風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

前回は倉敷市でのデリヘル体験をレポートしました。今日は出張で広島県福山市に来ています。倉敷と岡山の共通点は歴史のある街であること。しかし私はあまり歴史には興味がなく、地元の名産をいただくことが大好き。地元の名産とはズバリ、風俗の女の子です。
さっそく『アンダーナビ』で広島のデリヘルを検索。予算は交通費込みで60分15000円以内。さすが、中国エリアに強い『アンダーナビ』だけあって、該当するデリヘルはいっぱいありました。その中から、ワクワクさせてくれる店名が気に入って選んだのが「I」。完全フリー特別料金で60分12000円。ただしチェンジ不可。はい、わかりました。そして、ありがとう、アンダーナビ!
「え~、出張中のサラリーマンです。『アンダーナビ』を見て電話しました。本日午後7時以降、完全フリー特別料金60分12000円コースでお願いします。ええ、福山市内にいます。はい、××××ホテル6XX号室に宿泊します」
「では、午後9時過ぎにとびっきりキュートな女の子を派遣します」
おお、この「とびっきりキュート」という常套句が怖いんです。体重100キロを超える巨漢も、くたびれた50代のおばちゃんも「とびっきりキュート」というくくりに入れてしまう店はありますからね。「でもね、Fさん、それは個人の趣味だから」というご意見は尊重しますが、私はこの言葉に何度も裏切られてきましたから。

ところが、午後9時にホテルへやってきた嬢は、まさに「とびっきりキュート」なギャルでした。八重歯が可愛いアイドル系。現役女子大生のユアちゃん、22歳でした。童顔で瞳がキラキラしており、それはそれはピチピチ(死語か?)でした。でも、一点だけ残念だったのは、彼女が貧乳であったこと。でも、これほどキュートなら貧乳くらい許しましょう。
「Fさんですね。わたし、ユアでーす」
「そういうユアちゃんは『福山の至宝』『100年に1度の奇跡』『美しすぎる女子大生』と呼ばれるユアちゃんですね?」
「いやいや、ないないない。そんなこと、だぁ~れも言ってませんよぉ~。もぉ~、お客さんったら~。ウっ、フン」
「ユアちゃん、キミは地元の人気アイドルですか?」
「いやいやいや。アイドルではなくて、フツーの女子大生ですよ」
彼女はそう言って否定するものの、どこから見てもアイドル系。成熟した女性が好きな私からしても、これは「大当たり」です。
「では、さっそくですが、お湯を張った器のある密室で裸になって語り合うとしますか?」
「あ、は、はい。お湯を張った器のある密室ってお風呂のことですよね? あのぉ~、がっかりされるかもしれませんが、わたし、貧乳なんです」
「あははは、私は全国貧乳ファンクラブ会長兼貧乳を愛する会名誉会長ですから、貧乳、おおいに歓迎です。ウェルカム貧乳! まとめてかかってこい貧乳!」
「ああ、よかった、お客さんが貧乳好きで」
そう言って笑ったユアちゃん。お風呂で裸を見れば、本当に貧乳でした。ま、パイズリはできませんが、フェラが得意なら問題ありません。フェラが得意ならね。

