風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

「アンダーナビ」で見つけた京都の女子大生専門のデリヘル。指名したのは花蓮ちゃん、21歳。なかなかのべっぴんさんですわ。
「花蓮ちゃん、おいら、先にシャワーあびてくるわ。それとも一緒に洗いあうか?」
「あわわわ。わたし、お客さんのアソコを洗ってあげるのも大切な仕事ですから……。一緒にシャワーしましょ」
こうして2人はバスルームに入ったわけや。全裸になった花蓮ちゃんは贅肉のないボディで、若さあふれるまぶしい肢体やった。
おいらはスケベ椅子に座った。花蓮ちゃんは泥のついた大根を洗うようにしておいらのチ×ポをゴシゴシ・ウォッシュ! 女子大生に手洗いしてもらったら元気になりまっせぇ。
「おお、ようやく勃起してきたでぇ~」
「お客さん、チン長20㎝くらいありますか?」
「さすが女子大生!  正解や。さっ、あんたのエロい唇でおいらのおいなりさんをきれいにしてや」
おいらはバスルームで立ち上がり、反対に花蓮ちゃんは腰を下ろした。
「では、デカチン先生のおいなりさん、いただきます」
花蓮ちゃんはフクロを片手で持ち上げ、そこに現われた小さなお尻のような形のくぼみに唇を添えた。
「ええでぇ。その縫い目に沿ってリップしてや」
彼女の舌はフクロの縫い目の上をチョロチョロ動きまわった。快感がタマからサオのあたりをぐるんぐるんと包んだ。気持ちええでぇ~。そのエロい唇でこの周辺がふやけるくらいなめてくれや~、しゃぶってくれや~。
花蓮ちゃんは片手をサオに添え、時間をかけて亀頭を口に含んでいった。ねっとりフェラのスタートや。
「お、お客さんの亀頭がデカすぎて、上手にしゃぶれるか、不安ですぅ」
おいらは彼女に丁寧に説明してやった。
「苦しくて、オエ~ってなったら、その時点でやめたらええねん。先端を少し含む程度でええねん。そのときに大事なのは舌先の力加減と舌使いやねん。たとえば尿道の先端は舌先で慎重に丁寧にチョロチョロとなめるねん。亀頭のエラの部分、俗にいうカリやね、カリにはあえて歯を立ててもええ」
「はい。お客さんのカリ、すごいですね。カリ高っていうですか、1㎝近くありますよね~。この引っかかりが気持ちいいんですよね。引くときにカリをひかけるようにすればいいんですよね?」
「おお、そのとおりや。戻りのときに唇でカリを刺激すればええねん。客は気持ちよすぎて、すぐに射精に至るでぇ~」
「や、やってみますぅ」
ジュポジュポ、グチュグチュ、ハァハァ、ええでぇ。
「カリまわりを舌でぐるぐるまわっている間、あいてる手でフクロをさわさわっと触ってみて」
おいらは花蓮ちゃんの舌先の微妙な強弱を敏感に受け止め、じょじょに射精への階段を上っていったんや。ジュポジュポ、グチュグチュ、ハァハァ、ええでぇ。そろそろ、発射タイムや。
「花蓮ちゃん、おいらの欲望の男汁、口で受け止めてや~」
ドックン・ドックン・ドックン・ドックン! 脈打つ快感、コンマ数秒ごとに吐き出されるおいらの分身は女子大生の口に注がれていったんや。

まいど、大阪代表の通天閣だす。今日は久しぶりに京都に来てますねん。もちろん、若い娘とスケベなことしたくてやってきたんですわ。
「アンダーナビ」で検索したら、京都には現役女子大生のデリヘルいっぱいありますがな。その中から今日は『KXXXX』という店にチャレンジします。その店を選んだ決め手はコストパフォーマンスの高さや。21歳の美人女子大生が相手で、ホテル代・交通費込みで75分1万6000円。まあまあの料金や。ほな、たっぷり楽しませてもらうでぇ~。

