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伝説のAV女優・J嬢と交わることになった俺の男道part2
案内された部屋は、壁がピンク色だったさ。俺は全身をピンク色に抱きしめられ、脳味噌がトロトロになったようだったべ。
「指名してくれたツグオくん?」
ブルーのシースルーのミニドレスを着たJ嬢が言ったさ。AV時代より少しふっくらしているように見えたべ。しかし、やはり多少の劣化は進んでおった。
「ツグオって呼び捨てにしてけれ~。俺は、俺は、JさんのAVで何度も何度もセンズリしたべ。右手の手首がバカになるほどしたべ。そ、そ、そのJさんが風俗嬢になるなんて、そして本物のJさんと会えるなんて、俺は幸せ者だべさ」
J嬢はかすかに笑ったさ。
「嬉しいわ。嬉しいけど、今のわたしはお風呂の女よ。それが昔のファンだと言ってこられてもねぇ」
「Jさん、俺は生身のあんたを抱きたいと思ってきたべ。たしかにここはそういう場所だべ。んだけど、俺はマジだべ。マジで恋焦がれた人に会いにきたべ。AV時代のJさんだと思って俺はあんたにぶつかるさ」
「あんた、何者? いまどき、そんな台詞、AVの汁男優でも口にしないよ」
Jは飽きれた顔でアゴで風呂を指して「さっ、(風呂に)入った、入った」と言ったさ。
俺はほんの少しの失望感と、ほんの少しの悔しさを味わいながらパンツを脱いだべ。本当はJにパンツを脱がせて欲しかったさ。でも、どうやら無理そうだったので、自分で脱いださ。それて脱衣カゴに入れ、先に浴室へ入ったべ。
「ツグオさぁ~、先に歯磨きとておいてね。わたしは、ゆっくり仕事を始めるタイプなの~。AVの時は、わたしがスタジオに入るのにスタッフ全員が正座して待ってくれたもんよ。あのビール瓶級チ×ポの男優もそうだったよ」
俺はひとりで風呂に浸かり、歯を磨き、うがいをしたべ。それにしても、あの伝説のビール瓶サイズのチ×ポ男優も正座して待ったとは…
そして5分くらい経った頃、ようやくJがバスルームのドアをスルスルと開けたさ。バスタオルを胸まで巻いていたけど、胸は現役時代と変わらず大きかったさ。俺の股にぶらさがるゴボウは浮力がなくても水面に向かったさ。サイズも人参サイズまでアップしたさ。
「ツグオって言ったよね、おにいさん」
「は、はい。ツグオだべ」
「あんた、こんなおばちゃんでも勃つの?」
「あはははっ、もう勃ってるさ」
俺はそう言って湯船から立ち上がった。行け、行け、ジョー! 打つべし、打つべし。俺は勃起したチ×ポを突きだし、ぐるぐると回して空気を叩いたさ。ま、空気は揺れなかったけど、気持ちは揺れたべ。
Jは目を細め、「若いねぇ。うらやましいよ。おにいさんくらいのトシなら、1日5回くらい放出するんじゃないの?」と聞いてきたさ。
俺は「んだべ。ひとりで5回抜いてから、手コキ屋さんで2回抜いてもらい、家に帰ってから思い出してセンズリするべ。あははははっ」と笑った。
Jは少し軽蔑した顔で、ようやくバスタオルを取って、かけ湯をしたさ。その背中は真っ白で、ふくよかで、神々しく見えた。ああ、あの背中だべ。AVで見た背中たべ。
OLシリーズでは社長室で犯され、教師シリーズでは教室で犯されたあの裸体が手に届くところにあるんだべ。
俺はもう一度風呂に浸かり、亀頭の皮をめくって、風呂の中で丁寧に洗ったさ。そう、洗ってもらう前に洗ってたべ。あははは、キンチョーしてたべさ、やっぱ。
やがてJがバスタブをまたぐとき、俺はその股にパックリ割れた肉を見たさ。黒くて厚いベロベロが左右に広がり、グロテスクな食虫植物のように思えたさ。その香りと色に誘われ、俺はパクっと食べられるのか?
