ニューイヤーは四国風俗巡りで股間をリフレッシュすることにした俺、DJ:M。まずは高松に上陸して『C』というデリヘルでプレイすることにしたYo!
『アンダーナビ』で見つけたこのデリヘルは、女のコのレベルがハイクラス。それにプラスしてコンセプトが気に入った。But、しかし。それを楽しむには、まずはシャワーを浴びてからだYo! そんなこんなでアイドルのようなミナちゃんに誘われるままバスルームへ。
ティーンのボディは美白でスベスベ。もちろん、俺はスケベ。そんな性癖が出ちゃったのだろう。早くもタッチしたくて仕方ない俺、DJ:Mである。しかし、冷静に「まだダメですよ!」なんてエイティーンのミナちゃんに言われたら、素直に引き下がるしかない。そして、俺のボディを素直に彼女に捧げた。
密着しながらのボディ洗いを楽しみつつ、俺がfrom東京だと告げると驚いて、「遠いところお疲れやけん、いっぱいサービスするけん」と讃岐弁で応えてくれたミナちゃん。やった! 早くも讃岐弁炸裂で俺のテンションも爆裂。これにはミナちゃんも、さぞかし呆れたことだろう。
「時間が無いので、しゃんしゃんしますね」とミナちゃん。“しゃんしゃん”とは、もちろん、パンダではないだろう。何のことか分からず、パンダではないが俺は目を白黒していると「手際よく」、という意味らしいと判明。テキパキと身体を洗ってもらい、先にベッドへと促された。
ウェイトすること5分。「お待たせしました」とベッドにやって来たミナちゃんはメイド服に猫耳を着けていた。そう、これが『C』のコンセプトであり、「可愛い仔猫ちゃんをデリバリー」というシチュエーションらしい。ある意味でリアルなヤ〇ト運輸だYo! まぁ、ミナちゃんは色白なんでシロネコだけど。
さて、この仔猫ちゃんをどのように可愛がろうか? 仔猫といえばピチャピチャとミルクを舐めるもの……というイメージを持っている俺、DJ:M。But、しかし、それは最後のお楽しみだから、まずはじゃれあおうとキスから始める。その瞬間に合った視線が最高にキュートな仔猫ちゃんだ。
ミナちゃんはメイド服を着ているからだろうか。キスも自分から唇を重ねてきて、どこか献身的というか御奉仕っぽい。なので、俺は彼女の舌先にすべてを委ねる。いわゆるマグロだ。いや、相手は仔猫ちゃんなのでアジやサンマといったところか? 彼女は美味しそうにペロペロ舐め始めた……。