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新年は原点回帰。チ×ポの初詣は手コキ専門店!part2
ベッドはない。こぶりのソファだけの部屋だった。ま、手コキ専門店だからこんなもんじゃろ。俺は納得して腰をおろしたさ。
暖房がガンガンきいた小さな部屋でソファに横になり、エロビデオを観ていたら、ドアをノックする音がしたさ。俺が指名したユウちゃんだ。俺はドアを開けて彼女を部屋に招き入れた。
「全裸になって待つ」という作戦も考えたが、それはユウジかジンタかどちらかが実行していると考えてやめたべ。俺は娘の「はじらい」の表情が見たいんじゃ。
「こんにちは、ユウですぅ」
「はい、はじめまして。農家の長男ツグオです」
「へえ~、農家の長男ですか? じつはわたしの実家も農家です。いゃあ~、気が合うかも…」
茶髪のロングヘアのユウは親しみをこめてそう笑ったべ。おっ、かわいいじゃん、と感じたね。トシはまだ18か19だろう。まさにAKB世代じゃ。
こんなクオリティの高い娘が就職できずにいるわけか。でも、ソープに行くほど堕ちたくはない。オナクラだけなら、裸になることもない。しかもOLよりたくさん稼ぐことができる。彼女たちにとっては、都合のよい仕事だべ。
「…それじゃあ、俺の股間に隠したダイコンを拝ませてやるか!」
「え~、ユウ、恥ずかしいですぅ。でも、ダイコンみたいに白いんですか?」
「いや、白くないべ。赤黒いかな…そうじゃ、ダイコンじゃなくて、大きなゴボウみたいなチ×ポだべ」
「え~、泥にまみれた大きなゴボウですかあ~。わたし、キンピラゴボウ大好きですぅ。思いっきり見せてくださいぃ~」
俺はすぐに全部を見せるのは好きじゃない。部分を少しずつ見せていくべや。
ジーンズを脱ぎ、モッコリふくらんだブリーフ姿になった俺は、ブリーフの両裾を少し持ち上げ、「ハイレグじゃ!」とおどけて見せた。
「きゃあ~、ウケるぅ~」とユウは爆笑した。
おっ、予想以上にウケた…しかも、その反応は新鮮。やっぱ、若い娘は反応がいい。俺は調子に乗ってきた。
ハイレグにしたブリーフの横から片方の睾丸だけひっぱりだして見せた。
「おっ、これはナンじゃ、このタマは?」
ユウは顔を寄せて「け、け、毛のはえたウズラの卵、ですか? そ、それとも里芋かな?」と少し困った顔で返答した。
「…それにしても、少しキモイですぅ」
「うひひひ、そのキモイのがもうひとつ」
俺はそう言って、もう片方の睾丸をブリーフの横からひっぱりだした。ユウはここで一瞬、沈黙したさ。
「おや、ユウちゃん、少し固まった?」
「いゃあ~、ふたつのタマだけ先に見せる人、これまでいなかったので、ちょっとリアクションに困って…」
ああ、その困惑の表情。驚きのまなざし。しびれるべぇ~、トキメクべぇ~。
「あははは、そう。じゃあ、次は先端をちょこっと見てもらおうかな」
そう言って俺はブリーフを少しずらし、すでに勃起している亀頭の先端を2センチほど外に出した。
「きゃあ~、これもまたウケますぅ。うわっ、真ん中に線が入ってますぅ。つるつるしたネズミみたいですぅ」
再びウケた。この娘、リアクション上手だべ。
「ユウちゃんは、この先端からオシッコ以外の液体が、ドロドロ、ドピッピッー!と出るのをもう知ってるよね?」
「ええ、はい、射精ですね。それ、何度か見てきましたぁ。でも、まだ慣れてません。なんていうかグロテスクで…いまだに直視できません」
「じゃあ、毛もくじゃらの大きなゴボウを見せてやるべ」
俺はゆっくりパンツを足首までおろしたべ。ユウのうるんだ瞳にチ×ポが映し出され、俺は恍惚の時間を迎えたさ。
「どうじゃ! 農家の長男ツグオのゴボウのようなチ×ポは?」
「く、く、黒いですぅ」と、ユウは小さな声でつぶやいたべ。
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新年は原点回帰。チ×ポの初詣は手コキ専門店!part1
「あいたかったぁ~、あいたかったぁ~、あいたかったぁ~、イエス!」って、俺もあいたかったさ。新鮮なリアクションとあたたかい手…。
新春気分は1月3日までしかもたなかったさ。冬の農家は仕事がないし、今年は大雪で、野菜はみんな雪の毛布の下に寝ているべさ。
