風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

ここは姫路市のラブホ。「アンダーナビ」で見つけたデリヘル「R」からやってきたスレンダーで長身美女のフタバちゃんに奉仕フェラをしてもらうところですわ。
フタバちゃんはおいらの亀頭をスイーツでもいただくようにうっとりした瞳で見つめ、大きな口を開けてゆっくり含みましたがな。
ねっとりしたフェラはナメクジが亀頭の上を、たっぷり時間をかけて移動するかのようなリズムで進みましたがな。これは粘着質的フェラというのか。
おいらはフタバちゃんの胸に手を伸ばして美乳をもんだ。亀頭から脳へ伝わる快感と、彼女の柔らかくてハリのある乳房の感触がダブルスを組んで、おいらを攻めつづけた。
このダブルスなら卓球王国・中国にも勝てる……いや、性的に興奮しているときにそんなことは思うはもなく、おいらは「そろそろ発射したい」と思っていたんや。
「フタバちゃん、口内発射OKやね?」
フタバちゃんはくわえたまま首を上下させて「OK」サインを出したんや。よっしゃーっ。
おいらは軽く腰を前後に動かした。フタバちゃんは、おいらの亀頭をくわえたまま、片手をサオに添えてしごきはじめた。おお、ええでぇ。
ハァハァ、ううう、ハァハァ、ううう。おいらは徐々に快感の階段を上っていった。頂上にたどり着けば、そこで爆ぜる。ハァハァ、ふうふう、ハァハァ、あうあう。おおっ、その快感の頂点が来たぞ、来た。姫路城の天守閣まで上ってきたでぇ~。
そして、遂に天守閣へ。おお、絶景かな、絶景かな。フタバちゃんは亀頭から口をはずし、手コキに切り替えた。口は大きくあけ、舌をへろりと突き出して。そうか、舌の上においらの精液を出してくれ、というサインやな。わかったぞ。
ドクドク・ドックン、ドピュピュー。ドクドク、ピュピュピュー。快感のケイレンは何度も続きましたがな。
尿道から飛び出した精液はフタバちゃんの舌の上に、ポタポタ、ポタポタと落下、着地していった。

フタバちゃんはいったん口に含み、両手で器をつくってそこに精液を吐き出しましたがな。そして、「お客さん、大量放出でしたね」と、苦笑い。
「おお、お姉ちゃんんみたいな美人にしゃぶってもらったせいか、いつもより1.5倍ほど多い量が出たんとちゃうか」
快感の頂点と姫路城の天守閣だとすれば、おいらはその天守閣からふわっと飛び降りたようなもの。気力・体力を使い果たし、この日はフェラによる射精のあと、2回戦に挑むことなく、ベッドで休憩したわ。
ごっつう気持ちのよいけだるさに包まれ、おいらはゆるゆるとベッドに横たわった。フタバちゃんは添い寝しながら、質問してきたんや。
「お客さんのそのデカいチンコ、入れたらどんなに気持ちええんかね?」
おいらは、少しうとうとしながら返事をした。
「今度は、お姉ちゃんのオ×コに入れさせてや。それまで姫路城の天守閣へは誰も上らせんようにしておくわ」
「お客さん、ナニ言っているのかよくわかりませんが、次回はぜひご指名ください」
フタバちゃんはそう言っておいらの唇にブチューと唇を寄せたんや。

「アンダーナビ」で見つけた姫路発のデリヘル「R」から派遣されて姫路市内のラブホにやって来たのは、スレンダーでグラマー、長身でクールビューティのフタバちゃんやった。
彼女は一緒に入った湯船の中でおいらの股間のオオサンショウオをガン見し、「すぐにしゃぶらせてください」と懇願してきましたがな。
「お客さんのチ×コ、太さも長さも日本人の規格外です。これ、欧米人並みなんじゃないですか?」
おいらはバスタブの中で仁王立ちし、そそり立つチ×ポをフタバちゃんの顔の前に突き出した。
「ほな、なめてんか。アナルもタマもサオも、ぜーんぶ、なめてんか」
フタバちゃんは「うん」と頷き、片手をサオに添え、腹に押しつけたんや。むきだしになったフクロをじっくり観察したあと、舌をフクロの中央に着地させた。筆をはらうように舌を左右に動かし、おいらのフクロの快感ポイントを移動したんや。
「おお、美女のタマなめ、気持ちええでぇ~」
そして、彼女の口の中にタマは片方ずつ吸い込まれていったんや。
「おお、お姉ちゃん、タマなめ上手やなあ。ずいぶん経験があるんやな。えっ、どれだけくわえてきたんや?」
「うグ#びw」
「なに言うてんのかわからんから、次はおいらのケツの穴もしやぶってや」
うひひひひ、こんなクールビューティにアナルをしゃぶってもらえるなんて、おいら、ラッキーなおっちゃんやわ。これは日頃の行いがいいからやね。