「ツグオ、潜望鏡じゃなくてお尻をこっちに向けて」
Jの命令に従い、俺は湯船の中で中腰になり、尻を彼女に向けたさ。と、いきなり舌が入ってきたさ。そう、肛門にだべ。
ううう、不意の肛門攻めじゃ。はじめてじゃ。AVでは見たことがあるが、実体験はこれが最初だったべ。俺はすぐにだらだらとヨダレを流し、「うひぇ、うひゃ、うひゃひゃ~」と歓喜の声をあげたさ。それがエコー効果でバスルームに響き、俺はなんだか洞窟にいるような気分だったさ。
Jの舌はフクロも丁寧になめてくれたさ。ぎゅーんと皮をひっぱり、チュウチュウと吸い、タマをころがしてくれたさ。
「おおおーっ、J様、青春の女王様、かじってけれ~、キン×マ、かじってけれ~」
マジでかじってくれたべ。少し痛かったさ。痛かったけど、嬉しかったさ。あのJにキン×マをなめてもらっている俺。これだけで俺はバンザイじゃ!
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伝説のAV女優・J嬢と交わることになった俺の男道part1
最初は俺も耳を疑ったさ。なんせ伝説のAV嬢のJが「復興支援」と称して東北の風俗街に現われたっていうでねぇの。そりゃ確かに嬉しいさ。嬉しいけどよお、客と風俗嬢として向かい合ったら神々しくて手が出せねェんでねぇの。いや、勃たないかもしれねぇ。
それに彼女はすでに30代半ばか、ひょっとしたら40代かもしれないべ。
中学・高校の同級生で野菜農家の息子ユウジと、稲作農家の息子ジンタ、そして俺ツグオの3人が集まれば、もっぱらその話でもちきりだべさ。
ジンタ「わしは体験してみてぇ」
ユウジ「…んだ、んだ、俺もそうだ」
俺「…じつは、その店はもう調べてあるべ。○○市のソープ街におるそうじゃ」
ユウジ「ツグオ、こういうときの段取りだけはすげえべ」
俺「…で、3人のうち誰が行くかが問題じゃ」
ユウジ「そりゃ、つまり、熱烈ファンの順じゃろ」
ジンタ「わしはJのAVで50回は抜いたべ」
ユウジ「負けた。わしは30回くらいだべさ」
俺「おまえら、勝負にならん。俺は101回以上、センズリこいたべ」
ジンタ・ユウジ「…まいりました」
そんな展開で、俺が代表していくことになったさ。
ユウジ「おまえがうらやましいべ」
ジンタ「J嬢のマン汁、わしにも口うつししてけれ~」
俺「そしたら、軍資金を徴収するべ。2人とも3000円ずつカンパしてけれぇ~。入浴料じゃねぇべぇ、視察代行料金だべさ」
俺はわけのわからない料金を2人からせしめ、クルマに乗ったさ。さあ、めざすは若き日にあこがれたお姉さま、伝説のJ嬢じゃ。
ビデオの中でJ嬢は男たちにこう言ったもんだべ。
「男ならいつでも戦えるよう、チ×ポをピカピカに磨いておけ!」と。
俺はその台詞を自分の哲学に掲げ、今日まで生きてきたさ。つらいことがあった日には、Jのビデオを3回以上見たさ。センズリしすぎて亀頭が真っ赤になったさ。それが今では俺の泥つきゴボウは真っ黒な大根に変身したべ。それもJ、あんたの力じゃ。俺は今でもあんたのお股の付け根をボカシなしで見たいと願っておるんじゃ。
俺はアクセルを踏みきった。遠ざかる風景の中、バックミラーにジンタとユウジの顔が映っていたさ。2人ともなぜかバンザイをしていたべ。まったくバカな奴らじゃ。しかし嬉しいさ。俺はブラジルに渡る農夫のように、見送りの2人に涙を見せず、目的地へ向かったさ。J、いや、J様。青春の救世主。愛は語らないけど、相変わらずセンズリに明け暮れる俺を激励してけれぇ~。いま、逢いにいくべぇ~。
○○市のソープ街に着いたべ。クルマを駐車場に入れ、徒歩であたりを歩いたさ。どこもかしこも復興バブルにわいているそうじゃ。そういえば、この界隈はそわそわキョロキョロした表情で歩く男たちが多いさ。
ん、俺もその一人か?
