風俗を読む|風俗体験記

個性豊かな突撃レポーター達が全国の風俗を気ままにぶらり体験旅。

ここは高知市内のラブホ。「アンダーナビ」で見つけたデリヘル嬢のゆらちゃんはふたたび攻撃を仕掛けてきた。
タマを舌でころがしながら、サオをしごいてきた。亀頭には自身の唾液をたっぷりぬりたくり、「アへアへ」という奇妙なよがり声を連発しながら、手コキを続けた。
「おうおう、土佐のゆらちゃん、日本の夜明けは近いぜよぉ~」
体を入れ替え、ゆらちゃんの上に乗った。騎乗位素股での射精を試みたところ、ゆらちゃんは「いや、わたしが上になる」と宣言し、ふたたび体を入れ替えた。
ゆらちゃんは腰の上に乗り、いきなりガックンガックンと腰をふりはじめた。
「おお。激しい動きだぜ」
「お客さんに気持ちよく発射してもらうにはこっちもあの手この手を出さんといかんちや」
カクンカクンと腰をふるゆらちゃん。股と手で刺激されたチ×ポはやがて少しずつ射精の時間を迎えていった。
「おお、日本の発射は近いぜよ」
「出して出して、ぶちまけてぇ~。アへアへアへアへ」
そして、発射の合図が股間のあたりから伝わってきた。
「ゆらちゃん、イクよ」
「世界の果てまでイッてちょうだい。アへアヘアヘーっ」
ドックン・ドックン・ドックン。ピュピュピューっ。脳から快感物質があふれ、幸福感に満たされた。自然にヨダレが出た。彼女の腹の上に放たれた精液は腹のラインに沿ってシーツの上にこぼれていった……。
「あっ、精液がシーツに……」
「お客さん、なんちゃ細かいことをいいな。今は一緒に余韻を楽しむ時間ちゃ。アへアヘアヘ」

こんなにもサバサバした女性と身体を合わせたのは初めてのことだった。ゆらちゃんは「ほんなら、わたし、シャワーしてくる」と言って鼻歌まじりでバスルームへ消えていった。それにしても土佐の女は陽気でたくましいものだ。
少し前に感じていた日本の夜明けはすでに終わり、ラブホに入室した時間も100分になろうとしていた。そろそろ帰る支度をしようと立ち上がったとき、ゆらちゃんがシャワーから戻ってきた。
「お客さん、わたし、今晩は予約が入ってないので、延長してもらってもいいですよ。アヘアヘ。お客さんとの身体の相性もいいみたいだし……。お客さん、あと1発なら発射できそうだし……」
なんとも男らしい「延長おねだり」ではないか。苦笑しつつ、シャワールームに向かい、さて、延長すべきか、このまま彼女を返すべきか、考えるとするか……。
と、結論からいえば、その夜、約20分後に2度目の射精をしたのであった。日本の夜明けが近いかどうかはわからなかったが、高知の夜はすでに深夜に向かっていた。

「アンダーナビ」で見つけた高知県のデリヘルゆらちゃん。一見おっとりしたスレンダー美人だが、実際には竹を割ったような性格の土佐女だった。
そのゆらちゃんに即尺してもらったあと、2人は一緒に全裸になった。と、そのとき、ゆらちゃんの肢体を見て生ツバを飲み込んだ。見事な美脚の持ち主だったのだ。
ああ、その脚に頬を寄せたい、チ×ポを密着させたい、という衝動にかられた。
ベッドに押し倒すように迫り、まずゆらちゃんの乳首をしゃぶった。あまり大きくない胸だが、感度はよく、彼女は「あン、ああン」と甘い声をもらした。男勝りとはいえ、やはり女。感じるときは受け身なのだ。
乳首をしゃぶりながら、右手を彼女の股間へ移動。茂みをかき分け、肉片に到達。その肉片を左右に開き、ゆっくり指を挿入していけば、なんと、そこはすでにぬるぬるオイルの沼。女汁があふれる欲望の沼が広がっていた。
「ゆらちゃん、すっかりぬれぬれだよね」
「そうよ、わたし、エッチなムードになると、いきなりジワジワって感じで、あそこからおつゆがあふれてくるの」
「それほどエッチなことが好きだという証拠だね」
ゆらちゃんの女の沼の中で指をぐるぐるかきまわせば、彼女は美脚をピーンと硬直させ、「あへへーっ」と絶叫した。その反応がおもしろくて、今度はクリトリスを指の腹でコリコリいじれば「ひぇ~」と大声をあげて硬直した。
「ゆらちゃん、キミ、めっちゃ感じやすいタイプだね」
しかし、ゆらちゃんは目をとろんとしたまま、酸素の少なくなった金魚みたいに口をパクパクしているばかり。仕方ないので、入れた指をピストン運動。
「あへへへーっ。あ、ひぇ~。ハァハァハァハァ、ダメダメダメダメ、イクイクイクイクーっ」
おいおい、おまえが先にいってどうする?
ゆらちゃんはどこまでも「ひとり旅」を続ける土佐女だった。大量に潮を吹いてシーツをぬらしたと思えば、今度はチ×ポをきつく握り、ふたたびしゃぶりついてきたのだった。
「お客さんも気持ちよくなってねぇ~」
「おおっ、早く気持ちよくしてくれ」
ゆらちゃんはタマをひとつずつ口に入れ、たっぷりの唾液を潤滑油にして舌の上でころがすという超テクを披露してくれた。
「ゆらちゃん、おお、タマらんぜよ!」
「お客さん、わたしも、アへアへじゃか!」

