風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

いま姫路市に来てます。それがヘンタイなことに、いや違うわ、タイヘンなことになってますねん。「アンダーナビ」で見つけた姫路のデリヘル。その店からやって来た19歳の超絶美少女クウちゃんにおいらの股間の超太巻きを見せてやったところ、お地蔵さんみたいに固まってしまったんや。
「おい、クウちゃん、固まってるでぇ~」
……クウちゃんは口をパクパクさせるも、しばらく無言の時間が続きましたがな。
「あわわわわ。あわわわわ。通天閣さん、ちょっと、ナンですか、いきなり露出って……」
「太巻きをアンタに早く見せたかっただけや」
「太巻きゆうてますけど、こんなにでかいの、わたし、くわえられませんよ。っていうか、クウ史上最大のサイズですぅ。わたしが知っているサイズの倍以上の大きさですぅ」
「おいおい、おいらのチ×ポ、まだ勃起してませんがな」
「これがもっと大きくなると思ったら、クウ、気絶しちゃいますぅ」
「おいおい、初体験なら気絶してもええけど、まがりなりにも風俗嬢がデカチン見ただけで気絶しちゃアカンやろ。で、クウちゃんはこれまで何本のチ×ポ見てきたんや?」
「プライベートで5本くらいですぅ。このお仕事始めてからは30本くらいですけど……こんなにでかいヤツを見たのは初めてですぅ」
「そうか。ほな、今日は、クウちゃんの『超太巻き記念日』やな。ええでぇ~、どんなことにも最初がある。お風呂の中で教えてあげまっせぇ」
「お、お、お願いしますぅ」
すでに風呂にはお湯が満タンに張ってあるねん。おいらは「先に入ってるから、クウちゃんもすぐに風呂に来てや。待ってるでぇ~」と言い残して、股間の太巻きをブラブラさせながらバスルームへ直行しましたがな。
で、バスタブに浸かっていると、白いタオルで股間を隠しながらクウちゃんが風呂に入ってきた。まだ恥じらいが残っているところがええねぇ。19歳ってええねぇ。風俗嬢もベテランのおばさんになると、恥じらいも何もなくなり、おばさんなのかおいじさんなのかわからなくなるからなぁ。
「おう、クウちゃん、ようこそお風呂へ。ここは混浴や。一緒にぬるぬるローションぬりたくって遊ぼうや」
「あわわわわ。やっぱ、通天閣さんのナニの大きさが気になって気になって、心臓がバクバクいってますわ」
「おお、そうか。ほな、おいらの太巻きもバクバクさせてや」
そう言ってクウちゃんを半ば強引に湯船の中に連れ込み、ぎゅっと抱きしめたんや。
「あわわわわ。通天閣さん、キスは歯磨きしてからにしてくださいね。歯磨きのあとで」
おいらは苦笑しながら風呂の中で歯を磨いたがな。そして、再びクウちゃんを抱き寄せ、ディープキス。ブチューッ! ああ、19歳の唇……若さあふれるプニュプニュの唇……こんなおっさんが奪ってもええんかいな……はい、ええんです。これは商取引や。クウちゃんは若い性を60分いくらかでおいらに提供する。おいらは支払った分だけ、いや、それ以上でもええけど、気持ちよくなる。あっ、エロおじさんと19歳の美少女がキスしている映像は想像せんでええよ。
次はぬるぬるローションプレイや。クウちゃんにローションをつくってもらい、おいらはそれを彼女のボディにぬりたくってやった。19歳のオッパイがまぶしい。贅肉のついてないウェストもまぶしいばかりやった。
「ああ、通天閣さん、ローションぬりながら、なにげにオッパイさわったり、お尻さわったりしてますよね。ほんまエロおやじやねぇ」
「おお、オッパイやお尻に触らんとローションぬれませんがな」
「じゃあ、今度はわたしが通天閣さんの身体をぬるぬるにしてあげる」
彼女は両手にぬるぬるローションをぬりたくり、その手をおいらの胸、背中、腕、腰、そして股間にあて、液を伸ばしていった。
「おお、これで2人ともぬるぬるローション世代になったなぁ。さあ、身体を密着させて気持ちよくなろうやんか」
そして、おいらとクウちゃんはぬるぬるの身体で抱き合ったんや。おいらは途中で急成長した太巻きをクウちゃの腰に押しつけ、「ああ、19歳のすべすべの肌に、この赤黒くてグロテスクなモノを押しつけ、グイグイできる幸福に感謝や」と言った。するとクウちゃんは、「わたし的にはアンラッキーですぅ」と苦笑いし、トホホという表情を見せた。
「あははは、ええんやええんや。何事も経験が大事や。ほな、そろそろおいらの太巻きをクウちゃんの手でしごいてみてや」
「えっ、手コキするんですか?」
「そうや、風俗は手コキに始まり、手コキに終わる。握り方、握力、押すと引くの力具合とスピード、カリのひっかけ方とか、覚えておかんとアカン技術はいっぱいあるでぇ~」
「わ、わかりました。では、手コキ・トレーニング、始めまーす」
うひゃひゃひゃひゃ、19歳の超絶美少女に手コキの技術を教えることができるなんて、おいらは幸せ者やでぇ~。