俺はスマートフォンで地図を見ながら、ようやく見つけた「ソープ×××の部屋」。えっ、J嬢と一戦交える確証がないのにそこまで行ったのか、って。
大丈夫じゃ。じつは4日前に店に電話を入れ、J嬢が働いているのかどうか確認したさ。俺はリサーチが得意じゃ。それくらいのことは朝メシ前の、味噌汁の具じゃ。その時に予約したさ。ずっと予約で埋まってたけどよう、この日のこの時間、2時間だけは奇跡的に空いてたべさ。
俺はツイてるべぇ。胸を張って店の門をくぐったさ。
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『モザイク無き世界の真実!?』part3
「なかなか忠実なワンちゃんね! じゃあ、御褒美タイムにしましょうか……」
ニヤリと微笑んだ優菜嬢は“アナタは私の犬なんだから!”と、ベッドの上で俺を四つん這いにした。そして……ペロリ、ピチャ、という感触が……思いもよらぬところにやってきた。それはアナルとその周辺! そういえば、優菜嬢は痴女系作品の中でM男のアナルを責めてヒーヒー言わせるシーンが多い。と、いうことはだ。俺の行く先は、作品の中のマゾ男優同様ということ。つまり、彼女の作品のファンである俺には、アナル周辺を舐められながら次に起こることが予測できた。と、その予測よりも早く俺は衝撃と刺激をアナルで感じた。それは、優菜嬢がアナルに指入れをしてきたのだ。実は俺にとっては初めてのことで、最初は刺激と言うよりも痛みを感じたYo! でも、少しづつ指を動かされたら次第にポコチンが元気になり、やはり、作品の中のマゾ男優のように腰抜け状態になってヒ~ヒ~言うだけだった。「もっと鳴きなさ~い」という声がかすむほどだ。
「お尻の穴をイジメられて、こんなにおチ○ポを大きくしちゃって、エッチねぇ」
続いて仰向けにした俺の下半身を見てニヤリと囁く優菜嬢。ぶっちゃけ恥ずかしい……しかし、それが絶妙に快感になる……こんな羞恥プレイを味わえるとは! そして、優菜嬢は再び俺のポコチンをくわえてニヤニヤしながら弄びはじめた。時折、口を離しては亀頭を指先でツンツンしながらニヤニヤする優菜嬢。当然のことながらガマン汁がNext to Next、次から次へと出てくる。それを指先につけてワザと糸を引くようにして俺に見せ付けるその目つきは、たしか彼女の6作目で自分の兄を犯している役の時のものだ。なので、それを指摘すると……“ダメじゃな~い、お兄ちゃん。妹にこんなことされてちゃぁ”と、その作品で言ったセリフで言葉責めする優菜嬢。この作品のセリフを言ってもらえるのはAV女優とのプレイの醍醐味だろう。
AVに収録時間があるように、風俗のプレイにだって制限時間がある。そして、そろそろエンディングが近付いてきたYo! 優菜嬢はガッチガチになった俺のミートスティックを今度はバストでサンド! ガマン汁がローション代わりになって、ほどよく滑るのだ。
「最後は私が上になるね!」
そう、騎乗位素股だ。うん、痴女には騎乗位が似合うというものだ。ギュッと俺のミートスティックを握った彼女は自由自在に弄ぶようにキュッキュッとしながらカラダを躍らす。それはヒップホップのようなリズムであり、だけどジャズのようにムーディーだ。この時、さすがだなぁ~と思ったのは、時折、俺のミートスティックが彼女のアソコにインサートしそうになるのだ。もちろん、デリヘルだからそれは御法度、だけどハッとするほどに入りそう。でも、絶対に入らない……まるで生き地獄を歩かされているかのような弄ばれっぷりだ。この時、俺の頭の中には何度、優菜嬢に突っ込みたいと思ったことだろうか? でも、「そんなんしたらアカン!」と自分にツッコミを入れてみた。そうこうしてるうちに、生き地獄の後に天国がやってきた。そう、快感の果てに発射してしまったのだ。
最後の一滴まで搾るようにしてくれた優菜嬢に俺は言った。「正直、作品みたいにアナタの中で発射したかった」と……。すると、彼女はニヤニヤしながら言った。
「作品と一緒のフィニッシュを迎えたかった? だったら、このプレイで同じよ。だって……わたし、作品のだと挿れてないんだよね~。うん、全部、擬似なの(笑)」
なんたるカミングアウト! DJ:M、憧れの彼女とのプレイで大人の世界を知りました……気持ちよかったけど、なんか複雑っす!
