風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

いま、僕は蒲田のラブホにいます。「アンダーナビ」で見つけたマッサージデリヘル「Y」のミドリさんの前で全裸になるところです。僕は女性の前でパンツを脱ぐとき、いちばん緊張します。僕がモジモジしていたら、ミドリさんは「パンツも、わたしが脱がせてさしあげましょうか?」と聞いてきました。
「あのぉ~、じ、じつは、ぼ、ぼ、ぼ、僕のナニは小さくて、そのことがコンプレックスなんですぅ」
「ご自分で気にしていることって、他人からすれば、あまり気にならないことが多いんですよ。それに、お客さんはこういうお店をよく利用されているんじゃないですか?」
「はい、風俗は月に3回ほど利用しています。そ、それでも毎回緊張するんです。僕のオチンチンは、……恥ずかしながら包茎で、しかも短小なんです。小学生のオチンチンみたいなので、笑ったりしないでくださいね」
「笑うなんて、そんな失礼なこと、絶対にしませんよ」
僕はその言葉を信じてパンツを脱ぎました。ミドリさんはオチンチンをチラっと見たけど何も言わず、ただ笑顔で「さっ、先にシャワーあびていてください。わたしはあとから入りますからね」と言ったのです。
僕が先にひとりでバスルームに入って身体にお湯を当てているところへ、ミドリさんが入ってきました。大きくないけど、形のよい胸です。僕は思わず、ぎゅーっと抱きしめてしまいました。
「お、お客さん、く、苦しいですぅ」
「ああ、ごめんなさい」
その後、ミドリさんは泡立てたスポンジを僕の身体に押しつけ、ゴシゴシと洗ってくれました。もちろん、大事なところも。
「ミドリさん、ソコは素手で、手洗いでお願いします」
ミドリさんはリクエストどおり丁寧に手洗いしてくれました。すると彼女の掌の中で僕のオチンチンはムクムクと増長。といっても勃起しても人差し指くらいの長さですが……。
ミドリさんは皮をめくってから、サオをしごくように洗ってくれました。
「気持ちいいですぅ」
「お客さん、大事なのは、大きさじゃなくて感度ですよね。出したくなったら、ここで出してもいいんですよ」
「あわわわ、ありがとう。ところで、お、お口での、チ、チ、『チ×ポ洗い』はダメですか?」
「はい、大丈夫ですよ。では、お口で洗ってさしあげますね」
ミドリさんはバスルームの床に腰を下ろし、僕の股間に顔を寄せ、生フェラをしてくれました。ジュポジュポジュポジュポ。ミドリさんのフェラはやさしいタッチでした。これが激しい動きなら、すぐに射精していたかもしれません。
「ああぅ~、ミドリさんのお口を使った『チ×ポ洗い』、サイコーですぅ。次はベッドで本格的なマッサージをお願いします」

