風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

年の瀬が迫って、今年最後の関西ツアーを行った俺、DJ:M。まず向かったのは兵庫県姫路市だYo!
もちろん、ライブの後の一人打ち上げと称した風俗遊びが目的だったわけだが、現地に向かう道中で『アンダーナビ』で素人系のデリヘル『A』が気になり、さっそく、その夜、プレイとなった。俺のお相手はアキちゃんという23歳の体験入店状態のキャストだ。どこか美少女の面影があって、思わずアキちゃんと“ちゃん”付けで呼んでしまったYo!
さて、業界未経験、しかも、この日が初出勤だというアキちゃん。だから、ドキドキが伝わってくるほどの緊張感が表情に出ているのだ。そんな女のコをギュッと抱きしめたいと思った俺、DJ:M。だけど、ここは一つジェントルマンにいこうと、彼女の緊張をほぐすことにした。
アキちゃんの顔は美少女の面影があるけど、いわゆるロリっぽいってワケじゃない。お嬢様が少し勇気を出して大人の世界に飛び込んできちゃった、みたいな(あ、これは俺の妄想だYo!)。そんなんだからキスをするのも躊躇しちゃう……って、なんだか初恋みたい。そして、勇気を出して一歩踏み出たアキちゃんを見たい!
と、まぁ、そうはコトが上手く進むハズもなく、ガチガチに震えているアキちゃんに対して何も言えない俺、DJ:M。まぁ、それでも、彼女も覚悟というか、そういうものは持っているんだろう。深呼吸をすると唇を近付けてきた。いつもの俺ならディープブレスよりもディープキス! そんな感じだが、今はジェントルマンな俺、DJ:M。
結局、キスは少し唇が触れるだけの可愛らしいものだったけど、逆に、彼女にはそれが似合っているかも。シャワーも「電気、消す?」と聞いてしまったほどの雰囲気を出していたが、「大丈夫です!」とキッパリ! そして、ボディ洗いもソツなくこなしているけど……手が震えているのが分かる。これには俺のポコチンも震えたね!
もちろん、優しくするのが当然だけど、これは早いところ、吹っ切らせることも大事(ダイジ)。だって、ここで彼女が躊躇しちゃったら大事(おおごと)。そこで、シャワー後、すぐにベッドに誘った。で、ひとまず、「無理しないでOK!」ということを伝える。やっぱ、俺、紳士! だけど、アラフィフなんで折れチンチン!(あくまでも気味だけど)
で、なんとなくという感じで身体を寄せてきたアキちゃん。抱きしめるというよりも軽いハグって感じだけど、その距離感でもドキドキが伝わってくるYo! もしかしたら、プレイ時間中、ずっと、この距離なのだろうか? それはそれで思い出のプレイになるのかな? そんなことを思い始めた時、事態はムーヴ! 動いた!

Hey,Yo! DJ:MだYo! イヤーの瀬も迫り、ティーチャーがランしているのを実感している俺、DJ:M。
いや~、それにしても今年も全国津々リバースリバースの風俗店を楽しませていただきましたYo! 俺のベースになっている東京を中心に関西、四国、中国地方が多かったのかな? ラビットにホーン、兎に角、とにかく、楽しい思い出ばかりだ。そんな風俗店に導いてくれた『アンダーナビ』よサンクス!
そんなこんなで、この原稿を書ている時点では、おそらく2017年最後になる関西ツアーに出発した俺、DJ:M。向かう車中で見ていたのは、もちろん、『アンダーナビ』であり、今回はまず、兵庫県にステイするので、そちらの方面のデリヘルチェックを徹底してみたが、それなりに数があって困る(ビタースマイル)。
ビコーズ、なぜならば。どのデリヘルも粒よりにイイ感じで迷う! 実は関東に住んでいると、大阪のデリヘル・ホテヘル情報はたくさん入ってくるのに、お隣の兵庫県や京都府のデリヘル情報って、意識しないと入って来ないんだYo! だから、『アンダーナビ』を見ていると欲張りになってしまうワケだ。
その中でも気になったのが『A』というデリヘル。ウリは厳選素人美女が数多く在籍しているのに安く楽しめるらしい。たしかに料金リストをチェックすると60分で大1枚と少しって感じで、まぁ安い部類に入るだろう。But、しかし。“素人”系である。それで、この価格設定はビミョ~かもしれない。最初はそう思った。
そうそう、常日頃、この“素人系”というジャンルに少なからず疑問を抱いてしまっている俺、DJ:M。だって、お客さんからマネーをいただいたら、それはプロフェッショナルなワケじゃん? それに、そのキャストさんが出勤して初めての接客だったら、まだわかるんだけどさぁ~……という疑問があるんだYo!
でも、その疑問を吹き飛ばしたくなるほど、『A』のキャストさんは気になるコばかりだったので、俺は兵庫に向かう車中でメール予約をしてしまった。返信も丁寧であり、夜が楽しみになってきたのはDon’tSay、言うまでもない。そんな感じで向かってステイしたのはプリンセスロードこと姫路。
そして、約束の時間にやってきたのがアキちゃんという、新人どころか体験入店中(当時)な23歳だった。唇がプルンプルンな清楚系の美少女タイプだ。少しオドオドしている感じが、いかにも素人系だ……そう、“系”なのだ。今、この空間を楽しむことが風俗の醍醐味ってやつだと思った俺、DJ:Mである。

