攻められるとごっつう気持ちええと聞きましたが、ほんまですか?」
「うちは攻めるほうやから攻められる側の気持ちはわかりませんが、おっちゃんたちが涙とヨダレ出してゼイゼイ・ひいひい…うなってますねぇ」
やはりアナルを攻められるとうなるのか。が、しかし、その時、おいらはこのお嬢様がアナルを攻められ、ゼイゼイ・ひいひい言う姿を見てみたいと思った。
きっときれいなアナルなんやろなぁ。なめてみたいなぁ。…そんな欲望がムクムクと立ちあがると、おいらは「なんや、自分はアナルフェチなんかもしれへん」と思ったわ。そんな気持ちの変化を知らないユウナ嬢は、部屋に入ると「通天閣さん、先にシャワーあびてください。うちはその間にいろんな準備しますから」と言った。
おいらはユウナちゃんに大砲を見せないよう背を向けて全裸になってシャワー室に入りましたわ。うひひひひ、待ってろよ、お嬢様の気取ったアナルよ。日陰の花よ、菊の蕾よ。


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次のステージはボンテージでっせ!part3

ボンテージのショートパンツはずりさげるのが大変やった。綿やないから肌にぴったりと貼りつくんか、それとも汗のせいか。すぐに脱がせられないところもボンテージのよさやと感じたね。
「おっちゃん、はよう脱がして。そしてうちのアソコもなめてや」
「よっしゃ、なめたるでぇ~」
ようやくパンツを脱がしたら、剛毛におおわれた丘が飛び出した。なだらかな丘の下は湿地帯や。雨季か乾季かわからんけど、本来は湿地帯。そこにおいらの舌を入れてかきまわしたる。
股を開いた舞ちゃんの体の真ん中に赤い傷口のような割れ目が広がっていた。おいらはそこに顔をすべりこませ、娘の腰に手を当てて、すぐに舌で割れ目をなぞったんや。めくれた皮の下にちいさな突起があった。クリやクリや、秋の味覚や。
クリを舌先で突くと舞ちゃんは陽気に笑った。
「おっちゃん、待ってたでぇ。さっ、ベロベロになめてや。舌を入れてグイグイやってや」
その通りやってやった。娘はヒイヒイ言いながら体をうしろに反らした。ヒダヒダを分け入ると赤い肉の壁が奥に広がって見えた。小さく呼吸しているみたいに見えた。
こっそり中指を入れてみた。中はすでにぬるぬるやった。
「ああっ、おっちゃん、そやそや、指を動かしてみて」
ぐちょぐちょの沼を中指でかきまわしてやった。ひぃー、ひぃー、という娘の声が部屋に響いた。
「おっちゃん、テクニシャンやなあ。うち、頭がぼーっとしてるわ」
「そうや、おいらはあの手この手、指の四十八手を使う男や」
気をよくしたおいらは、舞ちゃんの上に乗っかり、チ×ポをぶるんぶるんとさせた。
「おっちゃん、ホンバンはアカンよ…それにしても1回出しているというのに、ピンピンやなあ。そんなモノ持ってたら、どこでも入れたくなるんやろなあ」
「正解や。舞ちゃんのオ×コに入れたらアカンか」
「おっちゃのチ×ポ、規格外で超デカすぎやし、うちの店ではホンバンはアカン。かたく禁止されてる。でも、素股で気持ちよくしたるわ」

舞ちゃんは股にローションをぬって腰を振った。腰を振って「の」の字を書いたり、「く」の字を書いたりする古風な技を披露してくれたんで、おいらの気持ちはおさまった。
ええぞ、その調子や。女は腰で稼ぐんや。腰や腰。
ぐるんぐるんと大胆な回転技も見せてくれた。ほうほう、この娘はお風呂(ソープ)の出身かもしれへんなあ。
「舞ちゃん、腰使いが上手やねぇ。ひょっとしてお風呂出身か?」
「おっちゃん、それ以上は言わんといて」
そういって娘はおいらの口を、彼女の口でふさいだんや。長いキスはねっちりしてて、まるで熟女のようにしつこかった。
そうやなあ、人には他人に言いたくないことがたくさんあるもんなあ。そやけど、体にしみついた職業の匂いは抜けないもんや。無意識に技が出てしまう。体が覚えているんやね。舞ちゃんは長いキスのあと、おいらのチ×ポを片手でつかんで、猛烈に腰を回転させて、ホンバンに近い感覚をもたらしてくれた。まるで名器に挿入しているようやった。
右に左に大きく揺れ、前後に傾き、そして乳房をぶるんぶるんとまわしながら娘は絶叫した。
「このぉ~、でかチ×ポ野郎、さっさと出しやがれ!」
おおっ、舞ちゃん、変身したねぇ。そうや、そうして人はひと皮もふた皮もむけていくんや。

