風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

Hey,Yo! DJ:MだYo! 風俗とライブが趣味の俺だけど、もう一個、ホビーがある。それはトレイン。つまり、鉄道だ。ちなみに、基本、乗り鉄な俺、DJ:M.
しかし、基本的に移動は電車だったりするんだけど、フォルムも好きだったりするYo!  新幹線とかラピートとかのフォルムは日本が世界に誇るアートだと思っているほどで、関西方面へイクのが……いや、行くことが楽しみで仕方がないほどだ。5時間位の乗車は苦ではない。まぁ、ドMなだけかもしれないけど。
そんな性癖の俺にとっての聖域は風俗街としては大阪・日本橋(M性感店が多いから)、東京だったら定番の池袋、五反田(マニアックな店が多いから)といったエリアだろうか。「だろうか」と、断定できないのは判断力が鈍っているぜ、それは老化。だけど、そんなエリアに行く想像をするだけで下半身は硬化。
もちろん、オフの日の全部を風俗に費やすわけではない俺、DJ:M。そこで、電車だ。電車好きにも聖地と呼ばれるエリアはたくさんあって。俺としては埼玉県さいたま市大宮区なんだYo! ビコーズ、なぜならば。このエリアには鉄道博物館があるからだYo! 俺、ヒマがあると出没してたりする、
で、大宮というエリアだけど、さいたま市になる前は大宮市って埼玉屈指の勢力を持ってたんだ。実はさいたま市以前は県庁所在地が浦和市だったんだけど、県外の多くの人が「県庁所在地は大宮?」と思っていたほどだ。それほど、大宮は栄えていたんだな、埼玉県では。だから、俺、けっこう頻度で訪れていたものだ。
その理由はSayするまでもない。ぶっちゃけ、風俗街があったり、キャバクラも多いんだよ、大宮駅周辺は。下半身的には埼玉で一番アツイ地域だったんだな。だから、鉄道博物館からの大宮で風俗ってのが俺のオフの黄金コースだったりするんだな。なので、今回もそうした。
オフコース、もう終わりだね~♪ いや、違う。オフコース、もちろん、そんな時のお供は『アンダーナビ』だったりする。あ、そうそう、俺が電車旅を好むのは、移動中に『アンダーナビ』をチェックできるじゃん? 飛行機だったら、そうはいかないでしょ? で、今回、気になったのは『H』という人妻系の店だ。
夏美さんがやって来たのは……ホテルじゃなくて駅! そう、駅で待ち合わせをするタイプのデリヘルなのだ。31歳の彼女はスレンダーなモデル体型で、かなり美人だ。ホテルへ向かうべく、腕を組んで歩くと、「なんで、あんな野郎にあんな美女が?」的な視線を感じるほどだ。

ここは徳島市のビジネスホテル。「アンダーナビ」で見つけた美巨乳のデリヘル嬢と一緒にお風呂に入り、彼女の胸の谷間に射精しました。
そのあと、風呂の中でいちゃいちゃタイム。いやはや、20歳の巨乳がこんなにも幸福感を与えてくれるとは……。
そして2人はベッドへ移動しました。
「お客さん、すぐに回復するタイプですか?」
「ええ、キミのような若くて可愛らしい女の子を前にすれば、おじさん、いや紳士の私ですが、野獣になりますよ。今回はぜひあと1回させていただきたいと思っております」
「じゃあ、お客さんのオチンチン、しゃぶってあげるね」
こうして私はベッドに仰向けになり、20歳の巨乳ガールは私の股間に顔を沈め、フェラを始めました。ぐいぐい吸いつく吸引力抜群のフェラです。
「ああうゥ~、めっちゃ強いバキュームフェラだね」
「うグ#がwwwwぐげぇ」
「なんだかわからないけど、また元気になってきたよ」
私のチ×ポは多少のヒリヒリ感をまといながらも、少しずつ拡大していきました。ぐじゅ、ゲボ、うぐうぐ、ハァハァ、ああ、いい、ぐじゅ、ゲボ、うぐうぐ、ハァハァ。
私の場合、60分で2発の発射は滅多にできないのですが、今日は残り時間がまだ20分もあります。このままずっとしゃぶってもらっていたら、たぶん射精するだろうなと感じながら、受け身に徹底したところ、ぽろんちゃんはなんと5分間ほど、しゃぶり続けてくれたのです。チ×ポがふやけちゃうよと感じはじめた頃、男性ならわかる、射精の「兆し」が感じられたのです。
「ああ、いい感じだよ。このまま続けてくれないか。2発目はキミの口の中で果てたいんだ」
「うグ#がwwwwぐげぇ」
ぐぢゅうぐぢゅうバウバウ、ぐぢゅうぐぢゅうバウバウ、ハァハァ、私はいま、20歳の小娘の口のなかへ精液をぶちまけようとしている、そう考えると余計に興奮してきました。
発射の直前、私はぽろんちゃんの後頭部を両手で押さえつけ、ゲボゲホとむせているのもおかまいなく、ガンガンと腰を突き上げました。ハァハァ、ゲボゲボ、ハァハァ、ゲボゲボ、ハァハァ、ゲボゲボ、ハァハァ、ゲボゲボ。
「あっ、イキそうです」
2回目の発射だけあって、勢いはなかったですが、尿道をドクドクと脈打って精液が通過するときのあの快感を味わいました。
ふ~、満足満足。

