風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

久しぶりに俺が勤める風俗店運営会社のジョージ社長の指令が下った。俺は千葉県柏市発の人妻デリヘルのサービスを受けることになった。
待ち合わせ場所の柏駅東口にやってきた里奈さんは大人の色気をプンプンさせた32歳の人妻。彼女に案内され、柏駅近くのラブホに入った。彼女はこのホテルを何度も利用しているようだった。俺は歩きながら勃起し、勃起しながら歩いた。
俺は部屋に入るやいなや、人妻を抱きしめ「里奈さん、即尺してよ」と迫った。
「わたし、不衛生な方と真正包茎の方はお断わりしてるんですぅ。ですから、山形さんのモノを拝見してから決めさせてください」
俺はすぐにパンツを脱いで下半身を露出した。亀頭の皮はすでにむけており、赤黒い亀頭が登場した。
「このチ×ポなら問題ないでしょ?」
「まあ、もう大きくなっちゃってますね。ふんふん、包茎ではないようですね。それはそれとして、オチンチンはきれいにしてあるんですか?」
「ああ、柏に来る前にシャワーをあびてきれいにしてきたぜ。だから、里奈さん、すぐにしゃぶってよ。俺、もうガマンできないよ」
「はい、はい」
里奈さんは子供をあやすように言った。
「立ったままのスタイルがいい、それともベッドに寝てする?」
俺は「ベッドで」と言い、すぐにベッドの上に仰向けに寝転んだ。里奈さんは髪をゴムで束ね、俺の股間に顔を傾けた。そして右手の親指と人差し指で陰茎を軽く握り、静かにフェラを始めた。人妻の舌は最初にタマとタマの間に着地した。舌はクルマのワイパーのように規則的に左右に動いた。その度に左右のタマは心地よい刺激を受けた。
「お姉さん、人妻だけあってフェラ、上手だね」
里奈さんは無言で続けた。彼女の舌はタマをなめあげ、サオまで上り、亀頭の周りを2周してから亀頭に触れた。ここからようやく亀頭攻めに入った。里奈さんの唇は亀頭を覆い、俺は脳天に電気が走るのを覚えた。ぐぐぐ、いいじゃないか。
やがて彼女は奥深くまで飲み込み、ゆっくり首を上下させた。
「おおっ、たまらん」
すると里奈さんはいったん口をはずし、「このまま続けてたら、すぐに出ちゃうって場合場はストップしますか?」と聞いてきた。
俺は今日の体調なら2回戦もイケると確信し、まずはフェラで抜いてもらうことにした。
「続けてちょうだい。発射したら2回戦はスマタでも手コキでもいいっよ」
「じゃあ、続けますね」
そこから、彼女のフェラはスピードアップし、くわえる圧力も強くなった。あへあへあへ、な、なんだ、ここでギアチェンジしたのか……。
じゅぼじゅぼ・ぐちゅぐちゅ・じゅぼじゅぼ・ぐちゅぐちゅ、アへアヘアヘーっ。すぐに「お迎え」がやってきた。
「ああ、イクよ」
ドックン・ドックン、ドピュピュピュー! 俺は人妻の口の中で爆ぜた。

「おーい、コースケ。私の後輩が始めた千葉の人妻デリヘルを体験してきてくれないか」
俺が勤めている風俗店運営会社のジョージ社長が久しぶりに俺にミッションを与えてくれた。
「柏市に『×××××』という人妻デリヘルがあるんだけど、そこの社長が私の後輩でね。そいつが言うのよ、『先輩、受付の対応や所属人妻の仕事ぶりを評価してほしい』って。それで、おまえ、ちょいと視察してきてくれ」
都内でデリヘル数店舗を経営するやり手のジョージ社長はタブレットで「アンダーナビ」を見ながら、「たしかこの店のはず。ふむふむ、おおおっ、成熟したキャストばかり揃えているではないか」とうれしそうに言ったのだった。
「アンダーナビ」のお店紹介によれば、待ち合わせコース80分18000円、自宅・ホテル送迎コース20000円とのこと。基本プレイは充実しており、指入れ、タマなめ、口内発射はもちろんのこと、ごっくん、AFも基本プレイに含まれるということだ。人妻が拒否しなければ、即尺もアリだという。
「うん、この充実した基本プレイなら、たとえ柏市のデリヘルとはいえ80分18000円は妥当だな。あとは人妻の質……だよねぇ~」
ジョージ社長はそう言って財布から3万円を取り出して俺に差し出した。俺は80分たっぷり楽しんでこようと思った。成熟した人妻が相手なら、俺も余裕で2発イケるはず(笑)