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『モザイク無き世界の真実!?』part2
憧れのAV女優・優菜嬢の即尺攻撃に早くも轟チン……いや、轟沈しそうになっている俺、DJ:M。床にひざをついてフェラをしている彼女の顔を見て思った。と、いうか、そのフェラをする体勢、カラダの角度に……やってみたくなったのだ。
「あの~……顔射はダメっすか?」
すると、唖然とした表情で俺を見た優菜嬢は言った。
「お客様、AVの見過ぎじゃないですか?」
いや、だから、ユーの作品を見過ぎて実際に会いたくなって、プレイできることを知ったのでI am here! でも、その言い放った時の少し冷たい表情といったら……たしか彼女の3作目で痴女役をした時の目つきだ! そう、優菜嬢は女王様系の役もこなせる女優なのだ。なので、今回のプレイでも……と思っている間もしゃぶり続けていた彼女。
「いいですよ、お口に出しても……」
いや、違うんだ! 「いいですよ」ではなく、痴女っぽく「いいのよ」とエッチに言ってほしいっす! と、リクエストする俺。普段、クラブではオーディエンスから曲のリクエストを受けている俺だけど、風俗ではいつもリクエストする側になるのだ。
「そんなに痴女っぽいのが好きなの? じゃあ、今日はずっと、そうしちゃおうかしら」
急に表情が変わった優菜嬢。“脱がしちゃお~っと!”と、俺を押し倒し、服をむしり取るように服を脱がせてくれた優菜嬢。
「ホントは、いつもはもっと優しく脱がすんだけど、あなた、痴女が好きなんでしょ? じゃあ、わたしの服も脱がせなさい! 手を使っちゃダメよ! ワンピースのファスナーは口を使って下ろしなさい! そう、犬のようにね(ニヤリ)」
Oh! 完全に痴女作品に出演している時のノリだ! そして俺が犬の如く口でファスナーを下ろし、ブラのホックも口で外し、残りは最後の1枚! そうパンティ! 分かる人には分かるけど、パンティってヒップにフィットしてるじゃないですか? それを口だけで外すのは至難のワザ……かと思ったら! 優菜嬢のこの日のパンティはヒモパン! なので、紐の片端をくわえてハラリ……そこにはブラックに生い茂ったヘアが! 思えば、画面の中の彼女のそこにはエブリタイム、モザイクがかかっている。それが、今、俺の目の前にあるのは霞ひとつ無い、クリアな画像でのヘア! 犬になっていた俺は思わず、ヘア周辺をペロペロ。この突然の行動に優菜嬢は驚いたのだろう。痴女というキャラを忘れて思わず「あぁ~ん!」と悶えているではないか! さて、そんなムキ出しの黒々と生い茂ったヘアは美味しかった! とライムを披露している場合じゃない。
「もう! しょうがないエロ犬ね! だったら、もっと舐めなさい!」
そう言いながら優菜嬢は俺の顔にアソコをグイグイ押し付けてきた。おぉ、これは彼女が痴女系作品の中で披露していた強制クンニというやつではないか! まさか、アレを生で味わえるとは……男優になった気分だ。いや、今の俺は彼女の犬。なので、ペットになった気分だYo! 今まで見ることができなかった優菜嬢のアソコは鮮やかなピンクでエッチな汁に満たされていた。そんなジューシーなアソコをひたすらペロペロする俺ドッグ。そう、それは忠犬ということで、そろそろ御褒美タイムが! チ●ポを尻尾のように振って、その時を待つ俺であった。
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『モザイク無き世界の真実!?』part1
