フーゾク探偵、プヨプヨの脂肪に欲情したのダ!part3

敦子は僕の上に乗り、嬉しさを爆発させた。脂肪をブルブルふるわせながら、身体をねじった。股か股の肉か定かではない場所に収納された僕のチ×ポは、やや呼吸困難って感じだった。
敦子が唇を寄せてきた。仕方ないから唇を重ね、ついでに舌を入れてやった。
「うぉーん、うぉーん」と敦子は声をあげた。部屋は揺れなかったが、敦子の肉が揺れた。そのまま敦子はズルズルと顔を僕の下半身へ向けて移動させた。
そして僕のラケットまで降り、パクっとくわえた。乱暴なフェラだったけど、僕は感じていた。
「ああ、敦子、敦子、敦子」
なぜか娘の名を呼んでいた。快感が腰に集まっていった。
「敦子、キミの脂肪の中に発射したいんだ」
僕はこの娘の口の中に発射できなかった。そうしたらきっとこの娘は僕に「責任とって結婚して」と言いそうだったからだ。
フェラをいったん止めて、敦子は言った。
「やっぱ脂肪フェチなんだ。もう~。これからいつでもできるっていうのに」
おいおい、どういうことだ?
とにかく僕は敦子の上に乗り、チ×ポを腹の肉の中にねじこんだ。そして腰を振った。
敦子は「イッテ、イッテ、イッテ、わたしの脂肪でイッテ!」と叫んだ。
ここまで来たら、とにかくフィニッシュして帰ろう。僕は強引に腰を振り、チ×ポを刺激した。脂肪にくるまれたチ×ポはすぐには発射しなかった。
しかし、ここで終わってはフーゾク探偵の名がすたる。僕は発射することに集中した。やがて合図が出た。
「敦子、出るよ」
「出して、アナタ!」
アナタって言うけど、おい、僕はキミの……ハア、ハア、ハア……イキそうだよ……脂肪にぶちまけるのははじめてだよ……ドックン、ドックン、ドックン! ピッピッピッ! 遂に発射した。

その後、敦子は狭いシャワールームに入りこんできた。体は入らないが、手だけ伸ばし、ゴシゴシと股間を洗ってくれた。
「もぉ~、アナタったら、たくましいんだから」
あれれれ、この展開はフーゾク探偵史上はじめての流れだぞ。それにしても脂肪の手触りの気持ちよさはナンだ。
股間を丁寧に洗ってもらいながら、僕はシャワールームの外にある敦子の腹に手を伸ばし、再びプヨプヨの感触を確かめた。やはり官能的な感触だった。
するとムクムクと復活してきたではないか……おい、主人の意志に関係なく反応するな。
「あらあら、アナタの息子、また大きくなってきたわ。わたしがそんなに好きになのね。好きになったのね……ねっ、延長して、2回戦しょうよぉ!」
今度はおねだりか、脂肪娘よ。そう思いつつも脂肪の魅力に、すっかりはまってしまった僕。

僕と敦子は一緒に大量の汗をかきながら抱き合った。敦子は股を開き、「わたしのマ×コ、なめてェ、なめてェ」と懇願した。股の肉をかき分け、中央までたどりつき、脂肪にはさまれるような格好で僕は敦子のアソコに口を当てた。
「ああ~ン、ああ~ン」
敦子は嗚咽した。意外に女の子っぽい声だった。
「入れて、入れて。アナタのチ×ポ、ぶちこんでぇ!」
さすがにその勇気はなかったが、調査報告書には必ず次のことを書いておかなくちゃいけないと痛感したのダ。
「望さんは、その手の性的趣向の強い客を相手にするデリヘル『○×△×△○』で敦子と名乗り、ふとっちょ女子チームのセンターを立派に努めている。客の指名も多く、人気者だ。ほれっぽい性格がやや心配だが、愛されるキャラターの持ち主であることは確かだ」


