どうも! 「俺は千葉県生まれM性感育ち エロそうな奴は大体共勃ち♪」(『Grate風俗Days』by亦滑訓仁)ということで、日々、ライターとして。そして、プライベートでも風俗三昧な俺ですが。
最近の若い者と話していると……って書くと、まるでジジィみたいだけど。まぁ、ジジイなんだけどな、実際は。最近じゃ頭髪には無いのに鼻毛やアソコの毛が白髪になってきてな……(苦笑→半泣き)。
で、最近の若者だけど風俗離れが著しいなんてことが言われているのは、ここ4、5年のことか? たしかに、店舗型の風俗店やホテヘルの待合室で複数人いると、四十路後半の俺が一番若そう……なんてことは珍しくないもんな。
そんな若者たちに「風俗に行かないの?」と問えば、逆に「どうして風俗に行くのでしょうか?」と切り返される始末だ。たしかに、理由を問われると一言だけでは答えきれなかったりするワケだが……。
そんな話を知人の某女性週刊誌編集者と話をしていると「ある意味でアイドルに会いにいくようなものでしょ?」的なことを言われ、俺はハッとしたね。そして、Goodってなったらトシちゃんだったね(←若者を置いていく)。
まぁ、たしかにお気に入りのキャストは自分だけのアイドルといってもいいだろう。知名度とかそんなことは関係無くて、自分が好きだから応援したい……という感じは、アイドルの追っかけをしているのに似た感覚かもしれない。
たとえば、公式サイトで発表されるシフトを見て、「この日にプレイの予約を取ろう!」って思うのは、ライブのスケジュールを見てチケット予約をするのと同じだしね。キャストだけではなく、その店自体を好きになるのは箱推しと同じ心理かも。
また、最近ではご当地アイドルっているじゃないですか? 俺からすると大阪や名古屋の風俗店で遊ぶのって、御当地アイドルを探すのと似ている感覚かもしれない……ということで、先日、四国へ行ったんだ。なんだか長い言い訳をしちゃったみたいだけど。
まずは高松でアイドルを探そうってことで『アンダーナビ』をチェックしたら『I』という良さげなデリヘルを発見。若い女のコが多くて、それこそアイドル級の可愛さだ。で、俺は気になったサツキちゃんを推すことにした。ふんわり感がアイドルっぽい。
会った瞬間から俺はファンになったね。股間がタイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー! ってなったね。つまり、このコとミックスしたいって思ったんだ。