そんな1月某日。中学・高校の同級生で野菜農家の息子ユウジと、稲作農家の息子ジンタ、そして俺ツグオの3人で少し遅い「初詣」で行くことにした。
3人はユウジの運転する四駆に乗って雪に覆われた国道を走ったさ。
ジンタ「わしの今年のテーマは原点回帰じゃ。初心に戻ってコツコツと農業に励むべ。わしは神社で豊作を祈願する」
ユウジ「…あれれ、初詣ってマジで神社へ行くべか?」
俺「…神社以外にどこへ行く? おめえは市役所やジャスコへ初詣に行くつもりか?」
ユウジ「…昨年末、×××駅の近くにオナクラ&手コキ専門店がオープンしたそうじゃ。そこにべっぴんさんがおるでよ、そこでチ×ポの初詣をせんか?」
俺「…なるほどチ×ポの初詣とはそういうことか…。そういえば今年はまだアレ、出しておらんなあ。かわいい娘にしごいてもらうか」
ユウジ「就職氷河期の影響で就職できない、若くてきれいな娘たちが今、風俗店に流れておる。そのオナクラ&手コキ専門店には、まるでAKB48みたいな娘たちがあふれているそうじゃ。娘たちに農家の息子のチ×ポを拝ませてやろう! これがチ×ポの初詣だべさ」
ユウジの言う「チ×ポの初詣」「AKB48」という言葉にジンタも俺も敏感に反応したべ。新年の「書き初め」じゃなくて「抜き初め」あるいは「出し初め」じゃ。
「ユウジの言うとおりだべ。神社に参るのも、風俗に参るのも、同じく身を清めることじゃ」と俺はノリで言った。
ジンタは「決定! ×××駅方面に向かうべ」とハンドルを切った。
風俗慣れした3人だけど、こうして初心に戻って手コキ専門店に「チ×ポの初詣」に行くことになったさ。そうじゃ、基本が大切じゃ! 今年は原点回帰から始めるべ。原点は手コキじゃ。
農家の息子たちのダイコンのような、あるいはゴボウのような、それともカボチャのような(?)チ×ポを見てくれる娘たちよ、首を長くして待っていてけれ~。
×××駅につき、駅の駐車場に車を止めて、店まで歩いたさ。そりゃあ、寒かったさ。ああ、あったかい手にくるまれたい、と心から思ったべさ。
そして、お昼過ぎにその店にたどりついた。「オナクラ&手コキ専門店 ××××」じゃあ。デリバリーじゃなくて店舗タイプ。3人は少し無口になって店内に足を踏み入れた。
そこは、たしかにAKB48の世界だったさ。店内には「あいたかったぁ~、あいたかったぁ~、あいたかったぁ~、イエス!」というAKB48のヒット曲が鳴り響いていて、俺たちは思わず生ツバを飲み込んださ。だって俺たちもこんな娘に「あいたかったぁ~」からさ。ビンビンのチ×ポを近くで見てけれ~。さわってけれ~。息を吹きかけてけれ~。イエス!
受付で写真を見ながら、それぞれ好みの娘を選び、部屋番号を教えられた。3人はそれぞれの番号の部屋へ向かったさ。
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女医とジョイフル! おらの×○△を診察してけれ~part3
「はい、では、股を開いてください」
カナエ先生は俺を笑顔で誘い、股間に顔を埋めました。
「先ほどの放出で軽くなった陰のうに舌を当てて、レロレロっと円を描きますねぇ。気持ちよかったらガマンせずに『気持ちいい』と叫んでください。続いて、陰のうを口で軽く含み、口の中でころがします。痛くなったらすぐに言ってくださいね」
「はい、よろしくお願いします」
そして、カナエ先生の口での診察が始まったさ。それは、レロレロとグチュグチュの対戦だったべさ。陰のうをレロレロ、亀頭を上からかぷりと含み、グチュグチュ。うおおおっ、裏スジをなめ上げられ、喜びの歌、嗚咽、もう、たまりません。
北方領土を飛び越えて、裏スジストック・・・いや、ウラジオストクから、再び小さな面積の亀頭に戻り、左右にデロデロなめ攻撃・・・これはもうたまりません。
カナエ先生は一度、口をはずして「今日は前半、少し飛ばしてしまいました。後半はスピードを緩めましょうか?」
「いえいえ、この調子でお願いします」
「はい、では、亀頭を口に含んで回転させ、きつくすぼめて前後にピストン運動をしますね。その際に舌でレロレロと軽くマッサージをしますので、刺激が強くて、すぐに出そうならスピードを調整しますので、長時間を希望ならロングストロークに切り替えますから、リクエストしてください」
