風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

「アンダーナビ」で見つけた高知県のデリヘルゆらちゃん。一見おっとりしたスレンダー美人だが、実際には竹を割ったような性格の土佐女だった。
そのゆらちゃんに即尺してもらったあと、2人は一緒に全裸になった。と、そのとき、ゆらちゃんの肢体を見て生ツバを飲み込んだ。見事な美脚の持ち主だったのだ。
ああ、その脚に頬を寄せたい、チ×ポを密着させたい、という衝動にかられた。
ベッドに押し倒すように迫り、まずゆらちゃんの乳首をしゃぶった。あまり大きくない胸だが、感度はよく、彼女は「あン、ああン」と甘い声をもらした。男勝りとはいえ、やはり女。感じるときは受け身なのだ。
乳首をしゃぶりながら、右手を彼女の股間へ移動。茂みをかき分け、肉片に到達。その肉片を左右に開き、ゆっくり指を挿入していけば、なんと、そこはすでにぬるぬるオイルの沼。女汁があふれる欲望の沼が広がっていた。
「ゆらちゃん、すっかりぬれぬれだよね」
「そうよ、わたし、エッチなムードになると、いきなりジワジワって感じで、あそこからおつゆがあふれてくるの」
「それほどエッチなことが好きだという証拠だね」
ゆらちゃんの女の沼の中で指をぐるぐるかきまわせば、彼女は美脚をピーンと硬直させ、「あへへーっ」と絶叫した。その反応がおもしろくて、今度はクリトリスを指の腹でコリコリいじれば「ひぇ~」と大声をあげて硬直した。
「ゆらちゃん、キミ、めっちゃ感じやすいタイプだね」
しかし、ゆらちゃんは目をとろんとしたまま、酸素の少なくなった金魚みたいに口をパクパクしているばかり。仕方ないので、入れた指をピストン運動。
「あへへへーっ。あ、ひぇ~。ハァハァハァハァ、ダメダメダメダメ、イクイクイクイクーっ」
おいおい、おまえが先にいってどうする?
ゆらちゃんはどこまでも「ひとり旅」を続ける土佐女だった。大量に潮を吹いてシーツをぬらしたと思えば、今度はチ×ポをきつく握り、ふたたびしゃぶりついてきたのだった。
「お客さんも気持ちよくなってねぇ~」
「おおっ、早く気持ちよくしてくれ」
ゆらちゃんはタマをひとつずつ口に入れ、たっぷりの唾液を潤滑油にして舌の上でころがすという超テクを披露してくれた。
「ゆらちゃん、おお、タマらんぜよ!」
「お客さん、わたしも、アへアへじゃか!」

所属する興信所が設立した四国支部での仕事が増えてきたのだが、四国といっても、香川県と徳島県、愛媛県、高知県の4県は、県民性が微妙に異なる。女性に関していえば、いちばん気性が荒く豪快なのが高知県だ。
「アンダーナビ」で見つけた高知のデリヘル「H」を利用したときもそう感じた。その店は高知市内中心部のみ交通費無料だったので、市内のラブホに移動。60分14000円コースを選んだ。
指名したゆらちゃんは21歳のスレンダーな美人。顔が小さく、一見おっとりして見えるが、実際には気の強い土佐の女性だった。
「竿筋さんですか?」と、最初は少しオドオドした表情で部屋に入ってきたゆらちゃんだったが、すぐにうちとけて土佐弁が飛び出し、気性の激しさが垣間見えるようになった。
「ゆらちゃん、さすがに高知はもうあたたかいねぇ。すっかり春だよ。春になると股間がムズムズしてしたくなるもんだ」
「お客さん、高知はもう春満開ぜよ! お客さん、風俗店はひさにこんかったんと違う?」
彼女はどうやら「長い間、風俗を利用していないのではないですか?」と言っているようだ。
「ああ、デリヘルを使うのは1カ月ぶり。今日は朝から無性に射精したい気分だったから、美人のキミをホテルに呼んでしまったよ」
「お客さん、あやかしいことを言いなや! 」
「いやいや、ゆらちゃんは美人だよ。男を立たせる色気もある。実際のところ、ほら、もう勃起してるよ」
そう言って股間を突き出した。
「げん、まっこと勃起しちょる。ほんなら裸になって、お客さんのチンコ、しゃぶってあげようか?」
「おうおう、即尺してくれるのか?」
「チンコ、もう洗ってあるよね?」
「おお、さっきシャワーしたから、もういつでもOKだよ」
そんな展開で、いきなりパンツを脱いで下半身を露出したところ、ゆらちゃんはまったく動じることなく、むしろ不敵な笑顔をたたえながら「よーし」とつぶやき、床にしゃがんだ。そして、硬くなったサオを軽く握り、「ごっつい硬くなってる。すぐにしゃぶってあげるね」と言って、いきなり亀頭をしゃぶってくれた。
「おお、久しぶりに脳がとろける」
ゆらちゃんは首を前後に動かし、舌を巧みに使ってきた。21歳とはいえ、男の快感のツボを熟知したプレイに驚いた。そして、なにより、ゆらちゃんは情熱的な女性だった。愛おしそうに激しく力強くチ×ポをしゃぶり続けてくれた。
「おおーーっ、ゆらちゃん、すぐに出てしまう。このあたりでフェラを休憩してくれていいよ」
そこでくわえていた口をはずし、ゆらちゃんは「こじゃんと出してもええやか」と言ってケラケラと笑った。
その意味を想像したところ、「たくさん出してもいいじゃないか」ということだろう。ゆらちゃん、なんとも「男っぷり」のいい女である。