ぽろんちゃんは私の男の汁をティッシュに吐き出し、「お客さん、マジで2回目は口内発射だったね。やるじゃん」と言って笑いました。おじさんには、何がどう「やるじゃん」なのかよくわかりませんでしたが、20の彼女からすればたいしたことなのかもしれません。
こうして私は徳島市でとても幸福感に満たされました。皆様も機会があれば、ぜひ20歳の年じゅう豊作の美巨乳ガールを旅先で味わってみてください。ご同輩も豊作具合に、男の喜びをひたひたと感じることでしょう。

「アンダーナビ」で見つけた徳島市のデリヘル「E」の美巨乳ガールのぽろんちゃんと一緒にお風呂に入った私は、いきなり彼女の胸をむんずとつかみ、モミモミしました。その甘美な感触。その吸いつくような肌。乳房の芸術的に美しい曲線に魅了され、私はバスルームで立ったまま、乳房にしゃぶりつきました。ささくれだった気持ちを癒してくれるように柔らかく、天国への扉のように感じられました。
「お、お客さんって、巨乳好きなんですね?」
「#おwwwおおッ、フグフグ、たわわに実るとはまさにキミの胸のこと。これは徳島県の宝、いや、日本の宝ではないでしょうか!」
そうしているうちに私の股間の「出世魚」は大きく膨張し、だらんとした状態からムキムキの筋肉質に変わりました。ぽろんちゃんの乳房をしゃぶりながら、私は彼女の片手をつかみ、自分の股間の「出世魚」に触れさせました。
「握って、しごいてください!」
「あ、はいっ」
巨乳をしゃぶりつつ、チ×ポをしごいてもらう、この快感。これぞ特級のサービスです。
こうして十分に熱く大きくなったチ×ポを次に手洗いしてもらいました。ボディソープで泡だらけとなった私の股間は、ぽろんちゃんの素手できれいになりました。その流れで今度はぽろんちゃんをイスに座らせ、巨乳に泡をぬりたくり、胸を寄せて大きな谷間をつくってもらいました。そして、その谷間にチ×ポをゆっくり挿入……。女性の膣に挿入したときと同じ快感が電気のように走りました。20歳のこの娘の谷間でどれだけの男が射精したのか……。そんなことを想像しながら、ただがむしゃらに腰を振りました。小娘とはいえ胸は熟した果実。その果実に自分の男汁をぶちまけたいと願うのは、きっと男なら誰でも考えること。
「ハァハァハァハァ、ぽろんちゃん、ここでイクよ」
「はあ~い、わたしの胸にお客さんの精子を放流してぇ~」
ハァハァハァハァ。そして、私は乳房の谷間で果てました。
「ウッ、イク!」
ドクドク・ドクドク・ドックンドックン。大量放出でした。

ぽろんちゃんは泡と精液にまみれた胸をシャワーで洗い流しました。私はお湯につかり、余韻にひたりました。
「キミも風呂に入らないか?」
「はい」
ぽちゃ、じゃぶん。私はぽろんちゃんを抱きしめ、キスをしました。舌を入れて絡ませると、彼女は巨乳を押しつけてきました。これまた豊作です。この肉の圧力、これぞ豊作のしるしです。

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