正月は四国で風俗三昧とキメた俺、DJ:M。まずは『アンダーナビ』で見つけた高松のデリヘル『C』で猫耳メイド服コスプレのミナちゃんとのプレイを楽しんでいる。彼女は仔猫ちゃんなので、俺は彼女の肴というかサカナになるべくマグロの如く、ひたすら御奉仕を受けていた。
極上の御奉仕系全身リップが一通り、俺のカラダを舐め終えた頃、今度は俺が仔猫ちゃんを遊んでみたくなった。つまり、攻守交替で、まずはメイド服の上からCカップの丁度イイ感じのバストを揉みながら、スカートの中に手を滑りこませる。まだ、アソコは開いてなくて蕾状態だけど、熱さを感じる。それがパンスト越しにも伝わってきた。
そう、この『C』はパンストも無料オプションであり、もちろん、俺が好きに扱って良いとのこと。そうとなったら、やることはオンリーだYo! そうビリビリするのだ。つまり、パンスト破りだ。普段はドMな俺でも、この瞬間だけはサディスティック。興奮して大きくなる俺の股間のスティック。
ビリリ……破った瞬間のミナちゃんの表情が、これまた素晴らしいYo! まだエイティーンだから、そんなに経験は無いのだろう。怯えるような表情と恍惚の表情が入り混じった感じの顔が、頭上の猫耳にマッチしていて興奮してしまった。そのままメイド服を脱がしても、猫耳をそのままにしたのはSayするまでもない。
ビリビリに破かれたパンストに裸、そして猫耳というフェチ感満載なルックスのミナちゃんを弄ぼうと、俺はポコチンを差し出した。それを猫じゃらしの如く、彼女の顔の前に持ってくると……猫耳ガールはニヤリとしながらしゃぶり始めた。しかし、やはり経験は少ないからだろう。少し怯えた感じがしたが、その表情は……やはりソソるYo!
ミナちゃんは、やはり仔猫なのだろう。最初はおずおずといった感じでしゃぶってた俺のポコチンが口の中で大きくなっていくと、じゃれるように舌先を絡め始めてきた。そして、次第にジュポジュポと音を出しながらしゃぶってきた。これが、なかなかのしゃぶりっぷりで我慢の限界に達するまで、そうは時間はかからなかった。
仔猫ちゃんには、やはりミルクを与えるのがベスト。そう思った俺、DJ:M。なので、思い切り、ミナちゃんの可愛いお口の中に放出してしまったYo! それを「美味しい」と言いながらペロペロする彼女。その目はエイティーンとは思えぬ、仔猫ちゃんというよりも女豹という感じがしたのであった。
俺、DJ:M、放出したのはミルクではなく「濃かった!」と指摘されたので練乳だったそうです……そんな新年の風俗初めでした。