2回目の射精のあと、2人は一緒にシャワーをあびた。
「おっちゃん、気持ちよかった?」
「おい、おい、そんな野暮なこと聞くな。おいらは今日、大きな発見があったんや」
バスタオルを巻いたまま、おいらは舞ちゃんの皮のショートパンツを持ち上げ、頬を寄せてみた。
「ボンテージフェチの気持ちが少しわかったんや。そして皮をめくれば、そこに宝物があることもわかった。舞ちゃん、いい女になれや。じゃあ、あばよ」

秋風に吹かれて千日前を横切った。おいらはボンテージファッションの店が道頓堀にあったことを思い出し、思わずスマートフォンで検索していた。おいおい、これってボンテージフェチと違うの、おいら?


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次のステージはボンテージでっせ!part2

舞ちゃんの営業用のスイッチが入った。
「おっちゃん、覚悟してや。臭い皮のパンツをおっちゃんの顔に押しつけるでぇ~」
「あ~、舞ちゃん、舞ちゃん、おっちゃんに押しつけて、ついでにハートに火をつけて。お尻にお灸もすえてええよぉ~」
おいらもスケベのスイッチが入ったでぇ。クンクン。あ~、ええ匂いや。
「ちょいとだけ、おいらをいじめてくれへんか? そのムチムチのお尻をおっちゃんの顔の上に乗せてゴリゴリしてみてや」
「おっちゃん、ツウやねぇ、それがフェチの真骨頂や」
おいらの顔の上に舞ちゃんの大きなお尻が乗った。な、なんや。ショートパンツの下から尻の肉がぷくっと、こぼれるようにはみ出てるやないか…。ああ、これぞ若いエネルギーや。おばちゃんやったら、肉はこんなに勢いよく飛び出さへん。
おいらの腰のあたりがムクムクと持ち上がってきた。おお、2日ぶりの大勃起や。
「舞ちゃん、ちょいとそのハイヒールの踵でおいらのチンチンをグリグリしてんか」
おーっ、ええ感じや。よっしゃあ~、おいらの丸大ハムを開陳するでぇ。
「舞ちゃん、おいらのチ×ポ、風に当たりたいゆーてる。外に出してくれへんか」
「おっちゃん、うちのボンテージファッションで勃起したんか。それは嬉しいわっ。おっちゃんのチ×ポ見るの、1週間ぶりやし…」

パンツを脱いで舞ちゃんの前に差し出した巨大なハム。それは舞ちゃの手首より太く、箸より長い。これをぶるんぶるんと振り回し、まずは舞ちゃんの顔を叩いた。そうや、チ×ポをバットのように振って叩いたんや。
「あ~っ、おっちゃん、太くて超デカいわぁ。次はその大きなバットでうちの胸も叩いてほしいわ」
そう言って舞ちゃんはジャケットみたいな衣装を脱いでトップレスになった。
ドカンと飛び出した乳房は迫力満点や。おいらはチ×ポの先を胸に押しつけ、その弾力性を楽しんだ。ああ、気持ちええわ。
「おっちゃん、こんなにでかいと、使いがいがあるやろ。うちがお口で磨いてあげるわ」
「そうか。先日はアザラシにくわえてもらったらアゴがはずれたみたいやったわ」
「…ってほなアホな。アザラシのアゴがはずれるかいな…。うぐっ、ぐぇっ…やっぱ、でかいなあ。亀頭のサイズ、うちの拳くらいあるんちゃうの?」