ここは山口市のビジネスホテル。「アンダーナビ」で見つけた女子大生専門デリヘルからやってきたつばさちゃんとベッドで抱き合っております。私のペニスは爆発寸前です。
69のスタイルでつばさちゃんの女の門をペロペロしゃぶれば、彼女は彼女で、これまでどれだけの本数のペニスをくわえてきたのかわからないその口で、私のペニスをぐじゅぐじゅと唾液まみれにしました。
「お客さんのオチンチン、めっちゃ硬くなったね。いつ発射してもいいからね」
つばさちゃんはペニスからいったん口を外し、風俗のプロらしく客に射精を促すメッセージを発してくれました。私は私で、女子大生のビラビラをしゃぶる口で「了解。ここは大学の研究室。構内発射するよ」と告げました。
私は自分が女子大の教授になり、教え子の美人女子大生に研究室でペニスをさらし、フェラしてもらっている様子を想像しました。
研究室の鍵をかけ、教え子を裸にし、自身の股間をさらし、彼女にフェラをしてもらう。ああ、師走にこんな幸せな時間が訪れるとは……。
「あ~、つばさクン、ハァハァ、せ、先生は、と、とても気持ちいいよ。ハァハァ、キミのフェラテクは、ハァハァ、すばらしい。成績優秀につき、ハァハァ、キミの口に私の喜びの白いネバネバした液体をプレゼントするよ。ハァハァ」
……こんなエロ教授、実際にいるかもしれません。ああ、女子大の教授になりたい。自分の心にそんな願望があることをはじめて知って、私は興奮しました。幸福感をもたらす脳内物質が脳内にあふれだし、やがて射精の時間を迎えたのです。
「つばさクン、先生はキミの口の中に私の精液を放出する段階に入ったよ。構内発射、受けとめてくれたまえ」
「#ぐwぎけ」
ドックン・ドックン・ドックン・ドックン。ピュピュピュピュピュ~。
私は何度もケイレンしながらつばさちゃんの口の中で果てました。あ~、気持ちいい~っ。

私の精液を口で受けたつばさちゃんはベッドサイドに置いたテッシュを何枚も手にし、口に当て、その中に白濁の液をペッペッと吐き出しました。
「先生、苦いですぅ~」と、つばさちゃんはしかめっ面をして見せてから、バスルームに向かいました。私は安堵し、幸福感に包まれ、ぼーっとした状態で天井を見つめました。
ああ、今年もよい年だった。最後に女子大生の口に発射できたことで、今年の締めもできた……そう思いながら、しずかに眠りについたのでした。
つばさちゃんはその後、うとうとしている私に「先生、発射したから眠くなったのね。私は着替えて帰るね。山口に来たら、また指名してね、エロ先生!」とちゃめっけたっぷりに言いました。私は何度も何度も「わかった」「わかった」とつぶやき、ゆっくり眠りについたのでした。

■バナー置き場

当サイトはリンクフリーです。リンクの際は下記バナーをダウンロードしてお使い下さい。
リンク先URLはhttp://www.exrepo.jp/でお願いします。

風俗体験のお話 風俗を読む(468×60)

風俗を読む(200×40)

風俗を読む(88×31)

このページのトップヘ