翌々日の午後2時、俺は柏駅に降り立った。この日は平日で、俺の仕事はあまり忙しくなかったので、柏発の人妻デリヘルを体験することにした。
指名した里奈さんとは柏駅東口で待ち合わせをした。里奈さんは32歳。156㎝、B86(D)、W57、H84㎝。「アンダーナビ」では顔を隠していたけど、たぶん美人だと予想した。
待ち合わせ場所にやってきた里奈さんは、中肉中背の成熟した大人の女性だった。どこから見てもプロの風俗嬢には見えなかった。
「山形さんですか?」
「はい、俺、山形っす。お姉さんは、デリヘル『×××××』の里奈さんですよね……」
里奈さんは少し照れくさそうに「はい、わたしが里奈です」と会釈した。彼女からは甘い香りが漂い、ちょっとしたしぐさから成熟した大人の女性の魅力が感じられた。
俺は柏駅周辺のラブホの場所を知らないので、里奈さんにエスコートしてもらってラブホへ向かった。
この人妻は今日はじめて出会ったこの俺に、これから抱かれるというわけか。熟れたオマ×コに指を入れられ、ヒイヒイ言ったりするわけか。そして、俺のチ×ポをくわえて、ヨダレをこぼすのか……。うひひひひ、想像するだけで股間にエネルギーが満ちてくるぜ。そう、エロい気持ちになったときに発作のように訪れる、あの感覚だよ。
俺はチ×ポが勃起していることを里奈さんに悟られないよう中腰になって歩いた。いや、急に中腰になって歩きだしたら、そりゃあ、怪しまれるよな。里奈さんは俺のぎこちない歩き方を見て、「あら、山形さん、急に奇妙な歩き方になっちゃったのね」と笑った。

四国遠征(高松~松山を巡る予定)にて、高松で風俗店選びをしていたんだ。もちろん、『アンダーナビ』でチェックして選ぶことにしようと、その結果、『I』というアイドル級キャストが揃っているデリヘルでサツキちゃんというコとプレイすることになった。
彼女の性感帯を探ったものの、自分も探られてみたいので攻守交替。サツキちゃんは、まず、全身リップということで、いきなり乳首を吸い舐めしてきた。ヤバイ! 俺、感じちゃうって! ……って、俺が性感帯を探られちまったじゃねえかよ!
そんな乳首舐めをされて悶える俺を見て、「ふ~ん、ここが感じるんですね!」とニヤニヤするサツキちゃん。アイドルってよりも痴女っぽい表情だ。なんだか、ロマンティックがこんがらがってる気分だよ、そのギャップは。
しかし、そんなことはおかまいなしに責めてくるサツキちゃんに俺はひたすらに悶えるのみで、歓喜の涙が出そうだ。泣いてもいいんだよって言われたら号泣しちゃうかもね、この快感に……。
さらに俺の快感のツボをPUSHしてくるサツキちゃん。俺、いつでもイクことができる状態だ。もしも俺がアイドルだったら『今イケるアイドル』ってキャッチフレーズが付くだろうな。それほどイキそうになってるし。
イキそうになるほど出てくるのがガマン汁であり、「いつでもイイですよ」なんて言われてしまうほどパンパンだ。それはまるでポコチンを左右に振って~♪ 今日も愉快にイッちゃうよー! そんな感じだ。愉快にイクって、よく分からんけど。
気が付けばポコチンの先端がガマン汁でヌルヌル光っている。俺の頭の中には、ポコチンのおっ手入れヌルっヌル~! 亦滑のアソコはプニップニー! プニッップニー? ムクッムクでしょ! そんな挨拶をしたくなるほどの状態だ。
そんな状態でジュボジュボとフェラをされたら、俺のカラダの中を快感が「走れ!」ってなって股間を狙い撃ち! そして乱れ撃ち! だけど発射しちゃったのは俺のポコチンというね……えぇ、思い切り、サツキちゃんのお口に出しちゃいましたよ。
充実した時間を過ごし、改めてシャワーを浴びる。「おつかれさまでした!」とニッコリされたら、なんだか終わってしまうのが切ないというか……。だけど、二人で同じ時間を過ごせたのは僕等のセンチュリーって感じがしないでもない。
結局、俺は高松でサツキちゃんというアイドルを探すことができた。これって、やっぱり風俗の醍醐味だよな~って思う。そして、サラバ、愛しき悲しみたちよって感じで高松を去り、松山へ向かうのであった。

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