おいらは尿道の先端を舌でツンツンされ、ガマン汁がほとばしった。
「舞ちゃん、汁が出たでぇ。さあ、大きな口を開けて、パクっと飲み込んでみてや」
そして舞ちゃんは勢いよくくわえてくれた。怖いもの知らずの若さや。舞ちゃんの口の奥まで飲み込んでも、まだチ×ポの半分もいってないけど、吸引力があった。これは強力な掃除機や。そうや、おいらは正直や。掃除機や、正直や。ええぞ、舞ちゃん。そう、舌をからませて、血管が浮いたチ×ポをゴシゴシしてくれや!
「ギ♪ッ、ぐぇごぇぐじゅうぐじゅう、ジンボォ…」
おいらは舞ちゃんの後頭部を抑え、グイグイと腰を使った。よし、最初は口の中に発射するでぇ。
「イクでイクでイクでぇ~」
1週間ぶりに発射したせいか、精液はコップ一杯くらい出たんちゃうか。舞ちゃんはうがいしてからテッシュにはき出し、「お~大量放出や」と笑った。難波の娘は明るくてええなあ。
ほな、次はペロペロしたるでぇ。


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次のステージはボンテージでっせ!part1

「ボンテージってなんやねん?」
悪友の銀ちゃんが突然、喫茶シロクマのカウンターでコーヒーを飲みながら質問してきた。
「そんなもん、学のないおいらにゃわかりません。…えっ、ボンテージやろ。思い出したわ。それ、うちの会社でも扱っている。豚肉のもも肉を糸で縛って筒状に丸めたハムのことかいな?」
「…通天閣はん、それはボンレスハムやないか」
「そ、そうか。それならうちの会社でも扱ってる商品や。盆踊りのやぐらを英語で言ったら盆ステージやけどなあ」
「…なにゆーてんねん。SMするときに、きっつい皮のジャンパーなんか着てやねぇ、フォーとか叫ぶファッションのこっちゃ」
「なんやレーザーラモンみたいなもんでっか。おいらはハードゲイやないけど、そういう格好なら、おいらが最近通ってる店の舞ちゃんが好きなファッションや。舞ちゃんは皮のショートパンツに皮のベスト着て、腹だけやなくて背中のお肉まで正面まで持ってきて、ぎゆっと胸に寄せてるわ」
「…通天閣はん、それやそれ。で、あんたはムチで叩かれたりするわけ?」
「いや、おいらは痛いのはダメなんや。なんちゅうか、自分の肉を縛ってるみたいな様子を見るのが好きやねん」
「ほほーっ、それはまさにボンテージフェチでっせ」
銀ちゃんにそう言われてもピンとこなかったおいらは、自分がボンテージフェチかどうかを確認するために舞ちゃんの店へ行くことにした。

舞ちゃんが勤めるのはソフトSMの店やけど、舞ちゃん自身はSでもMでもない。
「…うちはねぇ、このファッションが好っきやねん」
そう言って舞ちゃんはゲラゲラと笑った。お尻に食い込むような皮のショートパンツに、同じく皮のジャケットを着て登場した。胸は寄せて上げているのか、相当でかい。そのでかい胸をレディーガガさんみたいなアクションでおいらに向けてくる。
「通天閣さん、ボンテージフェチの人、たくさんいてますよぉ。見ているのが好きな人、縛られるのが好きな人、いじめてほしい人。それに皮の匂いが好きな人もいてますねぇ」
そう言われるとおいらは皮ジャンの匂いが子供のころから好きやった。おいらは矢沢永ちゃんを神と崇めるファンやからねぇ、若いころは初期の永ちゃんのファッションをまねたもんや。そう、皮ジャンや。おいらは、あの汗がしみついた皮ジャンの匂いフェチなんかもしれへん。
「舞ちゃん、ちょっと匂いをかがせてんか」
「あっ、おっちゃん、コーフンしてきたんやね。ええよ。この衣装は店用のものでクリーニングには出したことがないから、たっぷり汗を吸ってます。それにうち、最近少し太ってきたから、きつい衣装に肉が食い込んで、もーええ感じやわ」
確かにきつい衣装に若い娘の肉が包まれている格好はそそられる。なんちゅーの、束縛されているみたいな居心地の悪さがまたええねんて。
そんなことを自覚するとやねぇ、自分が潜在的にボンテージフェチやったように思えるから不思議なもんや。
「ワン・トゥー・スリー・フォ~! よーし、おいらの次のステージは盆ステージやなくてボンテージやっ!」