おいらはフタバちゃんに背を向け、バスルームの壁に手をついて彼女の顔の前に尻を突き出した。
「肛門のシワを伸ばすようにしてなめてや~」
「や、やってみます」
フタバちゃんはおいらの尻の肉を左右にひっぱり、アナルがまる見えになるようにした。いや、おいらには自分のアナルが見えないので、たぶんそういう状態になっているはず。
やがて、アナルにやわらかい肉が当たるのがわかった。唇、やな……。フタバちゃんはおいらのアナルに唾液をぬりたくるようにして「潤い」をもたらしてくれた。
舌をチョロチョロと動かしたあと、彼女は舌をドリルのように回してアナルにねじこんできたんや。ああ、いい。うう、いい。ええ、いい。おおおーーーっ。ナンやナンや、この快感は……。
フタバちゃんにアナルをなめられ、おいらは気を失うんじゃないかと思ったもんや。
「ああ、ありがとな。そろそろチ×ポくわえてや」
おいらは振り向いてフタバちゃんの前に立ち、彼女の顔にチ×ポを押しつけた。
「オラオラオラオラオラ、大阪のおっちゃんのチ×ポや。通天閣や。いや、ここでは通天閣やなくて姫路城や! がぶっと丸かじりしてやぁ~」
「それでは、ご奉仕フェラ、はじめまーす」

まいど、大阪代表の通天閣です。前回は京都のM性感プレイで男性にもGスポットがあることを知り、驚くやら嬉しいやら。今回は仕事で姫路市へ行ったときの体験を報告しまっせ。
姫路のデリヘルは以前、「アンダーナビ」で見つけて利用したことがあります。その時は、けっこう楽しかった思い出があるので、今回も「アンダーナビ」を使って好みのデリヘルを見つけましたがな。
選んだのは「R」。ホテル代込みのコースがあることが決め手や。そんなわけで、ホテル代込み60分1万5000円コースにして、嬢の指名はせずに、当日出勤予定の女の子の中から、19時から21時に指名の入っていない嬢に来てもらうことにしたんや。これが結果として正解やった。

20時半。店が指定する姫路市内のラブホに入り、店に部屋番号を連絡。やってきたのは、スレンダーでグラマー、長身でクールビューティのフタバちゃん(24歳)やった。女優の水川あさみ似やねん。美人さんや。それでもって、身長165㎝でヒールをはいてるもんやから、170㎝超や。
可能プレイは、Dキス、69、指入れ、タマなめ、全身リップ、素股、生フェラ、口内発射、アナルなめ、バイブ、ローター、電マ……。バイブ、ローター、電マはオプションやけど、基本プレイに、フェラ、口内発射、タマなめ、アナルなめが入っているのはうれしい。うひゃひゃひゃひゃ、この長身美女がおいらのタマやアナルをなめてくれると思うと自然にテンションがアップしてきますがな。
「おいらは通天閣や。フタバちゃん、ごっつう背、高いなぁ~。それに胸もデカい。ゴージャスなお姉ちゃんやわ」
「ありがとうございます。お客さんは大阪から来られたんですか?」
「そうや。フタバちゃんにおいらのチ×ポとキン×マとアナルをしゃぶってもらいたくて大阪から来ましたがな」
「……それはそれはありがとうございます。でも、お客さん、今日はわたしを指名したわけじゃないですよね。あははは、いいんです。わたし、今日、待機要員で入っていたので、出勤欄に名前が出ていなかったかもしれません。指名じゃなくても、フタバ、がんばりまーす!」
クールビューティなのに、意外に陽気な嬢であった。
2人はすぐに全裸になって一緒に風呂に入った。フタバちゃんは見事な美乳やった。85㎝のDカップらしい。おいらは心の中で「ヤッター」とガッツポーズをとり、股間のオオサンショウオをぶるんぶるんと回転させて、フタバちゃんに見せつけたんや。
「ほら、見てや。お姉ちゃんの巨乳見たら、おいらの股間のオオサンショウオがすぐに暴れだしたでぇ~」
「……な、な、なんと表現したらいいのか。大きくて太いだけでなく、それ自体が強い意志をもった動物みたいです」
フタバちゃんは生つばをゴクンと飲み干した。
「ほな、チ×ポ洗いしてもらおか? それとも、フタバちゃんの美乳をおいらが丁寧に洗ってやろうか。うひひひひひ、お姉ちゃん、すぐにぬれぬれになって感じるタイプやね?」
フタバちゃんはおいらの股間を見つめながら、瞳をうるうるさせてこう言ったんや。
「こんなに立派なチンコを見たの、はじめて。すぐにしゃぶらせてくださいぃ~」

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