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フーゾク探偵、プヨプヨの脂肪に欲情したのダ!part2

ホテルに入り、店へ電話した。そして約8分後、敦子はやってきた。写真で見た娘だった。つまり、両親から風俗嬢ではないかと疑われている娘、望その人だった。
「敦子ちゃん?」
「はい、敦子です。ふとっちょ女子チームのセンターをキープしていまーす!」
敦子はややテンションが高かった。僕に指名されたからか、それとも早くこの仕事に慣れようと努力しているからか。僕はそんな敦子に少し同情し、少し疑問に思った。
「敦子さん、いや敦ちゃん。キミはこの世界、まだ慣れてないね。新人さんか?」
「お客さん、鋭いですねぇ。新人といってもすでに1ヶ月経ちますが、まだ若葉マークですぅ。それよりお客さんは、いわゆるデブ專ですか?」
「僕は……」と言いかけて言葉を飲んだ。
「ああ、結構ですよ。デブ專ってバレると恥ずかしいんでしょ。気にしてませんよ、わたしは自分が肥っていることを。両親も肥っているから遺伝だと思ってあきらめています。毎日同じ食事をしてきたんですから、そりゃ肥りますよ」
「敦ちゃんはご両親を憎んでいるの?」
「少しだけね」
敦子はそう言って少し寂しそうな表情を浮かべた。僕はなぐさめたくなった。
「敦ちゃんの腹の脂肪、見せておくれ。そしたら僕のチ×ポも見せてあげるから」
「お客さん、おもしろい人ですねぇ。やっぱ脂肪フェチですか?」
僕はその瞬間まで「脂肪フェチ」という言葉があることを知らなかった。知らなかったが、気に入った。
「そ、そう、脂肪フェチなんだ」

やがて敦子は無造作に全裸になった。餅のような肌だった。意外なことに当初どこかにあった嫌悪感は消えていった。波打つ腹の脂肪がちょっときれいに見えたのだ。
「敦ちゃん、お腹を触っていい? あっ、プヨプヨだねぇ。この感触、まるで空気の抜けた軟式のテニスボールだよ」
「お客さん、それって喜んでいいのか、悲しんでいいのか、わからないよ」
「あっ、喜んでいいよ。敦ちゃんはテニスボール、僕はそれを打つラケットさ。じゃあ、僕のラケットを見てもらおうかな……ラケットほど大きくないけど」
僕も全裸になった。不思議なことに勃起していた。なんてこった、脂肪に欲情するとは……。
「お客さん、嬉しい! わたしの身体を見て勃起してくれているなんて……。それってわたしを女として見ているってことだよね。セックスの対象として見ているってことだよね。それでコーフンして勃っちゃったんだよね」
僕は肯定も否定もできなかった。
「ま、見てのとおりさ」
「お客さん、カッコいいですぅ。どうぞわたしの身体のどこにでも、肉と肉の間にそのラケットを入れてください」
まいったなぁ。そんな誘われ方をしたら、肉と肉の間にねじこみたくなるじゃないか。
僕は敦子の腹の肉を持ち上げ、すき間をつくってそこにチ×ポを突きさすように挿入した。敦子は肉ではさみ、肉を両手で押さえてふるわせ、人肉バイブレーターに化けさせた。こんな技があったのか。感心している場合ではないが、これは脂肪のある娘にしかできない技。いわば差別化のキラーコンテンツだ。
脂肪フェチの気持ちが少しわかってきたぞ。しかも気持ちいい。あたたかい毛布にくるまれている快感だ。
敦子の脂肪という脂肪に触れた。な、なんだ、この気持ちよさは。感触がたまらない。
「敦子、僕は今日から脂肪フェチだ」と、少しふざけて言ってみた。しかし、これがアダになった。
「お客さん、わたし決めた。今日はじめて会ったお客さんに、わたしの全部をあげちゃう!」
ん、僕は聞いてはいけないセリフを聞いたような気がした。耳鳴りか、それとも横綱の土俵入りを応援する歓声か?
しかし、すでに遅かった。僕は敦子に押し倒されていた。それでも、ラケットは折れずに元気だった。しかも先端からガマン汁がにじみ出ているではないか。おい、どうした僕。フーゾク探偵の俺。このまま脂肪に犯されるのか?
脂肪フェチが脂肪に乗られて死亡した……なんて新聞に出た日には、田舎の母に申し訳ない。しかし、貴重な体験であることだけは確かだったのダ!


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フーゾク探偵、プヨプヨの脂肪に欲情したのダ!part1

「うちの娘は風俗で働けるような容姿ではないんですが…。なんていうか、いわゆるひとつの肥満体でして……はい、決して美しい娘ではないんです」
その日の依頼者は、娘の素行調査を頼みに来た中年夫婦だった。夫も妻も鏡に映したように肥っていた。
そして借りた娘の写真には、やはり太めの女の子が映っていた。
「お二人とも娘さんが風俗店で働いていると疑っていらっしゃるわけですね? その根拠はあるのでしょうか?」
僕は事務的に聞いた。娘にあまり興味を抱けなかったが、デブ専が存在することには興味があった。母親が口を開いた。
「娘の下着が派手になったこと、深夜帰宅するようになったこと、携帯電話に電話があるたびに『ええっ、○○さんから指名が入ったんですかぁ~』と喜んでいたことなどから、ひょっとしたら、そのぉ~風俗店で働いているんじゃないかと思った次第です」
なるほど、この母親の観察力は確かだ。きっと娘は、風俗店で働いているはずだ。しかも、脂肪が多い娘に興奮するタイプの男が通うような風俗店で。
「わかりました。1週間ほどお時間をいだければ、きちんとした調査を終え、その報告をさしあげます。では、契約書にサインをしてください」
僕は冷めたコーヒーをひとくちだけすすり、心の中で「今回はデブ専かよぉ~」とつぶやいていた。