カナエ先生は「性技の国家試験」と呼ばれる難問をくぐりぬけてきたのだろうか。次から次に飛び出す、的確な診察ことばとスキルには脱帽だべさ。
そして、俺はもはや正常な判断などできず、大声で欲望の雄たけびを叫んでいたさ。
「カナエ先生の口にゴ~ルじゃ、発射じゃ、種まきじゃあ~」
グイグイ腰を振って、俺が乗った船は国境を越えた。いや、国境は越えていない。快楽のしぶきをあげながら、2度目の発射を迎えていた。
「センセイ、ツグオ、発射しま~す!」
「×♯ぎ△・・・♪どびゅぐで・・・」
俺はカナエ先生の口の中にぶちまけた。
「患者さん、今日も濃いですねぇ。健康ですよ」
カナエ先生はそう言って精液を掌のくぼみに吐き出した。
「ところで、先生はいつも診察する側じゃけど、たまには陰部を診察されたーい、なんていう願望はないの?」
「うふふふ、ありますよ。でも、それはプライベートで満たされていますから」
う、うらやましいぞ、カナエ先生を診察できる彼が。い、いったい、どんな奴なんだ。
「えっ、彼? 産婦人科の先生ですぅ」
やられた。そりゃ~、女体を診察することを仕事にしているプロだべさ。
「カナエ先生、じゃあ、次回の診察は、破れたハートを内と中から癒してくれる治療をしてけれ~!」
女医と患者の関係に完全にハマってしまった俺は、次の病気を何にするかを考えるのがもっぱらの仕事になっているべさ。
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女医とジョイフル! おらの×○△を診察してけれ~part2
「じゃあ、診察しますね」と、カナエ先生はニヤっと笑って俺のキンタマに目を向けた。
「大きさは標準ですね。次に睾丸の張りを診ますね」
そう言ってカナエ先生はタマ袋を下から持ち上げ、側面を親指で軽く押した。
「弾力はあります。まだ若さが十分に宿る精巣です。精液の量は前回測定しましたね。十分な量でした」
診られているうちに陰茎が変化してきた。周囲が大きくなり、長さが伸びてきたのだ。
「患者さん、EDの心配はもうないですね。それでは、今日は睾丸の診察に集中します」
俺は期待をこめて無言で頷いた。気のせいか、股間のサオも2度、3度頭を下げた(上げた?)ような・・・。
カナエ先生はローションを取りだし、俺の脚の付け根に塗った。
「リンパの流れを改善しますね」
そう言って、下から上へ向けてマッサージを始めたさ。気分は解放され、じわじわと快感がせりあがってきた。
「これは毎晩お風呂に入った時に自分でやってください。疲労が取れてぐっすり眠れますよ」
次にカナエ先生は陰のうへのマッサージを始めたべさ。袋の部分に指をすぼめるようにして爪を当てたまま、じわ~じわ~と広げるよう動かしたさ。
そして、陰のうから勃起したペニスの裏側までセンターラインを確かめるように、手のひらでサワサワとタッチが続いた。
カナエ先生は右手で俺のペニスを軽く握り、左手は陰のうを包み込むようにやさしくもんでくれた。
「ああ、先生、気持ちよくなってきました」
「陰のうまわりの血行の流れがよくなれば、キンタマが重いと感じることはなくなります。しばらくマッサージを続けますね」
数分後、俺はカナエ先生に質問したさ。
「先生、腰のあたりに、たぷたぷとたまった毒を先に出しておき、次に先生のお口での診察を受けたいんですが・・・」
「あら、患者さんはもう毒を出したいんですか? 年配の方なら最後に放出してもらうんですが、若い人は2回放出してもらうこともあるので、ま、いいでしょう」
カナエ先生はそう言ってから、すぐにローションを出して自分の両手にぬりたくった。
さきほどとは反対に、左手でサオを軽く握り、右手で陰のうを囲み、ゆっくりと揺らしした。睾丸が前後左右に揺れる。ローションに濡れたサオはキラキラと光っている。カナエ先生は亀頭の傘の裏側に5本の指先を添え、軽くなぞるようにしごいたかと思えば、次に睾丸を片手でころがすようにもて遊んださ。
先端からはガマン汁が噴出し、とうとう秒読み段階に入ったべ。
「先生、毒出ししますぅ」
「わかりました。どうぞたっぷり毒出ししてくださいっ」
たっぷり出ました。3度、4度とケイレンを繰り返し、俺は腰をプルプルと振りながら白濁の汁を放射しました。
