風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

え~、僕はオリンピックに出場した柔道の重量級の選手ではなく、アキバのおたくショップに勤めるデブの酒井です。
夏になると毎年思います。デブにとって夏は息をするだけでしんどく、何もしなくても汗をかくというのに、どうして夏痩せしないのか、と。暑くて息苦しい夏なんて大嫌いだっ!
しかも今年の夏は、日本の裏側で開催されるリオ・オリンピックを深夜にテレビで見ていたので、昼間は眠くて仕方なかったものです。亜熱帯の暑さと連日の寝不足で僕はフラフラ。
オリンピックが閉幕して通常の生活に戻っても朝から晩まで身体がだるく、頭もボーっとしていました。夏の疲れが身体の奥底に溜まり、低気圧みたいにそこに留まっているようです。
そこで週の半ばの平日、僕は体調不良を理由に半日で退社し、アレが元気になるという○○○ドリンクを3本飲み干して池袋に向かいました。「ヌクだけじゃない回春エステ」のサービスを受けるためです。

自宅で寝ていても、病院へ行っても、この夏の終わりの身体のだるさは改善しません。心身ともにリフレッシュするにはマッサージ主体のエステが最適。セラピストがナイスバディの若い女性なら、何も文句はありません。
僕は昼休みに「アンダーナビ」で検索をかけました。そしてヒットしたのがアロマ&回春エステの『XXXXXX』。午後2時から営業と書いてあったので、タイミングはバッチリでした。午後1時に店を出て、ゆっくり昼ごはんを食べていたら午後2時になっていました。
さっそくその店に電話をして、「今日午後にマッサージを受けたいんです。交通費無料のエリアのラブホを利用します」と伝えたところ、受付マンは「それなら午後4時以降に、池袋か新宿のラブホに、美人で巨乳のセラピストを派遣します」と返事。決定。僕は池袋のラブホを利用すると伝えました。
「午後4時半頃、ラブホの部屋に入ったら連絡します。えっ、僕の名前ですか……でぶやの酒井です」
「承知しました。でぶや様ですね。では、ホテル入室が遅れる場合は改めてご連絡ください」
こうして僕は仕事を休んで回春マッサージを受けることになりました。

「こんにちは、でぶや様ですか? わたし、『XXXXXX』からやって来たセラピストのヒカルです」
午後4時40分。池袋のラブホにヒカルちゃんが降臨しました。ヘアスタイルは北川景子そっくり、お顔もどこか似ていますが、瞳は堀北真希似。要するに美人なのです。
半袖のライトブルーのブラウスが清潔感にあふれていましたが、僕の目は彼女の胸に釘づけになりました。爆乳だったのです。ブラウスの上からでも十分わかるほどの大きな胸でした。身長は160㎝くらい。バストはおそらく100㎝近いでしょう。
「み、み、み、見てのとおりのデブ、でぶやの、さ、さ、さ、酒井と申します。ヒ、ヒ、ヒカルちゃん、めっちゃかわいくて、お、お、驚きました」
「あら、サカイさんっておっしゃるのね。堺雅人の堺さん、それとも坂の坂井さん?」
「あわわわ、飲む酒の酒井です。デ、デ、デブですみません。オ、オ、オリンピックで、き、き、金メダルを獲れなくてすみません」
「うふふふ、酒井さんって、おもしろい人ですね。わたしは21歳ですが、酒井さんみたいなぽっちゃり系って好きですよ」
「お、おーっ、ヒカルちゃーん、ぼ、ぼ、僕は突然、キミのことが、す、す、好きになりました」
「あらあら、酒井さん、ストレートな人」
「は、は、はい、恋愛経験のないストレートなデブですが、そして太っているのでマッサージしてもらう面積が広いですが、どうぞよろしくお願いします」