娘の名は、望(のぞみ)。両親がつけた希望に満ちた名だが、娘には将来に対してどんな希望があるというのか。僕はそれが気になっていた。
翌日の夕暮れ時、自宅から出てきた望を尾行した。体重は100㎏くらいあるのだろうか。脂肪でふくれた腹を抱えるように歩く娘。その背中が誰よりも大きいので、見失う可能性は少ない。しかも望の歩行は牛のようにゆっくりだった。
電車に乗り、2度の乗り継ぎをし、たどりついたのは有名な歓楽街が並ぶ風俗ゾーンの玄関になっている駅だった。望は長い階段を途中で休みながら上った。地上に出ると迷わず、目的地へ向かった。いわゆるピンクゾーンだ。
ビンゴだ。娘は風俗嬢だったのだ。後ろ姿をバッグに隠したビデオで撮影しつづけた。娘は風俗街にある雑居ビルに消えていった。店舗型ではなくデリバリータイプのデブ専であるようだ。雑居ビルの一室が待機部屋になっており、ここからデリバリーされるのだろう。勤めている店を突きとめるには、店の受付場所を発見しなければならない。あるいはホームページがあればわかるのだが。
スマートフォンでこの地区のデリヘルを検索し、さらにデブ專に絞り込んだ。ビンゴ! 1店舗あった。登録している娘をチェックした。4人目に望らしき容姿の娘を見つけた。顔にボカシが入っているのでわからない。娘たちは全員が肥満体なので区別がつかない。うーん、あとはヘアスタイルで判断し、決め打ちするしかないか。
望らしき娘は、店では「敦子」と名乗っていた。おいおい、漢字は「敦子」じゃなくて「厚子」のほうがふさわしいだろう?……と突っ込んでみたくなったぜ。
そして店に電話した。
「あのぉ~、敦子さんを指名したいんですが…」
「はい、敦子ちゃんですね……お時間は午後10時以降になります。受付は○○町の××ビル3階です。あっ、カードですか? はい、OKですよ。領収書も出ますよ」
僕は承諾し、近くのラブホテルの名前を告げた。
「わかりました。到着したら部屋番号をお知らせください。電話をいただいてから5分くらいで敦子ちゃんはホテルに到着します」
僕は娘には何も期待せず、自分の勘が鈍っていないことだけを祈った。フーゾク探偵は、顔をぼかした写真から本人であるかどうかを判断できなければ生きていけないのだ。


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フーゾク探偵、着物の中のもっと奥へ、大奥へ!part3

静香さんは自分で着物を脱いでいった。一枚一枚、タケノコの皮をはぐような脱ぎ方だった。そしてトップは白い肌着、ボトムはスッポンポンになった。
「若様、あちきが先にシャワーをあびてきてよいでありんすかぁ…」
僕は思わず吹いた。それは花魁(おいらん)言葉だったからだ。僕が笑ったのを見て娘は「だんなはんは、いけずどすなぁ」と僕の膝をつねった。おいおい、今度は京都の舞子さんか!  しかも下半身は裸のままで。
「しばしのおさらばえ~」
そう言って静香さんは先にシャワーを浴びに行った。
それにしても、着物はこれほど日本女性をおしとやかにするものなのか。あの着物の中に手を入れ、まさぐるときの黒い快楽は大人の遊戯である。
僕はこんな大人の色香の世界があったことを知らなかった。それも着物という装置があるからだ。着物が舞台を演出してくれるのだ。