Hey、Yo! DJ:MだYo! 風俗が好きな俺だけど。AVだって好きだったりするYo! あ、そうそう、AVでリメンバー。AVといえば、今でこそアダルトビデオの略という感じだけど。それ以前はオーディオ(Audio)&ビジュアル(Visual)の略という意味合いだった。なので、年配者の中には今でもAVといえば、オーディオ&ビジュアルだと思っている人も多いのでは? で、俺が高校生の時のこと。赴任してきたばかりの坂井先生が「僕の趣味はAVです」と言いやがった。もちろん、オーディオ&ビジュアルという意味で言ったつもりだった。これには思春期、しかも偏差値が低い男子高校生にとってはアダルトビデオにしか思えず。なので、坂井先生に親近感が湧いたワケ。しかし、この発言がPTAで問題になってしまい……赴任早々、立場がヤバくなった坂井先生。そんな彼に俺らは親しみを込めて卒業まで『ポルノ先生』と呼んでた……。
と、そんな話はどうでもいいってワケで。AVが好きで風俗も大好きならば、一度は遊んでみたいのが『AV女優が在籍している』店だYo! でも、そういう店って高いじゃん? 俺、プアなDJ、ちょっと無理……なんて諦めてたら思わぬできごとが!
それは2月のある日のこと。思わぬ臨時ボーナスが入ったのだ。もちろん、最初から風俗で使おうと決意。で、アンダーナビとかイロイロ調べていてフと思った。こういう時こそ、前から憧れのAV女優と遊べる店に行けばイイじゃん!
と、いうことで、俺が選んだのは都内某所を拠点とする『A』というデリヘル。ビコーズ、なぜならば、このデリヘルには俺の憧れのAV女優・優菜嬢(仮名)が在籍しているからだ。バット、しかし、このテのデリヘルはAVプロダクションと提携していると広告で謳っていても、実際に在籍していることは稀。いたとしたらマグレ。そんな感じだYo!
なので、正直なところ期待してなかった、優菜嬢が在籍してるだなんて。でも! ちゃんと在籍していたのだ! でも、撮影との兼ね合いで次回の出勤は1週間後だという……。
1週間がこれほど長く感じたのは初めてじゃないか? そう、結局、俺は予約したのだが、本当に1週間が長かった! その間、改めて優菜嬢の作品をチェックした。そう、イメージトレーニングのようなものである。
そして、1週間後。俺が待っているホテルに彼女はやってきた。おぉ、画面の中で見ていたアノ人だ! ホンモノだ! そんな俺の逸る気分を見通したように彼女は挨拶もそこそこに俺のズボン、そしてパンツをズリ下ろした。そして、いきなりポコチンをペロリ!
「美味しそう……ウフフ」
いきなりキターーーーッ! 実はこのセリフは彼女が作品の中でよく言うもので、ポコチンを見た時の第一声は、だいたいコレである。と、いうことは、続く彼女のセリフがある。
「いただきま~す!」
と、今度は本格的にジュポジュポとしゃぶり始めた優菜嬢。作品で見ていたときと同じエッチな目つき……。作品と違うのはリアリティだ。たとえば、しゃぶるその淫らな音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくるし、モニターからは伝わらない鼓動を感じることができる。そして、男優のように股間をガッチガチにしている俺に向かって彼女は言った。
「スッキリ……する?」
このセリフも何度、作品の中で聞いてきたことだろう。今、それが自分の目の前で繰り広げられているとは……信じられないほど幸せ~!




