風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

僕はいま、池袋駅の北口にいます。12月になったというのに、歩くと汗をかくデブの僕が向かっているのは、素人ホテヘル「PXXXX」の受付です。以前「アンダーナビ」で見つけて、お気に入りに登録していた店です。
どうしてこの店を選んだのかといえば、待ち時間なしで選べるサービスがあり、通常50分16000円が12000円に割引されるからです。基本プレイは、Dキス、全身リップ、69、生フェラ、指入れ、素股、時間内無制限発射。顔射やごっくん(ともに5000円)はオプションです。
店の受付に行き、待ち時間のない女の子を3人選びました。その結果、僕にサービスをしてくれることになったのは、20歳のアミちゃんです。プロフィールに「現役女子大生」と書いてあったので、僕は指定のホテルに向かいながら、興奮しました。161㎝、B87(D)、W59㎝、H88㎝。ワオッ!  ナイスバディです。
その後、池袋にある少しくたびれた洋風のラブホに到着し、部屋に入りました。店の受付に電話を入れて部屋番号を伝えると、アミちゃんは5分後に到着するとのことでした。現役の女子大生に生フェラしてもらったり、指入れしたりできるなんて、僕はラッキーボーイです。

そして5分後、アミちゃんが部屋にやってきました。
「酒井さん?  わたし、『PXXXX』のアミですぅ。今日はどうぞよろしくお願いします」
ロングヘアで小顔。顔は韓国タレントのユンソナさんに似ています。きれいなお顔なので、僕は見とれてしまいました。
「ワオッ、めっちゃ美人ですねぇ~。で、あなたが現役女子大生のアミちゃん?」
「はい、現役女子大生のアミです」
「現役女子大生ということは、風俗の仕事はアルバイト?」
「はい、プライベートでも経験が少ないというのに、風俗のバイトをするなんて、自分でも不思議ですぅ。素人ですが、精いっぱいサービスしますぅ」
「あ、はい、ぼ、ぼ、ぼ、僕は恋愛経験なしの酒井ですぅ。ご覧のとおりデブのブ男です」
「わたし、たくましい人、好きですよ」
そう言って笑うアミちゃんは、手の届かなかったアイドルのようでした。まるで素人。というか、本職は現役女子大生なんだから、ガチで素人さんです。僕は心の中でヤッターとガッツポーズを取りました。
「酒井さん、お店の基本プレイはご存知ですか?」
「あ、は、はい。すべて把握しており、たいへん満足できる内容です。では、さっそく……」
僕はアミちゃんの顔に唇を寄せました。するとアミちゃんは「酒井さん、うがいしてからね」と言ってさらっと身をかわし、「それとも一緒にシャワーあびちゃいますか?」と聞いてきました。
「あ、あ、あ、あびちゃいます。シャワーでもオシッコでもなんでもあびちゃいます」と、僕は調子に乗って口にしたところ、アミちゃんは僕の顔を見つめ、「あのぉ~、オシッコ鑑賞はオプションで3000円ですが、うちの店は聖水あびはやってないんですぅ」と怪訝そうな表情で言ったのでした。まるで「ヤバいぜ、このデブ!」という表情でした。