僕はいま、蒲田にいます。えっ、仕事じゃないっすよ。今日は平日だけど代休なんです。1日休みなので、身体の疲れをほぐすためマッサージを受けようと思って、「アンダーナビ」で検索したら、マッサージ主体のデリヘル「Y」を見つけたんです。そして、蒲田駅の周辺のラブホなら、サービス料金が2000円も安くなるので、蒲田まで来たんです。
マッサージ嬢はその店の「本日の出勤予定」を参考にして、たれ目でおっとりした性格のミドリさんを指名しました。僕は基本的にロリコンですが、今日はマッサージ主体なので年齢は関係ありません。むしろある程度の年齢の女性のほうがキャリアを積んでいるので信頼できます。ミドリさんの年齢は32歳。「アンダーナビ」に載っている写真を見る限り、とても穏やかな女性のようです。
僕は蒲田駅から徒歩3分ほどの距離にある、少し古いラブホに入りました。そこに決めたのは休憩料金が安いからです。
「あっ、今日午後2時に予約していた酒井です。ええ、ミドリさんを……ええ、指名した酒井です。いま、蒲田の『ホテル××××』の302号室に入りました。はい、お待ちしています」
それから約5分後、ミドリさんがやってきました。想像以上に小柄でしたが、たれ目が優しく、おっとりした雰囲気の女性でした。それに32歳には見えませんでした。23歳にも見えませんが、27歳と言われたら信じたでしょう。
「酒井さんですよね? はじめまして、わたし、『Y』から来たミドリです。」
雰囲気だけでなくしゃべり方もおっとりしていました。好感度の高い女性です。
「は、は、はい。ぼ、ぼ、僕が、さ、さ、酒井です。ミ、ミ、ミドリさんって、優しそうな雰囲気なので、よ、よかったですぅ。ぼ、ぼ、僕は強い女性が、に、苦手なので……」
すでにたくさんの汗をかいていました。デブは汗かきなのです。
「酒井さんは草食系男子なんですね。わたしも草食系女子なので、気が合うかもしれませんね。ん、女子っトシでもないですか? あははは」
そう言って笑うミドリさんが天使に見えました。ああ、今日はこの天使が僕のアソコやナニのコリをほぐしてくれるんだなと思うと喜びがこみあげてきました。
「酒井さんは、『Y』は初めてのご利用ですか?」
「は、はい。で、ですから、マッサージ以外のメニューもよく知らないって感じなので、ミ、ミドリさん、基本プレイをざっと教えてください」
「はい。まず、お客さんと一緒にシャワーを浴びます。そのあとでマッサージに入ります。わたしができるのはハンドマッサージです。オイルを使ったマッサージもできますよ。基本プレイはディープキス、全身リップ、生フェラ、アナルなめ、タマなめ、口内発射と指入れもOKです」
僕は生唾をゴクンと飲み込みました。フェラはもちろん、アナルやタマなめもしてくれるなんて、マッサージがメインだというけど、デリヘルと同じです。デリヘルにマッサージがプラスされたと考えたほうがよいでしょう。
「ミ、ミドリさん、で、では、シャワーを浴びるので、大事なところを洗ってもらってもいいですか?」
「あ、はい。では、お洋服ぬぐの、お手伝いしますよ」
こうして僕はミドリさんの手でパンツ一枚に……。

徳島にやってきたのは、風俗ライターとして今、密かに注目を集めている四国の風俗事情を知るために……というのは大義名分。まぁ、俺が徳島未経験だし『アンダーナビ』で見つけた『P』という巨乳専門デリヘルに興味を持ったからなんだけど。
お相手のヒカリちゃんは21歳のGカップで、しかも超敏感。こりゃあ、責めるのがたのしくなるってもんで。だから、いっぱいオッパイを揉んで。そのリアクションを楽しんでいたんだけど、「そろそろ……気持ちイイことしますか?」なんて言われてしまった。
もちろん、断る理由なんか無いし、そろそろ“アレ”を体験したかったんだよ、俺は! まぁ、アレといったら、巨乳風俗ならではの醍醐味の一つであるアレだ! パイズリっれやつだ。
もちろん、彼女もそれを分かっていたのだろう。「どういうパイズリがいいですか?」と聞いてきた。っていうか、「どういう」って、それこそ、どういうパイズリがあるのか? 俺が戸惑っていると、ヒカリちゃんは「立ってください」と言った。
すでに勃っている……という余計な一言をガマンして、俺は仁王立ちになった。すると、ヒザ立ち状態になったヒカリちゃんが、そのまま俺のイチモツをオッパイでサンド! 仁王立ちパイズリだ。
上目づかいで「気持ちいいですか?」と聞かれたら、うなずくしかないだろ! これまでに仁王立ちフェラは体験したことがあるけど、仁王立ちパイズリの場合、彼女の顔がバッチリ見えるのでエロさも倍に感じてしまう。これはオススメだな~。
続いては仰向けに寝かされてシックスナイン式のパイズリである。その間、俺は彼女が「オッパイと同じ位、感じちゃう!」というクリちゃんを舐めイジりながらパイズリを受けた。これもなかなかの感触でイキそうになったが……。
この時点で自分の股間がベチョベチョになるほど感じているのが分かった。ヒカリちゃんも「まるでローションを塗ったみたい(苦笑)」と呆れるほどだ。まぁ、より滑らかになってポコチンが気持ちイイのは言うまでもないけど。
いよいよフィニッシュだ。なんと、正面からのオーソドックスパイズリをしながら、挟まれながらも先端が出たポコチンを舐める『パイズリフェラ』である。さすが専門店だなぁ~……と、感心する間もなく両乳房に押し出されるように発射してしまった。
思えば、徳島風俗初体験は、ヒカリちゃんとの出会いからずっと勃ちっぱなしだったような気がする。スダチの国でスダチの国で股間が総立ちってやつだ。ということで、せっかくの四国なので、もう一県、どこかへ行こうと思った俺である。さて、次に訪れるのは……。

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