今さらだけど正月のことを書いている俺、DJ:M。まぁ、四国風俗三昧旅行をしたってことで、今回は徳島編だYo! 『アンダーナビ』で見つけた『T』という老舗デリヘルでミホちゃんというグラビアアイドルクラスの美少女と熱いプレイを……となった。燃えあがったのは、やはり、彼女が出稼ぎ在籍でラストナイトだったからだろう。
「徳島にいたのは1ヵ月だけど、お客様は皆、優しい人でした」というミホちゃん。それならば「俺が最後にもっと優しくしてあげま~す!」と意気込んだものの、俺も東京から来てるんだYo! そう伝えると、「じゃあ、最後の一滴まで徳島で出していきましょうね、うふふ」と、完全燃焼宣言だ。
まずは形の良いEカップバストをペロリと舐めながら優しく揉んでみると、カラダをビクンとさせるナイスリアクション。俺は興奮して、さらに仕掛けるぜ、モーション。舌を激しく動かして、Eカップを揉む手の力を少し強めてムギュムギュって感じで揉めば、さらに激しく感じるミホちゃん。
それは燃え尽きる前のロウソクが一瞬だけ燃えあがるようなフィーリング。だから最高のフィニッシュへ向かってGoing! お互いにそんな感じだったのだろう。ミホちゃんも受けながらも俺の股間をイジりだし、二人で悶えつつ、腰をビクンビクンさせつつ、絶頂ポイントを探した。
気が付けばお互いの感じるポイントを探してシックスナインの体勢になっていたのは、男女の本能というやつだろう。俺はミホちゃんのアソコを深く掘るように舌をグイグイ入れた。時折、レロって感じで動かしながら……。すると、「あぁん」と悶えながらも、ミホちゃんはスクリュー式のフェラを繰り出してくるではないか!
ねじ込むように舌を絡ませてきたフェラとねじ込むように舌をインサートするクンニの対決は、最初はクンニが優勢だったと思う。But、しかし、ミホちゃんはかなりのテクニシャンなので、気が付けば俺の発射までリーチがかかっている状態だ。しかも、ミホちゃんが悶えて「ウッ!」となった瞬間、唇に力が入るのでキュッと絞まるのでヤバイ!
結局、何度か俺はミホちゃんに歓喜の溜息を漏らすことには成功したが。お口の中で淫らな体液で漏らしてしまったのは俺だった。つまり、俺が先にイッてしまった。プレイ後に「もう会えないかもしれないね……」とつぶやいた。たしかに再会の可能性は限りなくゼロに近いだろう。だけど、心のアルバムに焼きつけたYo!
俺、DJ:M、このようにミホちゃんとの熱いプレイで四国上陸3県目でタマタマから発射する弾が切れてしまったようです。つまり、高知県上陸は諦めました。