風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

まいど、大阪代表の通天閣や。8月やけど、出会いもロマンスもないおっちゃんには、ただ暑いだけの季節やねん。おいらも一度、ゲスの芸能人みたいにエロい不倫をしてみたいわなんて思うこともありますがな。
そんな8月のある日、仕事で姫路へ行くことになったんや。姫路ゆうたら、姫の路や。たまには若い姫路美女と秘め事をしたいもんやと思ったんですわあっ、これな、姫路の「姫」と「秘め事」をかけてますねん。説明せんでもわかるよな。
ムラムラしたときは「アンダーナビ」の力を借りるのが得策や。さっそくスマホで「アンダーナビ」で姫路のデリヘルを検索したら、そりゃもうたくさんの店がありますがな。その中から選んだのが「H」。通常は60分16000円のところ、新規客は60分14000円+ホテル代2000円になるや。つまり、ホテル代込みで16000円やねん。おうおう、こういうサービスを提供してくれたら、風俗慣れしているおいらの気持ちも動くもんや。
指名したのは、20歳のカエラちゃん。おいらの好きな水商売っぽい容姿のべっぴんさんや。茶髪というより金髪に近い髪の色もええでぇ。B87のEカップも、グ、グ、グッとグッドバイブレーションやでぇ。この娘、じつにエロいなぁ。たぶんスケベ娘やでぇ~。

姫路での仕事が終わったのが18時。店の受付で教えてもらった姫路市内のラブホにチェックインして待つこと10分。カエラちゃんがやってきましたがな。おうおう、おいらの好きなケバいお姉ちゃんやでぇ~。
「姫路の人気デリヘル『H』から来たカエラで~す。わたしを指名してくれた通天閣さんですよね?」
「おうおう、おいらが大阪代表の通天閣や。エロのためなら努力は惜しまない、関西のデカチン大魔王こと通天閣や!」
「お客さんってデカチン大魔王さんですか?」
「そうや。ウソやと思ってるなら、チ×ポ、すぐに露出したるでぇ」
「デカチン大魔王さん、うち、こう見えても20歳ですよ。いきなり出されたら、どんなリアクションすればええんですか?」
「カエラちゃんは、チ×ポを出して自分でしごいて見せる変態さんに会ったことないんか?」
「何度もありますよ。一番強烈だったのは、高校生のときの出来事です。学校の帰りにいましたよ。知らないおっちゃんが『道を教えてくれ』って言うから教えてあげてたら、いきなり露出してしごきはじめたんですよ。そして、すぐに発射したので、うち、驚くやら怖いやらで、声も出ませんでした」
「で、チンポの先から、ピッピッと精液が出るとこ、リアルに見たわけや?」
「ええ、見ました」
「ほな、そのとき、その変態さんのチ×ポは勃起してたわけやね。おいらのはまだ勃起してないけど、とりあえず挨拶がわりに……」
おいらはそう言ってズボンとパンツを一緒に下ろしたんや。そして、だらんとぶら下がったオオサンショウオを扇風機のようにぶるんぶるん回転させた。
「えっ、えっ、デカチン大魔王さん、いりなり露出ですか……ウッ、勃起してなくてそのサイズですか? ハッキリ言って、マジでデカチンですぅ」
「カエラちゃんも裸になってや。そして、一緒に風呂に入ってバッコンバッコンするか」
カエラちゃんはおいらの股間をじっくり観賞したあと、「バッコンバッコンはしませんけど、シコシコのお手伝いならしてあげるよ。おっちゃん、変態さんでしょ?」と笑って言ったんや。