「ふわーっ、たくさん出ましたねぇ。ご心配なく、健康な男子の精液ですよ。じゃあ、休憩後、お口での診察に移ります。患者さんはシャワーを浴びてきてください」
俺は余韻にひたりながら、全裸のままバスルームに向かった。
それにしてもカナエ先生は、サイコーですねぇ。手の診察のほかに、口でも診察してくれるのですから。
11/12
女医とジョイフル! おらの×○△を診察してけれ~part1
あんなに暑かった夏もすでに昔のことのようだべさ。東北はすっかり冬の準備に入ったさ。山は紅葉し、おいらの気分も高揚。アジアは東洋、樋口は一葉・・・おーっ、秋のトークは“舌好調”だべ。
気分がいいのは理由がある。あの店に通うようになって以降、身体が熱くて仕方がないんじゃ。毎日が活火山じゃ。股間がマグマをためているんじゃ。それは、とてもリアリティのある診察プレイを体験させてくれる店のせいだべ。
店舗型ヘルスで、女の子がコスプレで登場する店だべ。リクエストすれば、女医、ナース、介護士、先生、生徒などに扮してくれる。俺は状況に応じて、患者になったり、生徒になったり、先生になったり。いま俺が気に入っているのは、女医に診察してもらうという設定のプレイだ。つまり、俺は患者。どこが悪いのか・・・もちろん、頭が悪い・・・ってそれは病気じゃないべさ。
「はい、次の患者さん、どうぞ」
「俺は何度か診察を受けている農家の長男ツグオだべ」
「で、今日はどこか具合が悪くて?」
「若いのにアッチが役に立たなくなってきたべ・・・先生、おらのチ×ポを診察してけれ~」
「じゃあ、陰部を見せてください。そう、パンツを脱いで・・・まあ、股間に大きなナスビを隠して、どうしたんですか、おたくの畑で獲れた野菜を持ってきたってこと? じゃあ、先生、そのナスビにかぶりついちゃおうかなぁ~」
と、まあ、こんな展開だべさ。こうすれば、チ×ポを介する診察だけで何度も楽しめるさ。
でも、女医といえは、美人じゃなきゃダメだべ。それがコスプレの条件じゃがな。幸いなことに、そんな店があったべさ。俺は親友のユウジやジンタに隠れて店に通ったさ。こっちは患者。健康保険は使えないが、夏場に酷使した身体のメンテナンスもせんとアカンけんねぇ。
そんなことで、俺は今日もこの店に足を運んだ。
「あらら、常連、いや、通院患者のツグオさん。先日のEDの治療はいかがでしたか? その後、男性の生殖器は機能していますか?」
3度目の指名になるカナエさんは、自称「永遠の25歳」のスレンダーな美人。俺は勝手に「田舎サトエリ(佐藤江梨子)」と呼んでいるべさ。今日も白衣が似合うべさ。その白衣の下は下着だけだべさ。胸はドカーンと上を向き、腰はくびれ、唇はいやらしい。これぞ、理想の女医だべさ。女医と楽しむからジョイフルなんちゃって。
それはさておき、俺は4度目の来店。そろそろ新しい状況設定をしなければ・・・。問診の際に俺はアレやコレやと症状を考えた。チ×ポの先から「食べるラ―油が出た」とか、自分のチ×ポが右にカーブしてから左に曲がっているのは性格を反映しているからなのかとか、いろんなネタを仕込んでいたさ。
「カナエ先生のゴッドハンドによる治療から3日間、俺のチ×ポはずっと勃起したままだったべさ。その間、5回もオナニーしたべさ」
「それはそれは・・・まるで高校生のようですね。もう完全に復活しましたね。で、今日は?」
ここから、新しいネタで勝負だ。題して「キンタマ重い作戦」。
「・・・ときどき、キンタマが数十キロもあるくらい重く感じられて、畑仕事がつらくなるんです。まるで股間に大きなカボチャを二つぶらさげているような感じだべさ・・・」
「うーん」と、カナエ先生は首をひねってから、「キンタマが重く感じられる症状」の要因を分析した。
「リンパに老廃物がたまっているのかもしれませんね。もともと睾丸は、現代生活ではピチピチのパンツやジーンズによって圧迫され、うっ血しやすい状態になっております。ですから、治療法としてはまず睾丸を指圧して疲労した精巣や精管の血行を良くし、同時に滞ったリンパ液の流れをよくします」
俺は納得した。
「じゃあ、カナエ先生。今日は俺のキンタマを診察してけれ~」
そう言って洋服とズポンを脱ぎ、パンツ一枚になった。
俺は簡易式ベッドに横になり、「カナエ先生、じゃあ、キンタマ見せるべ」とつぶやいてパンツを脱いで仰向けになったべさ。