女性が特別な夜にしか見せない濡れ髪とパジャマ姿が好きな俺、DJ:M.そのうちの一つ、パジャマ姿を岡山のデリヘル『A』で楽しめるとは! ちなみに、その店の情報が載っていたのは『アンダーナビ』であり、このサイトで店を見つけた時の俺の股間はパジャマで寝たいのに起きちゃったのはDon‘t Say、言うまでもない。
パジャマ姿でイチャイチャしてきたアンナちゃんの俺への攻撃その2は、パジャマの上着の胸元を少し開けてきた。先ほどのシャワーでも見たけど、改めてみるとエロいナマ乳だ。思わず釘付けになっていると、「だって、寝る時にブラを着けるコって、いないでしょ?」とアンナちゃんはイタズラに笑ってきた。
このパジャマ姿を楽しみたかった俺は、ボディタッチをパジャマの上からすることにした。シルク生地超しでもDカップバストの柔らかさは分かるし、くびれたウエストも素晴らしいって分かる。風俗のプレイとしては、これだけで充分だし、非日常さを感じていたし、俺は個人的に風俗のプレイとしては、“着たまま”でアリだった。
だけど、次第にムラムラしてきた、彼女の胸の谷間の誘惑、テンプテーションに。彼女の美乳に支配されたいドミネーション。完全にパジャマの向こうのDカップバストの虜になってしまった俺、DJ:M。そろそろ、“股間の起床時間”になってきたようで、ムクムクと大きくなってきた。
「お目覚めですね!」とニヤリと笑ったアンナちゃん。そして、「私もそろそろ起きなきゃ……」と、パジャマを脱いだ。名残り惜しいけど、それによって、今度は一糸まとわぬ彼女のスレンダーボディを拝めるのである。そう思いながら、俺は彼女の生着替えを見ていた。これも、こういう店ではないと体験できないシーンだ。
まずは……という感じで繰り出してきたフェラにしても、先ほどまではパジャマを着ていただけに裸でされるのとは雰囲気が違う。なんだか、大胆さが増したみたいだし、完全にウェイクアップしている俺のイチモツを美味しそうにしゃぶるアンナちゃん。まるで、俺の股間はモーニングセットのようだ。
フィニッシュは彼女が上になっての素股を選んだ。やはり、ナイスなカラダを楽しむには、これに限ると思ったからだ。下から激しく突くように腰を動かすと、アンナちゃんも呼応してイチモツを握った手をシェイクするように動かしてくる。この快感に股間が堪えられるハズもなく、白濁液が「おはようございます!」状態になった。
俺、DJ:M。人生初のパジャマプレイは、一度は元気になったイチモツが、シッカリとヌかれて再び「おやすみなさい」となってしまいました……。

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