バスタオルを胸から巻いた静香さんが部屋に戻ってきた。次に僕がシャワーをあびた。シャワー室が狭いので仕方がない。でも、むしろ一緒に風呂に浸からないからこそ、次の展開が待ち遠しくなることも事実だ。
僕は股間を集中して洗い、すぐに部屋に戻った。静香さんは簡易式ベッドの上で目をつむって仰向けになっていた。
僕はゆっくりそばまで歩み、彼女の横に体を横たえた。静香さんは目を閉じたまま、「若様、静香は生娘でございます。うぶな娘でございます。どうぞやさしく抱いてくださいませ」と念仏を唱えるように言った。
そのしゃべり方がおかしくて、また爆笑した。いい娘じゃないか。
目を閉じた娘の手をつかみ、僕の股間に寄せた。ソレを軽く握らせた。
「あっ、若様の大筒でございますね」
「そうじゃ、わしの大筒じゃ」
「し、しごいてさしあげますわ」
「いや、そなたの口で包んでくれ」
「それは尺八のことでございますか」
「フルートでもよいが、時代設定からして尺八じゃろ」
「……それでは、ふー、くわえさせていただきます」
僕はベッドの縁に腰を下ろし、静香さんは床に正座して、頭を僕の股間に寄せた。
その後、静香さんには大筒がふやけるくらいしつこくしゃぶられた。袋も皮を伸ばしてスミからスミまで舌でいたぶられた。気持ちが高ぶった。
「おおっ、もっと奥までくわえて、じゅぼじゅぼといやらしい音を立てておくれ」
「……こ、こうですか?」
「いいねぇ、でも、もっと奥までくわえておくれ。……そう、もっと奥へ、大奥へ」
「若様、オエっ、喜んでくださるなら…グッ…わたしは殿の大筒を半日でもくわえ続けまするぅ」
調子が出てきたので、腰をグイグイ振った。一気に雪崩が起きた。
「姫、姫、姫……わしは精の汁をそなたの口に注ぐぞ」
「注いでくださいませぇ~、若様の精の汁をぉぉぉ~」
どぴゅどぴゅと彼女の口の中に放射した。娘の喉の奥まで、その大奥まで、汁は届いたみたいだ。

「ふー、気持ちよかったぞぉ」
「お客さんのノリがパンパじゃないんで、わたしもつい芝居が続いてしまいました」
「静香さん、キミは女優さんになれるよ」
「うわあっ、嬉しいですぅ」
そう言って目を細めた彼女があまりにも日本女性の楚々とした美しさにあふれていたので、僕は再び着物を着てもらうよう頼んだ。
「えーっ、また着るの、大変なのよ。もー、追加料金頂戴」
とプンと唇を突き出したが、まんざらじゃないようだ。彼女はゆっくりと着物を見つけていった。するとどうだろう、だんだん姫になっていくではない。着物のチカラである。
僕は仕事のことを忘れ、彼女が姫に戻っていく姿をドキドキしながら眺め続けた。


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フーゾク探偵、着物の中のもっと奥へ、大奥へ!part2

「いらっしゃいませ、お殿様。静香でございます」
着物はちょっと安っぽく見えたが、娘は確かにお姫様の格好をしていた。ヘアスタイルはロングのままだけど、そうか、もともと彼女のロングヘアは江戸時代のお姫様のようなカットなのだ。納得した。彼女はこの衣装に合わせたヘアスタイルをキープしたまま洋服を着ていたのだ。やはり僕は名探偵だ。
「…で、キミはプロの風俗嬢、それとも学生さん?」
まずは探偵トークその1。予期せぬ質問に対すると「相手はホンネを答えやすい」の法則で攻撃だ。
「お殿様、わたくしは生まれたときから姫でしたの。ほほほっ…」
質問をうまくかわす静香を見ていると、着物がめちゃくちゃ似合っているのがわかる。しかも色っぽい。着物の裾をちょぃと持ち上げてみたくなる。襟のところに息を吹きかけるのもいいなぁ。それに脱がせるのが、また楽しみではないか。「お殿様、やめてくださィ~」なんてあれれれ、僕はひょっとして着物フェチ?
いやいや、着物なんて滅多に見ないからフェチになるはずもない。でも、楚々とした着物美人にグイグイひかれていることだけは確かだ。
よし、作戦を変更し、最後に業務が終わって油断したときに質問しよう。キミは専門学校生で名前は×△ひ□みさんだね、と。

「えー、じゃあ、姫様、わしは若殿という設定でよいか?」
「はい、結構でございます」
「しかし、わしの愚息はすでに若殿でなく、中年に達している。ここ1カ月はちょっと勃起力に欠けておるんじゃが、これは姫の力でなかとか復活させてもらえないか」
「殿のシモの健康管理は、姫の大切な仕事にございます。どうかこの姫におまかせください」
「おっ、そちの着物姿を見ておったら、なにやら調子が出てきたぞ。腰のあたりもムズムズしてきたし。春が戻ってきたような…」
「殿様、ここは大奥でございます。あなた様はただ一人の男子。筆おろしのお相手をしてさしあげますわ」
「し、し、静香…」
「若さま…」
そして2人は唇を重ねた。着物の女性を抱いたのは初めてだった。
着物の前合わせに手をすべらせて入れた。静香は矯正下着のようなものを身につけていた。着物を着るときにつけるんだろう。男性からすれば、こういった秘密の花園のようなところが着物のよさでもある。と、今日はじめて知ったよ。
そして彼女の背後にまわって襟に顔を寄せ、フワーっと息をかけてみた。
「若様、感じまするぅ、感じまするぅ」
「マッする! マッする!」
「まする、まする!」
姫と若殿は見つめあい、殿は姫の着物の裾を持ち上げ、そこに手を入れてまさぐった。ワォ! 下着をつけてないじゃないか…僕はたちまち着物が大好きになった。