大阪ミナミ・アメ村周辺で遊ぼうと思い、『アンダーナビ』をチェックして見つけた店舗型ヘルス『C』で100センチGカップ娘の明菜ちゃんとプレイすることになった俺、DJ:M。名曲の『ボーン・イン・ザ・USA』ならぬ、『ボイン・イン・ザ・アメ村』にノックアウト寸前である。
ベッドでも容赦なく明菜ちゃんのバスト攻撃は続く。乳房を使ってパイズりのように玉をモミモミしてくるのだ。アノ歌では、「オレはそんな国、アメリカで産まれた」と連呼しているけど、今の俺は「オレはそんな街、アメ村で揉まれた」と連呼したくなるほど、ボイン・イン・ザ・アメ村状態なのだ。
明菜ちゃんのGカップ爆乳を堪能するテクニックは、それだけではない。一番、感じてしまったのはパフパフだ。俺の顔に1メートルバストを押し付けて、ムギュ~ッとしたかと思えば、両サイドから押すようにして圧迫してくるのだ。まさに胸の谷間に堕ちていく感じがして、このまま果てても後悔しないと言い切れるほどだ。
「だけど、まだイッちゃダメなんだから!」とフェミニンなロリボイスで囁く明菜ちゃん。この声とバストの感触の前に、ただただ悶えるだけの俺、DJ:M。だけど、まだイッちゃダメと言われているので必死に堪えるが……。「あれ? さっきのローション、まだ洗えてなかったのかしら?(ニヤリ)」と言われるほどガマン汁を放出していたYo!
ヌルヌルなポコチンをモミモミしながら、Gカップバストをパフパフと押し付けられたら、やはり、ローションの如く、ガマン汁が流れるだけだ。それゆえに手コキの滑りも良くなり、俺の感度も良くなり、あとはフィニッシュへ向けて一直線だ。「じゃあ、明菜スペシャルや」と、彼女は俺の股の間にはいってきた。
彼女のスペシャル技はスタンダードなパイズリだった。そりゃあ、1メートルのGカップバストだもの。納得ですよ……と思っていたら、「これだけじゃないで?」と関西弁でニヤリとした。なんと、バストの間から飛び出た……ソーリー、またもや誇大表現をしてしまった。ほんの少し出た亀頭の先端を舐め始めた。パイズリフェラだ。
両乳房で俺の愚息をサンドしてムニュムニュしながらペロペロする明菜ちゃんの前に俺はヒーヒーしてしまうのみ……。まぁ、その数分後にドピュドピュしてしまったけど。大阪ならではの店舗型ヘルスを堪能して、アメ村を後にした俺である。さてと、夏はまだまだ続くが、次はどの街へイキますかね……。
俺、DJ:M。アノ曲では「生まれ育った街で行き詰まった」と歌っていますが、自分は「アメ村という街でイキまくった、ボイン・インザ・アメ村~♪」と歌います。

『アンダーナビ』で大阪ミナミのアメ村周辺にあるファッションヘルス『C』を見つけて、遊ぶことにした俺、DJ:M。
お相手の明菜ちゃんは1メートルGカップなボインであるにもかかわらず、ウエストがキュッと締まっているモデルボディな21歳だ。やはり、大阪の女のコのレベルは高いと実感。しかも、お顔もアイドル級のパーフェクト。この時点で俺の股間はノックアウト。まぁ、その割にはビンビンに勃ってるYo!
「元気エエやん!」とニッコリと微笑みながら俺の股間をパンツ越しに弄ぶように触ってきた明菜ちゃん。それまでのアイドルフェイスが小悪魔フェイスに変身。俺のアレもますます巨大に変チン。だけど、この後、確実に轟沈。だって、明菜ちゃんったら、いきなりスゴイんだもの。
まず、シャワータイムで、そのGカップを押し付けるようにボディ洗いだ。しかも、パイズリ式で洗われた時の圧迫感といったら! 俺のポコチン、折れるのでは? そう思わせるほどの威力があり、しかしながら、されればされるほど、より硬くなってしまうのである。
この後、この存在感バツグンなGカップバストで、どんなことをされるのだろうか? そう考えると、ドキドキしてしまうのはDon‘t Say。言うまでもない。まさにボイン・イン・ザ・アメ村って感じで、股間がブルース状態になっちまうYo! うん、ワケがわからなくなるほど興奮している俺、DJ:M。
さて、この『C』はローションプレイに特化しているということで、マットの上で容赦なくGカップ乳が襲ってくる。まずは背中からということで、俺はうつ伏せ状態にさせられたが、あまりのバストの圧迫感が気持ち良くで大勃起。そのままマットを突き刺すのではないかと思ったほどだ。まぁ、毎度言ってることだけど、話を盛っているけど。
But、しかし。盛らなくても盛り上がっているのが明菜ちゃんのオッパイだ。今度は仰向けにさせらてのプレイだが、カラダで感じるバストの大きさがハンパないYo! それが俺のボディのあらゆるところをヌルヌルと滑っていくのだ。その心地良さに、早くも先端がヌルヌルに……。
彼女とのプレイの醍醐味は、やはりパイズリだろう。ローションでヌルヌルな上に圧迫感も加わって、ガマンしきれずにドピュドピュと……。マットでは完全に敗北だ。カラダを洗ってもらい、ベッドでの第二ラウンドに突入することになったが……やはり、ここでもDカップの100センチバストの猛威にはタジタジになることに……。

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