京都で「アンダーナビ」を使って見つけたデリヘル「K」。指名した優奈ちゃんは32歳の女盛りやった。
電マ攻撃したら、すぐに昇天したわ。エロ姉ちゃん、イクの早いでぇ。
「ほな、一緒に風呂入るか。あんたのぬれぬれオ×コ、洗ってやるわ」
「……お、お客さん、ほんとエロオヤジやね」

こうして2人は風呂に入ったんや。優奈ちゃんをイスに座らせ、おいらは彼女の股間を丁寧に洗ってやりましたがな。そして剛毛をかき分け、指を入れてみたんや。
「あんたもエロ姉さんやね。ごっつい量の女汁があふれてるやんか。カラダは正直やわ」
中指を出し入れすると、優奈ちゃんは「アへアへ」と言いながらくねくねした。そして、いきなりおいらのチ×ポを握り、こすりはじめたんや。
「ああ、お、お客さん、もう勘弁してください。そろそろ発射してくれませんか。わたし、おかしくなりそうです」
「おう、そうか。ほな、1回目の発射はフェラでお願いするわ」
「わかりました。このデカいのをしゃぶれるか、少し不安ですが、やってみます」
おいらは湯船の縁に腰かけて股を開いた。エロ姉さんと化した優奈ちゃんは床に座って身体を傾け、おいらの股間に顔を寄せた。そして深呼吸した。
「直径5センチ、長さは20センチクラスのチンコ、はじめてフェラします」
「大丈夫や。これまで100人以上の女の子がちゃんとくわえてる。あんたもできるはずや」
「わかりました」と言って頷き、優奈ちゃんはギラギラした瞳になって大きな口を開けて亀頭を口に含んだ。
「おおおっ、女汁プシューのエロ姉さんのフェラや。ええでぇ、舌を使ってペロペロしてや。キン×マもしゃぶってや」
「#ウぐッw」
「ごっつう気持ちええわ。しゃぶるだけやなくてサオに手を当ててしごいてや。キン×マもやさしくモミモミしてや。タマ袋のセンターラインにある縫い目に舌を当てて、下から上になめ上げてや」
エロ姉さんの優奈ちゃんはおいらの指示をすべてやってくれましたがな。命令されたかに仕方なくやるのではなく、積極的に同時多発的にやってくれたかや。その様子を見おろしながら、おいらは今年最初のフェラを楽しんだ。そして、やがて発射の合図が……。
「エロ姉さんの口に放出するでぇ~」
ドックン・ドックン・ドドドドューッ。ピュピュピュピューッ。ドックン・ドックン・ドックン。ドピュピュピュピューっ。エロ姉さんの口の中で、おいらのチ×ポは何度もケイレンし、大量に放出したんや。ああ、ごっつう気持ちええわ。

「エロ姉さん、今日は、たっぷり楽しませてもらったでぇ」
「わたしも、デカチン大王様に出会えてラッキーでした。貴重な体験でしたよ」
一緒にラブホを出たとき、チラチラと雪が降っていた。ええ感じの冬の京都の空模様やったでぇ。