「殿、もそっともそっと奥へ、もそっと奥へ」
「もそっと大奥か?」
「そ、そ、その茂みの奥へ、大奥へ…」
「おっ、なんと静香姫のお股の奥が濡れておるではないか。さては、そなた、ここでそそをしたか?」
「めっそうもございません。殿の受け入れを待って恋い焦がれ、お股が泣いておったのですよ」
「姫のその涙の源を、わしが指でなぐさめてやるわい」
僕は着物の奥まで手を入れ、ソノあたりまで到達すると中指をつるつるとすべりこませた。ぬるぬるだった。着物だからにじみ出る奥ゆかしいエロティシズム。全部見せないという姫の美徳と、その内側の不埒な気持ちとが着物を隔てて渦巻いているのだ。
指は上の壁をノックし、左右のヒダを叩き、入口から奥へ、奥から入口へ、スッポン、ぐちゅぐちゅとなぐさめてあげた。
姫は着物の裾を乱しながら、「天井でございまする、天井でございまする」と意味不明の快楽の声をあげた。姫ならではの、悦楽の叫びだった。


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フーゾク探偵、着物の中のもっと奥へ、大奥へ!part1

着物の裾がめくれ、僕は思わず息を飲んだ。しとやかな和のエロティシズムが滴のようにしたたり落ちたのだ。
「探偵さん、和ものは初めて?」
静香さんがなまめかしく唇をふるわせてそう言った。
ここは都内でも珍しい「時代もの」コスプレ・イメクラの部屋だ。ここで働く娘たちは着物をコスプレと位置づけているようだ。

今日ここへ来たのは、やはり彼女の親からの依頼だ。ざっくばらんにまとめると、こういうことだ。
「パソコンの専門学校に通う娘が豪華なバッグや洋服を身につけるようになった。どうしてそんなものが買えるのか問いただしたところ、『バイトで貯めた』と答えた。しかし、娘は嘘をつくとき、鼻の穴が開くという。母親は娘が嘘をついていると直感した。よからぬことをしているのではないか、娘の素行を調べてほしい」
母親は娘が売春をしているのではないかと疑っているのだ。調べてみないとわからないが、可能性がないわけではない。
僕は娘の写真を借り受け、彼女が通う専門学校へ向かった。ちょうど午後のすべての授業が終わった頃、校門が見渡せる場所にあるカフェに陣取って娘が出てくるのを待った。……彼女が校門の外に出たとき、すぐにわかった。彼女はいまどき古風な顔立ちの和風美人だった。専門学校に通うファッションだからカジュアルな格好をしているのだが、どこかチグハグな印象。確かにバッグと靴は高価なブランドものみたいだが、どこか不釣り合いな印象を受けた。
それは彼女にブランドものが似合わないという意味ではなく、洋服が似合わないということだ。和風美人なので、彼女には着物が似合うかもしれない。ふと思った。

娘を見失わないよう尾行した。たどり着いたのは、ビンゴ! コスプレ・イメクラだった。しかもそのコスプレは「時代もの」だった。彼女は店では静香と呼ばれていた。
「静香ちゃんをご指名だなんて、お客さん、お目が高いッ! よっ、若殿!」
と受付のおじさんは囃したてた。
「ねぇ、歴史好きの女子を歴女(れきじょ)と呼ぶけど、こちらの店の女の子は歴女なの?」と聞いてみた。
深い意味があってのことではない。また仕事とは関係ない。後学のためだ。
「歴史に興味があるか知らねぇけど、お姫様好きであることだけは確かだね」
なるほど女の子なら誰もがもっているお姫様願望。その具体的なカタチが平安時代から江戸時代にかけてのお姫様だ。

ところで、着物を着るといっても着付けが大変なので、彼女たちが身につけるのは正確にいえば着物風の衣装だ。でも、受付の写真のなかには女忍者の「くノ一ファッション」みたいにアニメっぽいものもあった。
ここは店舗型なので、ビルのどこかに衣装が並んだ更衣室があり、まるでファッションショーのように舞台裏で着替えて、部屋という表舞台に出るということなのかもしれない。
さて、僕が選んだ衣装だが、コスチュームのなかで一番手の込んだ「大奥風」というコースだ。
大奥といっても、お姫様や側室もいれば、女中もいるだろう。さてさて、静香嬢はどんなファッションで登場するんだろうか。
おっと仕事であることを忘れていた。僕の仕事は、依頼者の娘がここで実際に風俗サービスを提供していることを確かめることだ。ひょっとしたら娘は風俗店の経理担当だったり、着付け担当だったりするかもしれないし。