所属する興信所が設立した四国支部での仕事が増えてきたのだが、四国といっても、香川県と徳島県、愛媛県、高知県の4県は、県民性が微妙に異なる。女性に関していえば、いちばん気性が荒く豪快なのが高知県だ。
「アンダーナビ」で見つけた高知のデリヘル「H」を利用したときもそう感じた。その店は高知市内中心部のみ交通費無料だったので、市内のラブホに移動。60分14000円コースを選んだ。
指名したゆらちゃんは21歳のスレンダーな美人。顔が小さく、一見おっとりして見えるが、実際には気の強い土佐の女性だった。
「竿筋さんですか?」と、最初は少しオドオドした表情で部屋に入ってきたゆらちゃんだったが、すぐにうちとけて土佐弁が飛び出し、気性の激しさが垣間見えるようになった。
「ゆらちゃん、さすがに高知はもうあたたかいねぇ。すっかり春だよ。春になると股間がムズムズしてしたくなるもんだ」
「お客さん、高知はもう春満開ぜよ! お客さん、風俗店はひさにこんかったんと違う?」
彼女はどうやら「長い間、風俗を利用していないのではないですか?」と言っているようだ。
「ああ、デリヘルを使うのは1カ月ぶり。今日は朝から無性に射精したい気分だったから、美人のキミをホテルに呼んでしまったよ」
「お客さん、あやかしいことを言いなや! 」
「いやいや、ゆらちゃんは美人だよ。男を立たせる色気もある。実際のところ、ほら、もう勃起してるよ」
そう言って股間を突き出した。
「げん、まっこと勃起しちょる。ほんなら裸になって、お客さんのチンコ、しゃぶってあげようか?」
「おうおう、即尺してくれるのか?」
「チンコ、もう洗ってあるよね?」
「おお、さっきシャワーしたから、もういつでもOKだよ」
そんな展開で、いきなりパンツを脱いで下半身を露出したところ、ゆらちゃんはまったく動じることなく、むしろ不敵な笑顔をたたえながら「よーし」とつぶやき、床にしゃがんだ。そして、硬くなったサオを軽く握り、「ごっつい硬くなってる。すぐにしゃぶってあげるね」と言って、いきなり亀頭をしゃぶってくれた。
「おお、久しぶりに脳がとろける」
ゆらちゃんは首を前後に動かし、舌を巧みに使ってきた。21歳とはいえ、男の快感のツボを熟知したプレイに驚いた。そして、なにより、ゆらちゃんは情熱的な女性だった。愛おしそうに激しく力強くチ×ポをしゃぶり続けてくれた。
「おおーーっ、ゆらちゃん、すぐに出てしまう。このあたりでフェラを休憩してくれていいよ」
そこでくわえていた口をはずし、ゆらちゃんは「こじゃんと出してもええやか」と言ってケラケラと笑った。
その意味を想像したところ、「たくさん出してもいいじゃないか」ということだろう。ゆらちゃん、なんとも「男っぷり」のいい女である。

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