まいど、大阪代表の通天閣だす。今日は仕事で兵庫県姫路市に来てますねん。大阪-姫路間は電車で1時間の距離やから、日帰りのプチ出張ですわ。といっても、おいらはやる気も能力もない、しがない平社員。早く仕事をすませて、姫路ガールとバッコンバッコンしてこましたろ。これぞおいらの生きる道やねん。
時間さえ間に合えば「アンダーナビ」で見つけた店で遊ぶ計画ですわ。その店はなんと「アンダー見た」と告げたら、70分通常1万8000円のコースが1万3000円に割引されますねん。いわゆる「アンダー割」ですがな。うひゃひゃひゃひゃ~、5000円も割引してくれるってナンやねん、アンダーナビ。おいら、うれしいやないか!
そのデリヘルやけど、どーしても会いたい娘がおりますねん。それは、19歳の超絶美少女クウちゃんや。「通天閣、美少女クウちゃんを食うの巻」なんちゃって。そやけど、クウちゃんは勇気のある娘やでぇ。店のホームページで堂々と顔出ししてますもん。それを見て、おいらの「おっちゃんハート」がドキドキしましたがな。クウちゃんのルックスは有村架純チャンそっくりなんですわ。
天才的なかわいらしさやね。身長153センチでBは83(Cカップ)、W56、H82やぞ。おい、こんな美少女を店に出すなんて反則やないか。おいらは筋金入りのおっちゃんやけど、ロリコンではないけど、この娘においらのデカチンを見せてやりたいねん。
ふむふむ、どれどれ基本プレイは……キス、生リップ、混浴、ローションプレイ、69、素股
口内発射、時間内連射サービス。よっしゃー、サービスに不足なしや。
幸運なことに夕方5時に姫路での仕事が終わったので、当日の予約ができましたがな。
「え~、今日出勤してる19歳の超絶美少女クウちゃんやけど、これから何時やったらOKですか? ええ、姫路市にいてます。ホテルは指定のラブホがあれば教えてください。おお、午後10時から11時までなら姫路市内のホテルOKか。よっしゃ~。おいら通天閣や。そうや、大阪の通天閣や。天王寺公園近くの、そう、ビリケンさんがいてる古いタワーの通天閣や。よし、ほな、×××ホテルに午後10時にクウちゃんを寄越してや!」