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フーゾク探偵の体操服を脱がさないで!part3

僕は彼女を抱きしめ、しばらくデープキスを続けた。
「イヤなら仕方ないけど、僕のチ×ポ、一度なめてみるか? フルーツ味仕様になっているし、臭くない」
「あははは、今はもう大丈夫だよ。タマもアナルもなめてあげよ」
アヤは仁王立ちした僕の股間に顔を寄せ、まず片手でサオを持ち上げて、片手でタマに触れた。そこに口を寄せ、タマの縫い目に沿って舌をはわせた。タマが収縮するのがわかった。快感が全身に伝わった。

そして口をはずし、フェラ目線でしゃべり始めた。
「お客さん、意外にデカいねぇ。うちの父もデカチンだけど、お客さんは同じくらい立派だよ。父は夏になると風呂上がりに全裸でビールを飲むんだ。わたしは見ないようにしているけど、やっぱ見てしまう。母はそれを見て幸せそうに笑っているし…」
「いい家庭じゃないか。それにキミはお父さんのことが好きなんだね?」
「父は心配性なんだ。でも、娘に嫌われたくないと思っているみたいで、ときおり妙なメールを寄こすよ。『アヤちゃん、元気ならパパに連絡してちょうだい』って。昔から言うだろう、『便りのないのはよい手紙』って」
「キミ、それを言うなら『便りのないのはよい知らせ』だよ」
「えっ、そうなの」と多少テレながら娘は、ようやくサオをしゃぶった。
体操服とフェラ。この似つかわしくない取り合わせに体操服フェチは興奮するのだ。
「ああ、アヤちゃん、上手だよ。そ、そう、カリをひっかけるようになめて。歯を立ててもいいよ。そ、そう。ひっかくようにね」
アヤのフェラは、19歳とは思えないくらいねちっこい大人のフェラだった。舌をサオにからみつかせ、口をすぼめて亀頭を吸い込み、グチュグチュと唾液の音を鳴らしながら、娘は首を振った。

次にベッドのフチに手を置き、僕は尻を彼女の顔に突き出した。
もちろん、それは「アナルをなめろ」というアクションだ。彼女は無言で実行した。肛門さまを19歳の娘に見せる機会は滅多にない。たっぷりなめてもらった。
フィニッシュはバック素股を試みた。体操服はつけたまま、ブルマーだけ脱がせて、まさに背後から犯している格好だ。これなら体操服を見ながら発射できる。
「アヤちゃん、イクよ、イクイク、イク―っ」
そして爆ぜた。フーゾク探偵、体操服に魅了され、昇天した。

行為のあと、一緒にシャワーをあびた。
「キミは素敵な両親のところに戻って生活したほうがいいんじゃないかな」と切り出してみた。
彼女は「余計なお世話だよ」というような表情をしたが、そのあと急に静かになった。
「…考えてみるよ。ところでアンタ、学校の先生なんじゃないの?」
僕は「あははは。そんなにスケベじゃない」と笑った。

その1週間後。いきつけのバーでバーボンを飲んでいたらスダレがやってきた。いや、大手家電メーカーの遠藤部長だ。
「探偵はBARにいる、と思ったら、その通りだった」と遠藤部長は口を開いた。
「あんたのおかげで娘が家に帰ってきた。感謝する」
「ああ、僕もあんたに感謝するよ。あんたがいたから、僕は19歳の娘にチ×ポやケツの穴をしゃぶってもらうことができた。感謝するよ」
そう言った瞬間、ボディブローを食らった。
「おい、探偵、よくも娘をもてあそんでくれたな。ナニ娘にそんなことをさせたのか。実の父にもさせないというのに…」
遠ざかる意識のなかで僕は思った。探偵はもうBARには行かないかもしれない。


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フーゾク探偵の体操服を脱がさないで!part2

アヤはギャル風のメイクに体操服という格好。シャワーを浴びた僕はバスタオル一枚。
その設定は実際の学校では考えられないだろう。
「さて、体操服を着ていることだし、まず柔軟体操をしてもらうか」
「わたし、カラダが硬いんだ。屈伸なんて床に手が届かないくらいだよ」
「じゃあ、先生が指導してあげる」
「あんた、先生かよ?」
その質問を無視し、僕は彼女を床に座らせ、開脚の姿勢を取らせた。そして背後にまわり、彼女の背中の上に乗った。
「い、痛いっつーの!」
「運動は柔軟に始まり、柔軟に終わる。硬くなるのは、先生のチ×ポだけ!」
そう言って僕はバスタオルをほどいて全裸になった。彼女の首筋にそれを当て、ピクピクと動かした。
「これで肩を叩いてあげるから、あとでしゃぶってね」
体操服の娘は意外に大きな胸をしていた。背後から手をまわし、胸をつかむと、「先生、淫行になっちゃうよ」とはじめて笑った。
体操服の下から入れた手が胸に到達した。ブラジャーの上から19歳の乳をもんだ。まるで高校時代に戻ったようだった。
いや、高校時代にできなかったことをいま実現しようとしているのだ。