京都市内で何度か利用している東山のラブホに花蓮(かれん)ちゃんがやって来たのは午後6時過ぎやった。
「指名してくれた通天閣さんですね? 『KXXXX』から来た花蓮と申します」
「おうおう、花蓮ちゃんね。マジで大学生?」
「はい、本当にホンモノの現役女子大生です」
国仲涼子を21歳に戻し、女子大生風のこぎれいなファッションに身を包めば、きっとこんな感じのお嬢さんになるんやろね。そんなルックスの花蓮ちゃんや。身長160㎝、B85㎝(C)、W60、H84。文句のつけようのないボディですがな。
「花蓮ちゃんの得意ワザは何やねん?」
「全身リップとフェラです」
「ほうほう、それは楽しみや。では、おいらにも何が得意ワザか聞いてくれへんか」
「うふふふ。お客さんの得意ワザは何ですか?」
「大阪屈指のデカチンと、親切丁寧なエロサービス指導や」
花蓮ちゃんは最初こそ「?」という表情でおいらを見てましたが、すぐにノリをつかんだようで、「お客さんの大阪屈指のデカチンを京都で拝見できるのは、わたしにとって幸せな出逢いですぅ。さっそく拝ませていただきます」とあいさつし、床にしゃがんでおいらのズボンのベルトに手をかけたんや。
おいらは「あっ、自分でパンツ脱ぎままっせぇ~」と言って、すぐにブリーフ一枚の姿になりましたがな。
ブリーフの正面は超モッコリ。腰を振りながら部屋を歩き、ときおり静止して腰だけ前後にカックンカックンと振ってみせましたがな。
「お、お、お客さん、大阪の芸人さんですか?」
「男のパンツの中には激情が渦巻いている。これが厄介なんや」
おいらは花蓮ちゃんの正面に立ち、ニヤリと笑ってからパンツを下ろしたんや。
オオサンショウオが巨体をうねりながら外へ飛び出した。
「えっ、えっ、えっ。マジですか? 自慢されるだけあって、たしかにご立派です」
おいらは腰を振り、オオサンショウオをプロペラのように回転させたんや。ブルンブルン、ブルンブルン!
「花蓮ちゃん、これが大阪名物『チ×ポ扇風機』や~」
目を大きく見開き、固まったままの花蓮ちゃん。なんやねん、女子大生、さっきまでの元気はどこ行ったんや? えっ、二条城に置いてきたか、それとも鴨川に流してしもたか?
「あわわわわ。すごいです。お客さんは唯一無二のチ×ポ・パフォーマーです」
「がははは。おいらのチンポ扇風機の風に吹かれて気持ちよくなってくれや~」

ここは越谷市のラブホ。「アンダーナビ」で見つけた19歳のぶっちーちゃんに、まずはお口で抜いてもらったあと、2人はゆっくりお風呂につかりました。
全裸になったぶっちーちゃんを見て、僕は生ツバを飲み込みました。バスト86㎝のDカップ。19歳の乳房は若さと自信にあふれていました。
向かいあってお湯に浸かると、することはひとつ。
「ぶっちーちゃんのむ、む、胸を、も、も、もんでもいいですか?」
「もちろん。あたの巨乳はお客さんにもんでもらうためにあるんです」
ごっつあんです! 両手を出して彼女の胸に……。彼女の胸はハリがあり、触り心地が抜群でした。彼女の乳房を愛撫しながら、乳首を軽く噛んでみました。
「ああン、わたし、攻撃に弱いんですぅ~」
「ぶっちーちゃん、立ち上がって」
彼女はバスタブの中で腰を上げ、中腰の姿勢になりました。股間の茂みは若葉のように生命力にあふれていました。僕はその茂みの奥を覗いてみたくなりました。
「少し股を開いてください」
「はーい」
股に隙間ができたので、そこに右手を滑り込ませ、スジに中指をそっと当てました。そして中指をバイブレーターのように振動させました。
「ああ、うう、いい、ええ、おおーっ」
少し潤ってきたので、中指の先を肉の中へ沈ませていきました。
「ああ、いいですぅ。かきまぜて、かきまぜてぇ」
もう少し潤いが必要だったので、僕は土手に顔を寄せ、一気にビラビラをしゃぶりました。しゃぶりながら口の横から指を入れました。内側はあたたかく、壁はザラザラしていました。指をくるくると回すとぶっちーちゃんは「いいともー」ともだえました。
調子に乗って中指に加え、人差し指も一緒に入れ、手のひらを上にして、下から上に振動させました。
「ああ、ハァハァ、いい、ハァハァ、ええ、ハァハァ、おお、ハァハァ」
ぶっちーちゃんは19歳のあえぎ声を出して、身体をクネクネくねらせ、女の喜びを全身で表現しました。
「手マ×コでイカせてぇ~」
「はい、よろこんでぇ~」
僕の中指はふやけるまで彼女の中でクネクネと動き、壁を突き、ぐるんぐるんと回転しました。
「ああ、ぶっちー、イクーッ」
19歳のぶっちーちゃんは白目をむいて昇天しました。僕は未成年を昇天させることができ、なんだか夏のボーナスを少し多めにもらったような気になりました。

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