大阪で人妻風俗嬢にマジ惚れしてしまった俺、DJ:M。『アンダーナビ』で見つけた『M』というデリバリーヘルスなんだけど、明美さんの魅力といったら! 俺のドストライクでゾッコン! だから思わず求婚!(もちろん、冗談交じり。だけど数パーセントはマジ)会った瞬間から股間が勃ちっぱなしだYo! つくづく風俗好きで良かったと思った。
さて、アラサーのS級妻は、黒髪清楚系なルックスとはウラハラに、かなり積極的だ。俺の興奮しているものをイジりながらキスをしたり、全身リップをしたりと、まるでガチな夫婦のお戯れといった感じだ。まぁ、俺、夫婦生活って知らんけど彼女が、「いつもこういうことをするの」とニヤリとしていたから、そうなんだろう。
すると、「今度は私を気持ちよくして!」と首に抱き着いておねだりする明美さん。その濡れるような瞳で視線を投げかけられたら、何でもしちゃおうと思った俺、DJ:M。彼女はかなり“おねだり上手”なのかもしれない。キスから始まって、乳首などを舐める。すると、俺の空いている手を彼女がアソコへ導いた。
「私、クリが一番感じるの」と、またもやジッと見つめられて言われたら……答えはもちろん、「はい、よろこんで!」と某居酒屋店員のように言ってしまった俺、DJ:M。それほど股間がやる気じゃ! まずは指でイジりながらキスや乳首舐めを続けると、明美さんの股間からは大ジョッキ並みの淫蜜が溢れ出してきたYo!
あまりの量の多さに俺は、指でイジるのがしゃらくせえと思い、舌をブッ込んだ。彼女のエキスを味わうためだ。だって、淫らな蜜だもの。それは甘美な味がした……気がした。いや、実は夢中になり過ぎて覚えていない。But、しかし。彼女がエロく大きな声で悶えているのは覚えている。それほど、耳に残るような声だった。
しばらくピチャピチャしていると、明美さんが徐々に身体のポジションを入れ替えてきた。気がつけばシックスナインの体勢になっていて、お互いにむしゃぶりついていた。明美さんのフェラは先端をペロリと舐めたかと思えば、いきなり奥までズッポリとスロートするタイプだ。根本まで一気にくわえる瞬間の快感がたまらないYo!
いよいよクライマックスだけど、イクのであれば明美さんの妖艶な視線に見つめられてイキたいと思った俺、DJ:M。すぐに了解してくれて、上目づかいの正調フェラでしゃぶってきた。もちろん、根本まで一気にズッポシとしゃぶりくわえるスタイルだ。それを何度もやられたら……やっぱ、こんな奥さんがいてくれたら嬉しいよなぁ~と思った次第。
俺、DJ:M。俺は風俗が生きがいで、彼女は人妻です。これは結ばれない恋なワケです、最初から。すなわちIt’s My Life,Not My wife……トホホ。

大阪ステイの夜に『アンダーナビ』で見つけた人妻デリヘル『M』でプレイすることになった俺、DJ:M。
お相手はアラサー若妻の明美さん。スレンダーボディにアイドル顔という俺の大好物だ。If、もしも俺が若大将だったら舟が見えたなら濡れたカラダで駆けてこいっていうし、珊瑚でこさえた赤い指輪をプレゼントするね。まぁ、昭和50年代以降に生まれた読者のブラザーには「なんのこと?」ってなるだろうけど。
 「お時間いっぱいイチャイチャしましょうね!」と明美さんが抱きつきながらキスをしてきた。ショートカットの黒髪の間から甘い香りがしてきた。これが虜になるような魅力があって、思わず、「彼女の旦那は毎日、この香りを……」と思うと、なんだかジェラシーを感じちゃうYo!
彼女の宣言通りにシャワーからしてイチャイチャの連続だ。泡だらけのボディをピタッと密着してきたかと思えば、瞳を閉じてキスをおねだりしてきたりと、まるで本当に付き合っているような仕草を見せるものだから、俺、ドキドキしちゃいまして。アラサーの人妻相手にいけない想いが芽生えそうだ。
明美さんのボディはウエストがキュッと絞まっていて、バストも程よい大きさだ。つまり、正面から抱き締めるとジャストフィットでイイ感じだYo! そして、かもし出している雰囲気……なんかね、ずっと一緒にいたいフィーリングっていうのかな。つまり、願わくば本当の夫婦になりたい!
もちろん、無理だってことはアンダースタンド。だけど、事実としてアンダーがスタンド。冗談っぽく「旦那さんが羨ましい!」と言ってみたら「じゃあ、この時間だけは夫婦ってことでいかがですか?」と、ニッコリ微笑んだのは明美さんだ。その直後から俺のことを「あなた」と呼び出したYo!
But、しかし。いざ、見つめられて「あなた」って言われると、照れくさくなってしまう俺、DJ:M。ベッドでのキスも軽く唇が触れるだけという……意識し過ぎじゃねえか、俺……という状況だ。それでも、容赦なく明美さんは唇や他の箇所を舐めたり、吸ってくるものだから、よけいにアンダーがスタンドに……。
 「私、あなたの硬いのが好きやねん」と、アレを見逃さない明美さんは、まずはムギュッと握ってきた。手コキをしながらのキスや乳首舐めに当然の如く、先端からは透明な液が……。そこに「もっとヌルヌルにしてあげるわ」と人差し指一本で弄び始めた。もしかして、かなりの痴女なのか?

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