体操服を脱がせようと手をかけると、アヤは少し抵抗した。
「た、た、体操服を脱がせないで!」
小さな声でそう言った。僕は耳を疑った。
「えっ、ナニ? どうしたっていうんだ?」
彼女は少し沈黙し、大きく息を吸ってから口を開いた。
「じつは高校時代にマジで担任にヤラれちゃったんだよ。誰もいなくなった部室で、あいつはわたしの体操服に鼻を寄せ、『あー、いい匂い。先生はそれだけでチンチンが大きくなるんだ』と言ってヘラヘラと笑ったんだ。
抵抗するわたしを抱いて、首筋にキスをして、鼻息を荒くしながらズボンを脱いだ。わたしは見たくもないのに担任のチンチンを見せられた。ハッキリいってリアルに見たのは初めてだったよ。そいつのは腐ったチーズみたいに臭くてさあ、それなのに『なめろ!』と命令され、しゃぶらされたとき、自然に涙が出たよ」
僕は無口になった。
「それが初体験か?」
「いや、バージンは守ったよ。担任はわたしの口にチョー臭いチンチンをねじこんできた。わたしはフェラしたことなかったから、こいつ、ナニをするんだ、マジで怒ったよ。同時に悲しかった。わたしは口を開けないよう歯を食いしばった。そしたら、担任は『退学にしてやる』と脅してきた。うちの父はエリートなんで、退学になったら申し訳ないなんて、そのころはわたしは優等生だったから妙なことを考えて、つい口を開いて、チンチンを受け入れちゃった。
そいつはわたしの頭をつかんで固定させ、『舌を使え、舌を!』と叫んで、勝手に腰を振って、ひとりでハアハア、ハアハアって…。でさあ、担任は最後にわたしの体操服に発射したんだよ。体操服フェチだったみたいで、『体操服に精液をぶっかけたかった』と言って喜んでいたよ」
「まったく最低の担任だぜ」
「チンチンをしゃぶらされ、体操服に精液ぶっかけられ、わたしはこの世の終わりだと思ったね」
僕は彼女を背中から抱きしめた。
「…でも、あんたも体操服フェチなんだろ?」
「僕はそうじゃないけど、体操服フェチの気持ち、少しだけわかる気がする。やりたくなるんだよ。無性にやりたくなる。体操服にはそういう力があるんだ。聖域だからこそ、犯したくなる。キミの担任はそのブレーキがきかなかった。いや、そういう男がたまたま教師をしていただけなのかもしれない」
僕は自分がそんなことを話すとは予想もしてなかった。僕は娘に説教してやろうと思ってここに来たはずなのに。


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フーゾク探偵の体操服を脱がさないで!part1

映画『探偵はBARにいる』を観てから行きつけのバーに顔を出した。
「よっ、探偵さん」と、マスターが声をかけてきた。おいおい、他の客に僕が探偵だということがバレるじゃないか。探偵は滅多なことで自分から探偵であることを公開したりしないものだ。
すると頭がスダレ状になった中年の冴えない男がやって来て「あなた、探偵さん?」と質問してきた。
「ええ、あだ名ではないようです」と僕。
「じゃあ、娘を探し出してほしい」とスダレ。
「仕事の依頼なら事務所でお願いしたい」
「仕事というほどのことでもないのだが…」とスダレは言う。「娘がある風俗店に勤めているようなのだが、自分で確かめる勇気がない。あんたに確かめてきてほしい」

その風俗店はコスプレイメクラだった。スダレの情報によると、娘は童顔でややぽっちゃりしていて、タレントの×山×春に似ているということだった。
そしていきなり現金3万円を僕に渡し、最後に名刺を出して、「娘は遠藤綾乃、19歳。探偵さんから伝えてほしい。お父さんもお母さんも心配している。早く家に帰ってきてほしい、と」と早口で言った。名刺を見ると、大手家電メーカーの部長であることがわかった。

翌日、僕はインターネットでその店の場所をつきとめ、在籍一覧からタレントの×山×春に似た娘を探した。いた。店では、アヤ、と名乗っていた。そして、その日は「出勤日」だった。店に電話を入れてアヤを指名し、午後7時に店に出向くよう告げた。

