風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

岡山の『O』という学園系デリヘルを『アンダーナビ』で見つけ、20歳のマユちゃんとプレイすることになった。そこで、若いフレッシュなフルーツのようなボディを堪能したボクである。
第一ラウンドはボクが攻めまくった。そして、第二ラウンドは……無料オプションの制服を着てもらった。マユちゃんが小柄ということもあって、これが実に似合うのだ。そんな彼女が「どうやって責めようかな~」とニヤリとした。まるでイタズラっ子だ。
「お兄さんはどこが感じるのかな?」と小悪魔な表情でそう言ったマユちゃん。“お兄さん”というのは、親子ほど年齢が離れているボクに対する配慮だろう(苦笑)。彼女はまずは乳首を舐めてきた。制服姿にそうされると、瞬く間にビンビンになってしまった。
恥ずかしいことに、制服姿のマユちゃんに責められると、ほんの少し指先がチン先に触れただけでも恥ずかしい汁が出てきてしまった。それをローションのように伸ばして指先でコネコネされたら……今度はボクがヒーヒー言う番だ。
ボクは、かなり感じていたのだろう。「すごいリアクション」と娘のような世代のマユにニヤニヤされながら言われてしまう。なんだか蔑まされているようで、Mっ気のあるボクとしては感度により拍車がかかってしまった次第だ。
こうなったら、制服姿のマユちゃんの言いなりになってみようと思った。すると、彼女はスカートの裾をめくってボクの顔面に乗ってきた。顔面騎乗だが顔がスカートの中に隠されてしまっているので、何がなんだかわからない。
グイグイ押し付けられると、彼女も感じてきたのだろう。彼女の秘密の花園に熟した果実から蜜がながれてきた。その一滴をも逃さないようにペロペロと舐め、吸い尽くすと、再びマユちゃんのスイッチが入ったのだろう。
もう一度、全裸になったマユちゃんはボクのアレをしゃぶりながら、自らまさに桃尻なヒップを突き出してきた。つまり、シックスナインの体勢になってお互いに……。マユちゃんのフェラは可愛らしく、遠慮がち……と思ったら、いきなり大胆になった。
不覚にも「うっ!」と唸ってしまったボクのリアクションが楽しかったのだろう。「超ぉ楽しいんですけどぉ」と20歳の娘ならでのリアクションで返した。そして、不覚にもその姿に萌えてしまい……かなり濃い白濁の蜜を出してしまった次第だ。
フルーツ王国の岡山で出会った20歳のフレッシュなボディはボクにとっては禁断の果実だったようだ。だけど、禁断の果実ほど、もっと欲しくなる……。だから、きっと、もう一度、その果実を食べに岡山を訪れてしまうんだろうな~。

岡山を訪れた先日のこと。久々の地だったので、風俗事情はよく分からない。だから『アンダーナビ』をチェックして、『O』という学園系のデリヘルで遊ぶことにした。お相手のマユちゃんは20歳ということで制服がとても似合うのである。
しかし、似合えば似合うほど、彼女の倍以上の人生を歩んでいるボクは、親子ほどの年齢差だ。実際に、マユちゃんの父親と同い年だというではないか。しかも、顔所は身長が150センチ前後なので、ますます娘っぽく感じてしまう。
もちろん、そのような関係を体験したことがないので(当然だけど)、プレイの内容が見えてこないのだ。結局、ボクは“普通のコスプレデリヘル”というプレイを選んだ。と、いうことで、まずはシャワーからだ。
ここ最近、若い女のコとプレイをすると感心してしまうのは、肌の艶だ。ピッチピチという表現がピッタリだし、マジで水を弾くのだもの。若さを感じずにはいられないでしょう! 当然のことながらマユちゃんも弾きまくりな感じだ。
気になるボディは小柄ながらも、まずバストがDカップの美乳だ。お椀型というタイプで、若さゆえの張りとバストならではの柔らかさのコラボレーションに興奮するしかないボクである。
驚いたのがウエストだ。キュッという音が聞こえてきそうなほど締まっていて、ボクの太もも位なのではないか?(最近、中年太りなもんで……)。そして、ヒップも岡山名物の桃のようにプルンって感じだ。
思わず早く欲しくなってしまったが、「まだ、焦らないでくださいよぉ」と言われてしまった。なんだか、娘にたしなめられてしまった父親のようである。いや、それほど欲しくなるフレッシュで美味しそうなボディだったのだ。
やっと、ありつけたのはベッドに移ってからだ。キスすることでさえ照れくさかったので、そこそこに切り上げてボクがリードする形で本格的なプレイが始まった。まずは、首筋から舌を這わせたが、この時点でマユちゃんがハァハァしているではないか。
彼女は、かなり敏感なようで、続いて小さなブドウのような乳首を舐めた時のこと。「あぁ~ん」と、ホテルの隣の部屋に聞こえるのではないかと思うほどの大きな声を出して悶え始めたのだ。
攻めれば攻めるほど、彼女の身体は感じてしまうのだろう。禁断の果実をむさぼるようにボクはまず、Dカップを責め続けた。気付けば、彼女の股間から禁断の果実から流れた蜜のような淫らな汁が溢れていた。

風俗ライターであり、ヘビーユーザーなボクであるが、ここ最近、悩んでしまうことがある。それは、現在の40代半ばという年齢に関係してくるのだが、時に“自分に彼女と同じ年齢の娘がいてもおかしくない”という女のコを相手にする時だ。
まず、ボクには幸いにも(?)娘はいない。しかし、ライターの仕事としてインタビューというものをするが、その時に相手が22歳だっとしよう。この仕事を始めた頃には「1歳年下だ」的な会話になっていた。
しかし、ここ最近は女のコから「イリさん、うちの父親とタメだ」と言われるのはもちろんのこと、「うちのパパ、39歳」と彼女の父親よりも年上であることが発覚するのだ。と、まぁ、ここまでは仕事だから、どうってことはない。
問題はプライベートで風俗遊びをする時のことだ。ボクは初めて遊ぶお店ではフリー、つまり指名無しで遊ぶ主義だ。もちろん、どんな女のコが来るかは分からない。そして、そんな時に20歳前後の女のコに当たる時がある。
当然のことながら、最初は他愛もない会話となるが、そこで彼女の父親よりも自分の年齢が上となると……「自分にも、このコのような娘がいてもおかしくないんだよな」と思ってしまう。そこで、なんとなく考えてしまうのだ。
もちろん、風俗なのでお互いに分かっていることだし、後ろめたさもない。しかし、なんというのだろう? ライターとして情けないが、文章に表現しきれないような感情が渦巻くのである。
しかも、イメクラ系の風俗店で、女のコが制服なんて着ていたら……。まず、「本当にいいの?」と思ってしまう自分がいる。なんだか、禁断の果実に触れるような……。そうか、今のボクにとって20歳前後の女のコは禁断の果実なのだ!
と、思ったのは先日のこと。所用で岡山県を訪れた。久々である。岡山で楽しみにしていたのは風俗はもちろんのこと、“ある名物”だ。それはフルーツだ。マスカットをはじめ、桃やメロン(温室物)といったフルーツが美味いんで岡山は好きだ。
今回は時期的にブドウ系ばかりであったが、お腹を満たしたら今度は股間を満たす番である。そこで、『アンダーナビ』で検索して、『O』というデリヘルを選んだ。そして、やって来たのはマユちゃんという……20歳の女のコだ。
案の定、「あ、ウチのパパと(年齢が)1コ違いだ」と言われてしまった。しかも、制服姿で……。そう、この『S』は学園系デリヘルなのだ。ワクワクしつつも、心のどこかで……という感じだった。

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