午後10時5分。19歳の超絶美少女クウちゃんが指定のラブホに到着。
「通天閣さんですか?」
ドアを開けると、明るい声が響いたわ。小柄な女の子がそこに立ってましたがな。想像したより細い娘やった。
「こ、こんばんは。『XXXXX』のクウです。どうぞよろしくお願いします」
アカン、キュートすぎる。こんな娘にエッチなことさせるのはアカン。それにまだ19歳やで。少し前までJKさんやった娘やで。これを、おいらみたいな汚れたおっさんが……。そやけど、わざわざここまで来てもらったんや、とにかく気持ちええことだけはさせてもらおか。
「クウちゃんやね。まるでアイドル並みのかわいらしい娘さんやねぇ。おいらが通天閣や。変な名前かもしれへんが、おいらの股間には通天閣が隠れてますねん。あとで見せてやるわ」
「はい、よろしくお願いしま~すっ」
な、なんと素直な娘やこと。おいらは保護者の気分になりかけたが、アカン、アカン。お金払うんやから、するコトはせな、相手に失礼や。
「クウちゃんは19歳やね。まだエッチの経験は少ないやろ?」
「は、はい。初心者マークが取れない19歳でーす。通天閣さん、オトナのエッチ、いろいろ教えてくださいねぇ~」
「わかったでぇ。クウちゃんは寿司の太巻き好きか?」
「はい、コンビニの太巻きのシリーズなら、クウはシーフード巻きが好きです」
「そうか。ほな、さっそくおいらの超太巻き、見せてあげるわ」
そう言っておいらはいきなりズボンとパンツを一緒に下ろし、裸の下半身を露出してやった。まだ勃起してない平常のチ×ポや。
これがラブホやなかったら、完全にヘンタイ露出中年や。
ドロンと垂れ下がった、黒々とした太巻きがそこに登場した。クウちゃんは唖然とした表情で、黙って口を手で押さえておりましたがな。

『アンダーナビ』の『総額コレダケ』で香川県高松市の人妻デリヘル『B』をお得に楽しむことにした俺、DJ:M。お相手はミサキちゃんというギャル系の若妻であり、実に積極的な女のコである。入浴プレイだけで、おなかイッパイ状態になるほど、濃厚プレイが得意な人妻だYo!
キスからの全身リップは、的確に俺の感じるポイントを責めてくるだけではなく、とにかく御奉仕するように舌を這わしてくるのだ。その献身的な感じはイケイケなギャル系ルックスとはギャップが大きく、それこそが俺を萌えさせるものがあり、プレイが楽しくなってきた~っ!
ルックスとはウラハラな御奉仕プレイを受けていると、なんだか王様気分になってきて、カラダだけではなく、ココロも気持ち良くなってきた。この征服感。そして、ホテルの部屋で人妻と会っているという罪悪感をプラスすると、答えは『快感』になるのだと分かった高松ナイト。
フェラでもミサキちゃんのアグレッシブさを発揮。もちろん、俺は即勃起。ここからプレイはフィニッシュに向けて一気! プレイ時間が短かったこともあるけど、猛攻ラッシュとばかりに、ジュボジュボとしゃぶり始めた。それを受け止めるだけの俺は、まさに王様気分である。
But、しかし。ジュボジュボと勢いよくしゃぶるだけがミサキちゃんのフェラではなかった。根元を重点的にしゃぶったかと思えば、タマブクロをチロチロと仔猫のように舐めてみたり、変幻自在に責めてくるのだ。勢いだけの濃厚さではなく、ジックリと濃厚というよりも“濃密”に責めてくるのが彼女のスタイルのようだ。
フル勃起した俺の股間。そろそろイク予感。彼女もそれを直感。ということで一気にフィニッシュへ突入するワケだが、ミサキちゃんは両手で俺の乳首をイジリながら口の動きを加速してきた。ギャルなのに、この洗練されたテクニックは、夫に鍛えられたものなのか? そう思うと何ともいえない気分になることも人妻風俗の醍醐味の一つだろう。
本当は極上と評判の素股も味わいたかったが、俺の股間がそうはさせなかった。そう、早々にギャル妻の献身的な御奉仕フェラの前に呆気なくイクことになったからだ。気付けば、プレイ時間中、俺が責めることはなく、一方的に責められ、気持ち良くさせられた。まさに王様気分だYo!
俺、DJ:M。ギャル若妻に王様気分を体感させてもらいました。ヤングワイフとキングライフです。

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