午後7時、コスプレイメクラ「カバさんが好き(仮)」の前に立った。今週は「制服ウィーク」というキャンペーン期間とのこと。僕は制服には興味がないが、受付でいろんな制服の写真を見せられ、思わず「体操服」を選んでしまった。
秋は体育祭の季節だからか、それとも潜在的に体操服に恋焦がれているからなのか、僕にはよくわからなかったが、シンプルな体操服に目が釘付けになったことだけは確かだった。

アヤの可能プレイには、Dキス、生フェラ、タマなめ、アナルなめ、指入れNGと記してあった。オプションで聖水、電マありとのことだが、タマやアナルは平気でなめるけど、指は入れてほしくないとはいったいどうしたことか。

僕は説教オヤジの気分のまま、指定された近所のホテルに出向いた。
ルームナンバー305。そこに白い体操服に紺のブルマーをはいた小さな娘がいた。
「アヤさん?」
「そうだよ」
「体操服、似合ってるね」
「似合ってても、別に嬉しくないよ」
「僕は好きだけどなあ、体操服」
「お客さんの趣味だろ、それ。体操服フェチの中には体操服を脱がすときに射精する奴がいるらしいよ。ほかに体操服の汗が好きとか、『体操してくれ』ってお願いしてくるオヤジもいるしさあ、変態ばっかだよ。もっとすごいのは、現役女子高生の体操服を3万円で買う奴。3万円だよ。高い買い物だと思うけどねぇ、わたしは」

本名:遠藤綾乃、19歳。父親は大手家電メーカーの部長。なに不自由なく育ったくせに、この娘は斜に構えて世間を見ている。よーし、オヤジ世代を代表して説教してやる!
そして、体操服を脱がしていたぶってやるぜぇ~。


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フーゾク探偵、ホクロ美人のボディに夏の星座を発見する!part3

風呂で洗いあったあとは、ベッドに移動してプレイタイムだ。マヒロが「薄暗い部屋で、騎上位で攻撃するのが好き!」というので、彼女に主導権を渡した。
彼女はトロトロのオイルを僕と彼女両方の股間にぬりたくった。そして腹の上に乗り、腰の後ろに片手を回し、チ×ポを軽く握った。やがて陰毛をこすりながら腰を前後に動かした。

僕は中指を彼女の赤貝の下にあてがい、彼女が腰を前後するたびに指をひっかけるようにした。
真夏の星座が、僕の上で大きく傾いた。薄暗いホテルのベッドの上で若い娘が体をのけぞらせた。
「探偵さーん、指が、指が、わたしの敏感なところに当てってますぅ」
彼女はそう言って、気持ちよさそうに目を細めた。そして、ふたたび腰を激しく振った。すぐにガマンの限界に達した。

射精後、2人はベッドの上で長いキスを重ねた。唇の上のホクロは、さらに色っぽく見えた。しばらく休憩ののち、彼女の身体から発情した匂いが漂った。胸のホクロを見つめながら乳首を軽くかみ、指で女体の入り口をまさぐると、マヒロの真夏のマンゴーは汁を出していた。
1度射精すると僕に少し余裕が生まれたのか、お互いの性器をいじくりながらシックスナインの体勢に移った。マヒロは僕の睾丸、肛門にまで舌をはわせた。
僕も愛液がしたたるマヒロの肛門に吸いついた。
と、そのとき、彼女の肛門の下に、1センチくらいの大きさのホクロを発見下した。
おお、でかい。このホクロは、ああ、ありがたや、ありがたや。後光がさしているように思えた。
遂に「ホクロフェチ」の境地に達したようだ。

肛門に舌を入れるとマヒロは「あううぅ」「ひいぃ」といったうなり声をあげた。肛門そばのホクロを見つめながら肛門をしやぶった。しゃぶりながら指を下から入れた。指を入れながら、舌を尖らせて肛門を攻めた。攻めた。攻め続けた。
マヒロはホテルの受付に届くのではないかと思われるくらいの大声をあげた。やがて白目を向いてのけぞった。
ふたたび真夏の星座が地平線に崩れて落ちた。

「…マヒロちゃん、絶叫して果てたねぇ…そんなに気持ちよかった?」
彼女の唇の上のホクロを見ながら、そう尋ねた。
「ええ、久しぶりにマジでイキました」と、彼女はぐったりした表情で答えた。
「じつは今日、大発見したよ。キミのお尻に新しい星を見つけたんだ…」
と、僕は彼女の肛門のそばにあるホクロを思い出してそう言った。
「へぇー、そうなんだ。ところで、わたしのお尻にある星はイケているの?」
「……レストランでいえば、予約の取れない五つ星って感じかな…」
そう伝えるとマヒロは、満足した様子で天井を見つめた。僕は彼女の耳たぶのホクロを眺めながら、耳たぶのホクロも色っぽいなぁと感じていた。


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