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「裸族」の娘は乳を武器に欲棒を満足させてくれた!part3

風呂の洗い場にマットを敷いて、おいらはうつ伏せに。
つぼみちゃんはおいらの体を愛撫しながらローションを塗ってくれましたわ。そしてお尻の間もヌルヌルに塗りたくり、自分の体にも塗りたくりました。
ここからがマットプレイの醍醐味や。二十歳の乳の重さを背中に感じたね。乳が背中の上から腰まで、腰から背中の上まで何度も滑りました。
ときおり乳を前後左右に振ってくれたので、乳の柔らかさが伝わってきたね。見えない乳の圧力を背中で感じるこの悦楽。ああ、乳よ、母よ、あなたはどうしてそんなにふくよかなのか。そして男の欲棒を勃たせるのか。

四つん這いのまま、少し腰を浮かせると、今度は乳の先端が肛門に当たりました。乳首と肛門が出会う機会は滅多にあるもんではありません。つぼみちゃんは乳首を肛門におしつけ、左右に振りました。ツンツンツン! おお、乳首の肛門攻めや。
乳首を武器に戦う戦法は、中国の兵法には記されてない奥義ですわ。そして肛門の下でゆさゆさとゆれるフクロ。そのフクロにも乳首を当ててくるとは、この娘、乳づかいの天才ですわ。それぞ真の「なでしこジャパン」です。
こうして奥義にうっとりしていると、欲棒がぎっととわしづかみにされ、アナル舐めが始まりました。うおぉぉぉぉっ。乳から舌への選手交代や。
このスムーズな流れは芸術的でしたわ。マットの上にヨダレがこぼれ、おいらは「すでにおいらの砦は攻略された。あんたの勝ちや」と何やら理解不能の言葉を連呼するばかり。
裸族の娘はおいらの側面に重心を移し、サイド攻撃を開始。再び乳を背中に寄せ、右手で肛門、タマ、そして欲棒をゆるゆるとマッサージしてくれましたわ。
「つぼみちゃん、もうガマンでけへん。ここらで一度清めてくれまへんか?」
「ええですよ。お口がいい、手がいい。それともパイズリ、素股?」
おお、選択肢が4つ。おいらは乳にはさまれて爆ぜるパイズリを選びました。
仰向きになり、つぼみちゃは胸にたっぷりとローションを塗りたくりました。
そして、おいらの腰にゆっくり胸を下ろし、欲棒をはさんだのです。おお、乳はざみ。両岸にはそびえたつ肉の壁。「赤壁の戦い」ではなく「白壁の戦い」ですわ。
左右からハサミ撃ちにあった欲棒は血液を集めてピクビクと抵抗するのが関の山。ぎゆっぎゅっと上下にもまれ、あっけなくカウントダウン。
スペースシャトル、天に向かって発射!
しゅるしゅると乳房に白濁の液をぶちまけて昇天しましたわ。

2回戦はシックスナインの体勢でフェラ攻撃からスタート。次においらの脚の間に娘は太ももを入れ、尻でタマを愛撫。すかさず騎乗位になってお尻の割れ目に欲棒を押し付け、手で握りながら腰を振りました。
おいらの目の前には見事な乳房。波に乗るように上下に揺れ、おいらはそれをわしづかみ。下から上へ持ち上げ、左右に振り、乳首をコリコリと攻撃。裸族の娘は「ひぇぇぇ」と歓喜をあげながらも、腰を振り続けましたわ。ときおり欲棒を握る握力を強くしたり弱くしたりしてメリハリをつけながら、リズムを刻んでフィニッシュに誘ってくれました。乳が揺れ、おいらは目を閉じ、「2発目発射!」と叫んで昇天。

「ふ~、お客さん、2回目もたっぷり出ましたねぇ」とつぼみちゃん。
おいらは快楽の波にさらわれ、波の静かな沖まで流されてウトウト。
「それにしても見事な乳攻撃でした」とおいらは裸族の娘に称賛の言葉を贈りました。
すると娘は少し照れながら、こう告げました。
「乳は人生を開く。父から教えてもらった言葉の意味が今日ようやくわかりました。
アッパレ、裸族の娘。キミの乳と父に脱帽じゃ。


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