姫路だ。フェラだ。もちろん、フェラが姫路名物ってワケじゃないが、『アンダーナビ』で見つけたデリヘル『P』にて、アイドル系美女ヒカルちゃんのフェラ三昧にヒ~ヒ~言わされてな。
自らフェラ好きを公言する彼女なだけに実に積極的なフェラだ。最初は先端を優しく舐め、次第に亀頭全体を責めるようなしゃぶり方になった。こうなると、俺の亀の頭は粘液を出し始めたのは言うまでもない。
そんなチン先に「なんか出てきましたよ?」とイタズラっ娘な視線を投げかけながらフェラを続けるヒカリちゃん。その“なんか”って何? 言ってみて! 俺がそう言うと「……ガマン汁」と恥ずかしそうに答える彼女。俺がガマンできん!
攻守交替だ。そう、フェラ好きであり、全身が性感帯なんだよ、ヒカリちゃんは。そこで俺は考えた。彼女はいきなりフェラをしてきた。だったら、俺はいきなりクンニをするべきなのではないかと。
驚くことに、様子見で指先で少しアソコを触ると、すでにグッショリ状態になっていた。すると、ヒカリちゃんは「指じゃなくて……舐めてください」とのこと。どこを? と問えば、「アソコを……」としか言えない彼女。
アソコって……奥なのか、入り口なのか……。すると「アソコを……」と繰り返すヒカリちゃん。アソコって……と、思いながらイロイロ舐める俺。すると、プックリしたところでの反応がイイ。アソコってクリちゃんのことかーーーーっ!
そんな感じで俺は覚醒したかのように舌先でヒカリちゃんのクリちゃんを突きまくった。腰をガクガクさせながらエロ汁を溢れ出させる彼女は悶えながらも欲してきた。そうとなったらシックスとナインの組み合わせになるしかない。
好きなものこそ上手あれとはよく言ったもので、ヒカリちゃんのフェラはテクニシャン系でもある。舌先を小刻みに動かしながら、時折、竿全体に巻き付いてきたり、変則的なリズムでスロートしたりと、あらゆるワザのコンボなのだ。
そんなテクニックで責められたら、6と9で成り立っていた二人の数式は崩れるに決まっている。そう、あまりの気持ち良さに、俺が大発射してしまったのだ。しばしの間、股間がドクドクしている感じだった。
姫路ナイトを楽しんだら、あとは翌日に東京に戻るだけだ。ここでも切符を1枚使ったから、残りは2枚か……。この夏、あと1回、ヌキ旅ができそうであるが……さてと、次はどこへ行こうか?

某鉄道会社の青〇18きっぷを使い東京から山口県。そして、山口県から姫路と“風俗途中下車の旅”を楽しみまして。姫路のことだ。『アンダーナビ』で見つけた『P』が良さげだったので遊ぶことにしたら、やってきたヒカリちゃんが大当たり!
まず、ルックスが抜群だ。先日、グループ脱退を発表した最上〇がに似ていて、フリーでこんな可愛い女のコに出会えるだなんて……姫路に来て良かったじゃん、俺! マジでそう思ったよ。
そんな俺の喜びが倍増したのはシャワータイムね。今回もビジネスホテルなので相変わらずのユニットバスなのだが、俺、ビジホのユニットバスはヒカリちゃんと入るためにあるんじゃないか? 本気で感じたよ。
だってさ、ヒカリちゃんは身長は155センチ程度だけど、90センチのEカップなんだぜ? すると、どうなるよ? 狭いバスタブで向き合ったら、彼女の美巨乳が俺に密着してくるんだよ!
しかも、泡だらけになっているところに密着したからだろうか。彼女のツンとした乳首が俺のカラダに触れた瞬間、「あんっ!」と可愛い声が聞こえてきた。「ウチな、全身、性感帯やねん」と照れ笑いするヒカリちゃん……俺、惚れちゃうって!
そう、惚れた。そして、股間は腫れた。つまり、シャワータイムでフル勃起! それを見て、「ヒカリ、フェラが大好きなの! 早くしたい!」と大きな瞳をキラキラさせながら言われたら……惚れたどころかゾッコンLOVE(byフッくん、ヤッくん、モッくん)
いやはや、全身が性感帯なうえにフェラ好きですよ? キャストの鑑のようなもんじゃないですか! シャワーを浴びながら、「このボディのどこから責めようか?」とベッドでの作戦を考えたが……。
策士、策に溺れる……まぁ、俺、策士ってワケじゃないけどさ、作戦を考えたんだけどさ、その必要は無かったみたい。だって、ベッドに移るなり、ヒカリちゃんが積極的に……。まず、キスから始まるのは想定内。その後、いきなりフェラですよ!
たしかに、さっき「フェラが好き!」って言ってたよ、“ゴッホより普通に……”とは言わないけど。だからって、全身リップをスッ飛ばして、いきなりフェラだぜ? ……いきなり気持ちイイ! 今風に表現すれば「いきなり!素敵」か?
もちろん、いきなりだけど最初からハードってわけじゃない。先端をチロチロと舐め、視線を合わせるとニッコリするという……フェラ顔まで可愛いとは! まずます好きになったね、俺は。フェラ惚れってやつだろうか。

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