何の予備知識もない姫路にて、『アンダーナビ』で見つけたデリヘル『A』で19歳のアミちゃんと出会った俺、DJ:M。業界未経験の初々しさがありながらも、19歳としての本能のエロスをかもし出している女のコを前に、俺の股間はバリバリになっていた。それはプリンセスロードを爆走するかのように……。
さて、当初は45分コースにしようとした俺だけど、60分コースにして正解。だって、アミちゃんのような経験が少ないなりに一生懸命尽くしてくれる女のコと出会えたんだもの。少しでも長く一緒にいたいと思うYo! But、しかし。本当は45分でも良かったんじゃね? そう思いもした。
まず、全身リップの際には股間をイジルというコンビネーションは素晴らしいものがある。ミートスティックをギアのように扱われたので、もちろん、俺のアクセル全開。でも、これ以上、激しくされたら限界。それほど、激しくなっていったのだ、彼女のサービスが。それは風俗嬢としての経験値ではなく、19歳の女子なりの本能なのだろう。
さて、男として激しくされるとどうなるか? 当然、絶頂に到達しますよね。激しければ激しいほど、速くなるほど早くなります。つまり、その点では、45分でも良かったんじゃね? みたいな気持ちになってしまった俺、DJ:M。それでも、60分コースを楽しもうと、いろいろと試みることにした。
と、いうか、責められっぱなしだからいけないわけで。まぁ、イキそうなんだけど。それならば攻守交替すればいいだけのことであり、俺はアミちゃんを責めることにした。そういえば、「どこが感じるのか探してくださいね!」ってことだから、舌先で探すことにした。まずは乳首をツンツンしてみた。感じているようだが、どうやら違うようだ。
ならば、と、俺は舌先を蛇行運転のように、あらゆるところに走らせた。そして、ある地点に到着した時に「うぅ~ん」という、これまでと違ったリアクションをしたアミちゃん。もしや? そう思い、そこを重点的に責めると、身体をよじり、悶え始める19歳。そうか、秘密の花園の蕾が感じるのか……と、いうことで責めた。……つもりだった。
しかし、アミちゃんが「私もガマンできない!」と体制を入れ替えてフェラを始めたのだ。興奮しているのか、かなり激しくディープなフェラだ。躍動感と若さに溢れる攻撃は、いきなりアクセルを全開にするには充分なものであった。そう、俺は彼女と出会ってから35分ほどで発射してしまったのだ。結局、その後は雑談で、場を濁した俺であった。
俺、DJ:M。プリンセスロードを爆走してしまった結果、やはり、45分コースでも充分だったような気がします、今でも。なお、車は安全運転でいきましょう!

姫路にやって来た俺、DJ:M。『アンダーナビ』でアンダーをスタンドしたくなったので、『A』というデリヘルを楽しむことにした。
お相手はアミちゃんという19歳のモデル系の女のコだ。親子ほどの年齢差だが、彼女が大人っぽいし大胆ということもあって、そんなことも感じずにプレイはスタート。いきなり、舌をねじ込むようなディープキスを仕掛けられたのでビビってしまった四十半ばのトゥデイこの頃。
個人的にナインティーンの女のコとのプレイでの愉しみはシャワータイムだ。なんでかって? ビコーズ、なぜならば、ティーンのピッチピチの肌を満喫できるからだYo! あの水を弾くような肌は、やはり、いつ触れてもイイものである……って、なんか、俺、変態オッサンみたいだな。まぁ、否定できないけど。
ちなみにナインティーンのアミちゃんは業界未経験なうえに、まだ入店したてということで緊張感がアリアリ。それを見て、俺は初々しさに萌えて股間がバリバリ! 姫路という地でプリンセスロードを爆走しそうなほど興奮してしまったのだ。しかも、身体を洗うために密着してきたものだから、股間、ヤバイっす!
密着して洗ったり、キスをしてきたり、シャワールームでの彼女は、新人ちゃんなりに一生懸命尽くしてくれた。それが心に心地良いっていうか、グッと感じるものがあるっていうか、まぁ、股間で感じしまったのだけど。結果、俺はガマンしきれずに水をも弾く若肌に、ガマン汁をつけてしまう。もちろん、弾かれたけど。
とにかく、ビンビンになっている股間を見て、アミちゃんは「反応してますよ?」と興味深々だ。さらに、「なんか、すごいリアクションですね!」と笑いながら俺の股間をツンツンしてきた。どうやら、彼女も緊張がほぐれてきたようで、「早くベッドで楽しみましょう!」と、おねだりをしてきた。
揉めば柔らかさの中に弾力を感じる19歳のバスト。それを感じて俺の股間は萌えて燃えてバースト! 股間のその暴れっぷりは、まるでビースト。まぁ、大きさ的には小動物だけど(自虐泣)。そんな俺のミートスティックを握りながら、キスや乳首舐めをしてきたアミちゃん。その手さばきが車のギアをいじってるみたいで、さらに爆走しそうだ。
ただ、俺は安全運転派なのでジックリ進むつもりだ。そのことをアミちゃんに伝えるが、どうしても激しい攻撃になってしまうのだ。若さゆえの疾走感とでも言おうか。ヤバイなぁ、このままだと、俺、このプリンセスロードを予定よりも早く走破しちゃいそうだ。なぜならば、それは……。

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