風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

Hey,Yo! DJ:MだYo! エブリデイ、エブリナイト、ゴキゲンなミュージックとサウンドを求めて全国をツアーで回っている俺、DJ:M.
もちろん、目的は股間のアンコールであり、股間の打ち上げともいえる、風俗遊びだ。とはいえ、ライブ終わる→夜遅い→深夜営業しているデリヘル頼りって感じだ。もちろん、デリヘルは素晴らしいと思う。But、しかし、時には気分転換というか、箱店、つまり、店舗型風俗店で遊んでみたくもなるんだYo!
ただ、最近は時間帯云々よりも店舗型風俗店自体が少なくなってきているじゃん、とくに関東。デリヘルとのバランス良くしてほしい、均等。風俗ファンとして願う、健闘。まぁ、このままの条例じゃ望めないけど。とにかく、それほど、店舗型風俗店に飢えちゃっている俺、DJ:M。
で、先日、大阪を訪れた時のこと。キタもミナミもホテヘルが多いというイメージの大阪である。それでも、街を歩いていると、結構な数が有るんだ、箱ヘルが。その日はボールボール……いや、たまたま夜の早い時間帯に暇が出来たので、遊ぼうと思ったんだYo! だけど、ノー予備知識だ。
オフコース、もちろん、そんな時こそ『アンダーナビ』の出番であり、ミナミに良さげな店舗型のファッションヘルスを見つけた。『L』という、どうやらローションプレイに特化していると思われる店だ。公式サイトを見るからにして美形揃いで、できることならば彼女たち全員を奪ってハーレムを作りたくなるほどだ。
さっそく、『L』に入ってみると、待合室しからして、シンプルながらゴージャスであり、なんとなく、リッチな感じがする。ちなみに、“なんとなく”っていうのは、俺自身がリッチではないので、リッチを知らないんだYo!(トホホ) さらに、プレイルームはローションプレイに特化しているからかゴージャスなバススペースが!
そして、そこで待っていたのはキヨミちゃんという、小悪魔なアイドル級美女! 聞けば、このお店で最高峰ガールであり、リピート率もハンパじゃないということも納得。非のヒットどころが無いほどのルックスだ。ぶっちゃけ、一目ぼれしちゃったし、欲しくなったよ、キヨミちゃんのハートが!
If、もしも、俺が怪盗だったら犯行予告を出して宣言するね、「キヨミちゃんのハートをいただきます!」って。しかし、彼女は、「だったら、奪ってみれば?」とばかりに、挨拶もそこそこにキスを仕掛けてきた。その情熱的な唇の重ね方は、ぶっちゃけ、俺のハートが盗まれそうになるようなスタートとなった。

ここは徳島市内のビジネスホテルの浴室。「アンダーナビ」のせいで、ムラムラしてデリヘル嬢を呼んでしまった。やってきたリコはバストが豊かなギャル系の女子だった。
そのリコのパイズリの前に、あっけなく発射した。
「お客さん、射精するとき、目を細めて気持ちよさそうだったよ」
リコはケラケラと笑い、胸に付着している白濁の液をお湯で洗い落した。
その後、湯船の中でデープキス。再び乳房をもみしだいた。
「お客さん、わたしも気持ちよくなってきたよ。わたしの××××しゃぶってぇ~」
「わかった。ベッドへ行こう」

ベッドの上で大股を開かせ、両脚を抱えて天井に向けた。次に指を偵察に行かせた。茂みの下は湿地帯になっていた。ドロドロの透明な液体があふれていた。
指を湿地にすべりこませた。
リコは「ウッ」という声をもらした。敏感なタイプみたいだ。
「君の初体験はいつだった?」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、じゅう、ハァ、ハァ、ハァ、19歳ですぅ」
指を出したり入れたりしているうちに、リコの呼吸は大きく乱れてきた。
「ああ、ああン、ハァハァハァハァ、お客さん、わたしのアソコ、しゃぶってぇ~」
「おまえのマ×コ、もう濡れてるけど、どーしたんだ? えっ、ほんとうはチ×ポ入れてほしいんじゃないのか?」
「ハァハァハァハァ、入れてほしいですぅ。ハァハァハァハァ、でも、ダメですぅ。ハァハァハァハァ、挿入は禁止ですぅ」
「そのかわりに、おまえの腐れマ×コをしゃぶれ、ということか?」
指のピストン運動ですでにリコは昇天しかけていた。
「女汁があふれ出ている腐れマ×コをしゃぶってください、と言えないのか?」
「ハァハァハァハァ、女汁があふれ出ている、ハァハァハァハァ、腐れマ×コを、ハァハァハァハァ、しゃぶってくださいぃ~」
顔を彼女の股間に密着させ、ビラビラを観察した。左右非対象のビラビラだ。中央の泉に舌を入れ、くるくると回した。
「いい、いい、いい、いいーっ」
クリトリスを覆う皮を舌でめくり、あらわになった芯を舌先でなめまわした。
「うううーっ」
次にあらわになった芯を吸い込んでやった。
「アイーン、イクイクイクイクイクーっ」
リコは眉間にシワを寄せ、両脚を硬直させて昇天した。

数分間、放置しておいた。快感に漂う間、女は放置しておくのが一番だ。
そして、正気に戻ったリコにこう言ってやった。
「おまえさあ、根っからのエロ娘だな!」
「えへ。仕事でマジでイッたの久しぶりですよ。いや、マジで。お客さん、責めるの、好きでしょ?」
「ああ」
「もう1回できそう?」
「しゃぶってくれたら勃起するはず」
するとリコはいきなりしゃぶりついてきた。激しいフェラだった。
「おまえ、チ×ポ大好きだろ?」
「えへへへ、大好きだよ」
その日の2発目は、リコの口の中で爆ぜた。終わったとき、男の精を全部吸い取られたような気分を味わった。

リコが笑顔で洋服を着て帰り支度を始めた頃、大雨が降ってきた。それは秋の台風シーズンの幕開けを告げるかのような豪雨だった。
「リコちゃん、おまえのオマ×コもぬれぬれだったけど、外でもぬれぬれにならないよう、気をつけて帰りな」
リコはドアの前で振り向き、「お客さんのチ×ポ、もう少し大きくて太かったら、わたしのアソコとの相性バッチリだったよ、きっと」とぺろっと舌を出して言い放ち、急いで部屋を出ていった。それからしばらく秋の到来を告げる豪雨が続いた。

ここは徳島市内のビジネスホテルの浴室。「アンダーナビ」のせいで、ムラムラしてデリヘル嬢を呼んでしまった。
フーゾク探偵とはいえ、しょせん人間のオス。本質的にスケベだ。抱きたい女と出逢えば勃起するものだ。
「胸のでかい高橋みなみ」といったギャル系デリヘル嬢のリコと一緒に風呂に入った。彼女はていねいに欲棒を手もみしてくれた。そこに血液が集中し、血管が浮き出た。
「お客さんのオチンチン、いい形してるね。サオはまっすぐでカリが張っていて、亀頭の形も大きさも立派だよ」
泡にまみれたチ×ポを洗いながらリコは笑った。
「あっ、うちは口内発射OKだから、しゃぶってる最中に出そうになったらそのまま発射してもいいよ。パイズリもOKだよ。わたし、男の人が眉間にシワを寄せて苦しそうな顔で恍惚としながら射精するときの顔、けっこう好きなんだ」
よくしゃべる嬢だ。チ×ポを洗ってもらっている最中に手を伸ばし、彼女の胸をわしづかみしてやった。
「その胸でこれまでに何本のチ×ポをはさんで射精させた?」
「うーん、20本くらいかな。中には胸にはさんだ瞬間にイッちゃった若い男の子や、パイズリで50分に2回射精したおじさんもいたよ。オッパイ好きな人はほんと徹底して好きだよね。お客さんもオッパイ大好きでしょ?」
その瞬間、リコの胸にしゃぶりついていた。乳首を口に含み、コリコリかみ、乳房をもにしだいた。
「お客さん、いきなり発情したの? も~っ、男はいつも野獣になるんだから」
乳房に顔を添え、スリスリした。安心感に包まれた。
「この胸でお客さんのオチンチンをはさんであげようか?」
「してくれ」
バスタブに腰かけた。リコは胸にぬるぬるローションを自分の胸にたらした。
「大きく股を開いて、腰を少し上げて」とリコはパイズリしやすい体勢になるよう指示してきた。その指示は的確だった。
彼女の胸の谷間に欲棒はすっぽりと隠れてしまった。ぬるぬるの肉に包まれた瞬間、まるで膣に挿入しているような感覚を覚えた。
「うっ、まるで名器だ」
「お客さん、うれしいねぇ。わたしのオッパイの中でイッてもいいよ」
リコは胸を両手で左右から押し込み、谷間を深くし、上下に揺さぶった。なんだ、なんだ、この気持ちよさは……。やがてムズムズした高揚感が訪れた。腰のあたりに熱いうねりを覚えた。射精の合図だ。
「発射準備に入ったよ」
「うふふふ、たっぷり出して。ここにはお客さんとわたししかいないから。いやらしい声や情けない声を出してもいいよ」
「ウッウッウッ、ああ~、いい、チ×ポ気持ちいい~。ああ、イクイクイクイクーっ」
ドピュピュピュピューッ! リコの胸の中で爆ぜた。

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